新制度に関する疑問・質問
~皆様からの質問にお答えします~
| 【資格認定制度に関して】 | |
| ITC 資格認定はやはり試験合格とケース研修修了が条件ですか? | ・ 資格認定の条件は変わりません。 |
| 今回の改定で「経済産業省推進資格」は維持されますか? | ・ はい。経済産業省には今回の改定について説明・了承済みです。 |
| 従来のケース研修と何がどう変わったのですか? |
・ 15 日間、50 万円の研修が6 日間の集合研修と約8 時間のe ラーニングで20 万円になりました。 ただし、資格認定後最初の資格更新までにフォローアップ研修(選択必修)を受講していただくことになります。 |
| ケース研修を開催する地域(場所)はどうなりますか? | ・ 現在のところ、札幌、仙台、東京、名古屋、金沢、大阪、広島、松江、松山、福岡、沖縄など従来と同じ地域で実施する予定です。 |
| ケース研修の開催パターンを教えてください。 |
・ 例えば、週末コースでは、土曜日に1日、翌週の土日2 日間、翌週の土日2 日間、さらに翌週の土曜日などというパターンを考えています。 e ラーニングは集合研修開始の2 週間前から受講できるようにします。 |
| 【継続研修に関して】 | |
| 一部の継続研修が必修になったと聞きましたが、どのような制度になったのですか? | ・ 新ケース研修を受講された方は、ITC の資格認定後、最初の資格更新時までに協会の指定する「フォローアップ研修( 選択必修)」を修了することが必要です。フォローアップ研修は3 コース(1日コースを3 つ程度)を受講していただきます。選ぶコースによっては費用が異なりますが、9 万~ 10 万円程度を予定しています。 |
| フォローアップ研修を所定の期間内で受講することができないとどうなりますか? | ・ それまでに事務局としてフォローしますが、それでも修了が確認できない場合は資格失効となります。 |
| 私はITC ですが、フォローアップ研修を受けなければなりませんか? | ・ 2011 年度までのケース研修を受講された方には受講義務はありません。今後、フォローアップ研修を含めて継続研修を充実しますので、是非ご期待ください。 |
| 継続研修の中身が変わるということですが、ITC にとって何かメリットがありますか? | ・ 継続研修を実践力体系に則してITC の皆さんに役立つ研修を提供します。今まで以上に「実践力」を中心にした研修を準備いたします。 |
| なぜ2 つのコースを作ったのですか? | ・ ITC には企業内で活躍されているITC と独立系のITC の方がいます。ITC としてこの資格をどのように活用するかによって、ITC の実践力の内容が変わり、身につけるスキルも違ってきます。そのため、それを明確化して意識的に必要なスキルを早く身につけていただきITC として活躍していただくためにコースを分けました。 |
| フォローアップ研修の「中小企業ビジネス支援研修コース」とはどのようなものですか? | ・ 中小企業を支援するITC の方が身につけるべきスキルを中心にカリキュラムを組んでいます。独立系ITC や中小企業を支援しているITベンダー企業の方のコースです。「企業経営者と話のできるITC」を目指します。 |
| フォローアップ研修の「IT 経営プロセス実務研修コース」とはどのようなものですか? | ・ 主に企業内ITC の方に受講していただきたいコースです。例えば、企業で営業職のITC が自らの仕事に如何に付加価値を付けて業績を伸ばすか等、「事例」を中心にした研修を準備します。また、IT経営プロセスを深掘した研修もあります。 |
| 【その他】 | |
| 届出組織の代表ですが、ケース研修をオープンにするということですが、我々にもケース研修をやらせてくれるのですか?そのための条件はどんなものですか? | ・ オープン化を進めます。届出組織にもある一定の条件をクリアしていただければ、ケース研修自体を開催していただきます。今回はまず「法人格」のある届出組織にご連絡しました。 |
| 新しいケース研修のインストラクターになりたいのですが、何か研修を受ける必要がありますか? |
・ インストラクター養成の研修コースを立ち上げます。 まず、4 月、5月に予定しています。詳細は別途ご案内します。 |
| 新ケース研修のe ラーニングの環境としてどんな設備が必要ですか? | ・ インターネットに接続したパソコンがあればe ラーニングを受講できるようにします。また、タブレット端末でも受講できるように計画しています。 |
| 地方にいると継続研修が受けられません。何か救済策はありますか? | ・ フォローアップ研修は、地方でも多く開催する予定です。また、今後はe ラーニングも準備します。 |
| ● 1.主催セミナーに関するよくあるお問い合わせ |
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協会への入会手続きが完了すると、協会会員IDを発行いたします。この協会会員IDで主催セミナーに申込みされた場合は、会員価格で受講できます。 ただし入会手続きにはしばらく日数が掛かりますので、受付期限が迫っている主催セミナーは間に合わないことがあります。予めご了承ください。 会員価格で受講を希望される方は、早めに入会手続きをお済ませください。 協会会員につきましては、こちらをご覧ください。 既に資格者IDで主催セミナーに申込みされている方も、再度協会会員IDでお申込みください。 資格者IDで申し込んだ内容が上書きされ、セミナー参加料が会員価格に変更されます。 |
| HPより希望セミナーにお申込み後、請求書希望の旨をメールにてご連絡ください。 その際に「宛名」「宛先」「振込予定日」を明記してください。 |
| 受講は可能です。その際は振込予定日を必ず事前にメールにてご連絡ください。 |
| 毎月2回(15日・30日頃)受講料の振り込みが確認されている方へポイント付与作業をいたします。 |
| 受講料の振込を確認後、付与いたします。 |
| 事前に必ずメールにてキャンセルの事由をご連絡ください。ただし、お振込済の受講料はご返金できかねます。 |
| 申し訳ございませんが提供できかねます。 |
| Ⅰ. よくあるお問い合わせ Best10 篇 |
1.資格者IDとパスワードを忘れてしまった。又、入力してもログインできない
2.資格者ID・パスワードを再発行して欲しい。
3.会社の支払いの関係で期日までに送金できないのですが・・・
4.以前利用した口座に振り込むことはできますか?
5.請求書(領収書)の発行をして欲しい。
| カテゴリー別 |
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資 格 更 新 に関するお問い合わせ |
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主 催 セ ミ ナー に関するお問い合わせ |
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| ● 1.知識ポイントに関するお問い合わせ |
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下記の"お問合せはこちら"ボタンをクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 遡及入力を可能にした状態でご連絡致します。 |
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(1)日付の入力が規定の入力方法(yyyy/mm/dd形式での入力)になっているかご確認ください。 (2)入力する日付の年度をご確認ください。入力できる年度は該当年度の4月~翌3月末までの日付となります。 例:2010年度の実績入力の場合、2010年4月~2011年3月まで。2010年3月の分はエラーとなります。 (3)禁止文字が使われている可能性も考えられます。 禁止文字は以下4文字です。 ’ (半角シングルコーテーション) ” (半角ダブルコーテーション) < (半角小なり記号) > (半角大なり記号) |
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受験した際に申し込んだ受験項目を確認ください。 『ITC資格者のポイント取得』以外で受験された方にはポイントの付与は致しません。誤って受験した場合は、開催回・合格発表日・合格番号・氏名を明記の上、資格更新担当までご連絡ください。 |
| 年3回、ITC資格取得を目指す受験者のITC試験もしくは専門スキル特別認定試験と同じ試験を受験することが可能です。合格後、知識ポイントの取得ができます。申込時には必ず“ポイント不足者向け”を指定してください。 |
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対象になります。2010年度より対象資格を拡大しておりますので、対象資格については資格更新ガイドラインV2.1のp.14にてご確認ください。 また、新たに資格を取得した場合、知識ポイントの10ptを取得することができます。ただし、ITC資格を認定された年度については、4月1日から翌年3月31日までに新たに関連他資格を取得したものが有効となります。ITC専門スキル特別認定でITC資格を取得された場合は、知識ポイントの対象外となります。 |
| 関連他資格のうち、『資格維持による知識ポイント』の対象の資格は、資格維持ルールに基づき資格維持されている場合、その間、毎年「関連他資格の継続学習による資格維持」のカテゴリーで知識ポイント6ptを申請することが可能です。但し、ITC資格を最初に取得した年度は、このカテゴリーは登録できません(新規認定・復帰認定いづれも同じ)。翌年度以降、資格を維持されていれば毎年申請可能です。 |
| 実践中心の資格の場合、知識のみで取得できる「補」資格は対象外です。詳細は資格更新ガイドラインV2.1の7.6項関連他資格で確認してください。 |
| 3つの資格とも知識ポイント取得対象資格です。このうち経営品質協議会認定セルフアセッサー資格及びISMS審査員資格は、新たに資格取得した時点で10pt、その後、継続学習等で当該資格を維持している場合、毎年6pt取得できます。情報セキュリティスペシャリスト資格は新たに資格取得した時点で10pt得できますが、継続学習等による資格維持ポイントはありません。 |
| ITC協会主催・認定・後援の表示がない、広く一般に開催されている研修やセミナーが該当します。分野はITコーディネータの実践力向上に資するもの(ITC実践力ガイドライン参照:ホームページ公表)を対象とします。個人学習(グループ勉強会)による知識ポイントと同じ扱いとなり、合計6 ポイント/年まで取得できます。社内研修・団体内の研修も対象になります。ITコーディネータの実践力向上に資するものであることを各自が判断して受講し、受講を証明するものを保管してください。 |
| 受講修了書の番号が発行されていない場合、「なし」と入力して下さい。 |
| 研修の受講証明書、参加申込書、セミナースケジュール表、参加料の領収書など(社内研修では開催通知でもOK)ですが、ITC協会から提出を求められた場合に提出してください。 |
| 2010年度より海外勤務者のポイント取得条件を緩和し、現地でのポイント蓄積ができるようになりました。主な内容は、(1)個人学習での単独の勉強で上限6ptまで、(2)現地での活動或いは海外情報を発信することなどです。これにe-ラーニングや認定定期刊行物、ITC協会の機関誌の購読、或いは関連他資格の継続維持などを織り交ぜて、知識ポイントの取得をお願いします。 |
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学習計画書は事前に申請する必要はありませんが、提出を求める場合がありますので必ず作成してください。特に指定のフォーマットはありませんが、計画書はサンプルを用意しておりますので、ダウンロードしてご利用ください。また、計画にもとづいてグループ学習を実施し、運営者側で開催時の出欠管理を実施してください。ITC認定者以外が含まれてもかまいませんが、全体で3名以上のITC認定者を入れてください。同一企業内のグループでも結構です。テーマはITC実践力ガイドラインに定義されているITC専門知識、前提知識などの範疇が広く該当します。なお、2010 年度より海外勤務者は現地で個人勉強(単独)を申請可能です。 学習計画書のサンプルはこちら |
| ITコーディネータの育成活動として知識ポイントの対象です。1件(1プロジェクト)につき、育成指導者1名の育成対象は最大5名で、指導者・対象者とも1人当たり2ptです。申請は知識ポイント取得対象を参照してください。 |
| 年度末の3月31日までに申し込みと振込みを完了すれば年度内のポイントになります。振込みが4月以降になりますと翌年度でのポイント付与となりますのでご留意ください。なおポイントは2~3週間後の付与となります。 |
| 半年以上購読していれば、対象になります。また、3年契約など長期契約でも問題ありません。購読契約期間中、毎年ポイントの登録が可能です。その際には購読期間及び支払いが明記されているもの(購読証明書・支払い明細書など)の保管をお願いします。ポイントの証明書提出の依頼があった際、必要になります。 |
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ポイント登録の画面(ブラウザ)を二つ以上開いているときに過去年度への空ポイント登録が発生することがあります。 この場合、一度開いているブラウザを全て(資格更新に関係のないブラウザも含む)閉じてから、再度資格更新画面よりポイントを登録してください。 過去年度に登録されてしまった空のポイントは、「明細・修正」タブの「詳細」ボタン押下でポイント明細画面の「削除」ボタンから削除できます。ご不明な方は下記の"お問合せはこちら"ボタンからお問い合わせください。 |
| ● 2.資格更新手続きについての問い合わせ |
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初めての更新時もしくは前年度通常更新をされている場合、単年度に限り更新申請・資格継続が可能です。 1年後の更新時に更新条件の30ptを取得していれば、翌年度の更新をすることができますので、更新の手続きをお願い致します。 但し、2年連続でのポイント不足の場合は資格認定が失効となりますので、ご注意ください。失効してしまった場合は復帰申請をしていただくことで復帰することが可能です。(復帰について) |
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「実務活動報告書」は提出が必要です。 また、実務活動に関する証明書の提出は不要です。 |
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登録内容によって回答が異なるため、ITC協会ホームページの問い合わせより資格更新に連絡してください。 |
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認定時にITC協会ホームページから写真の登録をいただきますと自動的に認定カードを発行しております。まずは写真を登録済みか確認ください。 登録がまだの場合はお写真を登録いただきますと3~4週間程度で発行致します。 |
| ● 3.お支払い関係に関するお問い合わせ |
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基本的には発行しておりません。 手続き完了後にWEB上に表示された画面にて対応をお願いしておりますが、ご依頼をいただければ別途発行を承ります。資格更新ページでログイン後、「資格更新」タブの「請求書/領収書の送付をご希望の方はこちらから>」で問合せフォームが表示されますので必要事項をご記入の上、ご連絡ください。PDFにてお送りいたします。紙での発行をご希望の場合はその旨記載の上、ご依頼ください。1週間~10日程度でお送りいたします。 |
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下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 個別に対応させていただきます。 |
| 請求1件につき1つの口座番号を発番しております。それにより自動的にどなたさまからの送金かを確認しております。ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。 |
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利用していただくことは可能ですが、Q3-3でもご説明させていただきました通り、他の請求にその口座を割り当てている場合もございますので、割り振られた口座番号と異なる口座への振り込みの場合は、下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 |
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可能です。 ・まとめての振り込みを希望する場合は「支払い通知書」を、一括での請求書をご希望の場合は、「おまとめ請求書作成依頼書」を、をダウンロードして、下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 |
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申し訳ありませんが対応しておりません。 2012年度からの対応で検討しています。 |
| ● 4.復帰について |
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資格失効後、3年度以内に復帰条件を満たせば復帰が可能です。 復帰条件については、復帰申請にてご確認ください。 |
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受理書が手元に届きましたら、『(復帰)認定申請』をお願い致します。 お手続き方法は新規認定時と同様となります。 認定されましたら新しい認定番号を記載した認定証を送付致します。 |
| 資格の有効期限は当年度中(翌年3月末)となり、復帰時期に関わらず次年度更新が必要となります。 |
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下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 |
| ● 5.資格失効に関するお問い合わせ |
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更新対象の方が更新されなかった場合(もしくは未入金だった場合)、失効となります。失効通知を受け取った直後であれば、失効通知の取消も可能ですので、一度ご相談ください。 下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 |
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カードが手元にない旨をメールで結構ですのでご連絡ください。 下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 |
| ● 6.その他 |
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下記の"お問合せはこちら"をクリック後、必要事項を登録して送信して下さい。 ITC協会側で変更の上、ご連絡させていただきます。 |
| ITC協会ホームページの『ITコーディネータの方へ』を選択いただくと『ITC認定ロゴ/名刺記載方法』がございますので、ロゴ使用のガイドラインをご確認の上、ご利用ください。なお、こちらのページへのアクセスには資格者IDとパスワードが必要になります。 |
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再発行は承っておりませんので、資格者ID・パスワードの管理は充分ご注意ください。 資格者ID・パスワードが不明の方は「資格者IDとパスワードのお問い合わせ」より、必要事項を記述して問合せをお願いします。 |
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協会会員へのログインは協会会員用ID、パスワードを大文字、小文字を正しくご入力下さい。 IDとパスワードの前後に空白が入っている場合も正しく認識しません。 協会会員様用の会員IDとパスワードとは異なっております。ご入力IDをご注意ください (会員IDは下2桁が『MM』になります)。 協会会員様用の会員IDとパスワードが不明の方は下記に連絡下さい。 電話 03-5733-8380 担当 会員担当 |
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