ITコーディネータ試験

2016.03.16

■ITコーディネータ試験の予約から受験、支払に関するご質問は、CBT-Solutions社のFAQをご参照ください。

 よくある質問(FAQ)

■他Q&A
Q1 選択問題40問のどちらを選ぶかについては、申込み時点で決める必要があるのでしょうか。

A1 試験予約時に、「ITコーディネータ試験(経営系)」「ITコーディネータ試験 (情報系)」のどちらかを選択してください。
詳細は、以下の「出題範囲と項目」を参照して下さい。
https://www.itc.or.jp/authorize/exam/range/index.html

Q2 既に「ケース研修」を受講修了しています。試験はいつまでに合格すればいいのでしょうか。

A2 ケース研修の有効期間は、修了した年度を含めて4年度間です。この4年度間のうちに、試験を合格してくだされば結構です。
同様に、試験合格の有効期間は、合格年度を含めて4年度間です。試験合格とケース研修の修了はどちらが先でもかまいません。両方を4年度間のうちに満足し、ITコーディネータ資格を認定申請します。

Q3 受験料の領収書を会社に提出する必要があります。発行してもらうことは出来るでしょうか。

A3 受験日の2日前より、受験者専用ページの「試験履歴」に領収書ボタンが表示され、ご自身での出力が可能です。          なお、初期設定では受験者名となっていますが、勤務先等への宛名の変更が可能です。領収書を発行する際に宛名を入力しご自身で出力ができます。

下記宛先までメールにてお問合せください。
help@cbt-s.com
(CBT-Solutions受験サポートセンター)

Q4 専門スキル特別認定試験の、「試験の一部免除」とは、具体的にどのような内容でしょうか?

A4 通常のITコーディネータ試験は、必須60問+選択40問=合計100問の構成ですが、特別認定用の試験は選択問題部分を免除した構成となります。すなわち、ITCに求められる共通の必須問題部分のみを対象とした試験となります。

Q5 専門スキル特別認定試験は、いつ実施されますか。

A5 専門スキル特別認定試験は、ITコーディネータ試験と同時に年3回実施します。詳細な日程はこちら


Q6 受験記録を紛失したので、再出力していただけますか?

A6 試験終了後、半年以内くらいであれば、PDFファイルでお送りする事が可能です。
下記宛先までメールにてお問合せください。
(CBT-Solutions受験サポートセンター)
TEL:03-5209-0533 (平日10:00 ~ 17:00)
help@cbt-s.com
 


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2010.09.10

 知識試験は、

1.ITコーディネータの方のポイント不足対策用の知識試験

2.資格失効者の方のポイント取得のための知識試験

があります。

いずれも、ITコーディネータ試験、もしくは、募集開始時点で該当の専門資格を保有する方は、

専門スキル特別認定試験を受験します。

 

受験手続は、ITコーディネータ試験、もしくは専門スキル特別認定試験の受験手順で行います。

この手順の中で、知識試験もしくは資格失効者の知識試験を選択します。

 

知識試験の合否案内

合格者へは、試験期間終了後の約半月後、

申込み時の住所へ合格証を郵送します。

 

1.ITコーディネータの方のポイント不足対策用の知識試験、合格者のポイント付与

  ・合格日の翌月末までに、協会で10ポイントが付与されます。

  ・3月試験のポイント付与は、3月末迄に協会で10ポイント付与されます。

 

2.資格失効者の方の知識試験、合格者の方の復帰手続き

  ・ITコーディネータの資格復帰申請手続きに沿って、手続きしてください。

     

試験ページはこちら

復帰申請についてはこちら  

 

2010.07.02
2010年度春期 ITコーディネータ(ITC)専門スキル特別認定試験の案内

☆願書受付は終了いたしました。

当案内は、専門スキル特別認定制度対象資格保有者で、
  年2回(春・秋)実施するITコーディネータ試験を受験(選択科目免除)される方
  ITC資格保有者もしくはITC資格失効者で、知識ポイント取得のために受験を希望される方の手続きの案内です。
  制度の内容はITコーディネータ協会ホームページを参照願います。
    専門スキル特別認定制度についてはこちら


1.2010年度試験日程
5月23日(日)、第18回ITコーディネータ試験 

2.受験資格
平成22年3月1日現在で、専門スキル特別認定の対象資格を保有していること。
対象資格:公認会計士、税理士、中小企業診断士、技術士3資格(経営工学部門、情報工学部門、総合技術監理部門)、経営品質協議会認定セルフアセッサーの7資格のうち1つ以上の資格を保有している者を対象とします(注:公認会計士補、技術士補 は対象外)。
前述の対象資格保有の証明が可能なこと。
詳細は、こちら(「専門スキル特別認定制度対象資格の保有証明書」)を参照して下さい。

3.受験対象者
(1) ITC試験に合格されていない方。
(2) ITC資格保有者で、知識ポイント取得のための受験を希望される方。
(3) ITC資格失効者で、復帰申請に要する知識ポイント取得のため受験を希望される方。
ITC資格失効者は、失効後3年度以内で復帰条件を満たした場合に復帰が可能となります。
ITC資格復帰申請詳細はこちら

4.受験までの概要フロー
(1)試験内容の確認 ①「専門スキル特別認定試験 受験案内・願書」のダウンロード

※受付は終了しました。

②「専門スキル特別認定試験 受験案内・願書」の内容を精読してください。 
(2)願書の提出 ①願書受付期間:平成22年 3月 1日(月)
          ~平成22年 4月 8日(木)(締切日消印有効)

(3)受験票の郵送 ①受験票は平成22年5月上旬に郵送されます。
②受験票は「専門スキル特別認定試験」の受験票ではなく、「ITコーディネータ試験」の受験票が郵送されます。

(留意)
 ・「専門スキル特別認定試験」は「ITコーディネータ試験」で行いますので、受験票も「ITコーディネータ試験」の受験票を使用します。


(4)試験当日 ①試験会場には「専門スキル特別認定試験」の表示はありません。ITコーディネータ試験の受験者として指示に従ってください。

②詳細は受験案内・願書をご覧下さい

(留意)
 ・本専門スキル特別認定試験は、一般の「ITコーディネータ試験」と同会場で実施されます。一般受験者の迷惑とならないように受験して下さい。 

(5)合否通知
①発表時期 ・・・ 平成22年6月下旬
②方法 ・・・ 願書記載アドレスへメールで合否通知します。
合格者へは後日、願書記載住所へ合格通知を郵送します。
 ⇒協会ホームページ上での合格発表はいたしません。 
5.試験概要
(1) 問題形式 ・・・ 多肢選択式
(2) 問題数 ・・・ 60問 (選択40問免除、必須60問が対象)
(3) 試験時間 ・・・ 80分
(4) 出題範囲 ・・・ (A)ITCに求められる共通の基本問題
(B)ITCに求められる共通の応用問題
(5) 試験時の携帯品 ・・・ 受験票、身分証明書(写真付き)、筆記用具(鉛筆、他)
  ※持ちこみ禁止品 ・・・ 計算機、携帯電話、参考書類の机上への持ちこみ、使用禁止
6.合格後の手続き
(1) ケース研修を修了している方
  すでにケース研修を修了している方は、ITコーディネータの認定登録申請をしていただくことにより、ITコーディネータの認定を受けることができます。申請方法等は、ホームページ上にてご案内をいたします。
(2) ケース研修を修了されていない方
  ITコーディネータ試験合格の有効期間は合格年度を含め4年度間です。それまでにケース研修を受講修了し認定の申請を行ってください。
ケース研修のお申込手順、内容、今後のスケジュール等の詳細につきましてはホームページでご確認いただくか、協会ケース研修事務局までお問合せください。
(3) ITC知識試験(ポイント取得試験)の合格者の方
  合格通知後翌月末までに、ITコーディネータ協会にて、知識ポイントとして入力いたします。
(4) ITC資格失効者でポイント取得された方
  復帰申請手続きについては、以下URLにてご確認ください。
ITコーディネータ復帰申請


<お問合せ先>

■ 専門スキル特別認定試験の内容に関するお問合せ
   特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会 事務局
  tel. 03-5733-8380 fax. 03-5733-8388

■ 専門スキル特別認定試験の申込み手続きに関するお問合せ
   特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会 試験事務局
  tel. 03-3513-0630 fax.03-3513-0638



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2010.07.02
資格失効者の方の(ポイント取得用)ITC知識試験のご案内

☆願書受付は終了いたしました。

1.2010年度試験日程
○5月23日(日)、第18回ITコーディネータ試験 

2.受験資格
ITコーディネータ資格失効者
 
3.実施概要
(1)資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験は、ITコーディネータ試験にて行います。

①実施日時・会場:5月23日(日) 全国8会場
  ⇒詳細は「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験 受験案内・願書」参照

※特設会場が追加される場合があります。必ず、協会ホームページにて最新情報を確認してください。

②試験の申込は、資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験専用の願書にて出願してください
  ⇒資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験専用の願書は、「4.受験までの概要フロー」からダウンロードしてください。

注)資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験専用の願書で出願しなかった場合、合格点に達していても、ポイントを付与できない場合がありますのでご注意ください。


4.受験までの概要フロー

①「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験 受験案内・願書」のダウンロード

※受付は終了しました。

②「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験 受験案内・願書」の内容を精読してください。 

①願書受付期間:平成22年 3月 1日(月)
          ~平成22年 4月 8日(木)(締切日消印有効)


①受験票は平成22年5月上旬に郵送されます。
②受験票は「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験」の受験票ではなく、「ITコーディネータ試験」の受験票が郵送されます。

(留意)
 ・「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験」は「ITコーディネータ試験」で行いますので、受験票も「ITコーディネータ試験」の受験票を使用します。



①試験会場には「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験」の表示はありません。ITコーディネータ試験の受験者として指示に従ってください。

②詳細は受験案内・願書をご覧下さい

(留意)
 ・本知識試験は、一般の「ITコーディネータ試験」と同会場で実施されます。一般受験者の迷惑とならないように受験して下さい。 

①発表時期 ・・・ 平成22年6月下旬
②方法 ・・・ 願書記載アドレスへメールで合否通知し、後日、
願書記載住所へ合否通知を郵送します。
 ⇒協会ホームページ上での合格発表はいたしません。 
5.その他,受験に関する留意事項
(1)資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験は「ITコーディネータ試験」にて行いますので、受験票および試験会場には「資格失効者の方の(ポイント取得用)知識試験」の表示はありません。「ITコーディネータ試験」の受験者として受験してください。
(2)受験会場では、一般受験者の迷惑とならないように行動して下さい。


<お問合せ先>

■ 知識試験の内容に関するお問合せ
   特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会 事務局
  tel. 03-5733-8380 fax. 03-5733-8388

■ 知識試験の申込み手続きに関するお問合せ
   特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会 試験事務局 知識試験係
  tel. 03-3513-0630 fax.03-3513-0638



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