研修セミナー、教材情報

2022.05.17
受講された方の感想

KPIの元としてのKGIという視点を感じることができた 個々の部署・担当者で
考えるKPIについての質問や助言を受けることは多かったが、それが最終的な
KGIまでつながっているか?という視点で今後は考えていけると思っています。

漠然とした認識が、人に説明できるぐらい明確になった。 活用方法等習得した
内容を今後に生かしたい。

    KGI/KPI/CRFの使ったマネジメントを行ってましたが、使いきれずに悩んで
いたところでしたので、改めて勉強をさせて頂き整理をする事ができました。

以下を学ぶことができました。
・KGI/KPI選定ロジック(ある程度、根拠が必要)
・根拠のために、ボリューム測定必要。
・KGI/KPIが、ささるKGI/KPIへ昇華されるためには、利害関係者との
合意形成も必要。 (時間を要す)

目的を達成することを意識してKPIを作ることが重要、と改めて心に刻みました。

目標達成の枠組み、納得感得る目標立ての重要性についての理解が深まり大変
役立ちました。

KGI・CSF・KPIの一連の水平的次元での展開とSECIモデルよる事業者の発展
段階を垂直次元として、二次元マトリックスとしてスパイラル展開をさせてい
くような改革支援の構成化イメージを自分の頭の中で気づけたのが有益でした。

KPIを会社の構成員全員にささるようにするには、トップや上層部を巻き込んだ
意識改革と、社員たちとのコミュニケーションを通した組織風土を変えていく
重要性をまず理解し、動いてもらうことが優先ですね。ありがとうございました

KGIとKPIの関連について、如何様にも切り取れるが、みんなが納得するものを
作り上げるにはなんども練り上げる必要があることを感じました。

ドキュメント同様、KGI、KPI設定において組織の成熟度や納得感が重要な要素
であるという点について非常に重要な気づきを得ることができました。

ビジョンからブレークダウンし、1人1人の腑に落としたPDCAが重要であること
を再認識しました。

本題のKGI,KPIの他に要所にPGLの内容が盛り込まれており、振り返りをする上
でも大変役立つテキストであると思いました。

話も分かりやすく、的を得た適切な解説や論点説明が良かったです。また、
中尾先生の目や表情が、安心感を与える魅力的なもので、たいへん良い講義
になっていると思います。

グループセッションがあったが、 講師(インストラクター)がファシリテート
した結果、初期段階から活発な議論がなされてよかった。

KGI,KPIの枠組みについて理解することができ大変有意義な時間を過ごすことが
できました。事例の資料作成ではかなりの情報量でしたので作成も大変だったか
と思います。 本日は1日どうもありがとうございました。

・講師の方がグループセッションの中に入ってきてくれて、アドバイスくれる
ところが良かった。

KPIやKGI、特にKPIの設定では頭を悩ますものの、いつも本当に納得できる
指標を設定できなかったが、本日の研修は実際の現場でも活用できる実践的
な内容でありがたかった。

目標をくだいて、わかりやすく、目指したくなるようカスタマイズする必要が
あると理解できた

ワークの中で、同じグループの方の意見、他のグループのアプローチ方法、
発表スタイルなどが参考になった

KPIが達成できないのなら、考え直す、修正しても良いとは知らなかった。

普段のコンサルティングに付加して役立つスキルが身についた。

色々な人の考え方に触れる事が出来た事が良かった。

参加者の皆さんが日頃苦労されている話を聞けた事が
モチベーションになりました。

事例もあり、身近に感じられた。有り難うございました。

充実した研修でした。有り難うございました。
2022.05.17
受講された方の感想

BMCを作成する上で、CSの設定がしっくりこなくて指摘されることが多かった
のですが 今回教えていただいたVPCやCSの考え方は、ぜひ自分の業務に活かし
てみたいと思いました。 やはりBMCを演繹的に作るのは難しいとは思いました
が、今までよりは少しイメージがわいた気がします。

・BMCを作成すること自体を目的とするのではなく、それを作り上げる際の
ディスカッションもしくは作成した内容へのディスカッションを強化するこ
とが重要であることを、改めて認識致しました。
・上記認識をベースに現状提供するコンサルティングサービスへ活用したい
と考えております。
・本研修を受けて、早速にでも実践できるスキルが身につけられたと感謝し
ております。

BMCがどんなもので、どこに使えるかの大体のイメージができました。
後は実践するのみ。


BMC、PVCの実際のワークショップで使いながら学ぶことができたため
理解が促進されました。研修に留まらず今後の業務でも活用したいと思います。

顧客の「収益構造」「コスト構造」「対外関係」などの視点で学ぶことは非常
に勉強になりました。 今まではとりあえずヒアリングしてお客様を知るという
ことを行っておりましたが、 BMCの「考え方」でお客様のことをもっと知る
ことが出来ると感じました。 活用させていただきます。

 研修ありがとうございました。 BMCを通じて、ビジネスプランを理解する
ための順番があるということを知ることが出来ました。考え方を使う際に、
役に立てられると思います。 メンバーの方からも多くの刺激を受け、大変
楽しい一日でした。

フレームワークを使うことで、メンバーとの理解の齟齬がなくなり、また、
今何を検討しているかも明確になるため、スムーズに議論を進めることが出
来ると感じた。

    主な気付きは下記の点です。 ・制約がない中で自由にBMCを作るのは楽しいし、
発散しながらも色々な発想が出てくる ・複数でアイディアを出しあうやり方に
BMCは向いている

グループワークでの活動で自分の考えにないアイデアが数多く出され、
フレームワーク活用においてもグループワークが大変有用なことを実感できました。

グループメンバーの視点の広さから出てくる言葉に刺激を受けました。
自分が持っている視野が広がり新しい視点を学ぶことができました。
今後、企業様の支援時、または、自分の事業展開についても活用したい
と思いました。

「収益構造」「コスト構造」を把握する点に着目したことがあまりなかったです。

新ビジネスモデル検討の際は、顧客セグメントのペインを考えるといいという点は、
腹落ちしました。

金融サービスの時代における変遷は非常によい題材で、VPをどう構築するのかに
ついて発想のトレーニングになりました。

金融の変遷をBMCで比較していたのがわかりやすかった。

他社事例を沢山お話いただき、BMCをどう使うと、どのような整理が出来るのかが
体験できた。また顧客が誰でその顧客に対する価値が何かが把握でき、とてもしっ
くり理解できた。

一度書いたBMCを見直すと、当初考慮していなかった具体的な顧客像がわかると
いうところが腑に落ちる感じがしました。

頭の中を整理するツール・フレームワークとして、自身の業務でもBMCを書いて
みようと思う

時代背景を意識するのは発見でした

紙に書き出してみると議論中に話がこんがらがってしまったものでも、シンプル
になるということが実感できました。

ビジネスモデルキャンパスのお話を体系的に聞くことができたので非常にわかり
やすかったです

予備知識なしでの参加であったが、整理し易く、分かり易い手法・表現と認識
しました。
今後、社内の業務で活用しスキルアップを図りたい。

演習を通じて、BMC作成能力が高まったと思います。

フレームワークを使って物事を考えることができるようになりそうです。

・BMCの作成手順(書いていく順番)、共有性の高さ
・VPCというツールの存在

企業の対象とする顧客、提供する価値を見える化でき、取引先と話をする際に
使いやすいと思った。

具体例を用いた説明で分かりやすかった。

是非、続編をお願い致します。

農業分野におけるITCとしての方法などが新鮮であった。

・BMCの基本的な利用の考え方が良く理解出来ました。
・新しいビジネスモデルの視点で、様々な議論が出来ました。

事例の紹介を含めて分かりやすかったです。
2022.05.17
受講された方の感想

顧客課題を整理し、そこから価値を導いていく際のテンプレート(確認する
項目要素)として、活用できると感じた。講師の中尾さんがおっしゃっていた
ように、顧客と話していると、話があっちこっち発散するので、このテンプレ
ートも、使いやすいように自身でカスタマイズしていこうと感じました。

BMCについて何も知らなかったが、事業について一目で俯瞰できるとてもよい
ツールであることが分かり、基礎的な使い方を会得できたと思う。今後、活用
していきたい。

企業様に企画提案するときや、課題抽出のためのツールとして役立てたいと
思います。さらには、自分の事業展開の時にも役立てれると感じました。

BMCの作り方も理解できたが、実際演習をやってみて使い方がある程度見えた
ことが一番の収穫。

実は本来の研修内容に関係ないのですが、ロールプレイで自分が質問者に回って
いるとき、先生が質問の仕方が間違っていることを暗に指摘してくださり、方向
性を変えることができました。IT系あるあるとして、課題を聞こうとして解決策
を聞いてしまうというものです。課題を適切な質問で深堀りするという技を教え
ていただきました。

顧客の課題確認において多面的に情報を整理することで戦略に関しても導きやす
いのだということを改めて感じた。

ITサービス業で顧客向けの営業を行っており、ビジネスモデルキャンパスの
適用による提案シナリオの組み立ては有効な手段の一つになると感じました。

これまで感覚的に状況の聞き取りを行っていたということを気にしていたが、
ビジネスモデルキャンバスとバリュープロポジションキャンバスを使用する
ことにより、ブレることなく漏らすことなく聞き取りができるようになるの
ではないかと思う。

提案を実施する際、思い込みによる提案や想定した提案よりも資料に落とし
込むと具体化しやすいと感じた。今後の提案時に利用したい。

お客様を本当の意味で知る上で「ビジネスモデルキャンパス」の活用は、自分
ではなく、お客様にとってわかりやすいと感じました。今後、この方法を取り
入れ、1枚にまとめる力をつけます。

ビジネスモデルキャンバス自体がどんなものであるかは知っていましたが、実際
に今まで使った事はありませんでした。研修で実際のモデル企業を題材に当ては
まると、大変気付きが多く有効なツールであるとわかりました。
また、実際に研修の中で作成したので、使えるようになったことが大きな収穫です。

ビジネスモデルキャンパス(BMC)の作成手順に沿って、ヒヤリングすることに
よって比較的短時間に作成でき、それをもとに更にヒヤリングすることによって、
不明点が明らかになって深堀作成できることがることが理解できた。

バリュープロポジションキャンパスは、初見でした。顧客のしたい事から、
嬉しいこととペインを明確にするという発想はなるほど、と感じました。
通常顧客には「問題点や課題点は何ですか?」という聞き方をしていますが、
「嫌なことは何ですか?」と聞いた方が、ストレートに、回答してくれそうだ
と感じました。

普段異なる現場で働くバックグラウンドの違うメンバとの対話やアイデアを
持ち寄ることの重要性を再認識することができました。 講義に出たみらい蔵
の事業(歴史、課題)についても大変参考になりました。

以前作成したことはありましたが、新サービス、ビジネスを考える際に使って
いました。今回の研修では、既存事業の課題やどう解決していくかという観点
でしたが、こういった使い方もできるのか、と気づかされました。


異業種の方の貴重な話を伺うことができ、有用な研修であった。

これまで使い方が曖昧だったビジネスモデルキャンバスについて、実践的に
記入したことで使い方がよくわかり、同時に自社についてのビジネスモデル
の検討もとても浅かったことに気づくことができた。

ビジネスモデルキャンバスの各項目を埋めることに力を入れていましたが、
ヒアリングポイントを押さえることで、気づきのポイントを捉えることがで
きました。

日頃不十分であると感じていることが、講師の先生や参加者の方々に指摘いた
だくことで客観的に課題が明確になった。 加えて、対応できていない点を対策
案として提案いただき、今後の課題として取り組んでいく必要性を改めて認識した。

    ・ビジネスモデルを考えるうえで価値の認識を共有することが重要と感じた
・また新しいビジネスモデルを考える上で、収益化とコンテンツ化が重要であるが、
収益化とコンテンツ化の難しさを感じた ・今後の活動においても上記を意識しなが
ら行動する必要がある

フレームの使い方・考え方の順番などが明記されていて繰り返し学習ができる
良いテキストだと思います。

具体的な事例(みらい蔵様)をもとに次系列で取り組みを説明いただき、進め方
のイメージができました。

はきはきと歯切れが良く、聞き取りやすかったです。 BMCやVPCの使い方、
具体例など、分かりやすかったです。

各自が発言できるよう受講者全体に目配りしつつ、講義と質問、ワークショップ
をバランスよく進めていただけたおかげで理解も進み、また受講者の人となりも
わかる良い研修でした。ありがとうございました。

演習で都度、入ってきてコメントいただいて、悩む時間が短くて助かりました。
特にBMCの「タイトルも変えると良い」といった助言は考えてもみなかったので、
今後BMC以外でもうまく使えればと思います。

講義の説明もとても分かりやすく、またグループ討議中に参画頂き、あらゆる
経験に基づいた角度からのアドバイスをいただけたことで、理解度が大変高か
ったです。

説明がわかりやすい(難しい言葉を極力使わない)ので、内容が良くわかり腹落ち
することが出来ました。色々なコメントを頂きましたが、大変参考になりました。
ありがとうございました。

ビジネスモデルキャンバスとバリュープロポジションキャンバスとの関係性が
わかって良かった。
これまでビジネスモデルキャンバスはコンサルティングする側が埋める運用を
してきてきたが、研修を受講して、顧客ヒアリングや訪問準備で活用できると
わかった点が非常に有益であった。

考える順序の大切さが分かった。今までは、考えられるところから埋めていた。

参加メンバの方の意見・視点が、共通性と差異が発見でき、大変参考になりました。

具体例を交えた説明もあり分かりやすかった。

コミュニケーションをスムーズにするためのツールとして有効だと思います。

グループメンバーの意見が新鮮で刺激を受けた

説明がとても明解で、メリハリがついていてわかり易い説明ありがとうございました。

先生のファシリテートが素晴らしく、勉強になりました。有り難うございました。

今後、どんどんビジネスモデルキャンパスを活用していきます。

これでま受講したITCの研修の中で一番有意義でした。

研修内容を今後役立てていきます。有り難うございました。

ツールの使い方が良く分かりました。早速業務で活用したいと思います。

とても理解出来て満足です。有り難うございました。

大変良い研修でした。会社に戻って活用したいと思います。有り難うございました。

BMCの作成手順について分かり易い内容でした。また途中のお話も為に
なりました。有り難うございました。
2022.05.17
受講された方の感想

ITサービスマネジメントについての知識はもちろん、顧客視点での考え方の
重要性に気付けたと思います。

指標はツールであり、ビジネス戦略と整合性を取るという点について、改めて
認識しました。

IT導入支援を主な業務としていましたが、その後のサービス継続や管理指標に
関しては知識不足でしたので、網羅的に学ぶことができました。

プロアクティブ思考について、必要と思いながらもできていないことに気付きました。
先生自身がかなりプロアクティブ思考な方で刺激をいただきました。

顧客にコストとリスクを管理させないという部分はとても納得できました。

テキスト外の経験談の部分に参考になる内容が含まれていました。

あまり資格保持者がいないことを前提に丁寧に説明いただき、とてもわかりやす
かったです。 1日の研修なので仕方ないのですが、やはりグループワークの時間
が少なかったと感じました。

ITILだけでなく、幅広い話が聞けて良かったです。

運用管理を専門に仕事に従事しているが、あいまいに理解している部分があり、
言葉の定義を明示していただけたことは今後役に立つ。

テキスト以外の話が興味深く良かったです。

改めて経営とITサービスマネジメントが一体となって考える必要があると認識
しました。

ITILの定義をJISQ9000の用語で明確に表現されていて、有効性への着目は
発見だった

SLA作成のポイントやCOBITの有効活用方法が
よく理解出来た。

自身はマーケティング部門で仕事をしているので、本日の分野は直接的な関係は
無いですが、社内のITサービス部門との今後のコミュニケーションを行う上で、
大変参考になりました。本日は誠に有り難うございました。

ITサービスについては、現場の課題として直面している為、講義内容は非常に
勉強になりました。説明も分かり易くて良かったです。

多くの有益な情報のご提供、
有り難うございました。

分かり易くお話ししていただきました。グループワークに対するコメントが
特に勉強になりました。

非常に分かり易い講義とテキストで、良く理解出来た。グループワークを通して
考え方を学ぶ事が出来た。

大変な知識量をお持ちで、
研修時のアドバイスも適切でした。

COBITの考え方に非常に驚き、
感動しました。

様々な検討要素がある中で丁寧に教えていただき、
有り難うございました。参考になりました。

物凄い盛りだくさん内容でしたが、軽妙なトークで面白く拝聴させていた
だきました。未知の分野でしたが、今後勉強する上での沢山の知見を頂き
ました。有り難うございました。

これまで知らない世界だった部分について、気づきと今後のきっかけになりました。
有り難うございました。
2022.05.17
受講された方の感想

IT投資対効果については、これまで体系立てた勉強をしていなかったので、
とても有意義でした。

経営課題からITへのブレイクダウン方法が理解できた。今後の業務で活用して
いきたい。

KPI達成の根拠性は今後に活かすときに注意が必要だと感じた。

投資マネジメントの詳細に触れることができ、有意義な時間を持てました

    要件定義を行うときの心構えとして役立ちました。

経営者視点での企画/評価報告の観点で演習することで自己能力向上につながった

評価する側としての視点でみると、色々と発見がある

企画書に対する評価がどのようにされているかが、新しく理解できた。

システム系の職種はないので、システム構築に関する部分は苦手なのですが、
本研修では経営の目線で行って頂きわかりやすかったです。

IT投資マネジメントプロセス、業務要件定義の全容を
再確認出来た。実践に近いプロセスを研修出来て良かった。
中間評価(ベンダーは中間報告)の必要性を再認識した。

講師の解説が理解しやすく、知識豊富でとても参考になりました。

経営者の視点というのが新鮮だった。

ケース研修のフォローアップとして、また今後のITCとしての活動の一助として、
有意義な時間を過ごせました。

大変いい復習になりました。有り難うございました。

BSCのフォーム、考え方など進化しており、分かり易く良かった。
ROIインパクト事後評価は、これまで以上に意識すべきと実感した。

IT投資管理について、全体像を理解する事が出来ました。戦略マップも是非
読んでみたいと思います。有り難うございました。

内容、スピード、演習、全て適切と感じました。

とても分かり易い説明で業務に役立つ内容でした。

ケース研修より内容が深かった。

BSC研修は継続して参加したい。

実際近々企画書を作成しなければならないので、勉強になりました。
と同時に、まだまだ勉強不足を痛感しました。

IT投資管理について、全体像を理解する事が出来ました。
戦略マップも是非読んでみたいと思います。有り難うございました。

システムとしてのKPIは取らない。IT導入と業務プロセス見直しは
必ず同時に行うなど、よい発見があった。

投資効果説明が積み上げ型で苦労していたので勉強になりました。

自身の仕事でも大きなプロジェクトが始まったため
とても参考になった。

上流から下流へのプロセスの再認識ができ、
ツールも今後生かせると思いました。
2022.05.17
受講された方の感想

小規模向け支援業務の実経験に基づく講義内容で、具体的な事例説明も多く、
企業内ITCとしては通常業務では得られない知識ばかりでした。 支援業務の
進め方、勘所、事業者との向き合い方など、小規模向けに限らず、様々なシー
ンで活用できるのではと感じました。

専門用語を使わないなど、普通の会話のなかでコンサルティングのインタ
ビューを行うことが重要ということがわかった。意識面でのスキル向上に
つながった。

講師の実体験を中心とした内容で、リアルな現場をイメージすることが
できました。 また、ご自身のノウハウについても、惜しげなくお話しい
ただけ、とても有用な知見を得ることができたと感じました。

社労士の仕事で中小事業者と色々と付き合いがあるが、ITの側面からの提案が
なかなかできていなかった。今回の研修を受けて、提案の切り口をいくつか学
ぶことができたので、提案スキルの向上につながる。

小規模事業者支援という領域だけでなく、仕事における大事な視点や取り組み
方というのは、仕事の種類や大小にかかわらず同じであるということを改めて
再認識できる場でした。

販路の作り方などリアルで参考になりました。

ITコーディネーターとして活動するための具体的なノウハウを聞くことができて、
大変勉強になりました。 特にデジタル化支援の事例は、楽しく拝聴できました。

顧客の課題に対して様々な角度で仮説を立てる重要性

中小企業と小規模事業者を混同していたが、 違いについて理解できた。

既に小規模取引先等へのIT相談を受けているので、イメージは湧いていました。
それでも生業とされている方のお話は具体的で、事例も多く、気を付けるべき
ところが多かったです。特に「まずは資金調達」ということと、「事業拡大が
前提ではないかもしれない」というところ、相手に意思があって相談がきてい
るわけではないということ(商工会議所などが挟まっている)は、つい視点が
抜けがちなので大変勉強になりました。

デジタル化とデジタル化支援は大きく違うという話にハッとさせられました。
目指したい姿は、まさに今回のような支援者ですが、どこかで「支援=サポー
ト(サブ・裏方)」のようなイメージを抱いてしまっていたことも事実でした。
逆に「支援」のほうが、プロとしてのスキル・意識(広い視野と高い視座を持
ち覚悟を持って取り組む)が必要なのだと感じ、現在行っているお客様の改善
支援活動に、少しだけ自信が持てました。

小規模事業者へのIT導入・活用は、大企業・中堅企業・中小企業への導入・
活用とは異なるため、小規模事業者特有のノウハウを習得する必要があるこ
とが分かった。

小規模事業者の社長の立場、経営者としてITに関しても知識はあるがどう活用
して良いのか、大きなシステムでなく身丈にあった投資と解決のデジタル化が
必要であること。その理解に基づいたコンサルの仕方が勉強になった。

小規模事業者でも、中小企業でも、ITに関する困りごとはそこまで大差ないように
感じた。問合せ内容も、中小企業のシステム部では同等の相談をされることもある。

「IT経営・導入の支援」という姿勢より、 お客様に寄り添う姿勢や、傾聴の
スキルの重要性を再認識できました。

ITCのもうけ話など、通常のセミナーでは聞けない、ぶっちゃけ話が役に立ちました。

教科書的な内容ではなく、実体験に基づき、知りたいことを細かく記載いた
だけている内容で興味ある内容でした。

講義の内容が良くまとめられており、理解に役立った。 後ほど見直すのにも
活用できると思われる。

実経験を踏まえた説明が中心で、小規模向け支援事業の大変さ、面白さがよ
く伝わってきました。熱のこもった説明もとても良かったと思います。 グル
ープディスカッションやワークが多い講習も良いですが、本日のように発表
シーンのない講習も、効率的だと感じました。

今の状態になるまでかなり苦労されたことが伝わりました。私は小規模から
大企業まで見られるポジションに今はいますので、アプローチの違いを認識
しつつ今後取り組めたらとお話を聞いて思いました。


本音で話されている部分が多く感じられました。いい意味で変わった研修だと
感じました。長時間を感じない研修でした。

岸本先生のお話は実体験に基づく内容が多く、腹落ちする納得感がありました。
自身のご苦労された経験については、覚悟や仕事への向き合い方など、非常に
感動いたしました。

実体験の内容かつ成功/失敗談をお伺いできたので非常にわかりやすかった。
また、以下の部分が大きく印象に残りました。 ・ITCで生計を立てていくこと
が簡単ではない ・講師の方のように大きな覚悟を決めてあきらめずに継続する
・仕事を頂くには地道な種まきと、人脈を作っていくことが大事

事例や失敗談等を赤裸々に案内頂いたことで理解度が深まりました。

    企業退職後にITCとしての独立を考えていましたが、具体的な行動や気持ちの
準備をどうすべきかわからない状況でした。 今回の研修を受講し、独立~開業
に向けての方向性・道筋・道のりがリアリティーを持って見えてくるようにな
りました。 素晴しいフォロー研修でした。ありがとうございました

小規模事業者は中小企業と大きな違いがあることがよく理解できました。
小規模事業者はIT利活用への壁が高いので、具体的な効果を示すこと、効果
に見合ったコスト、永く使えることを説明する必要がある。 小規模事業者の
ITリテラシー、IT環境、期待効果を具体的に現物確認する必要がある。 最新
のITツール・アプリに慣れること、ロカベンの活用とそのための心構え、等
自学していこうと思います。

小規模事業者というものが深く理解できた 同じ目線で語り、目標に向かって
先導する大切さを学びました。

現在は大企業の社内ITCという立場で活動する立場であるが、社内の個別の部署
(数人レベルの規模)への業務改革への支援という状況を考えると、予算規模が
小さかったり、部署のメンバはITではない業務だったりして、今回の研修で対象
となっている小規模事業者と似通った状況もよく目にするので、彼らへの支援ス
キル向上に大変に参考になった。

直接事業者さんと接する機会はないのですが、 経営指導員の皆さんが、どういった
切り口で、どういった接し方で事業者の方と接するべきかという点で非常に有意義
な話が伺えました。

手探りで対応していた小規模事業者へのアプローチが体系的に理解できました。

ITCの資格のみで活動する方法や現状がよくわかった。

これまで、小規模事業者へのIT活用・IT経営支援をどうやれば良いか模索して
いましたが、「支援」とはが理解できたと思います。また、参考となる情報も
いただき感謝しています。

そもそものITコーディネーターの立ち位置が再確認できた

小規模事業者の社長がどのような事を考えて経営を行っているかについて、
知見が深まった。

実際に成果を上げておられるITCさんの実務を学べて大変ありがたいと思いました。

実際にあった事例が聞けたので説得力があった。 ベンダーITCだが、小規模事業者
を相手に提案することも多いため、すぐに実践できる内容でした。

・期待効果を明確にしておかないと後で困るということ。
・経営者には最大限の経緯をもって臨むべきこと。
・デジタル化応援隊事業のこと。
・IT食わず嫌いの経営者こそがターゲットであること。 など

現在大手企業に勤務しており、直接の顧客も大手企業になるが、自社の提供する
ソリューションは顧客を通して最終的には、個人や小規模事業者に届けられる。
従来から、最終的な顧客である個人や小規模事業者のイメージを捉えることに
課題を感じていたが、今回の研修を通して一定の解決をできたと考えている。

ITという観点がいかに知らない人にとっては理解しがたいものであり、その方々
の目線に合わせて課題解決に必要な物を適切に選択する必要があるのがわかりま
した。

小規模事業者の相談はITだけではなく多岐にわたることが新たな気付きでした。

どのような表現で説明すれば小規模事業者の社長が理解しやすいかという事に
関して、参考になった。

何に困っているか、何がしたいのかを掘り下げてヒアリングすることが重要

ラーメン店の事例で、一般的にノウハウ本で言われている内容通りではなく、
情報をもとに仮説を立てて実行してみる、など、経験に基づいた、意外な内容
も書かれており、良かったと思います。

ご自身の経験や立ち位置の等身大を共有していただいたように感じました。
ご説明も実際の事例を基礎にしておられるようでしたので、わかりやすかったです。

時間配分が多少不適切な箇所があったものの、講師の経験に基づく具体的な
アドバイスをいただけたこと、わかりやすいレクチャーをしていただけたこ
とに感謝申し上げます。

新人の独立系ITCとして気になっていたこと、わからなかったことがほぼ解決
しました。ありがとうございました。

講師の方は教え方が抜群にお上手でした。一人の先輩ITCとして、失敗談を
交えながら生きた学びをさせていただき、事業者、ステイクホルダーや自ら
の支援との向き合い方も考えていかなければならないと感じました。受講し
て良い刺激にもなりました。受けて良かったです。
2022.05.17
受講された方の感想

これまで、農業従事者が近くに一切おらず、「農業分野」はどんなものなのか
について実際に農業をされている堀さまの生の声をお聞きすることができ大変
勉強になりました。 その他に、仕事をしていく上での心構え、必要なこと(得
意分野を持つ、得意なジャンルを見つける)をお教えいただけたこと感謝いた
します。ハッと気づかされました。 また、資格取得時の研修以降、久しぶりの
グループワークだったため、緊張しましたが大変良い経験になったと思います。
今後の仕事においてもこの経験が活かしていきたいと思います。

農業IT分野に関する最新の事例、調査結果、現場でのノウハウを知ることができた。

農業という分野へのIT技術の貢献や その導入のためのITCとしてのスキル
など勉強になりました。

アグリテックや農業IoTについてはある程度の見識はありましたが、想定して
いたよりも国内における農業ITへの取り組み(仕組み)が進んでいる点が新しい
気付きとなりました。 個人的な課題ではありますが、兼業農業における新しい
ビジネスモデルについて、更なる検討を進めていければと思います。

知識ない前提で受けましたが、事例や、実情ベースで農業の実態、IT化の
実態を深く教えていただいた。

現状の農業経営の実態と農業のスマート化を図る上での取り組みの重要ポイ
ントの知識を得ることが出来ました。 ニュースや新聞などだけで知るだけで
したが、実際に営農をされている講師の実績や体験等をお聞きすることによっ
て、将来のスマート農業を進める上での課題や展望などが 理解できました。

農業分野の製品が思った以上に開発されていることを感じた。 IT導入という
と、大規模農業のイメージがあったが、もっと小規模で入れられる感じを受けた。

農業分野は全くの未経験で、「スマート農業」についても「IoTやAIを用いた
農業」といったような薄っぺらな表面上の知識しかありませんでしたが、今回
の講義では、具体的な事例や問題点など詳細をお教えいただきかなり深い部分
まで理解できたと思います。今後、仕事上でスマート農業分野でのサービス、
製品開発を控えているため今回得た知識を活かしていきたいと思います。

農業というITとは無縁のように思える界隈にも、多くのITが利用されている
ことがわかり、視野が広がった。

農業といっても抱えている課題は、他の業界と共通している。 この気づきは
非常に重要だと感じた。

農業にAIも含め、かなり進んだIT技術が導入されていることを知った。

今回のテーマである農業従事者のIT活用やIT普及の現状や課題は、他の業種
にも共通するということ。何の為のITなのか、そもそものニーズが利用者自
身にぼやけている。ピンときていない。技術の発展と並行してここにITコー
ディネータとしての大きな役割を感じた。

技術面からのスマート農業は汎用型のICT機器の導入をするだけで解決する
という物ではなく、その技術を知るためのITリテラシーの向上をしてもらう
ための働きかけも重要であると思いました。

農業における課題や課題に対するITを活用した具体的な取り組み、アグリテ
ックについての事例などがわかりやすく整理されており、非常に有益なテキ
ストと思いました。

日本の農業の現状と、IT活用の事例が分かりやすく掲載されていてよかった。
講師の方の考えが掲載されている部分が特に参考になり、非常に良かった。

ご自身の経験を踏まえ、テンプレートに従った講義ではなく、受講者の疑問
点やコメントに合わせて説明・回答していただけた。

農業について深い部分までわかりやすくご説明くださりありがとうございました。
そして、グループワークでのそれぞれの発表内容に対し、詳細なご意見や事例等
のお話をしてくださり大変勉強になりました。ありがとうございました。

テキストを話すだけでなく動画による実例を交えたり、テキストも重要性に
よって強弱つけて頂いたり、非常に聞きやすいと感じました。

新規問わず就農におけるITの利活用の実態と現状認識ができた。

今後の第2の人生を考えた時、今日のセミナーは参考になる

農業経営の学習を行うと、ネガティブな内容が多い中で、ポジティブでいかに
農業経営を良くしていくかの視点での内容が参考になった。

農業経営課題を解決するためのITに関して理解を深めることができた

農業の課題、解決のための事例から現状を知ることができた。

普段見聞きするような内容ではなく、技術的な取組も進んでいるようであり
希望が持てる内容だった。

多くの農業者は生活の一部として営んでいること、必ずしもITが農業者の課
題解決の方法ではないことを認識できた。

そこまでIT化が進んでいないと思っていた農業分野が、思いのほか進んでいる
ことを知った

ITと余り結びつくイメージがなかった農業もIT化が進んでいた。
ITはどんな分野(業種)でも利活用できるチャンスがあると感じた。

農業ITCの現状や現場の実情が垣間見えました。

事例が多く現場のリアルな課題と、それに対してのソリューションの説明が
やくにたった。

・色々なエッセンスが積もった内容で役に立ちました。
・農業の業界における課題の本質をより理解したいと思いました。

実例、またご自身が業としていることから、話の内容の説得性もあり良かったです。

自ら農業に取り組んでおり、農業経営とIT導入の具体的で説得的な説明だった。

講師自身の勉強した内容など、最新の情報を提供いただけ、わかりやすかった


普段知らない業界の話なので、楽しく受講できた。
IT提案には、答えがないということを再認識させられた農業をしてみたくなった

農業ITの話は今までにも聴いたことはありましたが、ITCとしての切り口は
新鮮でした。

農業=ITというイメージがほとんど今までなかったが、今回の研修に参加し
とても進んでいて、実用性が高くなっている感じを学ぶことが出来た。

実際の事例を見ることができた収穫が大きい

    普段の「IT」とは異なる「IT」を知ることができ観点が拡がった。

農業を一般的な業界と見れていなかったが、一つの業界として多様であり、
特徴もそれぞれであることを学びました。

農業とITの融合や現在どのような部分でITが活用されているか理解できました。

スマート農業は、IoT等のいわゆる″技術"のみを使うものと思っていましたが、
知見の継承、共有のために使うのに最適なものと気づきました。

具体的で関連する話題も面白かったです。

この分野での見識が高く、単なるツールや事例の紹介ではない有用な情報が
得られた。

農業分野のIT利活用の現状を知ることが出来て、とても参考になり ました。
分野は様々あれど、基本的な原理・原則が同じであると理解出来しました。
今は、企業内ITCですが、将来参考にさせていただきます

事例に基づいた話が、分かり易かった。

ケース研修とは違い少人数での研修の良さを感じました。

ケース研修とは違い少人数での研修の良さを感じました。

講師の方の経験豊富な事例紹介が良かった。ITCとして実業で農家をやりなが
ら提案する方が、ずっと説得力を感じました。自分もそうあるべきと思い、
頑張っていきます。

農業ITについて大変勉強になりました。どうも有り難うございました。

現場感、臨場感のあるお話をお聞きでき、非常に有意義でした。資料のご準備
なども大変ご苦労されているかと思います。有り難うございました。

農業という、直接今の仕事に関わらない話ではあったが、ITの利用ケースや
職場の成熟度に応じて使い分けるという話は、日々の仕事にも生かす事が出
来ると思いました。

とても参考になり、得るところが多かったです。有り難うございました。

思った以上に豊富な事例と、ご自身の農業経験をベースにしたコンテンツに
加え、論理的、体系立った説明をしていただき、非常に有意義な時間となり
ました。今まで受けたITC協会の研修の中で一番面白かったです。

農業も他業種と同じ悩みや解決方法が使える事がわかった。

色々な事例を聞く事が出来て勉強になりました。

中小規模の農業ICT導入は、目的や使いこなし方を考えて行わないと難しい
事が分かりました。他業種の中小企業部分と共通するところがあると思いました。

ポイントを上手く説明してくれた。

農業の活用事例と支援実績を通じた現状の農業ICTの輪郭を知る事が出来ました。
有り難うございました。

話の内容がインタビュー等に基づいている為、
大変わかりやすかった。。

普段、農業をテーマに触れる事がなかったが、事例など色々な情報を提供して
もらい大変良かった。
2022.05.17
受講された方の感想

企業ITCとして活動しているため、上流からのアプローチ、考え方、下流への
組み込みなどは基本ができていると自己確認を行うことができました。
あまりCIOという言葉を聞きなれていなかった(日本でも設置しているところ
も少ないので)ので、CIOの重要性について知ることができ、お客様との会話
ネタでも活用できると思いました。

お客様にIT導入・投資の話をする際に役立てられそうな気づきが得られた。


ゲーム形式で学べたので、システムに深く知識のない私にとっては非常に取り
組みやすい内容でした。また、実際の導入支援の経験がないので導入の疑似体
験のような形で分かりやすかったです。

IT投資の目標として、従業員満足や顧客満足を上げることを再認識した。

IT戦略ナビやIT経営ゲームがユーザーや社内の醸成に利用できそうと感じました。
また、様々なリスクがあること、再認識できる研修でした。

障害といったアクシデントは、あらかじめ予測して備えることも大事と
思いました。 しかし、リスクに対して完璧に備えるとその分コストも
必要なのでその妥協点を考えるのも必要なのかと感じました。

    話を聞くだけの研修ではなかったので、非常に取り組みやすかったです。
午前中の講義の中で使用したIT戦略マップも実際の業務の中でも活かす
ことができそうなので、今回扱っていただいてよかったです。

これまでの体験を元に色々なお話をしていただけたので、とてもよかったです。

わかりやすかったです。プロジェクトメンバーのそれぞれの人の性格のタイプ
に対してどのような接し方、対応の仕方の話が興味深かったです。DX推進の
プロジェクト組織形成の部分で活かせればと思っています。

すごろくの後半については導入効果の内容がメインとなっており、内容も簡略的
だったので、少し蛇足感があると思いました。 ターゲットを中小企業の方に行う
際には効果の実感という意味ではもう少し具体的な内容を織り交ぜてもいいのか
もしれません。 リスクについてもリアルなホラーストーリーなどを交えるとより
意識しやすくなると感じました。 ただし、このツールについては専門知識がなく
ITリテラシが低い方にとってはとてもよい気付きになるツールになると思います
ので、ITベンダとの連携でお客様にアプローチしていくのもよいのではないかと
感じました。

ボードゲーム、カードゲームを通じて他の受講者様とのコミュニケーションが
活発になりました。
独立を目指されている方もおおく、たくさんのシゲキをいただきました。

改めて経営者目線が大切だということを感じることができた

平易な言葉で難しい内容をわかりやすく解説していただくと同時にITCとして
の経験で得た重要なキーワードをさらっと言ってもらえたところがよかったです。

実例をからめて説明していただき、大変身になった。
ありがとうございました。

改めて経営者目線が大切だということを感じることができた

ボードゲーム、カードゲームを通じて他の受講者様とのコミュニケーションが
活発になりました。
独立を目指されている方もおおく、たくさんのシゲキをいただきました。

実例をからめて説明していただき、大変身になった。
ありがとうございました。

平易な言葉で難しい内容をわかりやすく解説していただくと同時にITCとして
の経験で得た重要なキーワードをさらっと言ってもらえたところがよかったです。

先生のご経験にもとづいた内容で、ゲームとはいえ思ったよりもリアリティがあり、 参考になりました。

気付きとして、社内の人脈作りや繋がりを作る必要性を改めて感じた。

経営者、IT推進者との対話でコーチングスキルの学習をすることで能力の向上
方針が見えてきた。

ゲームではあったが、リアリティがあり非常に良かった。

自分のタイプを理解できた。
相手のタイプ別のアプローチの仕方が理解できた

成功事例より失敗事例の方が学びが多い。

中小企業で中々必要な情報が手に入らないなど、体験することができた。

マニュアル的ではなく、実体験に基づいた内容が集まっており、参考になります。
有り難うございました。

ゲーム感覚で知識を取得することができた。
ビジネスに役立てていきます。

とても判りやすかった。
実際の体験談を聞くことで、想像できることもあり、理解に役立った。

ゲームに関しては半信半疑でしたが、思っていた以上によく出来ていたので
参加してよかったです。
2022.05.17
受講された方の感想

グループワークでの気づきが多かったこと。 現場での実践的なお話も多く
課題についても、講師に回答いただき 参考となりました。

現在私が担っている、企業内ITCだけでなく、今後、中小企業のIT戦略を
含めた経営戦略にかかわるための参考になりました。

事例を通じて、IT面よりも人事面や経営面が気になってきたので、 もう少し、
IT化等について勉強をすすめていきたい。 DXについてのセミナー依頼を受け
る場合も多くなってきたので、 そのあたり逃げているが、一度受けてみてもい
いのかと感じた。

IT支援を求める中小企業に対するアプローチ方法が参考になりました。

ITCのコンサルを実際にしようと考えています。今後の提案の仕方の参考に
なりました。

IT導入の進め方を改めて理解することができた。

中小企業へのアプローチは、経営課題を含めた包括的なソリューションが
有効ということを再認識した。 ロールプレイングによる課題ヒアリング、
提案内容の検討、提案の実践を行い、経験を積むことができた。 現状での
自分の強み、不足スキルが明確にできた。

ケース研修にはなかったバリューチェーンのフレームワークを体験できてよかった。

途中の課題で指摘されたのですが、スクラッチすることが基本になっていて、
パッケージの有用な使い方や、そもそもどんなパッケージがあるのか、という
点について、考えが及んでいないことに気づかされた

マニュアル通りの対応でなく、お客様の社風や雰囲気も感じ取ったアドバイス
が必要であると感じた。

企業の課題について、経営者の認識を聞き出すヒアリングの仕方について、
現場を経験した講師のお話がきけて参考になりました。 特にパッケージは
カスタマイズをせず、アプリに業務を合わせるというのは、理屈ではわかっ
ているのですが、それらをユーザーが納得して運用するために、まずコアメ
ンバーによるプロジェクトの立ち上げと、改革意識を社員全員に浸透させて
いくことがいかに重要であるかを気づかせていただきました。

プロジェクトメンバーだけでなく、他の社員へも情報共有することで、システム
変更への抵抗感を無くしていったことや、 SWOT分析などを通し社員に考えさせ
ることで、自分事として捉えるようにしていく事が大切だと思いました。


内容が実例に基づいていて、リアリティがあり、ITCとしての現場の雰囲気を
知ることができた。

お客様との良い関係性を継続するには、スキル、知識、実績に合わせて、
鬼澤先生のような人柄も重要と感じた。 中小企業は特に人と人の繋がりが強い。
中小企業ならではのお話。(専門用語は伝わりにくいなど)

モデルとなった企業様のIT導入で変革する様子がまとまっており分かり易かったです。

事例について、ここまで提示していいのかと驚いた。 企業さんとの信頼関係が
強いので、認めていただいているのかと参考になった。

    成功事例は大変参考になりましたが、失敗まではいかないにしても、こうすれば
なおよかったというようなケースも聞けるとよかった。

講師の方の実体験をベースに実例の説明や質問の回答を頂き、実態を知ることが
できました。

現役の生の声は非常に参考になりました。 自身はITCとして活動できていま
せんが、方向性が見えたような気がします。

内容の詰まった研修で、大変疲れました。 終わった後は、軽い放心状態でした。
その分満足度も高く、アンケートに回答している振り返りの時間も有意義と
感じています。 個人ワークの時間が短く、成果物の精度が低かったため、 事
前に予習をして、記載を進めておけばよかったと反省しました。 それでも限
られた時間内の成果物でも、グループ内で評価いただけたことは、 嬉しかっ
たです。 発表(提案)時には、精度の高い内容も大切ですが、お客様の心に
響く、 刺さる言葉、ワードが重要だとも感じました。 充実した研修、ありが
とうございました。

企業内ITCでは知りえない中小企業支援の実践知について、学ぶことができました

ITC活動の具体的な事例が知りたく参加したため、事例と演習がとても参考に
なりました。

ITCのリアル感が分かってとても良かった。なかなか聞けない報酬の件も、教え
ていただき勉強になりました。

経営者と普段接する機会がないので、経営者が何を求め、どう接していったら
よいか知ることができた。

1つの特化した分野だけでなく、トータル的な経営知識、コンサル能力の必要性

講師の方、他の参加者の方で自分と異なる視点、アイデアがあり、自分の視野を
広げることにつながりました。

実際のケースに基づいた研修でしたので、 ものすごく分かり易かったです。
また、実例でなければ分からないような話も聞けて、大いに役立ちました。

実際にITCプロセスを適用した例が見れた。

中小企業の特性(小組織なので自由が効く良さがある)を発見しました。

中小企業の経営の実体を知ることができた。

ITCのプロの声を聞くことができ、大変参考になりました。

卸業のケーススタディとても良かったです。参考になりました。

IT経営変革プロジェクトシートの導入は、思考整理に役立ちました。自己の
未来構想を再考出来た機会でした。

とても具体的で、分かり易く、大変有意義でした。
有り難うございました。

非常に参考になる事が多くあり、参加して本当に良かったです。
ビジネスに役立てていきます。

自分自身の強みを分析した事は最近なかったので、役に立った。

非常に分かり易く、かつ丁寧に教えていただき有り難うございました。

大変勉強になりました。これからの活動の参考にさせていただきます。
有り難うございました。

大企業とは違い中小向けの対応と業界を知るという点が大事。同じやり方
では難しい事も理解出来た。
2022.05.17
受講された方の感想

ITコーディネータの立ち位置、再認識することができました。 現在は、企業内
ITCですが、独立できるように、IT資格だけでなく経営のさまざま資格や経験を
つんでいきたいと思います。

最初のヒアリングに関する知識が身についた。 予定はないが、独立した際には、
役に立つと思う。

製造業を例にして、ITCがアプローチする具体的イメージをつかむことができた。

既存のベンダーの営業としてではなく、ITコーディネータとしての営業活動/
スタンスを学ぶことが出来ました。

自分が捉えていなかった課題を、人の発表を聞く事で顧みる事が出来て、振り
返りにもなりました。 改めて、経営の視点に立つという事、業務とシステムの
両輪で物事を考える事について、心に留めることができました。

小規模事業者様へのアプローチの仕方が具体的に分からなかったので、第一歩
を踏み出すことができそうで、感謝しています。

中小企業のシステム更改の実態を理解できた。

経営者目線で考えること。 現場目線になってしまっていて、経営課題が現場
目線になってしまっていた。 視座を高くすることを意識したい。

・業務改革とIT経営はセットである。 ・更にリテラシーの向上を提案する必要
がある。 ・全体最適で部門間連携を実験した後、企業間連携に提案をする。

ITコーディネータ資格を取得してから、時間が経っていましたが、本教育にて、
ITコーディネータの動き、振る舞いってなんだろうか?と考えることができる、
よい機会となりました。 わたしは、自社の利益・作業原価は意識するあまり、
お客様の経営向上の視点が失われていることに気がつきました。 また、このI
TC業界で生きていくためには、お客様経営陣へのアピールがすごく大切という
こと、今一度、理解できました。

中小企業はコンサルにお金を払う概念が希薄なこと、独立ITCは営業力が大事
なこと、提案活動に時間をかけられないこと、等々

業務分析で見るポイントが人とずれていたため、修正をしたい。 もっと俯瞰して
、状況把握をできるようにならなければならないと感じた。


中小企業へのコンサルの手法について学べた グループワーク、個人ワークの中
で、他の方の課題に対する視点

小規模事業者、特にITリテラシの低い事業者様への導入ステップが良くわかり
ました。

社長への説得が強みを伸ばし、弱みを克服するという点を踏まえ、シンプル
で良いということ。

改めて、事例を通してみることで、よりリアルなICT 像をみることができた。
また、普段接している中小企業に対して整理できた。

    具体的な事例で、大変わかりやすかったです。 部門最適のシステムから、ERP
の導入に至るまで、企画プロセスもさることながら、実際の導入には更に現場の
苦労もあったと思います。その部分の苦労話もうかがいたいと思いました。

研修の時間と内容のバランスがとても良く、集中して受講することができました。
また、あらためてITコーディネータの役割について理解するのにとてもわかりや
すい教材であったと思います。

ITCとしての企業に対する提案の部分を具体例を踏まえつつ ロールプレイするこ
とでITC活動に対してぼんやりしていたイメージが 少し明確になった。 他の事例
も聞きたかったのと成功例でなく失敗例なども聞いてみたいです。

日常の業務で経営層の方と直接自分が話す機会は少ないので、ロールプレイとは
いえ刺激的でした。
弱点も見つけられたと思います。

実際の事例をベースにした内容だったので、実際のITCの動きが把握できた点が
良かった

中小企業のIT施策やIT活用について事例を知り、その実体をより身近に感じられた。

企業内ITCは実際にITCとして客先に出る事がないため、イメージの範囲を超える
ことがなかったが、本研修で実際の一面を知る事ができた。

経営者へのアプローチの視点が、大変参考(新しい発見)になりました。

相手の要件を引き出すことがいかに重要か、また、難しいかがわかった。

あらためてフレームワークの活用が大切だと感じました。

事例に則した、ケーススタディが、分かり役に立った

ITCとして提案にどのように関わっていくのか。
ベンダの立場としての考えしかできていなかった。
(ベンダ目線→ITC目線)

コンパクトに濃い内容を学べた、実践的で役に立つと思われる。
ありがとうございました。

経験豊富なITCより実例を聞く事が出来、自分に足りない部分を再認識出来ました。

ロープレなども多くあり、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。
リアルな中小級企業の実態が理解出来ました。有り難うございました。

一人のコンサルタントとして出来る範囲や仕事量について再考出来た。
実際の企業提案例を使った研修でリアリティーがとてもあった。
失敗事例も知りたいなあと。こちらこそ有り難うございました。

正式なカリキュラムも為になるが、実体験を基にしたお話は、凄く為になりました。

事例(ITCの支援事例)についての話が聞けて良かった。

リアル導入の裏話も聞けて、本当に楽しく勉強できました。
自分の強みを考えさせられる機会も、とても有り難く思いました。
阿部先生の話には納得出来たり、共感出来るポイントが多いです。
先生の経験とお話は、また聞きたいと思います。

RFPと経営戦略の関係は非常に参考になりました。

抽象的分かりづらいPGLでしたが、今日のセミナーは具体的でリアルな
プログラムで、とても分かり易かったです。

提案手法だけでなく、ターゲット企業の層や背景を知る事が出来ました。

本当に説明は分かり易かったです。事例の使い方、促進含めて良かったと思います。
2022.05.17
受講された方の感想

企業内ITCとして、また今後独立していくにしても、まだまだ足りないスキルが
多くあると感じた。もっと自己啓発していきたい。

プロジェクトマネジメントに加え、プログラムマネジメント、ポートフォリオ
マネジメントについて知見を得られた。 理解度を深め、支援で活用できるよう
に身に着けていきたいと思います。

古典を引き合いに出す会話が有効な場合がある、というのはイメージが無かった
ので、自分でも読んでみようと思いました。

最新のフレームワーク体系を学ぶ事ができたのが大変良かったです。

BABOKやプロジェクト アジャイルといった、普段使ってこなかった考え方で、
組織的プロジェクトマネジメントの進め方が整理できることを知りえた。

ITCとビジネスアナリシス、プロジェクトマネジメントの共通点を知ることが
できました。


BABOKやPMBOKのドキュメントを自分の仕事でどのように参照・引用するかなど。 引用が可能な情報源で、自分の仕事の質を高められそうである点。

人生100年の仕事プランは早めに設計を立てる事に気づけた。

 ワークグループのメンバーの経験談からの気づきを得た。

広く浅くの研修趣旨だったかと思いますが。網羅的であったので もう少し
ポイントを絞っいただいた方が頭に入るように感じました。

    ITCだけでなく、PMP、IIBA、DPBokなどいろんな広い視点からの考え方を
含んだ内容となっており、ITCとして活躍するうえで必要な武器を準備する
ための情報源を紹介いただき大変参考になりました。

とても論理的に構成されており、情報量は多いが受講した後は理解しやすい。

範囲が広く、知識や紹介レベルだったので、最終的になにをどうすれば
よいかというのが、学びとれませんでした。

企業人としてだけではなく、会社設立など実際の体験を含んだ内容となって
いたため、 内容をイメージしやすかったです。 経営者にとっては不愉快な
話題でも孫子の兵法などを活用した表現の仕方など、相手に応じた引き出し
の使い方も紹介いただき、大変参考になりました。

テーマが広すぎるのと、知識レベルが追いつかず、なかなか頭に入って
きませんでした。
2022.05.17
受講された方の感想

自己キャリア振返りや今後のキャリアの考え方・整理の仕方、フレームワークに
ついてのご説明と、田島講師からのアドバイスもいただき、改めて自分自身を見
つめなおす良い機会となった。

山を登り切ったあとに、どうするか?と言う事例が分かり易かった。
色々な道があると感じた。

単に企業内ITCとして定年まで生き残るためにどう生きるかといった表面的な
話ではなく、もっと長い将来より良く生きるために何をすべきかを分析するた
めに役立つ、実践的な内容でした。

自分に不足していることが明確になったという意味で役立ったが、それを解消
する手段としてはうまくはまりそうになかった。

グループワークの課題で発表する事(ワークのゴール)が分かりにくく、それ
ぞれの経験談や考えていることや課題の共有になってしまった。それはそれで
よい勉強になったので結果的に不満なわけでない。

ひとつの方法論として有用だと思ったが、自分にはしっくりこなかった。


経験談なので学びや気づきに結びつく。少し時系列が分かりにくかった。

考える方法や材料が体系化されていて、わかりやすいと感じました。また、
課題を記入する料力ではなくグループワークでの会話や解説に重点が置かれ
ていたことも効率的でした。ご紹介いただいたスタンフォード式の書籍も併
せて、改めて参照します。

 会社で働くということではなく、人生としてどうありたいかと言う視点、
第二の人生にはっと気づかされました。 おすすめされた書籍(ハーバード式
 人生デザイン講座)を購入しました。 グループ内でのディスカッションなど
豊富な経験のメンバの意見も参考になりました。 ありがとうございました。

現在の自分の能力・周りの協力・許される環境等、今後自分がどのように
動いていけばよいかが理解できた。

自己能力の棚卸が出来て、良い経験になりました。

はじめに講習の狙いが整理されていたため、全体像が掴みやすく取り組み
易かったです。

移動時間を節約でき、共有画面(テキスト)を自身のPCで確認できるため
わかりやすかったです。
また、講師との距離が近く感じる(目の前の画面に表示されて1対1で講義
を受けている感覚)ことができたため、通常の集合研修よりも集中して講義を
受けることができました。
休憩時間の間は、休憩時間/再開時刻を記載したパワーポイントを画面共有
頂けると良いと感じました。

非常にわかりやすい研修でした。
今後自分がどのように動いていくか、リーダーシップについてどのようにして
いくか。5年後の自分になるためにどのようにしていくか、周りの協力も必須だ
と改めて学習することができました。
有難うございました。

自分の経験をたな卸ししたり、分析する際の方法を教えてもらい、 今後自分が
やって行きたいことを考える上でとても参考になりました。
最後の課題にあったキャリアアップMAPを定期的に見直しながら、自分のキャ
リアについて考えて行きたいと思います。

今後のビジョンについて、考える事、タイミング、仲間などが明確になって、
役に立ちました。

オンラインでの受講は初めてで、どうなるか不安だったのですが、対面の受講と
同じように受けることができました。

・事前確認について
 特に戸惑うことなくすんなり確認できたのでよかったです。
・研修中の運用について
 問題なく研修を受けることができました。

・事前確認について
 事前確認は簡単にできたのでこのやり方で問題ないと思う。
・音声・画像について
 音声、画像ともに問題なし。
2022.05.17
受講された方の感想

他の参加者の事例が聞くことができて、経験ないことに対して触れることができ、
知識が広がりました

DXの取り組みをしていく際に押さえておく事項に関して知れたらと思い
受講しました。 様々なフレームワークをご紹介いただいた他、「自分が
これまでしてきた事」、「これからしようとしている事」をグループワーク
の中で(無理にでも)分類したことで、整理が進んだのではと思っています。

リーンキャンバス、ビジネスモデルキャンバスを利用したビジネス分析を
知らなかったので勉強になりました。 自分、会社、ビジネスの置かれてい
る状況において、プロジェクトパターンをあてはめ対応する手法を知らなか
ったので勉強になりました。

DXと戦略が研修タイトルだったが  ど真ん中の回答、テーマがなかった
ように思う。

IP/知財/特許戦略については従来の概念を超えてビジネスモデルでの特許が
あることが理解でき、今後の自社の戦略検討の際は新たな視点で取り組んで
いきたいと思います。

付加価値をつくったサービスを提供する場合は、知的財産権をどのように
扱うかなどの戦略性の検討が大切であることを理解致しました。 ビジネス
モデルキャンバスにより、全体を俯瞰した検討が重要であることがわかり、
今後活用したいと思います。


演習を通じて何の学びを求めているのか、ゴールが不明確と感じた。
そのため、講師と受講者間のアウトプットに齟齬が生じていたと思う。

【良かった点】・参照できる文書が数あること、その優先度やポイントが
分かったことは非常に参考になった
【改善すべき点】 ・具体的にな組織に関する内容を盛り込んでほしかった
・講師の具体的な経験を資料だけでなく解説を希望する
・後半時間が不足し、説明を急ぐ場面がありそこは残念だった

今まであまりふれてこなかった戦略レベルで事業を考えるヒントとなった。 

PMとITCの関係がクリアになり、とても有意義でした。

    BAとPMの位置づけについて発見があった。
ITコーディネータの役割とBAの内容の同じところ、違うところについて、、、 

事例を含めて説明してくださり、イメージがわきやすく理解が深まったと思う。

短期ではなく、中期で見た時の今後の活動の参考になりました。 

事例を含めながら最新の情報を学ぶきっかけとなりました。 
戦略立案については、特に学ぶべきところが多いと感じました。

様々な分野においてのPPMの考えをはめてやってみたいと思いました。

違う職種の方の発表や意見が大いに勉強になりました。

戦略立案のポートフォリオ図(市場把握と戦略アプローチ)プロジェクト
パターンは頭の整理になりました。

自己能力の向上にもなると思うので、良いきっかけとなる日を過ごせました。
有り難うございました。

各種標準は格式ばった文書の固まりとしての認識しかありませんでしたが、
その背景、周辺の話を聞かせていただき、視野が広まった感じがします。

ISO/標準/ベストプラクティスの位置づけは、大変参考になります。

同じような世代と立場の人が多かったので、意見交換が良かった。

本日の研修内容には大変満足しております。有り難うございました。

自社の企業経営(今)が、必ずしも正しい訳ではないと言う事を、世界標準を
知る先生の講義から、研修を通じ改めて感じた。

世界標準がどういうものかや、世界と日本の違い(国民性を含め)が垣間
見れて興味深かった。

実務に役立つ内容で良かった。

紹介してもらった様々標準を学習し、テラーリングしながら活用して
いこうと思います。

MSP、PRINCE、MOPとMOR、MOV、B3O、ITILとの関係が良く
理解出来ました。有り難うございました。

経験を踏まえた説明が非常に分かり易かったです。

普段業務でなかなか携われないPMのフレームワークを理解する事が出来ました。

演習をやっていただいたので、理解が進みました。

いい頭の整理になりました。有り難うございました。

自分に足りないものが良く分かりました。考えていただいた内容は
今後の活動に活かせると思っております。

集中して研修に取り組む為の工夫があって良かった。(QAながらの進行等)
ワークショップも長すぎず、短すぎず、ちょうど良い時間配分でした。
2022.05.16
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d19.価値革新を起こしたいITCのための
ブルーオーシャンシフト(実践編)

~赤から青へ漕ぎ出すための「戦略キャンバス」の要諦とDX実践術~
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
new 今年度新規の講座です。
 
■講座概要:
本講座は、ご好評をいただいている"BMCシリーズ"●●編と位置づけています。
ブルーオーシャン戦略は、熾烈なレッドオーシャンから抜け出し、顧客目線で新価値を創造し、競争のないブルーオーシャンに漕ぎ出すための方法論で、世界の思想家№1チャン・キム教授、レネ・ボルニュ教授によって2005年に出版されました。両者は2017年にその実践編である「ブルーオーシャンシフト」で戦略からシフトへを提唱。本講座では、「ブルーオーシャン戦略」の要諦を事例紹介で学び、さらに、3つのツール使って「ブルーオーシャンシフト」演習を行い、実際のビジネスでも活用できることを目指します。これは、話題のDX推進の大いなるヒントともなることでしょう。
  
◇BMC(ビジネスモデル・キャンバス)シリーズについて
・基礎編 c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術
・応用編 d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
●●編 d19.価値革新を起こしたいITCのためのブルーオーシャンシフト(実践編)
・実行編 d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方
 フォローアップ研修 BMC体系図
 
<講座PR>
ブルーオーシャン戦略が話題になったのは2005年。
我々はどう価値革新を起こすべきか?コロナ禍の今、再びブルーオーシャン戦略の要諦を学び、その秘訣を探ります。
<講座レベル>
特にレベルは意識しない(トレンドセミナー、METI政策の研修など)
 
<KGI>
ブルーオーシャン戦略を理解し実践できること。
 
<KPI>
①ブルーオーシャンとは何かを理解できること。
②ブルーオーシャン戦略のツールを理解し作成できること。
③価値革新と便益及びコストの関係を理解すること。
④ERRCグリッド、戦略キャンバスを作成できること。
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境で
 ご受講ください。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
中尾 克代 氏(ITC熊本、ITC福岡)
アイティ経営研究所 代表
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.本セミナーの目的
 2.レッドオーシャンとブルーオーシャン
 3.ブルーオーシャン戦略を成功させる3つのカギ
 4.市場創造戦略
 5.事例紹介(シチズンMホテル)
 6.ツール紹介(①ERRCグリッド②ノンカスタマー戦略 ③戦略グリッド)
 7.ワークショップ
 8.発表・検証
 ブルーオーシャンシフト(実行)のヒント
[終了] 17:00
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:

オンライン開催
オンライン開催

オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
 いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.16
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方
~4つの知識変換モード(SECIモデル)から解き明かす
成果の上がるマネジメント法~
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
本講座は、ご好評をいただいている"BMCシリーズ"実行編と位置づけています。
BMC(ビジネスモデル・キャンバス)は、事業のスナップショットの収益構造を可視化したものです。これまで、様々なビジネスの可視化や課題解決の提案に利用してきました。
しかし、ビジネスはダイナミックに動き、変化するものです。この講座では"BMCの先にあるもの"を考察し、変革に結びつける手法を提示します。
 実際の現場では、経営ビジョンを踏まえ、この経営ビジョンを実現するためのビジネスモデル及び経営戦略を立案し、経営課題の優先順位(CSF)を決定し、経営戦略の実行成果としての指標(KGI、KPI)を設定し、日々の活動に落としていく必要があります。
成功へのシナリオが動き出すためには、数値目標だけでなく、現場やチームメンバーの理解を得られるまでストーリー化し、人々の心にささる納得感のある指標、目標が提示され、一人ひとりが自ら動くようになることが重要です。
 今回学ぶSECIモデルは、このような人が自ら動くようになるプロセスに注目した知識変換モードであり、現場での活動計画に落とし込んだ時にどのようにマネジメントするかに対しても参考となる考え方です。
 本講座では、事例をもとに「ささる指標」の創り方のステップを学び、グループワークで実際に「業務改革計画」を作成し、ささる指標の設定を行い、検証します。
 
◇BMC(ビジネスモデル・キャンバス)シリーズについて
・基礎編 c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術
・応用編 d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
●●編 d19.価値革新を起こしたいITCのためのブルーオーシャンシフト(実践編)
・実行編 d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方
 フォローアップ研修 BMC体系図
 
<講座PR>
SECIモデルを使って目標達成のメカニズムを解明し、"ささる指標"の創り方とマネジメントの秘訣を学びます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
ささる指標(KGI,/KPI)の策定とマネジメント法の習得
 
<KPI>
①目標達成のメカニズムの理解
②知識創造モデル(SECIモデル)の理解と応用
③事例を元に、ささる指標を設定し、行動につながる活動計画を立案する。
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境で
 ご受講ください。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
中尾 克代 氏(ITC熊本、ITC福岡)
アイティ経営研究所 代表
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.何故目標は達成されないのか?(予習編)
 2.PGLの振り返り(経営戦略策定とKGI/KPI)
 3.ささる指標の創り方(SECIモデル)
 4.ケーススタディ(事例研究)
 5.グループ討議、発表
 6.参考となる指標の事例
 7.まとめ
[終了] 17:00
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:

オンライン開催
オンライン開催

オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
 いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.16
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
~既存企業のBMC事例から発想する提案術
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
本講座は、ご好評をいただいている"BMCシリーズ"応用編と位置づけています。
今では当たり前につかっているクレジットカードも、ネット通販も、クラウドも、登場した時代では革新的なビジネスモデルであり、これらの新しいビジネスは、その時代の顧客の困ったこと(つまりニーズ)に応え成功しています。
 結局のところ、ビジネスとは、「誰かに対して、必要とされる価値(商品やサービス)を、自社もしくはどこかから調達し、提供し、対価を得る」ものです。
 BMCは、このビジネスを俯瞰的にとらえ、「誰に対して、必要とされる価値を提供し対価を得たか?」を理解できる便利なツールです。
 本講座は以下のような3つのステップに分けて学びます。
①著名なビジネスモデルの12事例を用いてBMCに可視化し、その構造を
 理解します。
②更に、そのビジネスが登場した時代背景や既存ビジネスの違いを深掘りする
 ことで、何故、そのビジネスが成功したのかを確認し、経営革新を生み出す
 ための成功のポイントを探ります。
③最後に、どんなに成功したビジネスモデルも時代の変化や、技術革新によっ
 て、いつかは衰退期を迎え、新しい商品・サービスに置き換わっていきます。
 何故、成功したビジネスモデルは陳腐化したのか?次の新ビジネスは何が革新
 的だったのか?を考察したうえで、演習を通して次への革新の戦略を練り、実
 際のビジネスや提案書に応用できる力を習得します。
 
◇BMC(ビジネスモデル・キャンバス)シリーズについて
・基礎編 c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術
・応用編 d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
●●編 d19.価値革新を起こしたいITCのためのブルーオーシャンシフト(実践編)
・実行編 d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方
 フォローアップ研修 BMC体系図
 
<講座PR>
一日でBMCが書けるようになり、実際の仕事の場面に応用できます。
著名なビジネスモデルを可視化し、成功の秘訣を考察します。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI>
既存ビジネスのビジネスモデルの解析方法を学び、提案のための実践力を習得する。
 
<KPI>
①既存ビジネスモデルの構造を理解する。
②新規ビジネスのビジネスモデルを提案し、実現可能か検証できる。
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境で
 ご受講ください。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
■講師:
中尾 克代 氏(ITC熊本、ITC福岡)
アイティ経営研究所 代表
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 10:00 ~10:20 講師紹介,講座の進め方説明
 10:20 ~10:40 参加者自己紹介(参加の目的、目指すゴールなど)
 10:40 ~11:30 著名ビジネスの10事例のBMCの説明、時代背景、
              技術革新等
 11:30 ~12:00 ビジネスモデルキャンバス作成(演習)
 12:00 ~13:00 休憩
 13:00 ~14:00 既存ビジネスにおける組織の状況(外部環境、
              内部環境)分析
 14:00 ~15:00 既存ビジネスにおける課題抽出
 15:00 ~16:30 新規ビジネスモデルのBMCの提案書作成
 16:30 ~16:50 発表
 16:50 ~17:00 講評
[終了] 17:00
   (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
■開催日/お申込み:
オンライン開催

オンライン開催

オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.16
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術
~新規ビジネスの本質をとらえる
「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
本講座は、ご好評をいただいている"BMCシリーズ"基礎編と位置づけています。
当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。
特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を
 行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、
 効率的、効果的な業務の進め方を身につける。
新規ビジネスのシステム開発の場面では、ビジネスモデルが未だ確定しておらず、クライアントの要求を引き出すことが難しい場合が多いものです。提案側としては限られたヒアリング時間の中で、いかに素早く要求を引き出し解決策を提案し、かつ途中での変化にも対応しながら要求を固めるかという「戦略的な提案力」が必要となります。
本講座では、実際の事例を用いて、新規ビジネスモデルを可視化する「ビジネスモデキャンバス」の作成方法とそれを用いた提案書の作成方法を学びます。
「ビジネスモデルキャンバス」における9項目の側面から「新規ビジネス」の本質を可視化し、クライアントと共に課題を把握し、解決策を創出するテクニックを解説します。
ささる提案書の秘訣は、クライアントの既存事業内容や外部環境、内部環境を把握したうえで、何故新規ビジネスが必要だったのか?どういうターゲットを狙うのか?、どんな価値提案ができるのか?という事業の本質を理解することです。
一方的な提案にとどまらず、まだクライアント自身も気づいていない機会や課題までも「ビジネスモデルキャンバス」で可視化し、ささる解決策を共に創ることを目指します。
 
◇BMC(ビジネスモデル・キャンバス)シリーズについて
・基礎編 c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術
・応用編 d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編
●● d19.価値革新を起こしたいITCのためのブルーオーシャンシフト(実践編)
・実行編 d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方
 フォローアップ研修 BMC体系図
 
<講座PR>
中小企業IT経営力大賞の受賞企業の事例を用いて、新規ビジネスにおける要求の
把握から 問題抽出・分析、課題解決立案へとつながる「ささる提案書」のコツを
解説します。
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
「ビジネスモデルキャンバス」の作成方法を理解し、新規ビジネス開発場面における提案や 要求開発手法を習得する。
 
<KPI>
①ビジネスモデルキャンバスを作成できる。
②新規ビジネスにおける課題を把握し、課題解決策を提案できる。
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境で
 ご受講ください。
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
■講師:
中尾 克代 氏(ITC熊本、ITC福岡)
アイティ経営研究所 代表
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 10:00 ~10:20 講師紹介,講座の進め方説明
 10:20 ~10:40 参加者自己紹介(参加の目的、目指すゴールなど)
 10:40 ~11:30 ビジネスモデルキャンバスの作成方法解説
 11:30 ~12:00 ビジネスモデルキャンバス作成(演習)
 12:00 ~13:00 休憩
 13:00 ~14:00 事例紹介、新規ビジネス紹介
 14:00 ~15:00 新規ビジネスのビジネスモデルキャンバス作成
 15:00 ~16:30 課題把握と解決策、提案書作成
 16:30 ~16:50 発表
 16:50 ~17:00 講評
[終了] 17:00
  (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
■開催日/お申込み:

オンライン開催
オンライン開催
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.13

 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d18.WEB活用の支援前に知っておくべき
基礎知識(後編)

 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
現在のPGLは、基幹システムを想定して書かれていますが、企業のWebサイトへの期待が増しておりWebサイトが企業の業績に直接かかわる時代、目的、構築手段、コンテンツの内容設定、目標設定、効果測定、サポートとPGLに沿った考え方が有効です。
ワークショップを交えながらWebの基礎知識から運用まで幅広く、企業のWeb活用アドバイザーとしての知識を幅広く得ることができます。
※こちらの講座は前編・後編となっております。
d17.WEB活用の支援前に知っておくべき基礎知識(前編)
d18.WEB活用の支援前に知っておくべき基礎知識(後編)
 
<講座PR>
Webの基礎知識から運用まで幅広く、企業のWeb活用アドバイザーとしての知識を得ることができます。
後編は、Web集客(マーケティング・SNS・広告)~効果測定・改善の基礎までとなります。
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
<KGI>
中小・小規模事業者のWeb活用を支援できるようになる
<KPI>
1.Webの基礎知識を得る
2.Web戦略の考え方を知る
3.Web集客の手法について知識を得る
4.効果測定・改善の考え方のノウハウを得る
5.中小・小規模事業者のWeb活用の現状と課題を知る
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
■講師:
中小企業WEB活用支援プロジェクト
午前:松永菜穂子氏
午後:並木博氏
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.Web集客の方法
 2.コンテンツマーケティングの実践
 3.SNSのビジネス活用
 4.Web広告の活用
 5.効果測定・改善の考え方
 6.アクセス解析の基本
 7.Webサイトの改修~テストの進め方
 演習1.コンテンツマーケティングの計画を立ててみよう
 演習2.Webサイトの改善点と改善案を考えよう
[終了] 17:00
 ※途中1時間程度の昼食休憩が入ります。研修の構成上、昼食休憩は
   13:00~14:00となりますことをご了承ください。
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
■開催日/お申込み:
2022年9月30日(金)
オンライン開催
2023年2月10日(金)
オンライン開催
2023年3月9日(木)
オンライン開催
 
  ※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.13
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d17.WEB活用の支援前に知っておくべき
基礎知識(前編)

 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
現在のPGLは、基幹システムを想定して書かれていますが、企業のWebサイトへの期待が増しておりWebサイトが企業の業績に直接かかわる時代、目的、構築手段、コンテンツの内容設定、目標設定、効果測定、サポートとPGLに沿った考え方が有効です。
ワークショップを交えながらWebの基礎知識から運用まで幅広く、企業のWeb活用アドバイザーとしての知識を幅広く得ることができます。
※こちらの講座は前編・後編となっております。
d17.WEB活用の支援前に知っておくべき基礎知識(前編)
d18.WEB活用の支援前に知っておくべき基礎知識(後編)
 
<講座PR>
Webの基礎知識から運用まで幅広く、企業のWeb活用アドバイザーとしての知識を得ることができます。
前編は、Web活用の基礎と戦略立案~Webサイトの構築・運用の基礎までとなります。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
中小・小規模事業者のWeb活用を支援できるようになる
 
<KPI>
1.Webの基礎知識を得る
2.Web戦略の考え方を知る
3.Web集客の手法について知識を得る
4.効果測定・改善の考え方のノウハウを得る
5.中小・小規模事業者のWeb活用の現状と課題を知る
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
  
■講師:
中小企業WEB活用支援プロジェクト
午前:冨田さより氏
午後:桒原篤史氏
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.Web担当者の仕事とは
 2.Webの基礎知識
 3.Web活用の目標設定と戦略を考える(経営者の意図・企業の方針に
   合わせて考える)
 4.Web戦略を戦術に落とし込む
 5.Webサイトの企画・構成の考え方
 6.Webサイト制作前の必須知識
 7.Webサイト制作会社の選び方
 8.Webサイト制作後の運用
 演習1.自社のWeb活用の目的と成果を考える(個人ワーク)
 演習2.Web活用におけるターゲットユーザーと導線を考えよう
 演習3.キーワードの選定を実践してみよう
[終了] 17:00
  ※途中1時間程度の昼食休憩が入ります。研修の構成上、昼食休憩は
   13:00~14:00となりますことをご了承ください。
  
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
 
■開催日/お申込み:
2022年9月29日(木)
オンライン開催
2023年2月9日(木)
オンライン開催
2023年3月8日(水)
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
 いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.13

 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d16.小規模事業者へのIT導入・活用支援
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
小規模事業者は、日本のすべての企業の85%以上を占めます。この小規模事業者がIT導入したい・IT活用して経営改革をしたいという場合に、その支援を提供する立場の専門家が提供すべき支援ノウハウ・技術は、大企業・中堅企業・中小企業へのそれとは全く異なるため、中小企業規模以上の企業支援のIT利活用支援ノウハウを適用しても全く成果を挙げられません。この研修では、小規模事業者への支援にのみ焦点を絞って、その支援ノウハウ・技術の習得をしていただくことを目指します。
 
<講座PR>
小規模事業者へのIT活用支援についての具体的な支援ノウハウを習得します。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 
<受講者のKGI>
小規模事業者へのIT利活用支援技術の特殊性・中小規模以上の企業への支援との違いを理解し実践に活かせる。
 
<受講者のKPI>

1.小規模事業者の経営環境・IT利活用状況の特異性を3項目以上列挙できる
2.小規模事業者の導入・活用等に適する具体的なアプリ・ソリューションを
 5つ以上列挙できる
3.小規模事業者がIT利活用を実践する際に利用することのできる国・地方自治体等
 の施策や制度を3つ以上列挙できる

 
■ご受講にあたって:
研修の中で2あるいは3つの「ワーク」を行いますが、全て「個人ワーク」でグループワークはありません。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
岸本圭史 氏
 岸本ビジネスサポート株式会社代表取締役
 2002年創業、2004年ITC資格取得。創業以来、小規模事業者への支援のみ
 を専門に実施。
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始]10:00 ~
 1.小規模事業者へのIT利活用支援概論
 2.ITツール・活用と活用段階
 3.IT導入支援の実際
 4.ローカルベンチマーク診断解説
 5.まとめ~個社・個別支援のための小規模事業者IT導入支援の実際
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
■開催日/お申込み:
2022年7月21日(木)
オンライン開催
2022年9月16日(金)
オンライン開催
2022年12月7日(水)
オンライン開催
2023年2月16日(木)
オンライン開催
2023年3月17日(金)
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
 いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.13

 

2022 【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d15. ITコーディネータのための実践AI
〜AIクラウド体験研修〜

 

 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
 ビジネスにAIを取り入れるために必要な、基本的なAIの知識と、AIプロジェクトの進め方についての講義と、実際にAIモデルを作成する実習をバランス良く組み合わせた内容です。
AIモデルを実際に作成した経験のある方はまだまだ少ないと思いますが、だからこそ実際に体験してみることが重要です。実習では、チャットボット、画像認識、回帰分析を学習するために、わかりやすいAIツールを利用して進めます。実習を通してAIの本質を理解いただきます。
AIプロジェクトでも重要になるITC-PGLの活用ポイントと、AIプロジェクトならではの注意点についてしっかり解説します。
受講者の皆さんがお持ちの知見に、ITC-PGLと、実習を交えて体感したAIの知見を組み合わせることで、いかにAIビジネスに取り組んでいくか気づきを得ることができるでしょう。
 
※本研修は、昨年度まで開催していた「d15. ITコンサルタントのための実践AI
 〜AIクラウド体験研修〜」の講座名を変更したものです。
 
<講座PR>
Watson/Azureを操作してAIの基本を体感!AIビジネスを支援できるITCになろう
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 
<受講者のKGI>
AIビジネスを支援できるITCになること
 
<受講者のKPI>
①AIプロジェクトの進め方とITC-PGLの関係が説明できる
②AIモデル開発の基本的な流れが説明できる
③AIモデル開発におけるデータの重要性が説明できる
 
受講前提条件
・「Google(Gmail)」と「Microsoft」のアカウントが必要になります。
 (AIデモ環境を利用するために必要です。)
  ※研修開催決定後に事務局から事前準備資料をご連絡します。
・PC上でのファイルの基本操作、ZIPファイルの展開操作ができること
・演習用PCのご用意(ブラウザのGoogleChromeを利用しますので、
 GoogleChromeがストレスなく動作すれば問題ありません。)
 
■推奨環境
本研修はZoom画面を見ながらの実習型の研修となります。
各自の受講(実習)環境は事前にご用意ください。
実習するPCと受講するPC(画面分割でも可)があると受講しやすいです。
(画面の分割、画面拡張、もしくは複数ディスプレイのご用意等)
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
井上 研一 氏
株式会社ビビンコ代表取締役/ITコーディネータ
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始]10:00 ~
1.AIの現状
2.AIの基礎
3.Google Teachable Machine体験~画像認識実習~
4.Dialogflow 体験~チャットボット実習~
5.Microsoft ML Studio (classic)体験~回帰分析実習~
6.AI導入プロジェクトの進め方
[終了] 17:00  
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
  
■開催日/お申込み:
2022年7月28日(木)
オンライン開催
2022年8月26日(金)
オンライン開催
2022年10月18日(火)
オンライン開催
2022年12月6日(火)
オンライン開催
2023年3月1日(水)
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d12. ITコーディネータのための知財活用入門
~知財を生かす経営デザイン~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
「IT」と並び、国家戦略に位置付けられる「知的財産」。この知財を活用して具体的に経営力を高めて行くことを「知財経営」と呼び、正にITCがITと経営を結びつけてIT経営を実現していくストーリーがそのまま生かせる世界です。本講義では、ITCで知的財産アナリストでもある講師が「知財の基礎知識」から「ITCによる知財経営支援の手法」まで伝授します。講義と演習を組み合わせることで、ITCとしてどのように知財を活かすコンサルティングを行っていくかを体感でき、更に内閣府・知的財産戦略推進事務局が策定した「経営デザインシートの活用法」が身に着きます。「ITは分かるけど知財は?」という方や、ITCとしてより幅広く企業支援を行っていきたい、もっと対象領域を広げて行きたい、という方にピッタリの講座です。
 
<講座PR>
知財経営の基礎が学べ、併せて内閣府が策定した「経営デザインシート」の活用ノウハウが身に着きます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
ITCとして基本的な知財支援が出来るようになること
 
<受講者のKPI> 
①知財の基本的知識習得
②経営デザインシートの活用法習得
③その他の知財支援ツールの活用法習得
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、ビデオONでのご受講をお願い
 しております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
NPO法人ITコーディネータ広島・理事長
児玉 学 氏
 ITコーディネータとして数多くの企業のIT経営化を支援すると共に、
 インストラクタとしてITCケース研修の講師を幾度も務める。
 ☆中小企業診断士、知的財産アナリスト
 
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始]10:00 ~
1. オリエンテーション
 講師のITC活動等紹介、受講生の自己紹介  0.5h
2. 知財の基礎知識習得
 1.講義1「知財を活かす経営とは」 0.5h
 2.演習1「知財戦略立案」 1h
3. ITCによる知財経営支援 
 1.講義2「ITCと知財」 0.5h
 2.演習2「ITCプロセスを活かす分析と解決法」 1h
4. 経営デザインシート
 1.演習3「経営デザインシートにまとめる」 1.5h
 2.発表 0.5h
5. まとめ「目指すITC像」
 1.講義3「知財経営を進める上で、ITコーディネータに求められること」
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:
2023年2月28日(火)
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前まで キャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日 研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12
 
【フォローアップ研修】共通コース
d10.速く確実な相互理解を得る
コミュニケーションスキルをロールプレイで学ぶ

~コロナに負けずに情報を収集、整理、伝える技術~
 
 
◇新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けてのお願い
新型コロナウイルス感染予防のため、換気へのご理解をお願いいたします。
受講者各位におかれましてはマスク着用の徹底、手指の消毒や手洗い、咳エチケットなどの励行にご協力をお願いいたします。
また講座の中止、オンライン対応、募集定員の減員等の緊急対応を行う場合がありますので御了承ください。
 
■講座概要:
 人とコミュニケーションを取るのが不得意だと言う人はたくさんいらっしゃいます。仕事で相手の意図がなかなか伝わらない、ゴールが共有できていないなどの理由で再確認をしたり、資料の作り直しをしたりすることもあります。
 初対面の人とリモート環境で話すことも多くなりました。仕事の内容や事情の確認、複雑な事柄の説明などをオンラインで行うのは大変です。重要な情報を漏れなく聴き、伝え、確実な共通理解とする。そのようなスキルは私たち ITコーディネータは身に付けておきたいものです。
 「ストラクチャードコミニケーション」は誤解をその場で防止しようとする手法です。曖昧な意識をその場で整理して明確にすることもできます。主旨や目的を再確認するような手間を減らすことができます。
 講座では聴きながら情報を収集・分類するスキル、分類した情報を視覚化するスキルをロールプレイでたっぷりと学んでいただきます。
 早く確実な相互理解とビジネスのスピードアップによって皆様の業績の向上に繋げます。本セミナーにぜひご参加ください。
 
<講座PR>
聞き間違いや誤解による手戻りの発生を防止して、ビジネスのスピードアップと業績向上が期待できます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
初級(ITCレベル1、ITSSレベル3、ITC未取得)
 
<KGI>
話し手と聴き手が速く確実な相互理解ができるようになる
 
<KPI>
①相手へ伝えたい情報を構造化し、その場で図に描きながら伝えることが
 できる
②相手からヒアリングした情報を構造化し、その場で図に描きながら聴くこと
 ができる
③相手の課題や解決策を構造化し、その場で図に描きながら一緒に考えること
 ができる
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
山口 良明 氏(ITC、中小企業診断士)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
  1. オリエンテーション(30分)
  2. 図に描きながら伝える(60分)
  3. 図に描きながら聴く(90分)
  4. 図に描きながら考える(90分)
  5. 振り返り(30分)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■会場:
 東京)浜町平和ビル7F ITコーディネータ協会 会議室
 
■開催日/お申込み:
2023年1月24日(火)
東京開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
 いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d7.DX時代の超上流工程における
業務分析手法の習得

~GUTSY-4の業務参照モデルを活用した業務分析演習~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
 当講座は、業務参照モデルを活用した分析手法を学ぶ事で、思考方法とコミュニケーションのあり方を再考し、既知の知識・経験が他の分野へ転用可能な事を体感して頂きます。ITコーディネータは、顧客が独自に抱える問題・課題を解決するのが仕事なので顧客企業独自の業務特性に踏み込む必要があります。業務参照モデルは、グローバル標準の業務プロセスを調査、分析、設計する際に、全くの白紙からではなく、仮説として利用できるコンテンツ、すなわち業務改革のフレームワークです。この 業務改革のフレームワーク を活用した業務分析手法を体得する事でプロセスの抜けの発見、プロセスモデリングの生産性の向上、顧客からの迅速的確な課題、要求、解決策の引き出しが行えます。研修では皆様が経験された業務知識が他の業種・業務へ転用可能なことを体感頂き、日々の思考方法とコミュニケーションのあり方を今一度、再考し、さらなるキャリアビジョンの創造に思いを馳せて頂けたら幸いです。
 
※当講座は、2020年度まで開催の「d7. 超上流工程における業務分析手法の習得」の内容を見直したものです。
 
<講座PR>
業務参照モデルを活用した分析手法を学ぶ事で、業務知識・スキルが乏しくても業務分析が可能となります。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
業務参照モデルを利用した業務課題と要件の可視化が実施できる。
経験した業務知識を他の業種・業務へ転用できる。
日々の思考方法とコミュニケーションのあり方を再考できる。
 
<受講者のKPI>
①業務参照モデルの有効性の理解と経験済業務知識の転用体感
②思考方法の重要性体感
③コミュニケーションあり方の振り返り
④業務改革実現モデル作成の体感
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境でご受講
 ください。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
黒坂 武祐 氏
 (株)CCNグループ所属
 バリューチェーンプロセス協議会 理事 
 ITコーディネータ多摩協議会 事務局長
 ITコーディネータ、ITCAインストラクタ、NLPマスタープラクティショナー
  
■プログラム:
[受付開始] 9:45 ~
[研修開始]10:00 ~
 1.経営と業務とITの関係性とは
 2.ビジネスアナリシス方法論GUTSY-4の概要
 3.バリューチェーン特性の把握【演習】
 4.業務課題質問用インタビューシートの作成と質問【演習】
 5.コミュニケーションの勘所と沈黙の技術
 6.類推(アナロジー)と事例企業のプロセスを仮説する【演習】
 7.業務プロセス改革要求の構造化【演習】
[終了] 17:00  
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:
2022年9月27日(火)
オンライン開催
2023年3月23日(木)
オンライン開催

 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
 受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
 6日前までキャンセル料無し
 5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
 前日及び当日研修・セミナー料金の100%
 (キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12

 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d5. 数年後の流通業で活きるITとは
現状分析(コロナ危機を含む)⇒最新IT活用へ:
AI・IoT・ビッグデータ・ロボット・EC

 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
 数年後の流通業を予測&理解して、そこで実現されるべきIT活用とは何かを解き明かします。
未来に進むための業務改善に必要な基礎知識・業務知識・IT活用手法を学べます。
流通業全体を俯瞰する視点、ビジネス環境の把握、代表的業務内容、IT活用による改善等を、実例が多くイメージしやすい講義と、講習時間の約三割を占める演習を通じて伴に学びましょう。
特に、最後の演習は、実際に未来事例を作る体験ができる濃密なディスカッションになっています。
結果は、そのままホンモノの提案に繋げられる可能性もあります。伴に、流通業の未来を構築してください。
最新ITテーマには、コロナ対応を前提としたAI・IoT・ビッグデータ・ロボット・EC等が含まれます。
当研修のベースとなった研修は、過去十数年の実績があります。安心してご受講ください。
 
<講座PR>
初回参加者の満足度は、ほぼ満点の納得度抜群の研修です。2021年版は、Withコロナ ・Afterコロナを念頭に置いたVer.2.2にバージョンアップしました。
流通業の未来を改善するために必要な業務知識の基礎と、最新ITの活用方法及び効果を伴に学びましょう。
最後の演習では、実企業もしくはモデル企業を講師がその場で分析解説します。「ITで未来へ繋がるイノベーションを起こせる提案、コロナのような危機に対する提案とはどんなものか?」を構築するヒントが具体的イメージとして得ることができます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
 
<受講者のKGI>
流通業業務の基礎的把握とIT活用についての知見を得る
未来へ繋がるイノベーションを起こせる提案に繋がるヒントを得る
予想外の危機に対する準備としてのITについて検討する
 
<受講者のKPI>
①流通業全体像の把握
②流通業業務を取り巻く環境と変化の把握
③IT活用の現況を把握
④今後の変化に伴うIT活用の見識を醸成
⑤あるべき未来を作り出すプロセスを疑似体験
 
■ご受講にあたって:
・本研修では、複数のグループワークがあります。
・研修解説で使う流通業用語集を配布しますので、事前にお目通しいただけ
 ますようお願い申し上げます。開催日が近くなりましたら、流通業用語集等
 資料につきましてメールにてご案内
させていただきます。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
合資会社 グラシス
代表 天川 龍介 氏
 ワクコンサルティング(株) シニアディレクターコンサルタント、
 (合)グラシス代表、上級・初級シスアド、ITコーディネータ
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:45 ~
[研修開始] 10:00 ~
 第1章: 流通業全般の俯瞰的把握
  1-1.流通業の構成(流通業の全体像)
  1-2.当コースでの流通業の範囲
  1-3.流通業の基本プロセス
  1-4.基礎知識いろいろ
  1-5.物流の基礎
  1-6.コロナ危機による変化
 第2章: 小売業の役割と業務
  2-1.チェーンオペレーション
  2-2.MD
  2-3. CRM
  2-4. 無店舗(EC)
 第3章: 卸売業の役割と業務
  3-1.帳合取得と管理
  3-2.受注⇒配送の管理
  3-3.商品確保と発注管理
 第4章: サプライチェーンの概要
     (メーカー⇒消費者)
  4-1.サプライチェーン再整理
    ・プロセス俯瞰、SCM今昔  
  4-2.メーカーから見たSCM
    ・マーケティング、需要予測、商品研究開発、営業販促、チャネル
  4-3.サプライチェーンの管理
    ・モノの管理、情報管理
 第5章: 流通業の未来業務
  5-1.流通業の課題と未来
  5-2.危機対応準備と未来業務への提言(演習)
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:
2022年9月13日(火)
オンライン開催
2022年12月22日(木)
オンライン開催
2023年3月16日(木)
オンライン開催

 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前まで キャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日 研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12

 

 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
d2.ロカベン指標も学べる
「経営者と対話するための会計基礎

 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
<ねらい>
ITCが顧客企業の経営支援をするうえで、決算書は重要な情報源です。
ところが会計への苦手意識から、決算書をもらっていなかったり、よく見ていなかったりする方も多いのではないでしょうか?
この講座の目的は、経営者と対話しながら、ともに考えられるITCになることです。
とはいえITCには、詳細な財務分析や財務面の助言が求められているわけではありません。
決算書情報を踏まえ、業績と財政状態について経営者と共通の認識を持つことを目指しましょう。
 
<内容>
主に会計の位置づけと、財務会計のPL、BS、キャッシュフロー(財務3表)について基礎から学びます。
好評のカラーマグネットを動かしていく演習(リアルタイムBS)を、オンライン版では Excel に替えて、企業活動と財務3表の関係を実感しながら理解します。
これを踏まえ、顧客の決算書を活用する方法を学びます。ローカルベンチマーク(※)の6つの財務指標の意味や計算のしかたなどを、事例演習を通して習得します。
そのほか、顧客から決算書を受け取ったときの対応のしかた、オーナー経営の会社では財務上の目標が必ずしも利益の最大化でないことなど、経営者との対話に役立つ知識を学びます。
 
※ローカルベンチマーク: 略称「ロカベン」。
 経済産業省が推進する、企業の経営状態を把握するツール。
 「企業の経営者等や金融機関・支援機関等が・・・同じ目線で対話を行う
 ための基本的な枠組み」とされる。
※当講座は、2018年度まで開催の「d2."リアルタイムBS"で学ぶ「経営者の
 目線に立つための会計基礎」」の内容を大幅に見直したものです。
 
<講座PR>
顧客の決算書を見ずに、経営について話せますか?
Excel のカラーセルを動かす視覚・体感型の学習法。会計初心者も歓迎!
ロカベン財務6指標も学べます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
~中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
顧客である中小企業の決算書を理解し、経営者の相談相手になれる。
 
<KPI>
①会計の基礎である財務諸表(PL,BS,CF)と相互の関係を理解している。
②ローカルベンチマークの財務6指標の意味を理解している。
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境でご受講
 ください。
 
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、グループワークではビデオON
 でのご受講をお願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
・Excel Online (ウェブ版)を使用して資料を作成していただきますので、
 Excel Online が使用できることをご確認ください。
 ★本研修では、Zoom で小グループに分かれて会話をしながら、Excel の
  ファイルを共同編集する部分があります。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
株式会社オープンパワー 
代表取締役 朝尾 直太 氏
 企業向け研修等のファシリテーター。
 1990年西友入社、95年友人の教育ベンチャー創業に参加。2003年独立し現職。
  BATIC国際会計検定Controller level、ビジネス会計検定1級、シニアアクショ
  ンラーニングコーチ。
 関東学院大学非常勤講師(2016年~)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
1. イントロダクション (講義) 0.5h
 研修の目的、講師自己紹介、受講者自己紹介(2~3名のグループ)
 ITCは顧客の決算書情報をどのように活用すればよいか?
 株式会社のしくみと決算書
2. 決算書の理解(リアルタイムBS演習) (演習) 4.0h
 財務3表の基本形式と意味
 企業活動の基本的な取引の財務3表への表れ方
 財務3表の相互のつながり(BSとPL、利益とキャッシュフロー)
 財務上の目標は何か?
3. 決算書の活用方法(ロカベン6指標) (講義・事例演習) 1.25h
 顧客の決算書を受け取ったときにどうするか?
 ローカルベンチマーク財務6指標
 事例演習: 6指標の計算
 指標の読み方と評価
4. まとめ (質疑応答、振り返り) 0.25h
 活用・アクションプラン
 本日の振り返り
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
一 般:44,000円 (内訳:受講料  40,000円 消費税 4,000円)
 
■開催日/お申込み:
2022年9月7日(水)
オンライン開催
2023年2月17日(金)
オンライン開催
2023年3月14日(火)
オンライン開催

 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しく
 ご連絡をいたします。
   当日までの流れ
 
 ■キャンセルについて
 受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
 6日前までキャンセル料無し
 5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
 前日及び当日研修・セミナー料金の100%
 (キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12

 
【フォローアップ研修】 (オンライン型受講)
d1.ビジネス競争力自己診断ツール」
~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:
企業は生き残りのために日々経営課題を見つけ解決に向けて行動していますが、ビジネス競争力自己診断ツールはこのような活動を支援します。具体的には、企業の経営幹部に半日集まって頂き、ITCの ファシリテーションのもとワークショップ形式で経営課題の発見・整理・解決の方向性について合意形成します。そのために本ツールは、企業にとって方針策定の支援ツールですが、一方ITCにとってもファシリテーションを支援するコンサル・ツールと言えます。
 報告書を効率良く纏めるための標準手順とテンプレートの使い方を座学とミニケース演習で学びます。ミニケースではファシリテーションも体験できるようロールプレイ形式で行います。
 自己診断のプロセスは以下の順番ですが、セミナーもこれに準じて学習します。
① 自社の強み・弱みについての認識
② 「重要経営課題」の抽出
③ 「ビジネス競争力成熟度」の"現在の姿"と"目指す姿"の自己診断
④ 重要経営課題の解決に向けてのビジネス競争力の特定
⑤ 経営課題解決プロジェクト発足に向けての提案
 
ビジネス競争力自己診断ツール」の詳細はこちら
https://www.itc.or.jp/foritc/useful/diagnosis/index.html


<講座PR>
    本ツールは主としてITCプロセスのIT経営認識プロセスで使用されますが、ドア
     ノックツールとして使えますのでITCビジネスの獲得に大きな効果を発揮します。

受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
~中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
<KGI>
企業が持続的に成長するために自己診断や合意形成を通じてプロセス改善や経営革新の方向性を導き出す手法の取得
<KPI>
①診断ツールの使用目的を理解すること。
②診断ツールの使用方法を理解できること。
③企業トップのヒアリング方法、プレゼンテーション方法を体感すること。
④ファシリテーション方法を体感すること。
⑤ケースをベースにコンサルテーション方法、提案書作成方法を体感できること。
■ご受講にあたって:
・本研修は、事前課題がございます。
 開催日が近くなりましたら、事前課題資料につきましてメールでご案内
 させていただきます。
■受講前提条件:
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※事情によりビデオONにできない方は、事前に事務局にご相談ください。
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
川上 正春 氏 (ITコーディネータ)
 
■プログラム:
[受付] 9:45 ~
[研修開始] 10: 00 ~
 10:00~10:20 オリエンテーション
 10:20~10:50 【講義①】全体説明
 10:50~11:35 【講義②】自己診断ツールの機能と流れ
 11:35~12:00 【演習①】SWOT作成(個人)
 12:00~12:25 【演習②】重要経営課題の選択(個人)
 12:25~13:25 昼休み
 13:25~13:50 【演習③】ビジネス競争力の自己診断(個人)
 13:50~14:15 【演習④】重要経営課題の選択(チーム)
 14:15~14:35 【演習⑤】ビジネス競争力の自己診断(チーム)
 14:35~15:15 【演習⑥】ビジネス競争力の特定
 15:15~15:30 休憩
 15:30~16:20 【演習⑦】自己診断作業のチーム別発表準備
 16:20~16:50 発表
 16:50~17:00 まとめ
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
■受講料:
ITC:33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
■開催日/お申込み:
2022年10月27日(木)
オンライン開催
2022年12月15日(木)
オンライン開催
2023年2月16日(木)
オンライン開催
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前まで:キャンセル料無し
5~2日前研修・セミナー料金の50%
前日及び当日:研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.12

受講された方の感想

とても興味深い内容だったので、ずっと集中出来ていたかと思います。

研修テーマに新規性を感じました。

   
2022.05.11
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
c8.DX時代に成果を出すための組織戦略策定と
実践の勘所(PDUも取れる)
~中堅中小企業向き戦略戦術検討編~
~基本認識/戦略策定重視編~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:

ITCの原点に返って、依頼を受けてから、実現までのビジネス全体の活動を
確認する。
特に、中堅中小企業のビジネスで、経営のデジタル化(DX:デジタルトランス
フォーメーション)の課題対応に対応する場合を想定して講座を進める。
この前提は、これから当分の間適用可能の対応と思われる。
それらの状況では次の傾向が顕著に見受けられる。
・経営層と管理者層、現場の問題意識の違い
・何から手を付けたら良いのかわからない

このため、この講座では
・まず問題意識をお聞きして
・優先順位をつけて
・実施までの計画立案
・実施実践とそのフォロー
を色々なベストプラクティス、おすすめ事例を込みで学ぶこととする。
この練習は、ご自身の"100年時代の人生戦略"等にも使える/活用/適用でき
る基本的な基礎能力アップにも適用できるものと考えている。

こちらの講座は
c4.「DX/IoT時代に成果を出すための組織戦略策定と実践の勘所(PDUも取れる)」の中堅中小企業向き戦略戦術検討版になります。
こちらの講座のみのご受講もいただけますが、c4.も併せてご受講いただけますとより理解が深まります。
 
<講座PR>
(実践の勘所重視編No2)
DX化を求められる中小企業の顧客からの要求を受け止め、実践するまでの聞き出し、戦略策定、実践までの流れに必要なITC課題を確認する。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)
 
<KGI>
ITCとして中小企業の顧客対応のイメージを作り上げ、ITCキャリアの100年戦略をそれぞれ作りたい。
 
<KPI>
①ITCの顧客の理解
②自身のITCキャリア戦略概要構想のスタート
③ 戦略立案から実施までの基本的コンセプトの応用力が理解できる
④ 経営者・経営幹部・現場リーダと良好なコミュニケーションの応用力がつく
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境でご受講
 ください。
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※回線事情等によりビデオONにできない方は、お顔写真のみ表示して
   いただくか、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
戦略PMオフィス 代表 
田島 彰二 氏(ITC,PMP,ITIL)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 0)はじめに
  ITCの原点に返って、全体の流れの確認
 1)顧客の要求の聞き出し方
   問題はなんですか?経営層と管理者層、現場の問題意識の違いを
   確認する。
   お聞きした問題点の整理と順位付け。
 ==このあたりまでは午前====
 2)対応策の検討
  問題の洗い出し、優先順位の再確認
  戦略/対策の 検討
 3)実施の計画
  実施はどんな形で、どんな手順で
  予測できますか、その都度対応ですか?
 4)実施
  実施は、着実に論理的に
  プロジェクトを着々と(固まりはプログラムで)
 5)実施のフォロー
  流れの確認、その後のフォロー
 6)まとめ、反省

 それぞれの単元でミニ演習を交えて実施。
 最終的には、チームでの対応に納得/(失敗経験でも)がいくように
 チームを固定して演習を実施。
[終了] 17:00
  (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
《通常》
 ITC:33,000円 (内訳:受講料  33,000円(消費税込))
 一 般:44,000円 (内訳:受講料  44,000円(消費税込))
《PMP資格者限定》
 ITC:37,800円
    (内訳:受講料  33,000円+発行手数料 4,800円(消費税込))
 一 般:48,800円
    (内訳:受講料  44,000円+発行手数料 4,800円(消費税込))
※通常、PMP資格者限定ともに研修内容は同じです。
※PMP資格をお持ちの方は、ITC実践力ポイントの他にPDUポイントが
 取得できます。PDUポイントの取得をご希望の場合は、「PMP資格者限定」
 よりお申し込みください。
 
■開催日/お申込み:
  PMP資格をお持ちでない方は上段の『通常』よりお申込みください。
  研修の内容は同じです。
通常 ※ITC実践力ポイントが取得できます
2022年9月15日(木)
オンライン開催
2023年3月28日(火)
オンライン開催
PMP資格者限定  ※ITC実践力ポイントとPDUポイントが取得できます
2022年9月15日(木) ​オンライン開催
2023年3月28日(火)
​オンライン開催
(合計:6PDU  内訳:Technical 0、 Leadership 2、Strategic 4)
※PMP登録名の確認をメールにてご連絡させていただきます。
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

2022.05.11
 
【フォローアップ研修】(オンライン型受講)
c7.企業内ITCの未来作り(PDUも取れる)
~デザイン思考でキャリアの今と未来(100年時代)を考える~
 
 
※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。
 
【オンライン型受講】注意事項
  ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。
   フォローアップ研修(オンライン型受講)について
 
■講座概要:

(企業内)ITCのこれからのキャリアパスを考え始めるキッカケにしてみませんか?
本講座では、以下のステップで、今後のキャリアパスを考えてみます。

1)今の組織、ポジションで、ご自分のITCとしての能力十分生かされていますか?
2)ご自分の能力を振り返って何ができますか? 何ができると見られていますか?
  逆にできないことはなんですか?
3)身内(家族)からの要望/制限は? お一人で乗り越えられますか?
4)事例を含めてみんなで話しながら問題をクリアにしてみましょう。
5)未来へのステップをスタートしましょう。
6)Work Shift/Life Shift(リンダ・グラットン著)と人生デザイン講座
 (スタンフォード式)も参考にしてみましょう。

企業内ITCだった講師が、誰にでもできることの積み上げで、仲間作りの力で乗り切っている例も紹介しながら、皆さんのこれからを考えるスタートとしていただきたい。

 
<講座PR>
(主として企業内)ITコーディネータが将来のキャリアパスをデザイン思考でいかに拡大するかを"いま"考える。
受講者の感想をご覧いただけます⇒
受講者の声
 
<講座レベル>
特にレベルは意識しない
 
<KGI>
今日時点で自分自身の将来・キャリアパスのグランドデザインを完成する
 
<KPI>
①現時点の活動目標を確立する。
②近未来の活動目標を確立する。
③将来のキャリアプアパスを確立する。
 
■ご受講にあたって:
・本研修はグループワークがありますので、お話しができる環境でご受講
 ください。
・本研修では円滑に研修を進行させるため、適宜ビデオONでのご受講を
 お願いしております。
  ※ビデオONとはZoomの機能でカメラをONにする機能のことです。
  ※回線事情等によりビデオONにできない方は、お顔写真のみ表示して
   いただくか、事前に事務局にご相談ください。
 
■講習時間/実践力ポイント:
6時間/3ポイント
 
■講師:
戦略PMオフィス 代表 
田島 彰二 氏(ITC,PMP,ITIL)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1)今のあなたの組織で能力資格を見つめ直し(深掘り拡大)し、
   デザイン思考を活用して、今後のビジネス全体での有効性を再確認する。
   =>ITCのあなたの能力は、組織で十分生かされていますか?
 2)現在の副業(可能ならば)、退職・転職後のキャリアを仮定して、
    興味・認識から、能力開発(追加、磨き上 げ)、仲間作りを考える。
   =>未来志向で、ご自身の興味に会い、ビジネスになるものは?
 3)具定例を情報交換
   =>(各地からの)具定例提示
 4)組織を超えて仲間作りをしましょう。
   =>あなたの能力を活かすにも、大きく能力拡大するにも仲間が必要!
 5)これからのグランドスケジュールは
   =>何から手がけますか?
 6)まとめ
   =>今日 自分への宣言
 7)Work Shift/Life Shift(リンダ・グラットン著)と人生デザイン講座
   (スタンフォード式)も参考にしてみましょう。
[終了] 17:00  
  (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
《通常》
 ITC:33,000円 (内訳:受講料  33,000円(消費税込))
 一 般:44,000円 (内訳:受講料  44,000円(消費税込))
《PMP資格者限定》
 ITC:37,800円
    (内訳:受講料  33,000円+発行手数料 4,800円(消費税込))
 一 般:48,800円
    (内訳:受講料  44,000円+発行手数料 4,800円(消費税込))
※通常、PMP資格者限定ともに研修内容は同じです。
※PMP資格をお持ちの方は、ITC実践力ポイントの他にPDUポイントが
 取得できます。PDUポイントの取得をご希望の場合は、「PMP資格者限定」
 よりお申し込みください。
 
■開催日/お申込み:
  PMP資格をお持ちでない方は上段の『通常』よりお申込みください。
  研修の内容は同じです。
 
通常 ※ITC実践力ポイントが取得できます
2022年8月2日(火)
オンライン開催
2023年2月14日(火)
オンライン開催


PMP資格者限定 ※ITC実践力ポイントとPDUポイントが取得できます
2022年8月2日(火)
オンライン開催
2023年2月14日(火)
オンライン開催


(合計:6PDU  内訳:Technical 1、 Leadership 1、Strategic 4)
 ※PMP登録名の確認をメールにてご連絡させていただきます。
 
※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を
  いたします。
   当日までの流れ
 
■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100%
(キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-3527-2177 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

このページのトップへ