ケース研修に関するよくあるお問い合わせ

● ケース研修に関するよくあるお問い合わせ

集合研修6日間のうち5日間以上の参加が「研修修了」の要件の1つです。
1日の欠席であれば、問題はありません。(多少自習が必要になります)
※遅刻・早退・欠席トータルで7時間30分が許容範囲となります。
よって、休みがそれ以上になりますと「修了要件」を満たさないということで、「ケース研修修了認定」ができません。
また、ケース研修は、コース内のグループディスカッションという形で研修を進行していく関係上、同一コース(同一日程・会場)にて6日間、研修を受講していただきます。
研修開始後に別コースへのコース変更や、欠席等に伴う補講等は実施しておりません
ケース研修の日程とご自分の予定を確かめて受講の申し込みを行ってください。

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助成金・給付金について

現在、ケース研修は「教育訓練給付制度」の対象にはなっていません。

2014年度の厚生労働省「日本再生人材育成支援事業」の対象として認められ一部の企業で申請しましたが、残念ながら国の予算が尽きたということで先日、締め切られてしまいました。(この助成金は個人でなく企業の研修に対して支払われるものです)
新たな助成金についてはまだ情報がありません。
また、何か助成金・給付金の情報があればホームページ等に公表します。

 


ケース研修の費用支払い・ご請求書については、ご受講されます「実施機関」にて対応いたします。
恐れ入りますが直接、実施機関にお問合せ下さい。

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