研修セミナー、教材情報

2017.04.25

 

e-ラーニング 講座名 視聴時間 受講料
a3.「ITC中小企業支援実務」
~「ITコーディネータ実務ガイド2.0」をベースに、実務活動を学ぶ~
5時間
(2.5ポイント)
1講座につき
5,400円
(税込み)
 a4.●● 4時間
(2ポイント)
 
ポイント付与条件
・受講料のお支払い
・アンケートへの回答
 
受講方法
受講料お支払い後より受講を開始していただけます。
【視聴方法】
  PC 編:https://teachme.jp/contents/683238
  iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587
 
2017/04/25

 

 

2017.04.24
 【フォローアップ研修】
業務要件定義書作成手順を知る
~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 
■講座概要:
当研修の「業務要件定義作成手順を知る」は、下記の通りです。
・業務要件定義(以下、要件定義)の基本を6項目に絞ります。
 1.ソフトウェア取引   (契約時に要件定義書作成の支援内容を明確にする)
 2.目的の共有       (経営者の想いを経営戦略企画書・IT経営戦略に表して共有する)
 3.要求の把握       (現行調査とあるべき姿の明確化)
 4.課題抽出と解決策決定 (現行とあるべき姿とのギャップ対応検討)
 5.経営者の承認取り付け (新情報システムの企画提案書作成)
 6.要件定義を行う     (機能要件・非機能要件に整理して要件定義書作成)
これらを確実に行うための手順を明確にします。
 
・研修では、
 1.要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を理解します。
 2.IT戦略から目標業務プロセスの実現を図る為の要望・要求を要件定義書に表す手順を
   習得します。
 3.演習による事例分析グループワークに参加することにより実践的な手順を確認していた
   だきます。
・研修に参加し超上流工程に必要とされるスキル・資質・知識等を把握の上、ご自身に必要な
 スキルアップ用ロードマップを描いて、確実にレベルアップしましょう!!
 
<講座PR>
要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を把握の上、要件定義書作成手順を習得して
いただきます。
 
 <講座レベル>
基礎から中級
 
 <受講者のKGI> 
ユーザが作成する要件定義書の作成支援スキルアップ
 
 <受講者のKPI> 
①IT経営戦略企画書について再確認する
②要件定義を行うための要求・要望を把握し分析する手順を理解する
③要件定義書(機能要件・非機能要件)にまとめる手順を理解する
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 非特定営利活動法人石川県情報化支援協会 理事長 原 保 氏
 2006年 ITC資格取得。
 2012年から独立系ITCとしてIT関連のコンサル活動を行っている。
 情報処理サービス業の業務経験(システム構築・営業)を生かし、中小企業向けIT経営コンサル及び
 情報化推進の人財育成支援を行う。現在、NPO法人石川県情報化支援協会理事長。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]  10:00 ~
  1.情報システム構築の状況      
  2.情報システム企画プロセス
   2-1.システム化の方向性フェーズ 
       ・情報システム構想の立案 (演習あり)
   2-2.実行計画 策定フェーズ      
       ・情報システム化実行計画の立案 検討手順 (演習あり)
   2-3.業務要件定義フェーズ   
      (1)機能要件項目    (2)非機能要件項目    
  3.まとめ (要件定義書作成手順について情報交流)  
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込みはこちら
  6月17日(土)金沢開催
  
 
■お問合せ先:
 NPO法人石川県情報化支援協会
 メールアドレス:itps111hara@gmail.com

 

 
2017.04.24

 

原 保 (はら たもつ)
   
   キャリア (経歴)
地場の情報処理会社勤務を経て、ITコーディネータのスキルを活かしてIT関連
の人財育成・IT化支援活動を行う
 
   メッセージ
情報システム構築における超上流工程の「業務要件定義書作成」は手順を
マスターすることにより「失敗しない」スキルを習得することができます。
グループワーキングに参加・交流により自身のスキルアップに繋げましょう。
   

 

 

 
2017.04.24
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 NPO法人石川県情報化支援協会  

 

金沢
6/17(土)
     
 
     
  2017.04.25  
     
     
     
     
     
     

 

2017.04.14
 
ITCAセミナー5/31開催
お申込受付開始いたしました!
 
「サイバー攻撃から自社を守れるか?」
~サイバー攻撃者の戦略を学びセキュリティ対策を考える~

特定の組織や人を狙って行われる標的型サイバー攻撃は、近年大きな脅威となっています。ソーシャルエンジニアリング手法を尽くした標的型攻撃メールや、セキュリティツール等による検知を回避し、侵入の痕跡を巧妙に隠蔽しながら活動するマルウェアなど、手口や技術も年々高度化しています。

 本セミナーでは、サイバー攻撃者と同じ手法・ツールを使い、攻撃者として振る舞うことで企業のビジネスリスクを調査するペネトレーションテスターがサイバー攻撃者としての総合的な戦略を解説いたします。また、サーバ管理者向けに安全なサーバの設定や運用方法も解説いたします。

 
開催日:5月31日(水) 18:00-20:10(二部構成) 開場:17:45~
 第一部 18:00-19:00
 「サイバー攻撃者の戦略とは~ペネトレーションテスターが語る攻撃者の偵察方法~」
  講師:株式会社セキュリティイニシアティブ 代表取締役 小笠 貴晴氏
 
 ■第二部 19:10-20:10
(仮)「実践的Webのサーバのセキュリティ対策
  ~安全なサーバの設定・運用のためのチェックポイント~」
  講師:ムードゥーセキュリティ株式会社 代表取締役 武者 英敏氏     
    
 
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080 会場参加型】
お申込はこちら
     ITコーディネータ/一般 ¥2,160
実践力ポイント 2時間/1ポイント
 
    セミナー開始15分前(17:45~)から 【ライブストリーミング】
お申込はこちら
    アクセス可能となります。
 
 
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで
 2017/04/14 更新

 

2017.04.14

 

Q1.   受講期限はいつ?
A1.   ITC資格認定年度を含めた3年度間です。

 

Q2.   修了要件を満たせなかったら?
A2.   誠に残念ですが、受講期限をもってITC資格が失効となります。

 

Q3.   フォローアップ研修の実践力ポイントは登録が必要ですか? 
A3.   協会から自動付与されます。

 

Q4.   協会主催の研修はすべて対象講座ですか?
A4.  

フォローアップ研修対象講座は協会TOPページの「フォローアップ研修」バナーよりご確認いただけます。こちらに記載のない講座(ITCA研修含む)は対象外となります。


 

Q5.   受講する順番は? 
A5.  
e-ラーニング ⇒ 集合研修 の順で受講することを推奨しておりますが、
順番が逆でも結構です。

 

Q6.   3講座すべてe-ラーニングでも大丈夫?
A6.  
集合研修は1講座以上の受講が必須となっておりますので、e-ラーニングのみでは
修了要件を満たしません。
なお協会はe-ラーニング 1講座+集合研修 2講座の計3講座を推奨しております。

 

Q7.   3講座で受講料は幾ら?
A7.   e-ラーニング 1講座 5,400円(税込み)、集合研修 1講座 32,400円(税込み)です。
      例)e-ラーニング 2講座+集合研修 1講座ご受講の場合、43,200円(税込み)
        e-ラーニング 1講座+集合研修 2講座ご受講の場合、70,200円(税込み)

 

Q8.   フォローアップ研修は毎年受講する必要がありますか?
A8.   毎年は必要ありません。3年度間で3講座受講をお願い致します。
それ以降はご自身のスキルアップの為、受講いただければ幸いです。

 

Q9.   フォローアップ研修受講の修了要件を満たしてしていれば
3回目の資格更新はできますか? 
A9.   3回目の資格更新に限り、フォローアップ研修の修了要件と1年度間で
実践力ポイントを10ポイント取得
、の両条件を満たす必要があります。

 

Q10.   フォローアップ研修受講により取得する実践力ポイントは
資格更新のポイントの対象ですか? 
A10.   e-ラーニング 1講座につき2ポイント集合研修 1講座につき3ポイント付与され、
資格更新のポイント対象となります。

 

Q11.   受講修了の条件とは?
A11.   e-ラーニング ⇒ 受講料のお支払い+e-ラーニング受講+アンケート回答
    ※受講料お支払い後にポイント付与されますが、アンケート未回答の場合、
 年度末にポイントを修正致しますので、ご注意ください。
    集合研修 ⇒ 受講料のお支払い+研修受講

 

 

 

2017.04.03
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
いつも良い気分転換とビジネスのマインドの再確認になっています。ありがとうございます。 


受講者の声
意表をついた研修内容でとても楽しかったです。

 


受講者の声
積極的に参画出来でよかった。
ケース企業はすばらしいと思いました。


受講者の声
普段使えそうなアイデアがあり参考になりました。

 


受講者の声
会話し、手を動かす研修はとてもいいですね。
理解度が高いし充実感があります。


受講者の声
新しい考え方、アプローチの仕方を知ることができました。
ありがとうございます。

     
 


受講者の声
非常に参考になりました。ペルソナまで落とし込んで考えていくようにしたいと思います。


受講者の声
内容が面白く非常にためになりました。
また受けたいと思います。

     
     

 

2017.03.30
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
実践向けでとても有意義な研修でした。また小林先生の研修に参加させて頂きたいと思います。ありがとうございました。 合意形成の方法について、体型だった知識を得ることができました。 


受講者の声
合意形成の方法について、体型だった知識を得ることができました。

 


受講者の声
私は企業内ITCですが、予算、スケジュールを重視しすぎて、変革への合意形成に向けた活動が雑すぎると痛感。


受講者の声
"フランクリンコヴィー、ドラッカー、実際の事例、アドラーなど、日常の愛読書の内容が講座の中に盛り込まれていたので、有意義でした。"

 


受講者の声
本日の講座は私自身の大好きな分野です。人事戦略、人材育成、教育など人にまつわる事が直結していて楽しかったです。

     


受講者の声
考え方のフレームワークが参考になった。経験談が参考になった。

 


受講者の声
非常に有意義な研修でした。

 

     

 

2017.03.30
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
大変満足です。実践者である方の話は大変参考になります。私も持ち帰って実践します。

     
     

 

2017.03.30
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
ありがとうございました。Practicalでためになりました。 


受講者の声
とても参考になった。

 


受講者の声
今井先生には、いつも学ばせて頂き、新しい気付きを得られております。実践で使えるよう復習します。ありがとうございます。


受講者の声
今日得た知識を自社内で使用しスキルとして活用したいと思います。

 


受講者の声
ケース研修のスキル部分を詳しく学べ大変良かったです。

     
     

 

2017.03.30
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
この講座は実際の講義スタイルでよく理解できました。 


受講者の声
新しい着眼点でビジネスをとらえられる様になりました。気付きを得られました。

 


受講者の声
短時間でケース研修中心でモデル構築に役立てられると感じた。


受講者の声
新しい視点での分析方法がわかりました。ありがとうございます。

 


受講者の声
演習で作ってみることができたのでよかったと思います。実業務でも試しに作成してみようと思います。


受講者の声
グループでの課題だったので、いろいろな考え方や意見をきくことができたので、とても勉強になった。

     
 


受講者の声
大変役に立ちました。ありがとうございます。


受講者の声
非常にわかりやすく、新たな検討視点もわかりました。ありがとうございます。

     
     

 

2017.03.30

 

小林 正和 (こばやし まさかず)
   
   キャリア (経歴)
 日立製作所で、ソフトウェア分野で、深浅は別として、企業に必要な業務を一通り経験後、1990年後半に、「経営に役立つIT活用戦略」を検討する本社組織(本来の企業内ITC部門)を提案し、社長直属の組織の実質的な責任者として活動。この経験に基づき、ITコーディネータ協会の創設に参画。協会創設後は、ITコーディネータ兼インストラクタとして活躍。プロセスガイドライン等の種々のガイドライン作成にも関与。
教育以外に、ITコーディネータとして、最先端ベンチャー企業の成長、大企業の事業部門改革等の案件を手掛けた。
 
   
 
   メッセージ
 Tコーディネータケース研修等の研修講師実績は、延べ1万時間を超えました。受講者の中には、ITコーディネータとして、実践活動で成果をあげておられる方々が多く、うれしいかぎりです。長きに亘り、講座の評価をいただいている理由は、単に教材に沿うだけでなく、現場の実務経験からのコメントと、ITコーディネータとしての将来性についてのお話しなどによるようです。今後の日本企業は、中長期にわたり、変革(change)を遂げて行く必要があり、そのコーディネータ/ファシリテータ役として、ITコーディネータの重要性が高まると思っています。来るべき期待に応えるためのITコーディネータの実践スキル向上の御手伝いさせていただきます。

 

 

 
2017.03.30

 

ITCA研修
「IT導入補助金」のための事業計画書作成法
 
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業として、小規模・中小企業がITを活用し経営力を向上させる為の、IT導入補助金の申請が始まりました。本申請では、申請企業(個人事業含む)の事業課題を解決し労働生産性を向上させる為の計画書を作成する必要があります。また、80万円以上の申請では、「中小企業等経営強化法」に基づく経営力向上計画の承認を受ける必要があります。

本研修はITベンダーの方が、自社のITツールを導入の代理申請を行う時に必要な事業計画の作成法や、経営力向上計画の作成法を具体的に修得して頂きます。自社のITツール導入を行うITベンダーの方&ご相談を受けるITCの皆さまは、ぜひご参加ください。
プラスITフェア開催に合わせ全国で開催いたします。

「IT導入補助金」」とは?(サービス等生産性向上IT導入支援事業
 
IT導入支援事業者のITベンダーの皆さま&支援ITC 必見の研修です!
 

 

研修内容のご紹介  
 
■研修カリキュラム
①IT導入補助金のスキーム
②ITベンダーの役割と専門家の活用法
③事業計画の作成法
 ・申請企業の従来の事業内容と強みの抽出・記述法
 ・事業課題と解決の為の将来計画作成法
 ・IT導入による効果の記述法
 ・労働生産性の考え方と収益計画の作成法
 ・独自の労働生産性向上指標の設定法
④経営力向上計画の概要
⑤経営力向上計画の作成法(概要)
⑥おもてなし規格認証2017概説
⑦助金活用時の注意点等
⑧事業計画書の作成演習

内容は講師により、多少変動いたします。

既に、全国で開催しましたが、大変好評いただき追加開催をいたします!
 
※お申込みには「ITC+」へのメンバー登録が必要です
 
研修内容のお問い合わせは、ITコーディネータ協会へお願いいたします。会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
【札幌会場】
日時:2017年4月25日(火) 13:30~17:30 (開場 13:00 ~)
会場:道特会館 中会議室(北海道札幌市)定員20名
   北海道札幌市中央区北2条西2丁目26番 仲通東向き

終了しました

講師:阿部 裕樹氏
 
【名古屋会場】好評により追加開催!
日時:2017年5月17日(水) 13:30~17:30 (開場 13:00~)
会場:オフィスパーク栄 CHUTO ホール605(愛知県名古屋市)定員12名
   愛知県名古屋市中区栄4-16-29 中統ビル
お申込はこちら!

受講料:¥37,800-(税込)

講師:水口 和美氏
 
【広島会場】好評により追加開催!
日時:2017年5月16日(火) 13:30~17:30 (開場 13:00~)定員12名
会場:福山商工会議所 305会議室(広島県福山市)
   広島県福山市西町二丁目10番1号
お申込みはこちら!
受講料:¥37,800-(税込)
講師:矢村 弘道氏
 
【熊本会場】
日時:2017年4月19日(水) 13:30~17:30 (開場 13:00~)
会場:熊本商工会議所 第2小会議室(熊本県熊本市)定員20名
   熊本市中央区横紺屋町10
終了しました
講師:森田 欣典氏
 
「京都」「東京」でも開催しております!【募集中】

 

 本件に関するお問い合わせは、ITコーディネータ協会 事業促進部 研修担当まで
 
 

 

2017.03.29
ITCA研修 ビジネス研修
~実際の企業を舞台にお客様支援を体験してみよう!!~
「OJTによる実践力向上研修2017」
ITコーディネータとしての実践経験、支援機関の専門家としての支援経験をもとに、
OJTプログラムに沿ってITコーディネータを育成しませんか?

 

2017/4 トレーナー募集開始

※トレーナーとはITC-OJTプログラムで指導するITコーディネータを指します。
※トレーニーとはITC-OJTプログラムで指導を受けるITコーディネータを指します。
※ITC-OJTプログラムとはITC-OJT制度を運用するための手続等をまとめたものを指します。

 

■ITC-OJTプログラムの目的: 

 ITコーディネータの資格を取得はしたが、『実践経験が乏しいために「稼げるITコーディネータ」になれない資格保持者が多くいる』という課題が提言されました。「稼げるITコーディネータ」になるための要件はいくつかありますが、その一つとしてITコーディネータとして成果を出せる「実践力」を身に付けることが必要です。
「ITC-OJTプログラム」は、「稼げるITコーディネータの育成」を目指した実践型の研修プログラムで、OJT形式でITコーディネータの実践力を高めることを目的としています。

 

■トレーナー募集からOJTまでの流れ: 

 
 
 ①「OJT概要公開」
  ダウンロードした資料の中に「ITC-OJTプログラム運営実施要綱」がございます。ご覧ください。
 ②「トレーナーお申込み」
  本OJTプログラムに沿ったトレーナーへご応募いただける方は、必要書類に記入の上、協会までメールにて提出してください。
  ご提出いただいた資料に関しましては、協会にて適切に保管させていただきます。
 ③「トレーナー選考」
  協会内のOJT運営委員会においてご提出いただきました書類をもとに、書類選考をさせていただきます。結果は追ってご連絡させていただきます。
 ④「トレーナー説明会」
  トレーナーとして選考された方に対してトレーナー説明会を実施します。6月末に東京と大阪で実施予定です。
  トレーナー説明会にご出席いただいた方は、OJTトレーナーとして登録することができます。
 ⑤「OJT案件のご案内」※トレーナーからのOJT案件の持込も可能です。
  OJT案件がトレーナーからの持込案件の場合は、持込トレーナーと個別にご相談させていただきます。
  OJT案件を協会にて用意した場合は、協会もしくはOJT運営委員会にて活動実績や経験、活動場所に応じて最適なトレーナーを選考いたします。
 ⑥「トレーニーへのご案内」
  OJT案件をもとに、登録されているトレーニーにへ内容公開・募集をいたします。
 ⑦「OJT開催」
  トレーナーとトレーニーが決定すれば、OJTが開催されます。
  ※トレーニーは7月から募集を開始します。
 

■トレーナーへのお申込みについて: 

 お申込みに関する書類:「ITC-OJTプログラム運営実施要綱」「トレーナー応募履歴書」

 ダウンロードはこちら(zip形式)

 お申し込み先:事業促進部 ITCA研修グループ
        メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp
        ※お申し込みの際は、「トレーナー応募履歴書」を添付してください。
        ※「ITCA会員番号」は記入いただかなくて構いません。会員であるかどうかは協会にて確認いたします。

  

■お申込み時の注意事項: 

・OJT案件を持ち込んでいただいたトレーナーの方にはトレーナーの選定を含め個別にご相談させていただきます。
・OJT案件を持ち込んでいただいたとしても、必ずしもトレーニーのご紹介をお約束できるものではございません。
・トレーナーにご登録いただいても、OJT案件の内容や業種、実績・経験によって必ずしもOJT案件のご紹介をお約束できるものではございません。
・トレーナーへの講師料や条件に関しましてはOJTプログラムに記載しております。
 

■お問合せ先: 

 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 事業促進部 ITCA研修グループ
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 
 
 
 

 

 

 

 

2017.03.23
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
忘れていたポイントを思い出し、再認識できた。 


受講者の声
提案の準備、プロセスを活用できた。

 


受講者の声
提案のポイントがわかるようになった。


受講者の声
PGLの再確認ができた。

 


受講者の声
プレゼン手法を学ぶことができた。プレゼン資料の作り方を学ぶことができた。


受講者の声
お客様へのヒアリング方法が学べた ヒアリングの技術を新たに意識して実行でき た。

     
 


受講者の声
顧客要件に合った提案を学べた。課題や問題を分析し整理する。

     

 

2017.03.22
     
  ⇒2017年度 ITC協会主催 フォローアップ研修日程表  
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月 11月 1月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。
小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
  東京
5/19(金)


東京
5/20(土)
           
 ITCとしての情報戦略を提案する(1)
  -顧客を理解するための”情報収集と分析”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、情報収集~顧客課題の可視化までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

  I&Iファーム東京  
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
 

 

東京
6/22(木)

 

       
 ITCとしての情報戦略を提案する(2)
  -顧客価値を高めるための”提案作成”-
  ITCプロセスの振り返りとコミュニケーションで、顧客価値を考慮したITCとしての視点によって、顧客課題を可視化~顧客提案までを行う実践を意識した研修です。
平戸 隆

 I&Iファーム東京   
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)

 

       
 ビジネスの理解とモデルの構築
  -Business Model Canvas と
  Value Proposition Canvasの利用-
  ビジネスモデル作成の有益な技法であるビジネスモデルキャンバスと価値提供キャンバスを学習します。
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/1(火)
  東京
11/22(水)
 
 プロジェクト推進者・支援者のためのファシリテーション
  プロジェクト推進者・支援者が、ワークショップや会議を運営するための基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/3(木)
     
 戦略ワークショップ実践
  ITCプロセスガイドラインをベースとした「戦略ワークショップ」を運営する基礎的なスキルを習得します。
今井 正文
 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/4(金)
     
 変革のステップと合意形成
  変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。

小林 正和

 株式会社
  富士ゼロックス総合教育研究所
          東京
9/11(
)
  東京
1/15(月)
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 業務要件定義書作成手順を知る
  ~情報システム構築における超上流工程の手順書 作成~
 
要件定義のベースとなる経営戦略・IT戦略策定手順を把握の上、要件定義書作成手順を習得していただきます。
原 保  NPO法人石川県情報化支援協会  

 

金沢
6/17(土)
     
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
【ITC-METRO人間力養成ワークショップ1.】
 
  ITC-METROが提唱するIT経営実現のための人間力養成ワークショップです。

小形 茂
木村 玲美

日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
 

大阪
5/21(日)

       
 
     
   
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
渡部 一恵

 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       

 

 
     
  ⇒2016年度 実施機関開催 フォローアップ研修日程表  
  2017.04.25  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.03.21

 

渡部 一恵 (わたなべ かずえ)
   
   キャリア (経歴)
 2002年、遠赤青汁株式会社入社。ネット通販店長として自社サイトおよび
楽天市場等の運営管理を行いながら、CIO(情報担当責任者)として、 社内
のIT整備を推進している。
 同社は2008年「IT経営百選」最優秀賞、2009年から7年連続で経済産業省
「中小企業IT経営力大賞」で「IT経営実践認定企業」を受賞した。2010年
には「全国商工会連合会会長賞」を受賞、2015年には「攻めのIT中小企業百
選」に選定された。
 2010年「中小企業IT経営力大賞」においてIT経営推進の功績から「中小
企業庁長官賞」を個人で受賞。
2009年にITコーディーネータ取得後、地域力連
携拠点事業の登録専門家
として、企業の経営戦略及びIT戦略の策定から実行
支援を行う。
 
   
 
   メッセージ
 ITコーディネータの知識を生かして、社内で経営戦略の策定や業務の改革等を行ってきた企業内ITCです。WEB販売も店長として15年の実績があり、マーケティング戦略をはじめ接客等、自身で日々体験してまいりました。
 研修ではICTを活用した自社の事例を元に、ユーザー目線での取り組み等、実践的な内容をお伝えしながら、共に支援方法を考える場にしたいと思います。

 

 

 
2017.03.21
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
実際のIT経営担当者による講義はたいへん分かり易かった。 


受講者の声
講師が熱心に説明してくれて研修に集中できた。充実した内容であった。

 


受講者の声
地元での研修受講でよかった。同期及び後期の受講生とのコミュニケーションもよかった。


受講者の声
現場を実際に見ることでたくさんの発見、気づき、アイデアを得られる。足を運ぶことの重要性を再認識できた。

 


受講者の声
課題解決は、回を重ねて寄り添う支援が大切。


受講者の声
人が集まりディスカッションすることで新たな「気づき」が生まれると思うので、同様の研修があれば参加したい。

     
     
     

 

2017.03.14
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       
 
     
  2017.03.16  
     
     
     
     
     
     

 

2017.03.14
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
 日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人ITC-METRO
  大阪
5/21(日)
       
d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会       大阪
7/1(土)
   
d3. ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
  ~既存企業のBMC事例から発想する提案術~
 ITコーディネータ協会           大阪
9/9(土)

 

 
     
  2017.04.04  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

 

2017.03.14
     
   
     
   
講座名 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
b14.  農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
 特定非営利活動法人ITC愛媛  

愛媛
5/13(土)

       
 
     
  2017.03.16  
     
     
     
     
     
     

 

 

 

2017.03.14
     
   
   
講座名 実施機関名 2017年 2018年
4月 5月 6月 7月 8月 9月

11

1月
 c3. 業務の見える化からシステム要件定義へ
  IT経営のための要件定義とRFP作成
 ITコーディネータ協会 東京
4/27(木)
    東京
7/29(土)
       
 日経ITCプロジェクト・
 特定非営利活動法人 ITC-METRO
  東京
5/19(金)


東京
5/20(土)
           
 c6. 提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  ~新規ビジネスの本質をとらえる
  「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
 ITコーディネータ協会   東京
5/27(土)
           
 c5. 経営から評価されるITサービスマネジメント
  経営視点からITサービスを考える
 ITコーディネータ協会     東京
6/17(土)
  東京
8/2(水)
     
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/22(木)
         
 I&Iファーム東京
(有限責任事業組合
 I&I Management Firm)
    東京
6/23(金)
         
 c1. 経営者が理解できるIT投資マネジメント
  ~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 ITコーディネータ協会     東京
6/24(土)
         
 b2. IT経営プロセスとITCの役割を実感
  ~中小企業100社の支援経験をもつ講師と
  いっしょに中小企業ワールドを疑似体験~
 ITコーディネータ協会       東京
7/1(土)
       
 b4. 新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」
  ~驚異の再来率を達成したサービス業~
 ITコーディネータ協会       東京
7/5(水)
       
 c4. IoT環境で企画から実践までの
  ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
  ~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築
   ;PDUも取れる~
 ITコーディネータ協会       東京
7/20(木)
  東京
9/1(金)
   
 ビジネスの理解とモデルの構築
  -Business Model Canvas と
  Value Proposition Canvasの利用-
 株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/1(火)
  東京
11/22(水)
 
 プロジェクト推進者・支援者のためのファシリテーション  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/3(木)
     
 戦略ワークショップ実践  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
        東京
8/4(金)
     
 d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~
 ITコーディネータ協会         東京
8/5(土)
     
 d2. ”リアルタイムBS”で学ぶ 
  「経営者の目線に立つための会計基礎」
 ITコーディネータ協会         東京
8/24(木)
     
 b1. ITコーディネータ営業活動プロセス
  ~ITコーディネータとして稼げる人財になるために~
 ITコーディネータ協会         東京
8/26(土)
     
 d1. ビジネス競争力自己診断ツール
  ~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~
 ITコーディネータ協会           東京
9/9(土)
   
 変革のステップと合意形成  株式会社
 富士ゼロックス総合教育研究所
          東京
9/11(月)
  東京
1/15(月)
 c2. 戦略を反映した「攻めのIT」の実現
  ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへの
                                             IT活用により~ 
 ITコーディネータ協会           東京
9/14(木)
   
 b5. 新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部
  ~他産業にも通じるIT利活用の基本原則
                                            等身大の事例~
 ITコーディネータ協会           東京
9/14(木)
   

 

 
     
  2017.04.04  
     

 

 

2017.03.14
     
  このマークから受講者の声を、講師名よりプロフィールをご覧いただけます  
  ※講師敬称略  
     
   
     
   
講座名 講師 実施機関名 2017年
4月 5月 6月 7月 8月 9月
  b14. 農商工連携と6次産業化の
  IT経営フォローアップ研修
  農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・
位置づけについて理解を深めます。
 
渡部 一恵
 
特定非営利活動法人ITC愛媛
 

愛媛
5/13(土)

       

 

 
     
  2017.03.14  
     
     
     
     
     
     

 

 

2017.03.13
【フォローアップ研修】
b14. 「農商工連携と6次産業化のIT経営フォローアップ研修」
 
■講座概要:
 7年連続IT経営力大賞実践認定企業であり、中小企業IT経営力大賞2010では全国商工会連合会長賞を受賞し、さらに2015年に「攻めのIT経営中小企業百選」に認定された「遠赤青汁㈱」を事例企業として研修を実施します。
 主な内容は、IT経営before/afterの比較。現状把握や経営環境分析の演習やロールプレイングで構成しています。
 特にITCとして企業支援に携わる際に必須となる経営者や企業関係者からのヒアリング調査の準備から情報収集、分析、課題抽出、課題解決策の検討までを範囲としてプログラム・教材を構成しています。
 本研修講師は、遠赤青汁㈱のCIOである渡部氏が務めることとしており、経営者の思いから現場実務に近いレベルまで、IT経営に取り組む企業側の視点で実際の取り組み内容を理解することができます。
 受講対象者は、資格更新までにフォローアップ研修の受講修了が必要なITC 及び農商工連携、6次産業化、Web通販等に興味のあるITCを対象としています。
 
<講座PR>
 農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営の役割・位置づけについて理解を深めます。
 
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
 これからITCとして企業支援に携わる方向けの基本レベル
 
 <受講者のKGI> 
 農商工連携事業、6次産業化に取り組む際のIT経営を理解する。
 
 <受講者のKPI> 
 ①農商工連携事業の支援施策概要みを理解する
 ②6次産業化の支援施策概要を理解する
 ③農商工連携、6次産業化の枠組みを理解する
 ④遠赤青汁が取り組んでいるIT経営の概要を理解する
 ⑤農商工連携や6次産業化に取り組む事業者を支援する際のポイントをつかむ(気づきを持ち帰る)
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 遠赤青汁株式会社 渡部 一恵 氏
 2009年ITコーディネータ認定。
 2012年ITCケース研修インストラクター認定。
 遠赤青汁株式会社のCIOとして自社のIT推進に努め、
 「中小企業IT経営力大賞2010」において「中小企業庁長官賞」を受賞。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:00 ~
[研修開始]  9:30 ~
  1.企業の実情を理解する(IT経営実践前の状況理解する)
  1.1 企業の商品、サービス等事業内容を理解する
  1.2 企業のおかれた環境、関連の支援施策を理解する
  1.3 インタビューの準備、実行
  1.4 収集した情報を分類し経営者の思いを見える化する
  2.課題解決策を立案する
  2.1 SWOT分析により課題とCSFを抽出する
  2.2 アクションプランを検討する
  3.IT経営実践後を理解する
[終了] 16:30   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込みはこちら
  5月13日(土)愛媛開催
  
 
■お問合せ先:
 特定非営利活動法人ITC愛媛
 TEL:089-960-1291
 メールアドレス:26itce@aspgw1.ehime-iinet.or.jp

 

 
2017.03.09
ITCA研修
「ITCのための実践AI」
~AIビジネスを支援できるITCになろう~
WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、
ITCとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、
またAI導入プロジェクトをどう推進及び支援していくか、
自らなりの知見を得る機会を提供します。

 

■講座概要: 

WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、ITCとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、またAI導入プロジェクトを
どう推進及び支援していくか、自らなりの知見を得る機会を提供します。
全2回の集合研修として、AIによる言語や画像の分類を体験し、さらに独自の学習モデルを作成して独自の分類を行えるようになります。
すべてWatsonのWeb画面から操作するため、プログラミングスキルは問いません。
 

■講座受講対象者: 

・AIのビジネス支援をご検討している方
・AIをビジネスとしてご検討している方
・AIをビジネスとしてご検討するか迷っている方
 
■講師: 

井上 研一氏(ITコーディネータ)

 
■講師のWatson体験勉強会の様子: 
 
watsoninoue.jpg

~ 受講者の声 ~

・Watsonを実際に触ってみて、本や講座で知った知識の再確認が出来ました。
「こういうことなのネ!」と実感出来ました。
本講座を受講する事で、ITCの中小企業支援イメージが湧きました。
 
・大変解り易い説明と自分自身で操作・体験出来た事で、自分事にする事が出来ました。
中小企業がIoT・AIを活用して改革を試みるに当たり、ITCがどう参画すれば良いかのヒントを戴きました。
 
・IoT・AIという新しい支援展開に取り組もうとしているITCの皆さんを知り合えました。
また、グループワークをする中で、情報交換等の交流が出来る人脈作りができた事も大きな収穫です。
 
・IoT・AIは、もうそれ程抵抗なく使っていけるレベルになりつつある事が実感できる講座です。
解り易い説明+実体験で、自分の中のハードルを1段さげる事が出来ました!
 
・現在進行中の事例も交えた解り易い内容でした。自分の周りの中小企業に対しても流用可能となるヒントが多数盛り込まれた講座内容で、大変参考になりました。是非、実践に活かしたいと思います!
 

 

 
 
 

「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修~」

■講座受講前提:

・2017/3/10のセミナー受講、もしくは2017/3/10セミナーのeランの受講がのぞましい(必須ではありません)
・本演習ではAIを体験いただくので、Windows / Macの基本操作ができること
・本演習ではAIを体験いただくので、個人PCのご持参(ブラウザのChromeを利用しますので、Chromeがストレスなく動作すれば問題ありません)
 ご持参いただく個人PCががない方は、ご連絡ください。

■効果: 

・経営者などからAIに関する相談を受けた際、実体験を踏まえた回答ができるようになる
 
 
■講座時間: 
6時間(3.0ポイント)
 

■プログラム: 

[開場/受付]  9:40 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(講義)AI+IoTの概要、実用例などの解説
  2.(演習)Watson API(自然言語・画像認識)のデモを用いた「認識」及び独自の「学習」の体験 
 [終了] 17:00  
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITCA会員 21,600円、ITC/一般  32,400円 

 

■お申込み方法: 

 2017年5月12日(金) お申込みはこちら 【満員御礼】 追加開催(8月~9月)を調整しております。

 

 

「ITCのための実践AI~AIプロジェクト体験研修~」

 
 

■講座受講前提:

・「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修」受講
 受講ご希望の方は、上記「ITCのための実践AI~AIクラウド体験研修」と一緒に申し込んでください。

 

■効果: 

・ITCとしてAI導入プロジェクトの支援をする際、実践的な支援活動を行えるようになる
 
 
■講座時間: 
6時間(3.0ポイント)
 

■プログラム: 

[開場/受付]  9:40 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(演習)「AIクラウド体験研修」で体験した内容を踏まえたデザイン思考によるアイディア創出・発表
  2.(演習)コールセンターの改善をテーマにしたAI導入企画・プレゼンテーション演習 
 [終了] 17:00  
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITCA会員 21,600円、ITC/一般  32,400円 

 

■お申込み方法: 

 2017年5月19日(金) お申込みはこちら

 

■お問合せ先: 

 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 事業促進部 ITCA研修グループ
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 

 

2017.02.28

 

  受講された方の感想
 


受講者の声
テンプレートとして活用させていただきます。 

     
   
     
     
     
     

 

2017.02.23
  【フォローアップ研修】 IT経営プロセス実務研修コース
    c4. 「IoT環境で企画から実践までの
ベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM
~実務に役立つPPPM実践のためのビジネス構築;PDUも取れる


■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、
IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを
狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの
業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の
進め方を身につける。

実務に役立つ新商品・サービス企画から、分析、戦略実施までを上流に重点を置いて実践する。(PDUもとれる)
 A)差別化要素を入れ込む(VM、BRM)
   付加価値、差別化とは その実例?
 B)事業拡大のために(新)製品・サービスのビジネスを企画、分析
   ビジネスモデルキャンパス、ビジネスモデルを見渡す(BMC,BM)
 C)ビジネス分析(BA)
   ビジネス分析概要、その実践
 D)組織に変革を起こすとは、動かし方(OPM)
   変革を起こすためには?、変革を実践するためには?
 E)チームで実践練習する
   全景は?、モデルは?、ポイントは?、強みは?、??

 
議論・実践・実習 
 1)IoTのどこ?を押さえた自己紹介、
 2)戦略・戦術、
 3)付加価値、
 4)突発的な対応、
 5)革新的な変革のために

<講座PR>
経営者が評価する広義のPMとはどういうものなのか? 
ビジネス価値組込みから、分析、実施までの勘所を身につける。
PPPM:ポートフォリオ、プログラム、プロジェクトマネジメント


 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声


 

<講座レベル>
 基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 ~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI> 
 将来のトップITCの応用力を身につける
 
<KPI> 
 ① 戦略立案から実施までの基本的コンセプトの応用力が理解できる
 ② 経営者・経営幹部に評価される解決策の提案ができる応用力ができる
 ③ 経営者・経営幹部と良好なコミュニケーションの応用力ができる
 ④ ビジネス分析(BA)、プロジェクトマネジメントの応用力ができる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
戦略PMオフィス 代表 
 田島 彰二 氏(ITCインストラクター,PMP,ITIL,ISOTC258委員)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 全体の活動イメージの理解
  念のために基本的な組織ガバナンスとPPPMコンセプトの確認
  IoT時代の自己紹介
  付加価値とは、リスクを取るとは、
[午後の研修]13:30 ~
  IoT時代のBM(ビジネスモデル)の理解
  BMC(ビジネスモデルキャンパス)の理解
  ビジネス分析(BA)
  ビジネスリアライゼーションマネジメント実践
  チームでイノベーションを

 その間 適宜(議論・実践・実習)
 軽い戦略・戦術立案、付加価値の創造とリスクマネジメント、突発的な対応、革新的

[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込みはこちら
  7月20日(木)東京開催 9月1日(金)東京開催
 
 
お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp
 

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 IT経営プロセス実務研修コース
c2. 「戦略を反映した「攻めのIT」の実現」
             ~人的販売、設計業務、顧客サービスなどへのIT活用により~
 
■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。 

特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。
 

「守りのIT」はコスト削減であるが、相当な大規模企業でない限り、2-3割を効率化したとしても、多くの人を削減できない。生産でいえば、国内でIT導入して効率化するよりも、海外工場へ生産移転した方が、コスト削減になる。
 
売上増加を狙う「攻めのIT」では、プロモーション、人的販売、商品開発などの適用業務を効果的に行うためにIT活用する。BtoC企業で、効果的な商品開発を行うためには、ビッグデータ分析が有効ではある。それは、顧客サービスに寄せられた「顧客の声」を分析し尽くした後である。
BtoB企業では、ベテラン営業の暗黙知を形式知化して、若手にいかに伝承するかが最重要の場合も多い。これには、AIやアナリティクスは必要条件ではない。
 
「攻めのIT」では、戦略や経営課題から、最大のボトルネックを特定することがまず最優先である。そこで、人が行っている判断プロセスや判断基準となるルール、携わる人の能力や知恵、これらの課題をどう解決するかを検討する。次に、どのようなITソリューションでこれを強力に支援できるかを検討する。決して、ITが先には来ないし、かつ高額のIT投資がより大きな効果を生む訳でもない。


<講座PR>
初年度の投資だけで、同一人員でETO品の売上を8倍まで伸長させた事例によって、「攻めのIT」へのアプローチとその継続的効果、この第二次としてユーザ自身で実現した事例を紹介する。
 

受講者の感想をご覧いただけます⇒ 受講者の声  
  受講者の声  


 

<階層化アプローチの特長>
①戦略からのビジネス要求をITに反映
②約6割を占める使われない機能への要求を排除
③作業系から意思決定系プロセスへとIT利用を拡大
④プロセス、組織・人、ITの三位一体によりIT投資効果を大きく向上できる
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
相手企業によって異なる「攻めのIT」のためのボトルネックを特定でき、かつバランスが取れた解決の切り口(プロセス、ルール、人、情報とIT)を設計できる。
 
<KPI> 
①相手企業の全体を「見える化」できる。
②その上で、売上増加のためのボトルネックを特定できる。
③ボトルネック解決のためのプロセス機能、広義のルール、人への要求を設計できる。
④これらのためのITへの要求を引き出し、適切なITソリューションを選定できる。
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
株式会社プロセスデザインエンジニアリング
代表取締役 渡辺 和宣 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.企業が外部環境と内部構造(講義)
 2.企業の内部構造の「見える化」(講義)
 3.戦略を反映した内部構造の再設計(講義)
  演習1 戦術レベルでの内部構造の「見える化」
 4.再設計された内部構造を業務プロセスやルールとして設計する(講義)
  演習2 現状プロセス詳細を調査・記述する
 5.設計されたプロセスとルールからITへの要求を引き出す(講義)
 6.プロセスやルールを詳細定義し、ITシステムを導入する(講義)
 7.事例におけるアプローチ詳細(事例A)
 8.まとめ
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込みはこちら
  9月14日(木)東京開催
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】IT経営プロセス実務研修コース 
c1. 「経営者が理解できるIT投資マネジメント
~最新のBSCの理解とIT投資マネジメントへの適用~
 
■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。
 

「そのIT投資でどれだけ儲かるの?」長年悩まされてきたこの問いへの回答がこのコースで見つかります。
基本的な考え方は、「いくら儲けたいの?」という問いからスタートすることです。この逆転の発想は最新のBSCの理論を背景としており、中小企業から大企業まで適用できます。
IT投資マネジメントは大きく計画フェーズ、中間評価フェーズ、事後評価フェーズに分かれます。計画フェーズでは、BSCをまず正しく作成することからはじめ、BSCで設定した戦略目標を実現するためのTo-Beビジネスプロセスを設計し、その実現のために必要となるIT投資案を、社内の既存情報資産の評価を踏まえて検討し、全体を情報化戦略企画書としてまとめます。経営者の視点でこの企画書を評価します。
中間フェーズではプロジェクトからあがってくる中間報告を踏まえて経営陣としてどのような評価をすべきかを体験します。最後に事後評価では、システムリリース後に当初目標が達成できたかどうかを経営者として評価します。
講座ではこの基本となる考え方をマスターしたのち、事例を用いて上記マネジメントプロセスを体験します。


<講座PR>
IT投資マネジメントについての最新の理論的なフレームワークが理解できるだけでなく、BSCの最新の考え方もマスターできます。ケース企業を題材に、ワークショップ形式でその適用事例を学習します。経営者視点で投資評価を体験できることが最大のポイントです。

 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI> 
経営改善・改革の提案が経営者から評価される。
 
<KPI> 
①IT投資マネジメントプロセスの要点を理解する
②事前評価、事後評価を通じてBSCの重要性を理解する
③システム開発プロジェクトとIT投資マネジメントプロセスの関係を理解する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
Kyotoビジネスデザインラボ  
 代表 宗平 順己 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
10:00 オリエンテーション
 研修全体概要、自己紹介
10:05 講義
 新しいIT投資マネジメントの必要性

 <1.計画フェーズ>
10:35 1.1 経営戦略の可視化
 課題1-1-1、1-1-2、戦略マップ・BSCの作成
12:00 休憩
13:00 1.2 業務要件定義
 説明課題1-2-1 ビジネス・システム企画の範囲
 説明課題1-2-2 新ビジネス連携図
 説明課題1-2-3 新ビジネスルール
 説明課題1-2-4 新詳細業務フロー
 説明課題1-2-5 新機能情報関連図
13:35 1.3 現状システム評価
 課題1-3 現状システム評価
14:30 休憩
14:40 1.4 システム案の作成
 説明課題1-4 システム案の作成
14:45 1.5 企画書の作成
 説明課題1-5-1 成果目標の設定
 説明課題1-5-2 投資枠の設定
 説明課題1-5-3 情報化戦略企画書
15:00 1.6 企画書の評価
 課題1-6-1 評価表の作成
 課題1-6-2 企画書の評価
15:50 1.7 実施計画の策定
 説明課題1-7 評価時期の追記

<2.中間フェーズ>
16:00 2.中間評価
 説明課題2 中間評価の実施

<3.事後評価フェーズ>
16:10 3.事後評価
 説明課題3-1 事後評価の実施
 課題3-2 事後評価報告書の評価
16:55 まとめ
 全体を通してのQ&A
[終了] 17:00 
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込みはこちら
  6月24日(土)東京開催
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.02.23
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b5. 「新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部」
~他産業にも通じるIT利活用の基本原則と等身大の事例~
 
■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。
特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。
 

・大きな変革期にある農業とそれを支える農業ITについて、自ら新規就農し、観光農園の経営も行う
 ITCが、リアルな実情を出し惜しみなく丸ごと全部お伝えします。
・このコースでは、1つの事例を深めるロールプレイよりも、農業生産者の実際の農業IT活用事例にと
にかく数多く触れることを通じて、農業経営にITがどのように役立つのかを俯瞰して理解することを
目指します。
・高齢化が進んでいる農業生産現場の現状と課題、儲けの実際、今後の展望、農業IT業界の動き、
政府の農業IT推進政策など、農業ビジネスと農業IT全般についてマーケティング視点で理解を
深めます。
・実利的な等身大の農業IT活用事例を学びながら、他の産業の中小企業にも通じるIT利活用の
基本原則と、ITの専門家としてITCに期待されていることを学んでいきます。
・実際の農業ITの導入支援、業界活動、全国への取材訪問、自らの農業経営などにより講師自身が
自ら体験したこと、感じたこと、学び、などを、ディスカッションを通じて共有していきます。
・新規就農や農業ビジネスへの参入、ITCとしての独立起業についても経験をお伝えしていきます。

<講座PR>
地域の基幹産業である農業と、それを支える農業IT、そして、ITCが貢献できる役割を概観して理解できる1日コースです。


 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
<講座レベル>
初級(ITCレベル1、ITSSレベル3、ITC未取得)
~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI> 
①農業IT分野での支援・提案力向上
②ITC資格を生かした仕事の在り方のヒント獲得
 
<KPI> 
①地域の基幹産業である農業と農業ITの現況を理解する
②中小規模ビジネスでのIT利活用の基本原則を再確認する
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
一般社団法人千葉IT経営センター 
 理事 堀 明人 氏(ITCインストラクター)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.日本の農業の現況
 2.日本の農業の課題と展望
 3.農業ICTの現在地
 4.農業ICTの課題と展望
 5.等身大の農業ICT活用事例
 6.事例企業の紹介と相談の概要(ケーススタディ)
 7.まとめ
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■お申込みはこちら
  9月30日(土)東京開催
 
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

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