研修セミナー、教材情報

2017.03.23
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
忘れていたポイントを思い出し、再認識できた。 


受講者の声
提案の準備、プロセスを活用できた。

 


受講者の声
提案のポイントがわかるようになった。


受講者の声
PGLの再確認ができた。

 


受講者の声
プレゼン手法を学ぶことができた。プレゼン資料の作り方を学ぶことができた。


受講者の声
お客様へのヒアリング方法が学べた ヒアリングの技術を新たに意識して実行でき た。

     
 


受講者の声
顧客要件に合った提案を学べた。課題や問題を分析し整理する。

     

 

2017.03.22
     
  ⇒2017年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 ITCとしての情報戦略を提案する(1)
  -顧客を理解するための”情報収集と分析”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、情報収集~顧客課題の可視化までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

  I&Iファーム東京  
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
 

 

東京
6/22(木)

     
 ITCとしての情報戦略を提案する(2)
  -顧客価値を高めるための”提案作成”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、顧客課題を可視化~顧客提案までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

 I&Iファーム東京   
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
   

東京
6/23(金)

     
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
渡部 一恵

 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       

 

 
     
  ⇒2016年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
  2017.03.23  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.03.21

 

渡部 一恵 (わたなべ かずえ)
   
   キャリア (経歴)
 2002年、遠赤青汁株式会社入社。ネット通販店長として自社サイトおよび
楽天市場等の運営管理を行いながら、CIO(情報担当責任者)として、 社内
のIT整備を推進している。
 同社は2008年「IT経営百選」最優秀賞、2009年から7年連続で経済産業省
「中小企業IT経営力大賞」で「IT経営実践認定企業」を受賞した。2010年
には「全国商工会連合会会長賞」を受賞、2015年には「攻めのIT中小企業百
選」に選定された。
 2010年「中小企業IT経営力大賞」においてIT経営推進の功績から「中小
企業庁長官賞」を個人で受賞。
2009年にITコーディーネータ取得後、地域力連
携拠点事業の登録専門家
として、企業の経営戦略及びIT戦略の策定から実行
支援を行う。
 
   
 
   メッセージ
 ITコーディネータの知識を生かして、社内で経営戦略の策定や業務の改革等を行ってきた企業内ITCです。WEB販売も店長として15年の実績があり、マーケティング戦略をはじめ接客等、自身で日々体験してまいりました。
 研修ではICTを活用した自社の事例を元に、ユーザー目線での取り組み等、実践的な内容をお伝えしながら、共に支援方法を考える場にしたいと思います。

 

 

 
2017.03.21
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
実際のIT経営担当者による講義はたいへん分かり易かった。 


受講者の声
講師が熱心に説明してくれて研修に集中できた。充実した内容であった。

 


受講者の声
地元での研修受講でよかった。同期及び後期の受講生とのコミュニケーションもよかった。


受講者の声
現場を実際に見ることでたくさんの発見、気づき、アイデアを得られる。足を運ぶことの重要性を再認識できた。

 


受講者の声
課題解決は、回を重ねて寄り添う支援が大切。


受講者の声
人が集まりディスカッションすることで新たな「気づき」が生まれると思うので、同様の研修があれば参加したい。

     
     
     

 

2017.03.14
     
   
     
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       
 
     
  2017.03.16  
     
     
     
     
     
     

 

2017.03.14
     
   
     
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会       大阪
7/1(土)
   
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 ITコーディネータ協会           大阪
9/9(土)

 

 
     
  2017.03.16  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

 

2017.03.14
     
   
     
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       
 
     
  2017.03.16  
     
     
     
     
     
     

 

 

 

2017.03.14
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/22(木)
     
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)
     
b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 ITコーディネータ協会         東京
8/26(土)
 
b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師と
  いっしょに中小企業ワールドを疑似体験~
 ITコーディネータ協会       東京
7/1(土)
   
b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 ITコーディネータ協会       東京
7/5(水)
   
b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則
                                            等身大の事例~
 ITコーディネータ協会           東京
9/30(土)
c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 ITコーディネータ協会     東京
6/24(土)
     
c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
  ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへの
                                             IT活用により~ 
 ITコーディネータ協会           東京
9/14(木)
c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  IT経営のための要件定義とRFP作成
 ITコーディネータ協会 東京
4/27(木)
    東京
7/29(土)
   
c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
   ;PDUも取れる~
 ITコーディネータ協会       東京
7/20(木)
  東京
9/1(金)
c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
 ITコーディネータ協会     東京
6/17(土)
  東京
8/2(水)
 
c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
 ITコーディネータ協会   東京
5/27(土)
       
d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~
 ITコーディネータ協会         東京
8/5(土)
 
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会         東京
8/24(木)
 
d4. ビジネス競争力課題解決ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能~
 ITコーディネータ協会           東京
9/9(土)

 

 
     
  2017.03.23  
     

 

 

2017.03.14
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
     
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
  b14. 農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・
位置づけについて理解を深めます。
 
渡部 一恵
 
特定非営利活動法人ITC愛媛
 

愛媛
5/13(土)

       

 

 
     
  2017.03.14  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.03.13
 
 【フォローアップ研修】
b14. 「農商工連携と6次産業化のIT経営フォローアップ研修」
 
 
■講座概要:
 7年連続IT経営力大賞実践認定企業であり、中小企業IT経営力大賞2010では全国商工会連合会長賞を受賞し、さらに2015年に「攻めのIT経営中小企業百選」に認定された「遠赤青汁㈱」を事例企業として研修を実施します。
 主な内容は、IT経営before/afterの比較。現状把握や経営環境分析の演習やロールプレイングで構成しています。
 特にITCとして企業支援に携わる際に必須となる経営者や企業関係者からのヒアリング調査の準備から情報収集、分析、課題抽出、課題解決策の検討までを範囲としてプログラム・教材を構成しています。
 本研修講師は、遠赤青汁㈱のCIOである渡部氏が務めることとしており、経営者の思いから現場実務に近いレベルまで、IT経営に取り組む企業側の視点で実際の取り組み内容を理解することができます。
 受講対象者は、資格更新までにフォローアップ研修の受講修了が必要なITC 及び農商工連携、6次産業化、Web通販等に興味のあるITCを対象としています。
 
<講座PR>
 農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
 
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
 これからITCとして企業支援に携わる方向けの基本レベル
 
 <受講者のKGI> 
 農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営を理解する。
 
 <受講者のKPI> 
 ①農商工連携事業の支援施策概要みを理解する
 ②6次産業化の支援施策概要を理解する
 ③農商工連携、6次産業化の枠組みを理解する
 ④遠赤青汁が取り組んでいるIT経営の概要を理解する
 ⑤農商工連携や6次産業化に取り組む事業者を支援する際のポイントをつかむ(気づきを持ち帰る)
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 遠赤青汁株式会社 渡部 一恵 氏
 2009年ITコーディネータ認定。
 2012年ITCケース研修インストラクター認定。
 遠赤青汁株式会社のCIOとして自社のIT推進に努め、
 「中小企業IT経営力大賞2010」において「中小企業庁長官賞」を受賞。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:00 ~
[研修開始]  9:30 ~
  1.企業の実情を理解する(IT経営実践前の状況理解する)
  1.1 企業の商品、サービス等事業内容を理解する
  1.2 企業のおかれた環境、関連の支援施策を理解する
  1.3 インタビューの準備、実行
  1.4 収集した情報を分類し経営者の思いを見える化する
  2.課題解決策を立案する
  2.1 SWOT分析により課題とCSFを抽出する
  2.2 アクションプランを検討する
  3.IT経営実践後を理解する
[終了] 16:30   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込み方法:
 2017年5月13日(土) 愛媛開催はこちら
 
■お問合せ先:
 特定非営利活動法人ITC愛媛
 TEL:089-960-1291
 メールアドレス:26itce@aspgw1.ehime-iinet.or.jp

 

 
2017.03.09
ITCA研修
「ITCのための実践AI」
~AIビジネスを支援できるITCになろう~
WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、
ITCとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、
またAI導入プロジェクトをどう推進及び支援していくか、
自らなりの知見を得る機会を提供します。

 

■講座概要: 

WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、ITCとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、またAI導入プロジェクトを
どう推進及び支援していくか、自らなりの知見を得る機会を提供します。
全2回の集合研修として、AIによる言語や画像の分類を体験し、さらに独自の学習モデルを作成して独自の分類を行えるようになります。
すべてWatsonのWeb画面から操作するため、プログラミングスキルは問いません。
 

■講座受講対象者: 

・AIのビジネス支援をご検討している方
・AIをビジネスとしてご検討している方
・AIをビジネスとしてご検討するか迷っている方
 
■講師: 

井上 研一氏(ITコーディネータ)

 
■講師のWatson体験勉強会の様子: 
 
watsoninoue.jpg

~ 受講者の声 ~

・Watsonを実際に触ってみて、本や講座で知った知識の再確認が出来ました。
「こういうことなのネ!」と実感出来ました。
本講座を受講する事で、ITCの中小企業支援イメージが湧きました。
 
・大変解り易い説明と自分自身で操作・体験出来た事で、自分事にする事が出来ました。
中小企業がIoT・AIを活用して改革を試みるに当たり、ITCがどう参画すれば良いかのヒントを戴きました。
 
・IoT・AIという新しい支援展開に取り組もうとしているITCの皆さんを知り合えました。
また、グループワークをする中で、情報交換等の交流が出来る人脈作りができた事も大きな収穫です。
 
・IoT・AIは、もうそれ程抵抗なく使っていけるレベルになりつつある事が実感できる講座です。
解り易い説明+実体験で、自分の中のハードルを1段さげる事が出来ました!
 
・現在進行中の事例も交えた解り易い内容でした。自分の周りの中小企業に対しても流用可能となるヒントが多数盛り込まれた講座内容で、大変参考になりました。是非、実践に活かしたいと思います!
 

 

 
 
 

「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修~」

■講座受講前提:

・2017/3/10のセミナー受講、もしくは2017/3/10セミナーのeランの受講がのぞましい(必須ではありません)
・本演習ではAIを体験いただくので、Windows / Macの基本操作ができること
・本演習ではAIを体験いただくので、個人PCのご持参(ブラウザのChromeを利用しますので、Chromeがストレスなく動作すれば問題ありません)
 ご持参いただく個人PCががない方は、ご連絡ください。

■効果: 

・経営者などからAIに関する相談を受けた際、実体験を踏まえた回答ができるようになる
 
 
■講座時間: 
6時間(3.0ポイント)
 

■プログラム: 

[開場/受付]  9:40 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(講義)AI+IoTの概要、実用例などの解説
  2.(演習)Watson API(自然言語・画像認識)のデモを用いた「認識」及び独自の「学習」の体験 
 [終了] 17:00  
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITCA会員 21,600円、ITC/一般  32,400円 

 

■お申込み方法: 

 2017年5月12日(金) お申込みはこちら

 

 

「ITCのための実践AI~AIプロジェクト体験研修~」

 
 

■講座受講前提:

・「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修」受講
 受講ご希望の方は、上記「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修」と一緒に申し込んでください。

 

■効果: 

・ITCとしてAI導入プロジェクトの支援をする際、実践的な支援活動を行えるようになる
 
 
■講座時間: 
6時間(3.0ポイント)
 

■プログラム: 

[開場/受付]  9:40 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(演習)「AIクラウド体験研修」で体験した内容を踏まえたデザイン思考によるアイディア創出・発表
  2.(演習)コールセンターの改善をテーマにしたAI導入企画・プレゼンテーション演習 
 [終了] 17:00  
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITCA会員 21,600円、ITC/一般  32,400円 

 

■お申込み方法: 

 2017年5月19日(金) お申込みはこちら

 

■お問合せ先: 

 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 事業促進部 ITCA研修グループ
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 

 

2017.02.28

 

  受講された方の感想
 


受講者の声
テンプレートとして活用させていただきます。 

     
   
     
     
     
     

 

2017.02.23
  【フォローアップ研修】 IT経営プロセス実務研修コース
    c4. 「IoT環境で企画から実践までの
ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築;PDUも取れる


■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、
IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを
狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの
業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の
進め方を身につける。

実務に役立つ新商品・サービス企画から、分析、戦略実施までを上流に重点を置いて実践する。(PDUもとれる)
 A)差別化要素を入れ込む(VM、BRM)
   付加価値、差別化とは その実例?
 B)事業拡大のために(新)製品・サービスのビジネスを企画、分析
   ビジネスモデルキャンパス、ビジネスモデルを見渡す(BMC,BM)
 C)ビジネス分析(BA)
   ビジネス分析概要、その実践
 D)組織に変革を起こすとは、動かし方(OPM)
   変革を起こすためには?、変革を実践するためには?
 E)チームで実践練習する
   全景は?、モデルは?、ポイントは?、強みは?、??

 
議論・実践・実習 
 1)IoTのどこ?を押さえた自己紹介、
 2)戦略・戦術、
 3)付加価値、
 4)突発的な対応、
 5)革新的な変革のために

<講座PR>
経営者が評価する広義のPMとはどういうものなのか? 
ビジネス価値組込みから、分析、実施までの勘所を身につける。
PPPM:ポートフォリオ、プログラム、プロジェクトマネジメント


 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声


 

<講座レベル>
 基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 ~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI> 
 将来のトップITCの応用力を身につける
 
<KPI> 
 ① 戦略立案から実施までの基本的コンセプトの応用力が理解できる
 ② 経営者・経営幹部に評価される解決策の提案ができる応用力ができる
 ③ 経営者・経営幹部と良好なコミュニケーションの応用力ができる
 ④ ビジネス分析(BA)、プロジェクトマネジメントの応用力ができる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
戦略PMオフィス 代表 
 田島 彰二 氏(ITCインストラクター,PMP,ITIL,ISOTC258委員)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 全体の活動イメージの理解
  念のために基本的な組織ガバナンスとPPPMコンセプトの確認
  IoT時代の自己紹介
  付加価値とは、リスクを取るとは、
[午後の研修]13:30 ~
  IoT時代のBM(ビジネスモデル)の理解
  BMC(ビジネスモデルキャンパス)の理解
  ビジネス分析(BA)
  ビジネスリアライゼーションマネジメント実践
  チームでイノベーションを

 その間 適宜(議論・実践・実習)
 軽い戦略・戦術立案、付加価値の創造とリスクマネジメント、突発的な対応、革新的

[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込み方法:
  2017年7月20日(木) 東京開催はこちら
  2017年9月1日(金) 東京開催はこちら
 
お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp
 

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 IT経営プロセス実務研修コース
c2. 「戦略を反映した「攻めのIT」の実現」
             ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへのIT活用により~
 
■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。 

特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。
 

「守りのIT」はコスト削減であるが、相当な大規模企業でない限り、2-3割を効率化したとしても、多くの人を削減できない。生産でいえば、国内でIT導入して効率化するよりも、海外工場へ生産移転した方が、コスト削減になる。
 
売上増加を狙う「攻めのIT」では、プロモーション、人的販売、商品開発などの適用業務を効果的に行うためにIT活用する。BtoC企業で、効果的な商品開発を行うためには、ビッグデータ分析が有効ではある。それは、顧客サービスに寄せられた「顧客の声」を分析し尽くした後である。
BtoB企業では、ベテラン営業の暗黙知を形式知化して、若手にいかに伝承するかが最重要の場合も多い。これには、AIやアナリティクスは必要条件ではない。
 
「攻めのIT」では、戦略や経営課題から、最大のボトルネックを特定することがまず最優先である。そこで、人が行っている判断プロセスや判断基準となるルール、携わる人の能力や知恵、これらの課題をどう解決するかを検討する。次に、どのようなITソリューションでこれを強力に支援できるかを検討する。決して、ITが先には来ないし、かつ高額のIT投資がより大きな効果を生む訳でもない。


<講座PR>
初年度の投資だけで、同一人員でETO品の売上を8倍まで伸長させた事例によって、「攻めのIT」へのアプローチとその継続的効果、この第二次としてユーザ自身で実現した事例を紹介する。
 

受講者の感想をご覧いただけます⇒ 受講者の声  
  受講者の声  


 

<階層化アプローチの特長>
①戦略からのビジネス要求をITに反映
②約6割を占める使われない機能への要求を排除
③作業系から意思決定系プロセスへとIT利用を拡大
④プロセス、組織・人、ITの三位一体によりIT投資効果を大きく向上できる
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
相手企業によって異なる「攻めのIT」のためのボトルネックを特定でき、かつバランスが取れた解決の切り口(プロセス、ルール、人、情報とIT)を設計できる。
 
<KPI> 
①相手企業の全体を「見える化」できる。
②その上で、売上増加のためのボトルネックを特定できる。
③ボトルネック解決のためのプロセス機能、広義のルール、人への要求を設計できる。
④これらのためのITへの要求を引き出し、適切なITソリューションを選定できる。
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
株式会社プロセスデザインエンジニアリング
代表取締役 渡辺 和宣 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.企業が外部環境と内部構造(講義)
 2.企業の内部構造の「見える化」(講義)
 3.戦略を反映した内部構造の再設計(講義)
  演習1 戦術レベルでの内部構造の「見える化」
 4.再設計された内部構造を業務プロセスやルールとして設計する(講義)
  演習2 現状プロセス詳細を調査・記述する
 5.設計されたプロセスとルールからITへの要求を引き出す(講義)
 6.プロセスやルールを詳細定義し、ITシステムを導入する(講義)
 7.事例におけるアプローチ詳細(事例A)
 8.まとめ
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年9月14日(木)東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】IT経営プロセス実務研修コース 
c1. 「経営者が理解できるIT投資マネジメント
~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 
■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。
 

「そのIT投資でどれだけ儲かるの?」長年悩まされてきたこの問いへの回答がこのコースで見つかります。
基本的な考え方は、「いくら儲けたいの?」という問いからスタートすることです。この逆転の発想は最新のBSCの理論を背景としており、中小企業から大企業まで適用できます。
IT投資マネジメントは大きく計画フェーズ、中間評価フェーズ、事後評価フェーズに分かれます。計画フェーズでは、BSCをまず正しく作成することからはじめ、BSCで設定した戦略目標を実現するためのTo-Beビジネスプロセスを設計し、その実現のために必要となるIT投資案を、社内の既存情報資産の評価を踏まえて検討し、全体を情報化戦略企画書としてまとめます。経営者の視点でこの企画書を評価します。
中間フェーズではプロジェクトからあがってくる中間報告を踏まえて経営陣としてどのような評価をすべきかを体験します。最後に事後評価では、システムリリース後に当初目標が達成できたかどうかを経営者として評価します。
講座ではこの基本となる考え方をマスターしたのち、事例を用いて上記マネジメントプロセスを体験します。


<講座PR>
IT投資マネジメントについての最新の理論的なフレームワークが理解できるだけでなく、BSCの最新の考え方もマスターできます。ケース企業を題材に、ワークショップ形式でその適用事例を学習します。経営者視点で投資評価を体験できることが最大のポイントです。

 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI> 
経営改善・改革の提案が経営者から評価される。
 
<KPI> 
①IT投資マネジメントプロセスの要点を理解する
②事前評価、事後評価を通じてBSCの重要性を理解する
③システム開発プロジェクトとIT投資マネジメントプロセスの関係を理解する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
Kyotoビジネスデザインラボ  
 代表 宗平 順己 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
10:00 オリエンテーション
 研修全体概要、自己紹介
10:05 講義
 新しいIT投資マネジメントの必要性

 <1.計画フェーズ>
10:35 1.1 経営戦略の可視化
 課題1-1-1、1-1-2、戦略マップ・BSCの作成
12:00 休憩
13:00 1.2 業務要件定義
 説明課題1-2-1 ビジネス・システム企画の範囲
 説明課題1-2-2 新ビジネス連携図
 説明課題1-2-3 新ビジネスルール
 説明課題1-2-4 新詳細業務フロー
 説明課題1-2-5 新機能情報関連図
13:35 1.3 現状システム評価
 課題1-3 現状システム評価
14:30 休憩
14:40 1.4 システム案の作成
 説明課題1-4 システム案の作成
14:45 1.5 企画書の作成
 説明課題1-5-1 成果目標の設定
 説明課題1-5-2 投資枠の設定
 説明課題1-5-3 情報化戦略企画書
15:00 1.6 企画書の評価
 課題1-6-1 評価表の作成
 課題1-6-2 企画書の評価
15:50 1.7 実施計画の策定
 説明課題1-7 評価時期の追記

<2.中間フェーズ>
16:00 2.中間評価
 説明課題2 中間評価の実施

<3.事後評価フェーズ>
16:10 3.事後評価
 説明課題3-1 事後評価の実施
 課題3-2 事後評価報告書の評価
16:55 まとめ
 全体を通してのQ&A
[終了] 17:00 
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年6月24日(土)東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b5. 「新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部」
~他産業にも通じるIT利活用の基本原則と等身大の事例~
 
■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。
特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。
 

・大きな変革期にある農業とそれを支える農業ITについて、自ら新規就農し、観光農園の経営も行う
 ITCが、リアルな実情を出し惜しみなく丸ごと全部お伝えします。
・このコースでは、1つの事例を深めるロールプレイよりも、農業生産者の実際の農業IT活用事例にと
にかく数多く触れることを通じて、農業経営にITがどのように役立つのかを俯瞰して理解することを
目指します。
・高齢化が進んでいる農業生産現場の現状と課題、儲けの実際、今後の展望、農業IT業界の動き、
政府の農業IT推進政策など、農業ビジネスと農業IT全般についてマーケティング視点で理解を
深めます。
・実利的な等身大の農業IT活用事例を学びながら、他の産業の中小企業にも通じるIT利活用の
基本原則と、ITの専門家としてITCに期待されていることを学んでいきます。
・実際の農業ITの導入支援、業界活動、全国への取材訪問、自らの農業経営などにより講師自身が
自ら体験したこと、感じたこと、学び、などを、ディスカッションを通じて共有していきます。
・新規就農や農業ビジネスへの参入、ITCとしての独立起業についても経験をお伝えしていきます。

<講座PR>
地域の基幹産業である農業と、それを支える農業IT、そして、ITCが貢献できる役割を概観して理解できる1日コースです。


 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
<講座レベル>
初級(ITCレベル1、ITSSレベル3、ITC未取得)
~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI> 
①農業IT分野での支援・提案力向上
②ITC資格を生かした仕事の在り方のヒント獲得
 
<KPI> 
①地域の基幹産業である農業と農業ITの現況を理解する
②中小規模ビジネスでのIT利活用の基本原則を再確認する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
一般社団法人千葉IT経営センター 
 理事 堀 明人 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.日本の農業の現況
 2.日本の農業の課題と展望
 3.農業ICTの現在地
 4.農業ICTの課題と展望
 5.等身大の農業ICT活用事例
 6.事例企業の紹介と相談の概要(ケーススタディ)
 7.まとめ
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年9月30日(土)東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23

【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b3. 「
街の自転車屋が感性とITを両輪に急成長した事例
感性・ITの融合経営についての疑似体験

 
■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。
 

 当講座は、埼玉県に本社を構え、首都圏や大都市を中心に30数店舗を展開している自転車小売チェーン店の成長事例によるIT経営疑似体験コースです。
 当社は、当時の社長の思いである「スポーツサイクル文化」を基軸に、潜在顧客へ新しい価値を提案しています。店舗ごとにターゲット顧客を設定した提案内容により、マルチコンセプトの多店舗展開戦略で急成長してきました。事業拡大を支えるために、POS、販売、仕入、商品管理等の機能を統合した基幹業務システムを再構築し、10万点を超える商品の在庫管理を戦略的に行っています。
 特に、POS分析データやグループウェア、マーチャンダイジングデータベース等を駆使して、顧客ニーズの発掘と提案を事業経営の中核に据えています。
 また、店舗毎に工夫を凝らしたWebサイトを通して専門性の高い情報発信を行い、新規顧客やリピーターの購買意欲を刺激する感性商品やサービスの提供にIT経営を駆使しています。
 当事例は、経産省の「IT経営力大賞経産省大臣賞」受賞事例です。当社の課題発見・整理・解決の方向性の企画提案という疑似体験を通して、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化することを狙っています。

<講座PR>
中小企業は大企業の真似ではなく、差別化戦略が最重要である。顧客への感性商品の提案をIT経営が如何に支えたかについて学ぶ。
 

 

<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI> 
中小企業の経営者への営業力向上
 
<KPI> 
①中小企業の経営を理解する
②経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
③IT経営について再確認する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 

■講師:

NPO法人東京ITコーディネータ 
 岡  現 氏(ITC)
 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.IT経営と中小小売業の「経営環境や経営課題」の理解
 2.事例による「IT経営」推進提案の疑似体験
   ①経営課題の聞き取りと整理
   ②経営課題を解決するための方向性と方策の検討
   ③経営者への今後の取り組み方の提案
 3.実施例の紹介
 4.まとめ~中小企業にとってのIT経営とは 
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 準備中
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b2. 「IT経営プロセスとITCの役割を実感
   ~中小企業100社の支援経験をもつ講師といっしょに
             中小企業ワールドを疑似体験
 
■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。

・事例企業の課題を解決する提案書を作っていただき、初回提案の”ロールプレイング”を体験していただきます。そして、受講生の「売り込み力」を強化いたします。

・中小企業を支援するための、各自の目指すITC像を整理していただきます。

・当講座の事例企業は講師が実際に支援したもので、過去に情報システムのリニューアル時において、導入を推し進める会社への反感から半数の社員が退社した苦い経験を持つ、千葉県の漬物卸売会社の事例です。
・その過去の反省に基づき、社員が主体となって情報システム及び業務プロセスの再構築を、ITコーディネータの支援により、IT経営プロセスに則って推進したものです。
・ビデオや写真を使って、臨場感ある現場の雰囲気をおすそ分けいたします。

・中小企業の経営活動・人物・雰囲気とITCの活動、現場を伝えることを重視しており、受講者からは次の声をいただいています。
 「貴重なお話を聞かせていただき、有り難うございました。ITCの活動のイメージが持てました。」
 「具体的事例がテーマで大変興味深く受講させていただきました。」
 「実際にITCとして活躍されている人の話が聴けて、大変良かったです。」
 「改めてITCの役割、自分自身のITCの思いを再考する大変良い機会となった。また講師の方の質疑も大変有意義でありました。」
 「実体験を踏まえてお話いただき、あっという間の1日でした。」

 

<講座PR>
講師は、民間企業にて経営管理部門と社内IT運営の経験者です。「経営に役立つIT活用」を極めたくて40代前半で会社を飛び出しました。

約11年に渡り中小企業支援に特化して、約100社の支援経験を積んできました。その支援企業から「IT経営実践企業」認定、「攻めのIT経営百選」認定を6社輩出しています。
 
当講座では、事例企業以外の講師の支援実績も紹介しながら、独立ITコーディネータの"イキザマ"をお伝えします。生々しい現場情報が満載です。

 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声


 

<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 
<受講者のKGI> 
中小企業の経営者への営業力向上
 
<受講者のKPI>   
①IT経営について再確認する
②中小企業の経営を理解する
③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
一般社団法人 千葉IT経営センター 理事
 鬼澤 健八 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.オリエンテーション (40分)
 2.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解 (80分)
 3.経営課題を解決するための「方策と取組み」の理解 (50分)
 4.「IT経営」推進提案ロールプレイング (70分)
 5.事例企業の取り組み解説(40分)
 6.まとめ「目指すITC像」 (70分)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年7月1日(土)東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b1. 「
ITコーディネータ営業活動プロセス

~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 
■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。

企業内ITCとして独立系ITCとして稼げる人材になるためにはITCならではの営業活動プロセスです。
本講座では講師の製造業の事例を使いITコーディネータとして仕事を獲得するためのターゲットの考え
方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを事例を使いグループワークを行いながら受講して
頂けます。
これからITコーディネータとして独立しようと思っている方から企業内の中でITの案件化やITコーディネータとして活動しようと思っている方には最適な講座です。

<講座PR>
本講座では講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声



<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)

<受講者のKGI> 
ITCとして仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを
学び独立、企業内ITC共に講座を受講後実践的な活動ができる。

<受講者のKPI> 
①ITCプロセスガイドIT戦略、IT資源調達、IT導入の実践的知識習得  
②仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチ習得  
③RFP、RFP評価方法取得  

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:

ブリッジソリューションズ株式会社
 阿部 満 氏(ITCインストラクター)
 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.IT経営とは? 
 2.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解
 3.経営課題を解決するための「方策と取組み」の理解
 4.「IT経営」推進提案ロールプレイング
 5.まとめ「目指すITC像」 
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年8月26日(土) 東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.22

 

「安心・安全の無線LANネットワーク導入講座」

■講座概要

  かつては半ば”夢物語”であった「ワークスタイルの変革」も国が取り組む施策のひとつとして検討されています。

改革の完遂はスマートフォンやタブレット、モバイルパソコンの活用なしには考えにくく、これらデバイスの導入と同時に関心深いのは、「安心・安全の無線LANインフラ」ではないでしょうか?
無線LANを検討するにあたってよく問われる5つの疑問について、セキュリティ専門企業でありながら、どの系列ベンダーにも属しておらず、国内外40社の無線メーカーエンジニアと検証や連携を持ちながら、さまざまな事例に対応してきた株式会社ソリトンシステムのマーケティング担当者が、実際の事故事例やデモンストレーションを交えて解説します。
〈5つの疑問〉
・5年前と今、無線LANの何が激変したのか?
・無線LANの何が課題とされてきたのか?
・家庭向けと法人向けアクセスポイントの決定的な違いとは?
・MACアドレス認証を無線LANで採用してはいけない理由とは?
・今後に求められる無線LANの“あるべき姿”とは?
 
〈セミナー受講者の感想〉
・法人用APがなぜ必要かが、顧客に説明できるようになった。
・法人向けに法人向けを導入する理由、認証はデジタル証明書で運用する理由がよく分かりました。
・法人向けと家庭用の無線APの違いは「外部認証システム連携」ということは何となく理解できた。
・短時間ながらポイントをまとめて学ぶことができた。
 

 

■視聴時間

約1時間(0.25ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

推奨環境はこちら
 

■料金

¥1,080円(税込)

■お申込みはこちら
 お申込みはこちら
※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちら
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2017.02.22

 

「テレワークで問題解決!」

■講座概要

 今、内閣府では、働き方改革実現会議が開催されています(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/hatarakikata/)。

会議のテーマとして、「テレワーク、副業・兼業といった柔軟な働き方」が議論されています。ICTを活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であるテレワークは、「一億総活躍社会の実現に寄与」し、「働き方改革」にも有効な手段と言えるでしょう。
 一方で、テレワークの普及は欧米に比べて進んでいません。そんななか、テレワークを自社・団体の事業にどのように活かせばよいのでしょうか。「テレワークとは?」「会社のトップを説得するためには?」「地方創生や一億総活躍社会でのテレワークの役割は?」「必要な機器は?」等、様々な方のご要望にお応えしてするセミナーです。
 28年度補正予算、29年度概算要求においてもテレワーク関連の予算が多く計上されています。ITコーディネータの方の活動の参考にして下さい。
〈得られる効果〉
・「働き方改革」「一億総活躍社会」「地方創成」と「テレワーク」の関連がわかります。
・「テレワーク」の概要、導入事例がわかります。
・「テレワーク」導入のポイントがわかります。
・「テレワーク」導入のためには何から始めたらよいのかわかります。
〈セミナー受講者の感想〉
・テレワークに関して、最新の動向、状況を情報収集することができた。
・約1時間のセミナーでテレワークについて要点を聞けたので満足しています。
・テレワークについて、これまでマイナスな印象がありました。今回のセミナーにて、今後、どんどんテレワークを利用するケースが増えてくるであろうこと、実際にやってみると、そこまでマイナスなことはなく、逆にプラスに働くケースが多いということがわかり、勉強になりました。
 

 

■視聴時間

約1時間(0.25ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

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■料金

¥1,080円(税込)

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

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2017.02.22
     
  ⇒2017年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
   
     
   
講座名 講師 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 
講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 
阿部 満
 
        東京
8/26(土
)
 
b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師といっしょに
  中小企業ワールドを疑似体験~
 
事例企業以外の講師の支援実績も紹介しながら、独立ITコーディネータの"イキザマ"をお伝えします。生々しい現場情報が満載です。
 
鬼澤 健八
 
      東京
7/1(土
)
   
b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 
稲盛和夫流フィロソフィー経営で新たなビジネスモデルを確立し、2017年3月現在、15期連続2ケタ成長中の成功事例を学びます。またSaaS型システム導入によるメリット等、お客様の生の声をお伝えいたします。
 
野村 真実
 
      東京
7/5(水
)
   
b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則と等身大の事例~
  地域の基幹産業である農業と、それを支える農業IT、そして、ITCが貢献できる役割を概観して理解できる1日コースです。
 
堀 明人
 
          東京
9/30(土
)

 

 
     
   
     
   
講座名 講師 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
  IT投資マネジメントについての最新の理論的なフレームワークが理解できるだけでなく、BSCの最新の考え方もマスターできます。ケース企業を題材に、ワークショップ形式でその適用事例を学習します。経営者視点で投資評価を体験できることが最大のポイントです。
 
宗平 順己
 
   

東京
6/24(
)

     
c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
 ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへのIT活用により~ 
  初年度の投資だけで、同一人員でETO品の売上を8倍まで伸長させた事例によって、「攻めのIT」へのアプローチとその継続的効果、この第二次としてユーザ自身で実現した事例を紹介する。
 
渡辺 和宣
 
         

東京
9/14(木
)

c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  IT経営のための要件定義とRFP作成
  現場からの業務要求と、システム化に必要となる要件の引き出し方と纏め方を学びます。それを使ってRFP作成の演習も行います。
 
則包 直樹
 

東京
4/27(木
)

    東京
7/29(土
)
   
c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
          ;PDUも取れる~
 
経営者が評価する広義のPMとはどういうものなのか?ビジネス価値組込みから、分析、実施までの勘所を身につける。
PPPM:ポートフォリオ,プログラム,プロジェクトマネジメント
 
田島 彰二
 
      東京
7/20(木
)
  東京
9/1(金
)
c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
  経営者が評価するITサービスとはどういうものなのか? ITサービスマネジメントの理論と具体的な事例を基にした実践の勘所をご紹介いたします。
 
古川 博康
 
    東京
6/17(土
)
  東京
8/2(水
)
 
c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
  中小企業IT経営力大賞の受賞企業の事例を用いて、新規ビジネスにおける要求の把握から問題抽出・分析、課題解決立案へとつながる「ささる提案書」のコツを解説します。
 
中尾 克代
 
 

東京
5/27(
)

       

 

 
     
   
     
   
講座名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能
  本ツールは主としてITCプロセスのIT経営認識プロセスで使用されますが、ドアノックツールとして使えますのでITCビジネスの獲得に大きな効果を発揮します。
 
鹿毛 公
 
        東京
8/5(土
)
 
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 
決算書を読まずに、経営支援ができますか?
カラーマグネットを動かしながら学びます。会計初心者も歓迎!
 
朝尾 直太
 
      大阪
7/1(土
)
東京
8/24(木
)
 
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 
一日でBMCが書けるようになり、実際の仕事の場面に応用できます。著名なビジネスモデルを可視化し、成功の秘訣を考察します。
 
中尾 克代
 
          大阪
9/9(土
)
d4. ビジネス競争力課題解決ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能
  IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。
 
岡 現
 
          東京
9/9(土
)

 

 
  ⇒2016年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
  2017.03.21  
     
     

 

 

2017.02.16


 

ITCA研修 ワークショップ研修
「ITCは、ローカルベンチマークを活用しよう!」
~ユーザーに提案できるロカベンの使い方、教えます~
企業の事業性評価の「入口」として活用が期待されている「ローカルベンチマーク」!
この「ローカルベンチマーク」の指標を使って企業診断ができるようになりましょう!

 

■講座概要: 

ロカベンの概要について、経産省のサイトの情報を要約し説明をします。
実際に講師が行ったロカベンの調査の様子を報告しながら、実際の活用シーンでのポイントや課題を説明します。
また、この講座を通じて、ITCのプロセスガイドラインが、ロカベン調査に非常に役立つということもお伝えします。
ロカベンシートと、事前に用意したモデルケースの資料を元に、実際にワークシートへの入力や資料の読み方、解き方を説明します。
実際のワークは説明を聞いていただきながら30分程度の予定です。
その後、ワークだけでなくロカベン活用についての質疑応答の時間を設けます。
 

■講座受講対象者: 

・ローカルベンチマークをビジネスで利用したい方
・ローカルベンチマークの活用方法を学びたい方
・ローカルベンチマークに興味がある方
 
■KPI: 
・中小企業等経営強化法のポイントの理解度
・ローカルベンチマークに関する理解度
・ビジネス成約率
 
■講座時間: 
3時間(1.5ポイント)
 
■講師: 
岸本 圭史氏(ITコーディネータ)
 

■プログラム: 

[開場/受付] 13:00 ~
 [研修開始] 13:30 ~
  1.(講義)ロカベンの概要と活用目的・効果 
  2.(講義)ロカベンのテスト調査について実施の様子を報告 
  3.(演習)ロカベンシートを使ったワーク 
  4.(講義)質疑応答 
 [終了] 16:30  
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITCA会員 10,800円、ITC 16,200円、一般 16,200円

 

■お申込み方法: 

 2017年3月13日(月) 開催終了

 

■お問合せ先: 

 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 ITCA研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 
 
 
 

 

 

 

 

2017.02.13
【フォローアップ研修】    
《 2日版 》  
 ITC独立支援セミナー『独立への道』  
~果報は練って待て!独立までの道は描けていますか?~  
 
■講座概要:
 将来的にITC資格を活かして独立を検討したい方、既に独立しているが更なる飛躍と変革を遂げたい方、そんなあなたが確実な独立系ITCを目指すためのセミナーです。
ベテランの独立系ITCが多くの創業者支援の実績に基づき、蓄積したスキルやノウハウをあますことなく公開・活用して、悔いのない『独立への道』を考えるお手伝いを致します。
ビジネスプランのみならず、プロモーションから資金計画、さらに事業計画書作成までを網羅し、着実な『独立までの道』を描いていきます。
(独立後の業務を斡旋するためのセミナーではありません)
 
【重要】
大変申し訳ありませんが、システム上の制約で2日間一括の受講申し込みができません。
必ず第1日目と第2日目を個別にお申し込みください。1日分のみの申し込みはできません。

 <講座PR>
ITC資格を活かし独立系ITCを目指す方、独立しているが更なる飛躍を遂げたい方のためのセミナーです。


 <講座レベル>
中級編

 <受講者のKGI> 
独立系ITCに向けて、自己の棚卸と市場のニーズに基づき、プロモーションから資金計画までを踏まえた事業計画が策定できる

 <受講者のKPI>
①自己の棚卸と市場のニーズに基づくビジネスプランの策定
②ビジネスプラン実現のための具体的なプロモーション、資金計画の策定

 
■講習時間:
2日間:12時間(6ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
一般社団法人ヒューリットMF 理事
特定非営利活動法人 ヒューリット経営研究所 監事
 川野 太 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:30 ~
 [研修開始]  10:00 ~
 <1日目>
 [事前課題] 私の事業ドメイン
 1.オリエンテーション
 2.ビジネスプラン(案)の作成(発表)
 3.自己の棚卸(強みと弱みの確認)
 4.ニーズとマーケットを探る(外部環境分析)
 5.ビジネスモデル
<2日目>
 [事前課題] 事業ドメインの再構築
 6.売り込み方法(プロモーション)
 7.資金計画の策定
 8.ビジネスプランのブラッシュアップと「私の創業準備計画」
 9.創業計画発表
 [終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 2日間:64,800円 (内訳:受講料  60,000円 消費税 4,800円)
 
■お申込み方法:
 必ず第1日目と第2日目を個別にお申し込みください。1日分のみの申し込みはできません。
 【第1日目】2017年3月11日(土)受付終了
 【第2日目】2017年3月25日(土)受付終了
 
 
■お問合せ先:
 特定非営利活動法人 ヒューリット経営研究所
 TEL:050-3153-1968
 メールアドレス:uketuke@hritmi.org

 

2017.02.10

 2017年度 研修実施機関開催 フォローアップ研修日程表

 
ITC協会主催 フォローアップ研修日程表 ⇒ こちら
2016年度 研修実施機関開催 フォローアップ研修日程表 ⇒ こちら
講座名 実施機関名

2017年

         
4月 5月

6月

7月 8月 9月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
「経営者と考えるデザイン思考」
~問題解決型アプローチから未来志向へ~
日経ITCプロジェクト・
特定非営利活動法人ITC-METRO
           
ITCとしての情報戦略を提案する(1)
-顧客を理解するための情報収集と分析- 
I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
I&I Management Firm)
           
ITCとしての情報戦略を提案する(2)
-顧客価値を高めるための提案作成-
I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
I&I Management Firm)
           
   NPO法人ITコーディネータ広島            

 

 NPO法人石川県情報化支援協会            
   戦略経営ネットワーク協同組合            
   株式会社富士ゼロックス総合教育研究所            
   一般社団法人ウェブ解析士協会            
 
特定非営利活動法人
ヒューリット経営研究所
           
 
一般社団法人
みちのくIT経営支援センター
           
 
一般社団法人
福岡県情報サービス産業協会
           
 
特定非営利活動法人
長野県ITコーディネータ協議会
           
 

2017/02/09

 

2017.02.10

 2017年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表

 
2017年度 研修実施機関開催 フォローアップ研修日程表 ⇒ こちら
2016年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表 ⇒ こちら
講座名

2017年

4月 5月

6月

7月 8月 9月
b1. 「ITCの営業活動のプロセスがわかる。ITコーディネータとして稼げる人材へ」
           
b2 . 「従業員一体による基幹システム再構築で、経営体質を変革」
 ITC修練10年の講師といっしょに中小企業ワールドを疑似体験~
           
b3. 「街の自転車屋が感性とITを両輪に急成長した理由」
~感性・IT融合経営の事業展開支援に係わる疑似体験~
           
b4. 「新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」」
~驚異の再来率を達成したサービス業~
           
b5. 「日本農業の現在地と 等身大の農業ICT利活用の実像」
~全国22事例の取材記を通じて~
           
c1. 「経営戦略実現のためのIT投資マネジメント」
・・・投資額効果の評価から目標達成の評価へ・・・
           
c2. 「階層化アプローチによる業務システム設計」
・・・経営戦略を反映した業務システム設計によって「攻めのIT」を実現する・・・
           
c3. 「業務の見える化からシステム要件定義へ」
・・・IT経営のための要件定義とRFP作成・・・
           
c4. 「戦略実現のためのビジネス方程式とは、全体像の理解(基礎編)」
・・・ビジネス分析から、ポートフォリオ、プログラム、プロジェクトマネジメント・・・
           
c5. 「経営から評価されるITサービスマネジメント」
・・・経営視点からITサービスを考える・・・
           
c6. 「提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
・・・新規ビジネスの本質をとらえる「ビジネスモデルキャンバス」的提案術・・・
           
d1. 「ビジネス競争力自己診断ツール」
-「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能-
           
d2. 「”リアルタイムBS”で学ぶ 「経営者の目線に立つための会計基礎」」            
d3. 「ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編」
~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
           
d4. 「ビジネス競争力課題解決ツール」
-「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能-
           
 
e-ラーニング 講座名 受講開始 ポイント付与条件
a1. 「ITC実務への取組」
~「ITコーディネータ実務ガイド」をベースに、実務活動を学ぶ~

受講料お支払い後より受講を開始していただけます。
 ■視聴方法
 https://teachme.jp/contents/683238

・受講料のお支払い
・アンケートへの回答
a2 .「変革への気づき」(理論と実践のギャップ)

2017/02/09

 

2017.02.09
2017/02/16

「2、3年後のIoTを考察する」


経済産業省の新産業構造ビジョンでは、AIとIoTによる経済効果は、13.1兆ドルに及ぶと試算しています。
我が国産業の基盤である中小企業も当然に対応し、その恩恵を受けなければなりません。そして、AIやIoTは
大企業だけでなく中小企業でも活用可能になりつつあります。
そうした時代に、ITCはどう対応していけば良いのでしょうか。
最新のIoTデバイスやAIの事例を通して、2,3年後のIoTを考察し、ビジネスに結び付けましょう。

 

〈 こんな方にオススメ!〉

・Industry4.0に関心のある方

・IoTに関心のある方

・AIに関心のある方

 

■ 日時 3月10日(金) 14:15~16:25 (開場14:00~)

■会場 千代田区内幸町ホール

■費用 (税込み) 会員1,080円 ITC2,160円 一般3,240円

■お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 高橋・石井

 
※本セミナーは、会場参加に加えて、ストリーミング配信(Youtube.Live)も行います。ご遠方にお住まいの方、会場へ来られない方でもWebから、配信URLにアクセスいただきご参加いただけます。
 
■会場参加のお申込みは、こちら
■ストリーミング配信(youtube.live)参加のお申込は、こちら
 
 
 

 

2017.02.02
【フォローアップ研修】    
《遠隔研修  
 サポートとクレーム対応  
-フターサービスの理解とクレームを  
顧客満足に変える組織づくり-  
 
■講座概要:
 ユーザー・サポート(アフター・サービス)の組織における位置付けと重要性、顧客の特性とその対応に関する基礎理解を目的として、事例についてのグループワークを交えながら
 ・ユーザー・サポート(アフター・サービス)の様々な形態
 ・クレームの防止
 ・クレーム対応の実際とフィードバック
 ・クレームを顧客満足に変える組織作り
について学習します。
※ 本講座は、大阪開催会場と連携して実施します。  


 <講座PR>
様々なサポート(アフター・サービス)を理解し、クレームを顧客満足に変える対応と組織作りを学びます。

 <講座レベル>
入門編

 <受講者のKGI> 
ユーザー・サポート(アフター・サービス)の組織における位置付けと重要性、顧客の特性とその対応に関するの知識習得ができる。

 <受講者のKPI>
 ①ユーザー・サポート(アフター・サービス)の様々な形態の理解
 ②クレームの防止対応の実践的理解
 ③クレーム対応の実際とフィードバックの実践的理解
 ④クレームを顧客満足に変える組織作りの実践的理解

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
特定非営利活動法人ヒューリット経営研究所
 川野 太 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:30 ~
 [研修開始]  10:00 ~
 1.サービスの形態(座学/グループワーク) 
 2.クレームの防止(座学/グループワーク)
 3.クレーム対応の実際とフィードバック(座学/グループワーク)
 4.クレームを顧客満足に変える組織作り(座学)
 [終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年3月4日(土)《遠隔研修》 受付終了
 
■お問合せ先:
 一般社団法人 みちのくIT経営支援センター
 TEL:022-399-6330
 メールアドレス:contact@mitbac.org

 

2017.02.02
【フォローアップ研修】    
 サポートとクレーム対応  
-フターサービスの理解とクレームを  
顧客満足に変える組織づくり-  
 
■講座概要:
 ユーザー・サポート(アフター・サービス)の組織における位置付けと重要性、顧客の特性とその対応に関する基礎理解を目的として、事例についてのグループワークを交えながら
 ・ユーザー・サポート(アフター・サービス)の様々な形態
 ・クレームの防止
 ・クレーム対応の実際とフィードバック
 ・クレームを顧客満足に変える組織作り
について学習します。


 <講座PR>
様々なサポート(アフター・サービス)を理解し、クレームを顧客満足に変える対応と組織作りを学びます。

 <講座レベル>
入門編

 <受講者のKGI> 
ユーザー・サポート(アフター・サービス)の組織における位置付けと重要性、顧客の特性とその対応に関するの知識習得ができる。

 <受講者のKPI>
 ①ユーザー・サポート(アフター・サービス)の様々な形態の理解
 ②クレームの防止対応の実践的理解
 ③クレーム対応の実際とフィードバックの実践的理解
 ④クレームを顧客満足に変える組織作りの実践的理解

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
一般社団法人ヒューリットMF 理事
特定非営利活動法人 ヒューリット経営研究所 監事
 川野 太 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:30 ~
 [研修開始]  10:00 ~
 1.サービスの形態(座学/グループワーク) 
 2.クレームの防止(座学/グループワーク)
 3.クレーム対応の実際とフィードバック(座学/グループワーク)
 4.クレームを顧客満足に変える組織作り(座学)
 [終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年3月4日(土)受付終了
 
■お問合せ先:
 特定非営利活動法人 ヒューリット経営研究所
 TEL:050-3153-1968
 メールアドレス:uketuke@hritmi.org

 

2017.02.02

 

ITCA共催セミナー
IT導入支援事業者向け「IT導入補助金」のための事業計画作成法
 
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業として、小規模・中小企業がITを活用し経営力を向上させる為の、IT導入補助金の申請が始まりました。本申請では、申請企業(個人事業含む)の事業課題を解決し労働生産性を向上させる為の計画書を作成する必要があります。また、80万円以上の申請では、「中小企業等経営強化法」に基づく経営力向上計画の承認を受ける必要があります。

本研修はITベンダーの方が、自社のITツールを導入の代理申請を行う時に必要な事業計画の作成法や、経営力向上計画の作成法を具体的に修得して頂きます。自社のITツール導入を行うITベンダーの方は、ぜひご参加ください。
京都・東京の2会場で開催いたします。

「IT導入補助金」」とは?(サービス等生産性向上IT導入支援事業
 
IT導入支援事業者のITベンダーの皆さま 必見の研修です!

チラシはこちら

 

研修内容のご紹介  
 
■研修カリキュラム
①IT導入補助金のスキーム
②ITベンダーの役割と専門家の活用法
③事業計画の作成法
 ・申請企業の従来の事業内容と強みの抽出・記述法
 ・事業課題と解決の為の将来計画作成法
 ・IT導入による効果の記述法
 ・労働生産性の考え方と収益計画の作成法
 ・独自の労働生産性向上指標の設定法
④経営力向上計画の概要
⑤経営力向上計画の作成法(概要)
⑥おもてなし規格認証2017概説
⑦助金活用時の注意点等
⑧事業計画書・経営力向上計画の作成演習

◎◎受講者の声◎◎
書き方のポイントは事例を交えて話されていたので、とても参考になりました。
有用な情報が多々あり非常に良かったです
ヒアリング項目は、そのまま使用させていただける内容で、非常に役立つものでした。

 
 business_senryaku_sakuryaku_man.png
 
追加開催決定!!【仙台会場】
日時:2017年4月11日(火) 13:30~17:30 (開場 13:00 ~)
会場:アーク仙台階会議室 4B(宮城県仙台市)
   宮城県仙台市青葉区国分町3丁目6-11 アーク仙台ビル

お申込はこちら!

受講料:¥37,800-(税込)
お申込み後、ITCAよりご請求書をメールにてお送りいたします
※ITCの方には、会場にて受講証明書を発行いたします(2ポイント)
 
追加開催決定!!【金沢会場】
日時:2017年4月14日(金) 13:30~17:30 (開場 13:00~)
会場:石川県地場産業センター 第7会議室(石川県金沢市)
   石川県金沢市鞍月2丁目1番地
お申込はこちら!

受講料:¥37,800-(税込)

お申込み後、ITCAよりご請求書をメールにてお送りいたします
※ITCの方には、会場にて受講証明書を発行いたします(2ポイント)
 
追加開催決定!!【京都会場】
日時:2017年4月18日(火) 13:30~17:30 (開場 13:00~)
会場:パラドール烏丸ビル 5F(京都府)
   京都市中京区室町蛸薬師西入る
お申込はこちら!
受講料:¥37,800-(税込)
お申込み後、ITCAよりご請求書をメールにてお送りいたします
※ITCの方には、会場にて受講証明書を発行いたします(2ポイント)
 
講師プロフィール  
   
平成12年IT経営コンサルタントとして独立。
IT経営力大賞などで指導先企業が最優秀賞や優秀賞を受賞。
また、IT系を含む数々の補助金申請、コンサルも行い、年間50回以上、講演・セミナー・研修会を行う。
 
   
IT経営コンサルタント 坂田 岳史 氏  
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