研修セミナー、教材情報

2017.07.26
ITCA研修 ビジネス研修
~実際の企業を舞台にお客様支援を体験してみよう!!~
「OJTによる実践力向上研修2017」

OJTプログラムは実際の企業での支援を通じて「実務経験のないITC」に
実践力を身に付けていただき実績ができることを目標としております。
ITコーディネータとして第1歩を踏み出してみませんか?

2017/7 トレーニー募集開始

※トレーニーとはITC-OJTプログラムで指導を受けるITコーディネータを指します。
※トレーナーとはITC-OJTプログラムで指導するITコーディネータを指します。
※ITC-OJTプログラムとはITC-OJT制度を運用するための手続等をまとめたものを指します。

■ITC-OJTプログラムの目的: 
 ITコーディネータの資格を取得はしたが、『実践経験が乏しいために「稼げるITコーディネータ」になれない資格保持者が多くいる』という課題が提言されました。「稼げるITコーディネータ」になるための要件はいくつかありますが、その一つとしてITコーディネータとして成果を出せる「実践力」を身に付けることが必要です。
「ITC-OJTプログラム」は、「稼げるITコーディネータの育成」を目指した実践型の研修プログラムで、OJT形式でITコーディネータの実践力を高めることを目的としています。

■トレーニー募集からOJT開催までの流れ: 

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 ①「OJT概要公開」
  ダウンロードした資料の中に「ITC-OJTプログラム運営実施要綱」がございます。ご覧ください。
 ②「トレーニー申込」
  本OJTプログラムに沿ったトレーニーへご応募を希望の方は、「(様式6)トレーニー登録申込書」に必要書類に記入の上、協会(お申し込み先)までメールにて提出してください。
  ご提出いただいた資料に関しましては、協会にて適切に保管させていただきます。
 ③「トレーニー登録審査」
  協会内のOJT運営委員会においてご提出いただきました書類をもとに、書類選考をさせていただきます。結果は追ってご連絡させていただきます。
 ④「機密事項保持誓約書」
  「トレーニー登録審査」を通過された方は、「機密事項保持誓約書」をご提出いただきます。OJT案件の企業様情報を参照するために必要になります。
 ⑤「トレーニー正式登録」※この時点ではまだ費用の支払いは発生しません。
  OJT案件を参照することができます。
 ⑥「OJT案件公開」
  ご希望の地域、OJT内容を確認した後、参加したいOJT案件がありましたら「OJT参加申込書」に必要事項を記入の上、協会(お申し込み先)までメールにて提出してください。
  ご提出いただいた資料に関しましては、協会にて適切に保管させていただきます。
 ⑦「OJT案件参加申込」
  ご希望の地域、OJT内容を確認した後、参加したいOJT案件がありましたら「OJT参加申込書」に必要事項を記入の上、協会(お申し込み先)までメールにて提出してください。
  ご提出いただいた資料に関しましては、協会にて適切に保管させていただきます。
 ⑧「OJT参加審査」
  協会内のOJT運営委員会においてご提出いただきました書類をもとに、書類選考をさせていただきます。結果は追ってご連絡させていただきます。
 ⑨「OJT開催」※この時点で費用の支払いが発生します。
  OJT日程、開催場所の確認、費用の支払いをした後、OJTが開催されます。
■トレーニーへのお申込みについて: 

 お申込みに関する書類:「ITC-OJTプログラム運営実施要綱」「(様式6)トレーニー登録申込書」

 ダウンロードはこちら(zip形式)

 お申し込み先:事業促進部 ITCA研修グループ
        メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp
        ※お申し込みの際は、「(様式6)トレーニー登録申込書」を添付してください。  

■お申込み時の注意事項: 

・ご提出いただいた資料に関しましては、返却いたしません。協会にて適切に管理いたします。
・OJT案件への費用のお支払い後は、いかなる事案が発生しましても返金いたしません。
 
■トレーナーのご登録状況:
 

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・現在、全国で実績のあるITコーディネータがOJTトレーナー(トレーナー候補も含む)として18名登録いただいております。現在、各地域でのOJT案件を準備中です。

・北海道地域、沖縄地域では現在のところOJTトレーナーがいらっしゃいません。OJTトレーナーが見つかりましたら、随時ご連絡いたします。

・OJT案件は発生している地域です
 福井県(1件)

 随時、各地域でOJT案件を準備中です。

 

 

■お問合せ先: 

 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 事業促進部 ITCA研修グループ
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 
 
 
 

 

 

 

 

2017.07.19
2017/07/19
 D研修:ITCA研修を企業様向けにカスタマイズして提供します
D研修は、すでに実績のある外販研修に加え、ITCAが開催する「稼ぐ力を身に付ける」A研修を、企業様のご要望に合わせてカスタマイズし、提供するものです。
※研修の時間や開催場所、社内研修プログラムへの組込み等、企業様のご要望に合わせて実施します。
※企業様の施設等を使用させていただくことで、費用を抑えることも可能です。
※企業様の事業課題を反映させる内容をご要望される場合は、ご相談の上調整させていただきます。
 
 
 D研修の受講者の声

《IT経営体感ケース研修受講者》
・全体観や自分の仕事の位置づけが明確になった。
・経営戦略とIT戦略が密接に繋がっていることが理解できた。
・ファシリテーションも学べ、組織統括力、プロジェクトマネジメント力向上に役立った。

《自治体ビジネス研修受講者》
・現場からの生の情報を聞くことができて、とても有意義だった。
・質問への回答もわかりやすく大変良かった。
・期待通りです。各情報、ノウハウ等、大変参考になった。

 
 
 D研修の研修メニューは以下の通り

 

分類 タイトル 特徴
D研修  IT経営体感ケース研修(外販研修)  ITC資格取得のためのケース研修短縮版
 自治体ビジネス研修(A研修)
 自治体ビジネス研修特別編(A研修)
 イノベーション経営研修(外販研修)
 IT導入補助金のための事業計画作成法(A研修)
 AI実践研修(A研修)

お問い合わせ先

 ITCA研修担当グループ

 

2017.07.13

IT導入支援事業者向け
『IT導入補助金』採択後の取組!

公開されていない注意点など、事業クロージングのノウハウをお話します

ホームページにはのっていない、「やってはいけない」ノウハウを教えます!

 IT導入補助金の2次募集は、多くの申請がでて競争率も高くなると予測されます。
また採否の発表も当初の7月20日頃から8月初旬にずれ込む事も考えられます。
一方、採択された場合は、事業終了が9月末であり非常に短期間にITツールを導入する必要があり
また、契約書等の各種証憑類も迅速かつ正確に準備して、完了報告をしないといけません。
もし、書類等に不備があると修正・再提出になり事業完了が遅れます。
 
 本研修会では、補助事業を確実に完了させる為に、補助事業者及びIT導入支援事業者が行うべき事をお話しします。

さらに、手引書に乗っていない「うっかりやってしまいがちな」重大なミスなど、絶対にやってはいけない事についてのノウハウもお話しします。
 
 ぜひ、この機会に本研修を受講頂き、確実な事業クローズを行ってください。
 

チラシはこちら 

 

■講座概要

①IT導入補助金の採択後のスキーム

②事業完了報告と必要な各証憑類

③各証憑類作成時の注意点

④手引書にのっていない「注意点(ノウハウ)」

・採択日前に行ってはいけない事
・確実に事業完了日までに終わらせる事
・行ってはいけない会計処理について
・各証憑類毎の重要注意点
・その他

⑤質疑応答など


■講座受講対象者

「IT導入補助金」補助事業者及び支援事業者であること

※「IT導入補助金」の内容や採択についてのお問い合わせは、直接事務局へお尋ねください。
  こちらにお問い合わせをいただいてもお答えは出来ません。



■講座時間

2時間 (ITCの方には実践力ポイント:1ポイント)

 1日に2講座ございますが、内容は同じですのでご都合よろしいお時間帯を受講ください


■1名あたりの受講料 (税込、事前申請制)

27,000円/今回初めての受講の方

21,600円/前回の「IT導入補助金」事業計画作成法研修を受講された方
 ※「IT導入補助金」事業計画作成法研修とは?

お申込みには「ITCプラス」へのメンバー登録が必要です


■日時/お申込み

2017年8月9日(水)  東京会場ITコーディネータ協会/A会議室
 【初めて受講される方】      第1部:12:30~14:30  第2部:15:30~17:30(内容はどちらも一緒です)
 【IT導入補助金研修受講済の方】    第1部:12:30~14:30  第2部:15:30~17:30(内容はどちらも一緒です)


2017年8月21日(月)  京都開催パラドール烏丸ビル5F/ダイコンサルティング研修室
 【初めて受講される方】      第1部:12:30~14:30  第2部:15:30~17:30(内容はどちらも一緒です)
 【IT導入補助金研修受講済の方】    第1部:12:30~14:30  第2部:15:30~17:30(内容はどちらも一緒です)

       ※第1部、第2部をお選びください。お申込みページにリンクしています


■講師

IT経営コンサルタント 坂田 岳史 氏
 

平成12年IT経営コンサルタントとして独立。
IT経営力大賞などで指導先企業が最優秀賞や優秀賞を受賞。
IT系を含む数々の補助金申請、コンサルも行い、年間50回以上講演・セミナー・研修会を行う。
また、過去にIT系など数々の補助金を獲得した実績がある。
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お問い合わせ先

特定非営利活動法人ITコーディネータ協会

ITCA研修担当

※「IT導入補助金」の内容や採択についてのお問い合わせは、直接事務局へお尋ねください。
  こちらにお問い合わせをいただいてもお答えは出来ません。


 

 

2017.07.13
2017/07/18
ITCAセミナー9/5開催
お申込受付開始いたしました!
 
「政府が本気(マジ) !?「テレワーク」に取り組むITC」
~ITを活用して働き方改革。女性の活躍と地方創生。~
 
政府は、2020年の東京五輪を契機とした働き方改革の運動を展開すると発表し、7月24日を「テレワーク・デイ」としました。テレワークの関心は高まっていますが、導入率は 16.2%にすぎず、50名以下の企業では6%程度に留まっています。不足する労働力を確保する一つとしても注目されるテレワーク、特に「テレワーク」はITの利活用が欠かせないだけに、ITコーディネータにとっては、新たなビジネスチャンスにつながる可能性も大いに見込まれます。本セミナーでは、テレワーク導入支援実績40社超のテレワークコンサルタントが、テレワークの定義から、国の施策や助成金といった基礎知識に加え、普及の現状や課題、導入する際のポイントを解説します。また、東北での官民協働事例を基にした、地域(自治体)との付き合い方とITコーディネータの在り方についてITコーディネータの目線で語ります。

開催日:9月5日(火) 14:00-16:10(二部構成) 開場:13:45~ ※開場時間にお越しください。

第一部 14:00~15:00
 「テレワークで「働き方改革」の波に乗れ!」
 ~テレワークの基礎から現状、課題や導入のコツまで一気に解説~
  講師:株式会社テレワークマネジメント    鵜澤 純子 氏(ITコーディネータ)
内容            
・テレワークの定義と種類            
・テレワーク普及の現状            
・今年度のテレワーク関連の助成金            
・テレワークが必要とされる理由           
・テレワークの課題            
・テレワーク導入を成功させるポイント            
・テレワークの導入で生産性を上げる方法
経歴
2010年より現職。総務省のテレワーク普及事業等で50社以上の導入コンサルティングやテレワークエキスパート育成事業などに従事。テレワークに関する講演も多数。
 
 第二部 15:10~16:10     
「官民協働による地域課題解決の為のテレワーク活用」 ~東北のIT人材育成とテレワーク~                    
 講師:株式会社コー・ワークス 五十嵐 淳 氏(ITコーディネータ)
内容                    
・官民協働マインドについて ~地域課題解決へのアプローチ~                    
・官民協働プロセスについて ~基本はITコーディネータの理念~                    
・東北のIT人材育成とテレワーク事例
経歴
総務省 H.24年度 テレワーク全国展開プロジェクト 事務局メンバー
総務省 被災地域テレワーク推進事業予算化支援
他、東北をメインにテレワーク活用の官民協働事業、民間支援、実績    
 
 
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080 会場参加型】
お申込はこちら
ITコーディネータ/一般 ¥2,160
実践力ポイント 2時間/1ポイント
 
    セミナー開始15分前(13:45~)から 【ライブストリーミング】
お申込はこちら
    アクセス可能となります。
 
 
 
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで
 2017/07/12 更新

 

 

2017.07.04

WEBコンサルタント育成研修

~WEBの専門家が、WEB活用を成功に導く

コンサルティングノウハウを伝授します!~

先駆者ノウハウ大公開!

WEBの取り組み未経験の方でも、本研修の受講で中小事業者を
支援するためのコンサルテイングスキルを高めることができます。

7/27 開催ITCAセミナー『WEB活用を支援するITCビジネス最前線』は、
本講座、『WEBコンサルタント育成研修』の概要、ガイダンスとなっております。
ご興味ある方は、まずはセミナーから併せてご受講ください。

 

≪受講特典≫ 全12回の講座受講で、WEB活認定コンサルタント受験資格が得られます。
試験合格者は、WEB活認定コンサルタントとして活動できます。

試験の詳細はこちら

お申込みは、下記の該当講座をクリック!(全12講座、1講座ごとのお申込みが可能です)
 
 
 

 

<こんな方におすすめ>

・独立系のITコーディネータ、または独立を目指すITコーディネータの方
・ITコーディネータ資格を活かしてビジネスのきっかけをつかみたい方
・クラインとのWEB活用をコンサルタントとして支援したい方
・ビジネスに結び付かないと悩んでいる方
・ITコーディネータ資格を取得して、いろいろ活動しているが、実際のビジネスに結びつかないと悩んでいる方
・成功ノウハウを習得してご自身のビジネスに生かしたい方

 

 

受講条件: 独立系ITコーディネータ、または独立を目指すITコーディネータの方
      WEBに関する基本的な知識がある方

参加費用: 1講座 税込、事前申込制 ITCA会員 10,800円、ITC 16,200円、一般 18,900円

実践力ポイント:(各講座)3時間/1.5ポイント

講師: WEB活認定コンサルタント

実施会場: ITコーディネータ協会 会議室

お問い合わせ先: ITCA研修担当グループ 高橋

 

 ITCA事業「中小企業WEB活用推進プロジェクト、通称“WEB活”」

2017.07.03

 

木村 玲美 (きむら なるみ)
   
   キャリア (経歴)
ITC-METRO理事。リクルート等を経て中小企業支援の会社を経営する傍ら、IT企業や情報システム部門の組織開発、人材養成にも携わる。経済産業省IT経営教科書策定委員等も歴任。
   メッセージ
IT技術のビジネスへのインパクトの理解、経営課題を見極めてのITの利活用の提案、経営とITの橋渡しができる真のITコーディネータを共にめざしませんか?プロセスの肝、実践的かつ最新の手法をお伝えします。スポーツ、ヘルスケア、メンタルヘルス、働き方、防災などの注目領域×ITの利活用(IoT含)が最近の私のテーマです。経済産業省のヘルスケア×IoTを競うアイデアソンのイベントで昨年度優勝も果たしました。

 

 

 
2017.07.03

 


 

小形 茂 (おがた しげる)
   
   キャリア (経歴)
中小企業白書編纂従事を契機に、ITコーディネータ制度立上げに参画。ケース研修、試験対策等を通じ2,800名余のITCを養成。企業支援、取材は5,000社を超える。企業顧問のほか、各地のよろず相談拠点や支援機関、ITC等への支援活動行っている。ITコーディネータテキスト編著、日経ITCP、中小企業診断士。
 
   メッセージ
資格創設以来、ファシリテーション能力こそ必要不可欠なスキルとの熱い信念で、人間力を備えた人財育成を続けています。
組織、技術の多様化、人間の価値感が複雑化するなかで、企業支援者として、コミュニケーション能力、実現支援能力の研磨は益々重要になっています。
私のケース研修では、皆さんの強みを引き出しながら、豊富な実績をベースに戦略思考、現場支援力など実践的なノウハウ、目標に向けての「本質的な課題と解決策」について「Mr.黄色い本」から享受して頂きます。また特別許可を頂いた進行中の支援事例紹介も交えて参ります。希望者にはITC認定後、「認定BSC」小形塾を通じてサポート致します!

 

 

 
2017.07.03

 


 

今井 正文 (いまい まさふみ)
   
   キャリア (経歴)
大手ITベンダーにて法人営業の後、
事業管理、経営を経験
中堅・中小企業におけるITコンサルティングの経験多数
 
   メッセージ
ITコーディネータ・プロセスガイドラインを活用したソリューション営業活動を実践し、活用のノウハウを有しています。また、各種プロジェクトを円滑に運営するためのファシリテーション・スキルについてもお伝えします。Sierに所属している方だけでなく、独立系のITCにも参考にしていただけることと思います。

 

 

 
2017.07.03

 

平戸 隆 (ひらと たかし)
   
   キャリア (経歴)
大手ITベンダー出身。傾聴力、情報収集力、分析力、豊富な開発プロジェクト管理経験を武器に中堅・中小企業のIT化を支援。2001年度よりITCの育成支援にも従事。
   
   メッセージ
PGLを読んでなかなか頭に入ってこないことに驚いている貴方へ。事前課題、講義、グループワーク、レポート課題をこなしていく中で、次第にITCのフレームワークに対する理解が深まっていくよう、丁寧な指導をお約束します。試験対策講座とセットで受講することで毎回多くの先輩がITC資格を取得しています。一緒に頑張りましょう。

 

 

 
2017.06.29

ITCA × CompTIA
ビジネス・コミュニケーション・スキル実践&
人材育成支援コーディネータ講座

~仕事上のコミュニケーションはスキルである!~

人の力量の上に会社がある。
その力量を最大限発揮するための考え方がある。

ITCの次なる成長のために、業務のIT化や経営のスリム化で生産性向上やコスト削減に貢献する今までの取組みから、従業員のポテンシャルを引き出すことにより事業目的の達成をサポートする取組へ、チャレンジしたい皆様に提供致します。この講座では、実際のワークショップを体験し、どの企業でも無理なく、分かりやすく、納得した上で展開できるビジネス・コミュニケーション・スキルの戦略的実践を学びます。また効果的な人材育成計画の構築の考え方をご提供します。

「人」に関する助言は、経営者に近いITCだからこそできます!
 
本講座をご自身で体験し、今後のみなさんのITCビジネスとしませんか?

 

☆BCSA(ビクサ)☆とは?

CompTIAが提供するビジネス・コミュニケーション・スキル診断。

仕事上のコミュニケーションスキルを定義・明確化し、そのスキルの活用度合を診断します。

 

 

■講師

CompTIA日本支局 シニアコンサルタント 板見谷 剛史氏

2001年の日本支局開設当初から、各企業、学校機関に対し人材育成体系のコーディネートを実施。「ビジネス・コミュニケーション・スキル診断(BCSA)」の提供以降は、各方面にワークショップを提供し、スキルを通してビジネス・コミュニケーションの視える化に尽力。

 

■講座概要

①ビジネス・コミュニケーション・スキル ワークショップ

②ケースによる戦略的ビジネス・コミュニケーション・スキル実践

③事業目的達成のための効果的・効率的人材育成計画の構築手法

※講座前日までにBCSAの受講者用IDを利用してご自身のスキル診断を実施いただきます(必須)。
 

■受講前提条件

※ 講座前日までにBCSAの受講者用IDを利用してご自身のスキル診断を実施いただきます(必須)。
  BCSAの受講者用IDは講座1週間前までに協会からご提供いたします。

 

■講座受講対象者

・人が好き!

・人材育成でビジネスをしたい方

・ビジネス・コミュニケーション・スキルを強化したい方

・BCSAツールをご利用したい方

・事業推進・戦略/人材育成担当者

・経営者

 

 

■受講者特典

BCSA (ビジネスコミュニケーション・スキル診断)のID

・受講者用ID (講座受講前にご提供)

・ビジネス用ID (講座受講後にご提供。お客様企業やご自身の会社などでお使いください)

 


■講座時間

6時間 (実践力ポイント:3ポイント)

 

■プログラム

①ビジネス・コミュニケーション・スキル ワークショップ(約240分)

②ケースによる戦略的ビジネス・コミュニケーション・スキル実践(約60分)

③事業目的達成のための効果的、効率的人材育成計画の構築手法(約60分)

 

■受講料 (税込、事前申請制)

ITCA会員 21,600円、 ITC 32,400円、一般 37,800円

 

■お申込方法

2017年9月6日(水)  東京開催 お申込はこちら

 

お問い合わせ先

特定非営利活動法人ITコーディネータ協会

ITCA研修担当

TEL:03-6912-1081


 

 

2017.06.27
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b4. 「
40代からの『IT経営参謀』というセカンドキャリア

ITC実務ガイド2.0でセカンドキャリアをデザインしよう
 
■講座概要:
 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。
特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。
 
人生100年時代になり、「セカンドキャリア」が本当に重要となってきました。
「セカンドキャリア」の一つの選択肢として、地域の社会貢献をしながら、末永く働くことができる「中小企業の経営参謀」という職業をご紹介いたします。
本講義では、45歳で独立し、中小企業の経営者と10年以上に亘り、向き合ってきた講師が、「良い会社とは?」、「経営者の仕事は何か?」、「経営参謀になるためは、どのような知恵と態度が必要か?」などについて、解説いたします。
実例として、ITを利活用し、日本一の理美容室チェーンとなった株式会社オオクシ様の経営をご紹介します。(なお当社は15期連続2桁成長中(2017年6月現在)で中小企業白書(2016年版)でも取り上げられています。)
またITC資格を活かした経営者参謀になるためのノウハウを2017年発刊の「ITコーディネータ実務ガイド2.0」を用いて、解説いたします。
 
<講座PR>
あなたは何歳まで、働きたいですか?
「セカンドキャリア」で中小企業のIT経営参謀を目指す方向けの実践講座をご用意いたしました。
 
<講座レベル>
上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI>
良い会社作りを推進する「IT経営参謀」に必要な心構えと知識を理解する
 
<KPI>
①良い会社とは?の問いに答えられる
②経営者のやるべき仕事について、説明ができる
③経営参謀のあるべき姿と資質について、説明ができる
④自身のセカンドキャリアに向けて、課題が明確になる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
千葉IT経営センター 代表理事
 野村 真実 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 ①講義:良い会社とは? (30分)
 ②講義:経営者のやるべき仕事 (30分)
 ③演習:ファーストコンタクト (60分)
 ④講義&演習:経営参謀のあるべき姿と資質 (120分)
 ⑤演習:自身のセカンドキャリア課題 (90分)
 ⑥講義:発表とまとめ (30分)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
  11月17日(金)東京開催   2018年
3月17日(土)東京開催
 
     
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.06.26

 

【実地研修】第5回
中小企業経営支援実践能力養成研修

2017年9月2日(土)開講式

 

この研修は、特定非営利活動法人 モノづくり応援隊 in 大田区が、11年間の活動実績で150社を超える企業支援を実施したノウハウをベースにした、実地研修です。
ITコーディネータ協会の実地研修としても、今回で第5回目となる実績のある研修です。

 

実施機関より研修概要説明

①研修説明資料ダウンロードはこちら

 

②研修スケジュールダウンロードはこちら

「営業実習コース」:
支援企業の獲得手法と支援ノウハウの修得
お申込はこちら
「支援演習コース」:支援ノウハウの修得
お申込はこちら

 

 

 

受講生の声

 

企業内ITコーディネータ:西川 仁

私は長年ITベンダーのSEとして活動してきましたが、最近、ベンダーのビジネス環境は激変してきており、従来の顧客要件ベースのやり方だけでは通じなくなってきて、イノベーションを一緒に考えられる人材が求められています。
2015年度に当研修(企業内ITCコース)を受講しましたが、学んだことは大企業のお客様にもすぐに適用可能だと感じました。この研修の価値は、1)経営者の思いを経営戦略化して実行計画までを短時間で策定できる一貫した方法論があること、2)実顧客で実践する機会があることです。自分で考え、ファシリテートしていく研修ですが、感性を研ぎすませ取り組むことで得るものが非常に多い研修です。

 

独立系ITコーディネータ:伊野 修士

私は【実地研修】2015年版の独立系ITCコースを受講しました。ITC資格を取得したばかりで、先にeラーニング「ITC実務への取組み」を受講して独立系ITCの活動内容を学びましたが、営業活動を始めとして実践にあたっては戸惑う面が多々ありました。そんな方にこそ当研修の受講をお勧めします。
当研修での営業活動は「モノづくり応援隊in大田区」の立場で行います。
ノウハウやDM用のパンフレットなどを利用させて貰うことができますが、進め方は自主性が認められます。実績ある組織の「財産」を利用させて貰いながら、自分のスタイルを模索することができる点に大きな価値を感じました。
営業活動以外にも、TNMSというツールを用いて経営戦略策定支援の手法を学べて、希望すれば支援現場に同行させて貰えます。他にも経営者の立場を体験するビジネスゲームなど、色々な要素が詰まった研修です。また人脈が乏しいと感じている独立系ITCであれば、長い研修期間が「仲間」を作る良い機会になると思います。このように活動歴の浅いITCにとってはメリットが多く、他には見当たらない研修だということを受講経験者から申し上げたいと思います。

 
独立系ITコーディネータ:名迫 和男

私は、2015年の独立系ITCコースを受講しました。この研修を受講して、研修を受講するきっかけや研修の特徴をお伝えします。
<受講するきっかけ>
2013年にITコーディネータ資格を取得しましたが、まだ何をどうすればよいかわからない時に、協会からのメールマガにて本研修を知りました。いろいろなセミナーがありますが、座学の勉強がほとんどで実際に中小企業を支援する事が難しい状況でした。しかし、本研修最大の特徴で実地研修があるという点に注目したことが受講するきっかけです。
<おすすめする点>
実際に中小企業の支援をし、アプローチから企業の課題整理までを体験できる数少ない研修です。また、TNMSというツールを利用することで、企業の課題整理がスムーズに、経営戦略を策定できますので、ITコーディネータの皆様には、このツールを是非体験してほしいです。
現在私は、「モノづくり応援隊in大田区」に入会して、企業支援実践を継続することでITコーディネータとして活動しております。

 

 

 

2017.06.22
2017/07/26
ITCAセミナー7/27開催
お申込受付開始いたしました!
 
「WEB活用を支援するITCビジネス最前線」
~中小企業はWEB活用の支援者を求めている~
 
ホームページやSNS、ブログなど、中小企業においても今やビジネスにWEBを活用するのは当たり前の時代です。しかしながら、ホームページが売り上げに貢献していると考えている企業は3割弱との調査が出ています。ホームページはあるが活用するには至っていない、また既にWEB活用に取り組んでいても効果的な方法が分からずに悩んでいるケースが非常に多いのです。ここにITコーディネータのビジネスチャンスが隠れています。
本セミナーでは、実際に中小企業のWEB活用を支援しているコンサルタントの目線での課題や支援事例、またITコーディネータビジネスに利用できるCMSサービスについてご紹介します。

開催日:7月27日(木) 15:00-17:10(二部構成) 開場:14:45~ ※開場時間にお越しください。

 第一部 15:00-16:00
 「Buddy で週末起業~CMS Buddyを利用した中小企業HP作成支援~」
  講師:株式会社WEBマーケティング総合研究所 取締役 坂本義和氏
 
 ■第二部 16:10-17:10
  「WEBコンサルタント力を身につけよう
  ~中小企業のWEB活用を支援するためのコンサルティングスキルを身につける~」
  講師:ITコーディネータ協会
     中小企業WEB活用支援プロジェクト・リーダー 川端俊之氏(ITコーディネータ)
    
 
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080 【残席1】 【会場参加満】
お申込みはこちら
ITコーディネータ/一般 ¥2,160
実践力ポイント 2時間/1ポイント
 
  【ライブストリーミング】
お申込はこちら
セミナー開始15分前(14:45~)からアクセス可能となります。
   
 
本セミナーは、『WEBコンサルタント育成研修(全12回)』の概要・ガイダンスの内容を含みます。WEB活にご興味のある方は、引き続き9月より開催する講座へお進みください。
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで
 2017/07/12 更新

 

2017.06.13
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
6月 7月 8月 9月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 NPO法人石川県情報化支援協会 金沢
6/17(土)
     
 
     
  2017.06.12  
     
     
     
     
     
     

 

2017.06.12
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年 2018年
5月 6月 7月 8月 9月 2月
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会     大阪
7/1(土)
     
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 ITコーディネータ協会         大阪
9/9(土)
 
 日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
大阪
5/21(日)
      大阪
9/10(日)
 
c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
   ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 ITコーディネータ協会           大阪
2/24(土)

 

 
     
  2017.06.12  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

 

2017.06.12
     
  ⇒2017年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
 ITCとしての情報戦略を提案する(1)
  -顧客を理解するための”情報収集と分析”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、情報収集~顧客課題の可視化までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

  I&Iファーム東京  
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
 

 

東京
6/22(木)

 

           
 ITCとしての情報戦略を提案する(2)
  -顧客価値を高めるための”提案作成”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、顧客課題を可視化~顧客提案までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

 I&Iファーム東京   
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)

 

           
 ビジネスの理解とモデルの構築
  -Business Model Canvas と
  Value Proposition Canvasの利用-
  ビジネスモデル作成の有益な技法であるビジネスモデルキャンバスと価値提供キャンバスを学習します。
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/1(火)
    東京
11/22(水)
   
 プロジェクト推進者・支援者のためのファシリテーション
  プロジェクト推進者・支援者が、ワークショップや会議を運営するための基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/3(木)
         
 戦略ワークショップ実践
  ITCプロセスガイドラインをベースとした「戦略ワークショップ」を運営する基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/4(金)
         
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。
小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
  東京
5/19(金)
東京
5/20(土)
      東京
9/9(土)
       
 変革のステップと合意形成
  変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。

小林 正和

 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
          東京
9/11(月)
      東京
1/15(月)
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 
要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を把握の上、要件定義書作成手順を習得していただきます。
原 保  NPO法人石川県情報化支援協会  

 

金沢
6/17(土)
     
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。

小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
 

大阪
5/21(日)

      大阪
9/10(日)
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
渡部 一恵

 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       

 

 
     
  ⇒2016年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
  2017.06.12  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.06.12
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11

12

1月 2月 3月
 c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
 ITコーディネータ協会     東京
6/17(土)
  東京
8/2(水)
        東京
1/18(木)
  東京
3/8(木)
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/22(木)
                 
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)
                 
 c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 ITコーディネータ協会     東京
6/24(土)
              東京
2/17(土)
 
 b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師と
  いっしょに中小企業ワールドを疑似体験~
 ITコーディネータ協会       東京
7/1(土)
              東京
3/3(土)
 b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 ITコーディネータ協会       東京
7/5(水)
               
 c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
   ;PDUも取れる~
 ITコーディネータ協会       東京
7/20(木)
  東京
9/1(金)
           
 c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  ~IT経営のための要件定義とRFP作成~
ITコーディネータ協会 東京
4/27(木)
    東京
7/29(土)
    東京
10/25(水)
    東京
1/20(土)
   
 ビジネスの理解とモデルの構築
  -Business Model Canvas と
  Value Proposition Canvasの利用-
 株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/1(火)
    東京
11/22(水)
       
 プロジェクト推進者・支援者のためのファシリテーション  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/3(木)
             
 戦略ワークショップ実践  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/4(金)
             
 d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~
 ITコーディネータ協会         東京
8/5(土)
      東京
12/2(土)
     
 d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会         東京
8/24(木)
          東京
2/24(土)
東京
3/27(火)
 b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 ITコーディネータ協会         東京
8/26(土)
    東京
11/18(土)
       
 d5.(リアル+EC+AI)流通業/未来業務の基礎知識   ITコーディネータ協会         東京
8/31(木)
             
 日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
  東京
5/19(金)
東京
5/20(土)
      東京
9/9(土)
           
 d4. ビジネス競争力課題解決ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能~
 ITコーディネータ協会           東京
9/9(土)
    東京
12/16(土)
     
 変革のステップと合意形成  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
          東京
9/11(月)
      東京
1/15(月)
   
 c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
  ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへの
                                             IT活用により~ 
 ITコーディネータ協会           東京
9/14(木)
        東京
2/10(土)
 
 b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則
                                            等身大の事例~
 ITコーディネータ協会           東京
9/30(土)
  東京
11/9(木)
    東京
2/3(土)
 
d6. ITコーディネータのためのファシリテーション基礎スキル
  ~効率的に会議の目的を達成するために~
 ITコーディネータ協会            

東京
10/28(土)

         
 c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
 ITコーディネータ協会   東京
5/27(土)
                  東京
3/24(土)

 

 
     
 

2017.06.12

 
     

 

 

 

2017.06.12
     
  ⇒2017年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
     
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  ※講師敬称略  
   
     
   
講座名 講師 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 
講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 
阿部 満
 
        東京
8/26(土)
    東京
11/18(土)
       
b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師といっしょに
  中小企業ワールドを疑似体験~
 
事例企業以外の講師の支援実績も紹介しながら、独立ITコーディネータの"イキザマ"をお伝えします。生々しい現場情報が満載です。
 
鬼澤 健八
 
      東京
7/1(土)
              東京
3/3(土)
b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 
稲盛和夫流フィロソフィー経営で新たなビジネスモデルを確立し、2017年3月現在、15期連続2ケタ成長中の成功事例を学びます。またSaaS型システム導入によるメリット等、お客様の生の声をお伝えいたします。
 
野村 真実
 
      東京
7/5(水)
               
b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則と等身大の事例~
  地域の基幹産業である農業と、それを支える農業IT、そして、ITCが貢献できる役割を概観して理解できる1日コースです。
 
堀 明人
 
          東京
9/30(土)
  東京
11/9(木)
    東京
2/3(土)
 

 

 
     
   
     
   
講座名 講師 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
  IT投資マネジメントについての最新の理論的なフレームワークが理解できるだけでなく、BSCの最新の考え方もマスターできます。ケース企業を題材に、ワークショップ形式でその適用事例を学習します。経営者視点で投資評価を体験できることが最大のポイントです。
 
宗平 順己
 
   

東京
6/24(土)

              東京
2/17(土)

大阪
2/24(土)
 
c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
 ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへのIT活用により~ 
  初年度の投資だけで、同一人員でETO品の売上を8倍まで伸長させた事例によって、「攻めのIT」へのアプローチとその継続的効果、この第二次としてユーザ自身で実現した事例を紹介する。
 
渡辺 和宣
 
         

東京
9/14(木)

        東京
2/10(土)
 
c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  IT経営のための要件定義とRFP作成
  現場からの業務要求と、システム化に必要となる要件の引き出し方と纏め方を学びます。それを使ってRFP作成の演習も行います。
 
則包 直樹
 

東京
4/27(木)

    東京
7/29(土)
    東京
10/25(水)
    東京
1/20(土)
   
c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
          ;PDUも取れる~
 
経営者が評価する広義のPMとはどういうものなのか?ビジネス価値組込みから、分析、実施までの勘所を身につける。
PPPM:ポートフォリオ,プログラム,プロジェクトマネジメント
 
田島 彰二
 
      東京
7/20(木)
  東京
9/1(金)
           
c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
  経営者が評価するITサービスとはどういうものなのか? ITサービスマネジメントの理論と具体的な事例を基にした実践の勘所をご紹介いたします。
 
古川 博康
 
    東京
6/17(土)
  東京
8/2(水)
        東京
1/18(木)
  東京
3/8(木)
c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
  中小企業IT経営力大賞の受賞企業の事例を用いて、新規ビジネスにおける要求の把握から問題抽出・分析、課題解決立案へとつながる「ささる提案書」のコツを解説します。
 
中尾 克代
 
 

東京
5/27(土)

                  東京
3/24(土)

 

 
     
   
     
   
講座名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能
  本ツールは主としてITCプロセスのIT経営認識プロセスで使用されますが、ドアノックツールとして使えますのでITCビジネスの獲得に大きな効果を発揮します。
 
鹿毛 公
 
        東京
8/5(土)
      東京
12/2(土)
     
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 
決算書を読まずに、経営支援ができますか?
カラーマグネットを動かしながら学びます。会計初心者も歓迎!
 
朝尾 直太
 
      大阪
7/1(土)
東京
8/24(木)
          東京
2/24(土)
東京
3/27(火)
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 
一日でBMCが書けるようになり、実際の仕事の場面に応用できます。著名なビジネスモデルを可視化し、成功の秘訣を考察します。
 
中尾 克代
 
          大阪
9/9(土)
  東京
11/30(木)
       
d4. ビジネス競争力課題解決ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能
  IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。
 
岡 現
 
          東京
9/9(土)
    東京
12/16(土)
     
d5. (リアル+EC+AI)流通業/未来業務の基礎知識
  流通業の未来を構築するために必要な業務知識の基礎と、最新ITの活用方法及び効果を伴に学びましょう。
天川 龍介         東京
8/31(木)
             
d6. ITコーディネータのためのファシリテーション基礎スキル
  ~効率的に会議の目的を達成するために~
  ファシリテーションは会議を効果的におこなう「技術」です。理論の解説と演習を組み合わせて、ファシリテーションの基礎スキルを体得していただきます。付録の「会議進行のひな形」を参照することで、すぐに実践にとりかかることができます。
今井 正文             東京
10/28(土)
         

 

 
  ⇒2016年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
  2017.06.12  
     
     

 

 

2017.06.05
 【フォローアップ研修】 共通コース
d6.「ITコーディネータのためのファシリテーション基礎スキル」
~効率的に会議の目的を達成するために~
 
■講座概要:
 自身が会議を主催する立場であったり、または、クライントにおける会議を支援する立場であったり、ITコーディネータには、ファシリテーションのスキルが求められます。
当研修では、会議におけるファシリテーションに関する基礎的な知識とスキルを、講義と演習を通じて体得していただきます。
具体的には、アジェンダの発行、会場のレイアウト、グラウンドルールなど、会議の事前準備から当日の開始直前までに準備すべきことの要点を学んでいただき、ファシリテーターに必要とされる傾聴について演習をおこないます。
さらには、ファシリテーショングラフィック(板書など)の効用とコツを解説し、議論の構造化について演習をおこなうとともに、合意形成に役立つフレームワークを用いた演習をおこないます。
最後に、会議の進行を8ステップに区切り、効果的に進めるためのひな形を解説します。このひな形を参照することで、翌日から実践にとりかかることができます。

<講座PR>
ファシリテーションは会議を効果的におこなう「技術」です。理論の解説と演習を組み合わせて、ファシリテーションの基礎スキルを体得していただきます。付録の「会議進行のひな形」を参照することで、すぐに実践にとりかかることができます。


<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)

<受講者のKGI> 
会議の運営に必要な基礎知識を理解しており、実践する糸口をつかんでいる。

<受講者のKPI> 
①適切な会議セッティングができる。
②会議の出席者間で論点を共有できる。
③効果的に議論を促進し、合意形成を支援できる。

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:

 今井 正文 氏(ITCインストラクター)

 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 「場づくり」に必要なスキル
 「関係づくり」に必要なスキル
 「理解づくり」に必要なスキル
 「合意づくり」に必要なスキル
 「会議進行のひな形」の解説
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 10月28日(土)東京開催
 
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.06.05



 
氏名 天川 龍介 (アマカワ リュウスケ)

キャリア 合資会社 グラシス 代表。ワクコンサルティング(株)ディレクターコンサルタント。 
独立系ITコーディネータとして、流通業にはIT活用を、IT提供者には経営や業務
理解を。
まさに、ITと経営の懸け橋になる活動が中心です。

メッセージ 有名Sier、大学等で、ユーザー側でのシステム統括研修、流通業業務研修を、十数年にわたり実施してまいりました。講師担当時間は1000時間以上になります。流通業出身であることを活かして、実務から経営まで現在進行形でアドバイスを続けていますので、今何が起きていて、これから何が大事なのかを、生の声を含めてお伝えします。ライブ感がある研修へようこそ。

担当講座 d5.「 (リアル+EC+AI)流通業/未来業務の基礎知識」

 

2017.06.01
2017/07/21
ITCAセミナー6/29実施分
eラーニングの販売を開始いたしました!
 
「地域振興と商店街の現場。その取組みについて」
~地元❤LOVE❤なITコーディネータの役割~
 

地域振興とは、それぞれの地域の特性を活かしながら、人々が住み、働き、学び、遊ぶといった暮らしの総合的な環境を整え、地域の活力を引き出し、または、創り出していくことでもあります。また、多様な主体の参画と協働により、個性豊かで誇りのもてる魅力ある地域づくりを進めていくことを目的としています。

そして、商工会議所は、地域のあらゆる規模・業種の商工業者を会員とする「地域総合経済団体」です。民間の商工業者の自主的な意思により、商工業者自らが組織しています。

全国515商工会議所は、「中小企業・小規模事業者の活力強化」「地域経済の活性化」をミッションとし、行政・団体等の様々なプレイヤーと連携し、地域の課題解決に向けて以下の諸活動に取り組んでいます。

ITコーディネータには、商工会議所の諸活動における重要なパートナーとして活躍が期待されいます。

 本セミナーでは、地域振興の現在の課題や、取組みをご紹介します。どういう課題があるのか、どういう人材が求められているのか、どういう取組みがなされているのか、現状を理解して、活躍できる場を考えましょう。

 商店街をテーマにしたITコーディネータのビジネス化の事例を踏まえ、地域振興への貢献を考察します。

■AE019 「商工会議所の地域振興の取り組みについて~地域の中小企業・小規模事業者が抱える課題とは~」
       日本商工会議所 情報化推進部 課長 岡本 大輔氏
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.25P AE019お申込みはこちら
料金(税込)¥1,080
対象 ITCA会員/ITコーディネータ/一般
購入期間(予定):2017/07/14~2018/02/28
視聴期限(予定):2017/07/14~2018/03/31
 
 
 
■AE020 「商店街活性化と地域貢献~商店街活性化のための見える化と情報共有の仕組みの構築~」
      オフィス・メイプル 代表 上原 正氏(ITコーディネータ)
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.25P   AE020:お申込みはこちら
料金(税込)¥1,080
対象 ITCA会員/ITコーディネータ/一般
購入期間(予定):2017/07/14~2018/02/28
視聴期限(予定):2017/07/14~2018/03/31
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで
 2017/04/14 更新

 

2017.05.31
【フォローアップ研修】 共通コース
d5.「 (リアル+EC+AI)流通業/未来業務の基礎知識」
 
■講座概要:
 数年後の流通業を予測&理解して、そこで実現されるべきIT活用とは何かを解き明かします。未来に進むための業務改善に必要な基礎知識・業務知識・IT活用手法を学べます。
流通業全体を俯瞰する視点、ビジネス環境の把握、代表的業務内容、IT活用による改善等を、実例が多くイメージしやすい講義と、講習時間の約三割を占める演習を通じて伴に学びましょう。
最新ITテーマには、AI・IoT・ビッグデータ・ロボット・EC等が含まれます。
当研修のベースとなった研修は、過去十数年の実績があります。安心してご受講ください。


<講座PR>
流通業の未来を改善するために必要な業務知識の基礎と、最新ITの活用方法及び効果を伴に学びましょう。

<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)

<受講者のKGI> 
流通業業務の基礎的把握とIT活用についての知見を得る

<受講者のKPI> 
①流通業全体像の把握
②流通業業務を取り巻く環境の把握
③IT活用の現況を把握
④今後の変化に伴うIT活用の見識を醸成

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:

合資会社 グラシス 
代表 天川 龍介 氏
   ワクコンサルティング(株) ディレクターコンサルタント、(合)グラシス代表、
   上級・初級シスアド、ITコーディネータ

 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 第1章: 流通業を俯瞰
  1-1.流通業の構成(流通業の全体像)
  1-2.当コースでの流通業の範囲
  1-3.流通業の基本機能
 第2章: 流通業のビジネス環境
  2-1.取引関係の基礎知識
  2-2.小売業/ビジネス環境の基礎知識
  2-3.卸売業/ビジネス環境の基礎知識
  2-4.CPG/ビジネス環境の基礎知識
 第3章: 流通業の業務とIT活用
  3-1.流通業業務が変更される原因
  3-2.業種業態を超えた視点
  3-3.流通業で使われる代表的IT
 第4章: 流通業の未来業務
  4-1.流通業の変化を予測
  4-2.未来業務のポイント
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 8月31日(木)東京開催
 
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.05.11
     
  ⇒2017年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。
小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
  東京
5/19(金)

東京
5/20(土)
                   
 ITCとしての情報戦略を提案する(1)
  -顧客を理解するための”情報収集と分析”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、情報収集~顧客課題の可視化までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

  I&Iファーム東京  
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
 

 

東京
6/22(木)

 

               
 ITCとしての情報戦略を提案する(2)
  -顧客価値を高めるための”提案作成”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、顧客課題を可視化~顧客提案までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

 I&Iファーム東京   
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)

 

               
 ビジネスの理解とモデルの構築
  -Business Model Canvas と
  Value Proposition Canvasの利用-
  ビジネスモデル作成の有益な技法であるビジネスモデルキャンバスと価値提供キャンバスを学習します。
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/1(火)
    東京
11/22(水)
       
 プロジェクト推進者・支援者のためのファシリテーション
  プロジェクト推進者・支援者が、ワークショップや会議を運営するための基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/3(木)
             
 戦略ワークショップ実践
  ITCプロセスガイドラインをベースとした「戦略ワークショップ」を運営する基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/4(金)
             
 変革のステップと合意形成
  変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。

小林 正和

 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
          東京
9/11(月)
      東京
1/15(月)
   
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 
要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を把握の上、要件定義書作成手順を習得していただきます。
原 保  NPO法人石川県情報化支援協会  

 

金沢
6/17(土)
                 
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。

小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
 

大阪
5/21(日)

                   
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
渡部 一恵

 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

                   

 

 
     
  ⇒2016年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
  2017.05.11  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.05.11
     
  ⇒2017年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
   
     
   
講座名 講師 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 
講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 
阿部 満
 
        東京
8/26(土)
             
b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師といっしょに
  中小企業ワールドを疑似体験~
 
事例企業以外の講師の支援実績も紹介しながら、独立ITコーディネータの"イキザマ"をお伝えします。生々しい現場情報が満載です。
 
鬼澤 健八
 
      東京
7/1(土)
               
b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 
稲盛和夫流フィロソフィー経営で新たなビジネスモデルを確立し、2017年3月現在、15期連続2ケタ成長中の成功事例を学びます。またSaaS型システム導入によるメリット等、お客様の生の声をお伝えいたします。
 
野村 真実
 
      東京
7/5(水)
               
b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則と等身大の事例~
  地域の基幹産業である農業と、それを支える農業IT、そして、ITCが貢献できる役割を概観して理解できる1日コースです。
 
堀 明人
 
          東京
9/30(土)
           

 

 
     
   
     
   
講座名 講師 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
  IT投資マネジメントについての最新の理論的なフレームワークが理解できるだけでなく、BSCの最新の考え方もマスターできます。ケース企業を題材に、ワークショップ形式でその適用事例を学習します。経営者視点で投資評価を体験できることが最大のポイントです。
 
宗平 順己
 
   

東京
6/24(土)

                 
c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
 ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへのIT活用により~ 
  初年度の投資だけで、同一人員でETO品の売上を8倍まで伸長させた事例によって、「攻めのIT」へのアプローチとその継続的効果、この第二次としてユーザ自身で実現した事例を紹介する。
 
渡辺 和宣
 
          東京
9/14(木)
         

 

c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  IT経営のための要件定義とRFP作成
  現場からの業務要求と、システム化に必要となる要件の引き出し方と纏め方を学びます。それを使ってRFP作成の演習も行います。
 
則包 直樹
 

東京
4/27(木)

    東京
7/29(土)
               
c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
          ;PDUも取れる~
 
経営者が評価する広義のPMとはどういうものなのか?ビジネス価値組込みから、分析、実施までの勘所を身につける。
PPPM:ポートフォリオ,プログラム,プロジェクトマネジメント
 
田島 彰二
 
      東京
7/20(木)
  東京
9/1(金)
           
c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
  経営者が評価するITサービスとはどういうものなのか? ITサービスマネジメントの理論と具体的な事例を基にした実践の勘所をご紹介いたします。
 
古川 博康
 
    東京
6/17(土)
  東京
8/2(水)
             
c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
  中小企業IT経営力大賞の受賞企業の事例を用いて、新規ビジネスにおける要求の把握から問題抽出・分析、課題解決立案へとつながる「ささる提案書」のコツを解説します。
 
中尾 克代
 
 

東京
5/27(土)

                   

 

 
     
   
     
   
講座名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能
  本ツールは主としてITCプロセスのIT経営認識プロセスで使用されますが、ドアノックツールとして使えますのでITCビジネスの獲得に大きな効果を発揮します。
 
鹿毛 公
 
        東京
8/5(土)
             
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 
決算書を読まずに、経営支援ができますか?
カラーマグネットを動かしながら学びます。会計初心者も歓迎!
 
朝尾 直太
 
      大阪
7/1(土)
東京
8/24(木)
             
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 
一日でBMCが書けるようになり、実際の仕事の場面に応用できます。著名なビジネスモデルを可視化し、成功の秘訣を考察します。
 
中尾 克代
 
          大阪
9/9(土)
           
d4. ビジネス競争力課題解決ツール
  「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能
  IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。
 
岡 現
 
          東京
9/9(土)
           

 

 
  ⇒2016年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
  2017.05.11  
     
     

 

 

2017.05.02
【フォローアップ研修】(eラーニング)
a4. 「組織戦略実現のためにITCが実施すべきこと」
~ITCのためのプロジェクトマネジメント~
 
■講座概要:
実務に役立つ新商品・サービス企画から、分析、戦略実施までの基本を理解します。
 
ビジネスを拡大するために必要な機能(企画から、実践まで)全体像を学びます。
リスクを取って付加価値を高め、継続性のあるビジネスモデルを作ります。基本構想をビジネス分析して、基本戦略を作ります。その戦略を、(事業)ポートフォリオを押さえて、実践のためにPPPマネジメントを学びます。さらに、その実践の組織に変革を起こすためにやるべきこと、基礎能力作りについて学びます。ITCの必須知識である新商品・サービス企画、ビジネス分析、戦略立案、実施までの勘所が身につきます。
 
組織戦略実現のためにITCが実施すべきこと
・付加価値マネジメント(Management of Value),
・リスクマネジメント(Management of Risk),
・知財権(Intellectual Property Rights),
・ビジネスモデルキャンパス(Business Model Campus)
・ビジネスモデル、ビジネス分析(Business Analysis)
・ポートフォリオ、プログラム、プロジェクトマネジメント(Portfolio , Program and Project Management; PPPM)
・プロジェクトマネジメントオフィス(PMO)
・PMコンピテンス(PM competence)
 
<講座PR>
ITCの必須知識 新商品・サービス企画、ビジネス分析、戦略立案、実施までを最新のPPPM思考で勘所が身につきます。
 
<講座レベル>
初級(ITCレベル1、ITSSレベル3、ITC未取得)
~中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
将来のトップITCの基本を身につける(基礎を作る)
 
<受講者のKPI>
① 戦略立案から実施までの基本的コンセプトの基礎が理解できる
② 経営者・経営幹部に評価される解決策の提案ができる基礎ができる
③ 経営者・経営幹部と良好なコミュニケーションの基礎ができる
④ ビジネス分析(BA)、プロジェクトマネジメントの基本的な考え方ができる
 
■講習時間:
 4時間(2ポイント)
 ※ポイントは購入年度の実績として付与されます。
 
■講師:
戦略PMオフィス 代表
ITC PMP ITIL ISOTC258委員
  田島 彰二 氏
 
■プログラム:
  途中でやめたり、途中から開始することもできます。
  何度受講しても構いませんが、ポイントの加算はありません。
  修了アンケートに回答することで修了認定されます。
 
1. 組織戦略実現のためにITCが実施すべきこと(全体像の理解)  
2. ITCのためのプロジェクトマネジメント (PM) 
3. リスクを取って付加価値をつけよう、その際知財活用も(VM+RM+IP)概要
4. 知的財産権 Intellectual Property Rightsについて
5. ビジネスモデルを使ってビジネス分析 (BMC,BM,BA) 
6. ビジネスアナリシス(Business Analysis)の概要
7. PPPMの概要(ポートフォリオ、プログラム、プロジェクトマネジメントのすべて)
8. ポートフォリオ、プログラムマネジメントの概要 
9. プログラムマネジメントの概要
10. プロジェクトマネジメントの概要
11. プロジェクトマネジメントオフィス(PMO)とコンピテンスの概要
12. PMコンピテンシ
13. まとめ
14.
修了アンケート 
  ※この回答と受講料の払い込みをもってポイントを協会が入力します

 

講座の全体構成とPGLとの位置づけを下記動画でご参照いただけます。

■教材:
 受講開始するとPDFファイルがダウンロードできます。
 
■受講方法:
 購入履歴の「注文番号」から購入詳細を開き、「閲覧する」ボタンよりご視聴いただけます。
 PC 編:https://teachme.jp/contents/683238
 iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587
 
■推奨環境:
 
■お申込みはこちら
  
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

20175/31A

 

2017.04.25
【フォローアップ研修】(eラーニング)
a3. 「ITC中小企業支援実務」
~「ITコーディネータ実務ガイド2.0」をベースに、
実務活動を学ぶ~
 
■講座概要:
中小企業向けに支援活動を実践しているITCにヒアリングし、何を考え、どのように活動し、ITCビジネスを展開しているのかを収集しました。
特に他では聞けない営業活動の実務、そしてIT経営プロセスに沿った変革プロセスを含めたコンサル活動なども含めて、「ITC実務ガイド2.0」として勘所をまとめました。
先輩ITCは中小企業に対して、どのようにコンサルティングしているのか?
ITCビジネスを展開するにはどうすればいいのか?
そんな疑問に、応えていきたいと思います。
併せて、ITコーディネータ協会が開発した「IT経営アプローチ事例集」の紹介をします。
 
<講座PR>
 ITC実務ガイドをベースに、営業方法を含め、PGLで学んだことをビジネスでどう適用するかについて学びます。また、ITCを取り巻く環境変化やビジネスモデルキャンバス(BMC)やバランスドスコアカード(BSC)など、各種フレームワークの活用方法も学びます。
(中小企業支援者向け)
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
一人でITC実践活動が行なえる
 
<受講者のKPI>
①ITC実践活動の勘所を理解する
②経営戦略以降のIT戦略、IT資源調達などの実践的な進め方を理解する
③ITC活動の支援ツールの概要を理解する。
 
■講習時間:
 5時間(2.5ポイント)
 ※ポイントは購入年度の実績として付与されます。
 
■講師:
 一般社団法人 千葉IT経営センター 代表理事
  野村 真実 氏(ITCインストラクター)
 富士通株式会社
  西川 仁 氏
 一般社団法人 城西コンサルタントグループ 代表理事
  神谷 俊彦 氏
 NPO法人 熊本県ITコーディネータ協会 理事
  中尾 克代 氏(ITCインストラクター)
 株式会社アストコーポレーション マネージャー
  飯村 和浩 氏
 
■プログラム:
  途中でやめたり、途中から開始することもできます。
  何度受講しても構いませんが、ポイントの加算はありません。
  修了アンケートに回答することで修了認定されます。
 
  はじめに 実務ガイド2.0改訂の意図
1. ITC実務ガイド はじめに  ~実務ガイド2.0概要
2. 第1章 営業フェーズ ~「新規顧客開拓活動」 
3. 第1章 営業フェーズ ~「既存顧客フォローアップ活動」
4. 第2章 コンサルフェーズ ~「変革支援活動」
5. 第2章 コンサルフェーズ   ~「経営戦略支援活動」  
6. 第2章 コンサルフェーズ ~「業務改革支援活動」
7. 第2章 コンサルフェーズ ~「IT戦略支援活動」  
8. 第2章 コンサルフェーズ ~「IT利活用支援活動」 
9. 第3章 「ITCを取り巻く環境変化」  
10. 「IT経営アプローチ事例集について」 
11. 修了アンケート   
  ※この回答と受講料の払い込みをもってポイントを協会が入力します

 

ITC実務ガイド2.0の概要を下記動画でご参照いただけます。
■教材:
 受講開始するとPDFファイルがダウンロードできます。
 
■受講方法:
 購入履歴の「注文番号」から購入詳細を開き、「閲覧する」ボタンよりご視聴いただけます。
 PC 編:https://teachme.jp/contents/683238
 iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587
 
■推奨環境:
 https://www.itc.or.jp/browser.html
 
■お申込みはこちら
  
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

 

2017/5/31A

2017.04.25

 

e-ラーニング 講座名 視聴時間 受講料
a3.「ITC中小企業支援実務」
~「ITコーディネータ実務ガイド2.0」をベースに、実務活動を学ぶ~
5時間
(2.5ポイント)
1講座につき
5,400円
(税込み)
 a4.●● 4時間
(2ポイント)
 
ポイント付与条件
・受講料のお支払い
・アンケートへの回答
 
受講方法
受講料お支払い後より受講を開始していただけます。
【視聴方法】
  PC 編:https://teachme.jp/contents/683238
  iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587
 
2017/04/25

 

 

2017.04.24
 【フォローアップ研修】
業務要件定義書作成手順を知る
~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 
■講座概要:
当研修の「業務要件定義作成手順を知る」は、下記の通りです。
・業務要件定義(以下、要件定義)の基本を6項目に絞ります。
 1.ソフトウェア取引   (契約時に要件定義書作成の支援内容を明確にする)
 2.目的の共有       (経営者の想いを経営戦略企画書・IT経営戦略に表して共有する)
 3.要求の把握       (現行調査とあるべき姿の明確化)
 4.課題抽出と解決策決定 (現行とあるべき姿とのギャップ対応検討)
 5.経営者の承認取り付け (新情報システムの企画提案書作成)
 6.要件定義を行う     (機能要件・非機能要件に整理して要件定義書作成)
これらを確実に行うための手順を明確にします。
 
・研修では、
 1.要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を理解します。
 2.IT戦略から目標業務プロセスの実現を図る為の要望・要求を要件定義書に表す手順を
   習得します。
 3.演習による事例分析グループワークに参加することにより実践的な手順を確認していた
   だきます。
・研修に参加し超上流工程に必要とされるスキル・資質・知識等を把握の上、ご自身に必要な
 スキルアップ用ロードマップを描いて、確実にレベルアップしましょう!!
 
<講座PR>
要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を把握の上、要件定義書作成手順を習得して
いただきます。
 
 <講座レベル>
基礎から中級
 
 <受講者のKGI> 
ユーザが作成する要件定義書の作成支援スキルアップ
 
 <受講者のKPI> 
①IT経営戦略企画書について再確認する
②要件定義を行うための要求・要望を把握し分析する手順を理解する
③要件定義書(機能要件・非機能要件)にまとめる手順を理解する
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 非特定営利活動法人石川県情報化支援協会 理事長 原 保 氏
 2006年 ITC資格取得。
 2012年から独立系ITCとしてIT関連のコンサル活動を行っている。
 情報処理サービス業の業務経験(システム構築・営業)を生かし、中小企業向けIT経営コンサル及び
 情報化推進の人財育成支援を行う。現在、NPO法人石川県情報化支援協会理事長。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]  10:00 ~
  1.情報システム構築の状況      
  2.情報システム企画プロセス
   2-1.システム化の方向性フェーズ 
       ・情報システム構想の立案 (演習あり)
   2-2.実行計画 策定フェーズ      
       ・情報システム化実行計画の立案 検討手順 (演習あり)
   2-3.業務要件定義フェーズ   
      (1)機能要件項目    (2)非機能要件項目    
  3.まとめ (要件定義書作成手順について情報交流)  
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込みはこちら
  6月17日(土)金沢開催 受付終了
 
■お問合せ先:
 NPO法人石川県情報化支援協会
 メールアドレス:itps111hara@gmail.com

 

 
2017.04.24

 

原 保 (はら たもつ)
   
   キャリア (経歴)
地場の情報処理会社勤務を経て、ITコーディネータのスキルを活かしてIT関連
の人財育成・IT化支援活動を行う
 
   メッセージ
情報システム構築における超上流工程の「業務要件定義書作成」は手順を
マスターすることにより「失敗しない」スキルを習得することができます。
グループワーキングに参加・交流により自身のスキルアップに繋げましょう。
   

 

 

 
2017.04.24
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
6月 7月 8月 9月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 NPO法人石川県情報化支援協会 金沢
6/17(土)
     
 
     
  2017.06.15  
     
     
     
     
     
     

 

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