研修セミナー、教材情報

2017.11.02
  受講された方の感想
     

受講者の声
傾聴を心がける点は、従来私に最も欠けている能力なので、それを補うように日ごろ心がけておりますが、それが会議の場でファシリテータとして行うという視点が、非常に刺激的でした。

     
 

受講者の声
ファシリテーターの役割を改めて知ることができた。
自分が普段の会議では、出来ていないという事が見えたのも大きな気づきでした。

     

受講者の声
ファシリテーターは単純に会議の進行役だと思っていましたが、ゴールにたどりつくまでの検討を促す役だと言う事を知り、奥が深いことがわかりました。

     
 

受講者の声
人の話を聞くと聴くの違いが明確になった。

     

受講者の声
場を作るということの重要さが理解できてよかった。
またファシリテーショングラフィックというツールは今後使っていきたい。 

     
 

受講者の声
会議をファシリテートすることが多く、始める前の準備の重要性を習得できた。

     

受講者の声
グループ討議や傾聴の演習で、新しい発見ができました。
おうむ返しの難しさや、発想のちがいによる気づきができました。

     
 

受講者の声
中立の難しさ。
共感しても同感するな!自由に発言できる安全な場であることを伝えられる工夫。段取り8分

     

受講者の声
経験に基づいた説明をしていただき、とても分かりやすかったと思います。

     
 

受講者の声
目的や事例を交えて、具体的にわかりやすかった。

     

受講者の声
今までの会議やミーティングの際に、話の軸がブレてしまったり、
1人の人の意見に引っぱられてしまうことが多かったのですが、
今日の研修はとてもタメになりました。
ありがとうございました。

     
 

受講者の声
不安だったファシリテータの役割が明確になり、
実現できる自信がついた。

   

受講者の声
ファシリテーションスキルという大きなテーマを実務で
使えるようにポイントを絞ってよくまとめられていた。

     
 

受講者の声
会議進行における自分のクセを知る事が出来、
直すべきところが明らかになって良かった。

   

受講者の声
実践し易く効果的なエッセンスを学べ、活用する
会議のイメージもついた。

     
   

受講者の声
普段感覚的に行っている事が、体系的に理解出来て良かった。

     
 

受講者の声
少し意識するだけでファシリテータとして役に立つという事を
理解出来た。

     
   

受講者の声
実体験を元に分かり易い説明を行っていただけた。
また質問にも丁寧に対応いただけた。

     
 

受講者の声
基礎テクニックを習得出来て良かった。

     

 

2017.10.30
 【フォローアップ研修】 共通コース
   d8.「ITコーディネータのための
       「ファシリテーション」の指導スキル」
~ファシリテーション勉強会を運営するために~
 
■講座概要:
 ファシリテーションの基礎スキルを、自社内、またはクライアント内で指導することができるようになります。あるいは、自身が、ファシリテーション基礎研修を主催して講師を務めることができるようになります。この研修では、「ITコーディネータのためのファシリテーション基礎スキル」(別途開催)で使用しているテキストを用いて、同研修の運営スキルを学んでいただきます。
「教えることは学ぶこと」でもありますので、必ずしも講師を務める予定がない方でも、自身のスキルアップとして、ぜひ、ご参加ください。

<講座PR>
ファシリテーションを指導するスキルを体得していただきます。特典として、ファシリテーション基礎スキルの教材をpptファイル形式で提供します。自主勉強会や外部向けの研修教材として、自由に活用ください。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声


<講座レベル>
上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)

<受講者のKGI> 
会議の運営に必要な基礎知識を理解しており、研修や勉強会で講師を務めることができる。

<受講者のKPI> 
①ファシリテーションの自主勉強会で講師を務めることができる
②ファシリテーションの社外向け研修で講師を務めることができる

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:

 今井 正文 氏(ITCインストラクター)

 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 「場づくり」に必要なスキルを指導する要点
 「関係づくり」に必要なスキルを指導する要点
 「理解づくり」に必要なスキルを指導する要点
 「合意づくり」に必要なスキルを指導する要点
 「会議進行のひな形」の解説をおこなう要点
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 2018年1月13日(土)東京開催 受付終了
   
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.10.25

2018/8/1

ITCAセミナー12/14開催
eラーニングの販売を開始しました!

使わないと損!ウワサの開発ツール

 

「kintone活用、モバイルアプリ開発を

ビジネスに活かしましょう!」

~kintoneやモバイルアプリを自ら活用、

開発してビジネスに活かすお話~

中小企業・小規模事業者の生産性向上のためにはITツールの活用は欠かせません。最近は安価に導入しやすいクラウドサービスを中心に、ITツールの選択肢は増えています。一方で、スマートフォン、タブレットの急速な普及により、IT活用の主役がPCからモバイルデバイスへと変化している中、クラウドサービスでは特に使い勝手の面から、満足できていないとの声も聞こえてきます。今回は導入社数が5,000社を超えるクラウド型データベースアプリ「kintone」と、これまで中小企業での活用は、エンジニアの不足や開発コストの問題からなかなか進んでいなかったモバイルアプリの開発について、学習コストが低くiOS、Androidの両OSに対応する「HTML5ハイブリッドアプリ」というアプリ開発手法をご紹介します。

AE030「クラウド型データベースアプリ
                  「kintone」活用の勘どころ」
  ~kintoneをビジネスに活用したいITC必見!
     ユーザ企業でkintoneはこう使っている!~

  講師:山本IT経営支援オフィス 山本一郎氏
     (ITコーディネータ)
 
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.5P AE030 販売終了しました
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080-
ITコーディネータ/一般 ¥2,160-
購入期間(予定):2018/1/25~2018/07/31
視聴期限(予定):2018/1/25~2018/08/31

 

AE031「HTML5で実現するモバイルアプリ開発と
                          中小企業における活用事例」

   ~モバイルアプリはITC、
        ユーザ企業でも開発できる!~     

 
  講師:アシアル株式会社
 
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.5P AE031 販売終了しました
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080-
ITコーディネータ/一般 ¥2,160-
購入期間(予定):2018/1/25~2018/07/31
視聴期限(予定):2018/1/25~2018/08/31

■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで

itcakenshu@itc.or.jp

 

 

 

 

2017.10.25
【フォローアップ研修】IT経営プロセス実務研修コース
c6. 「提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
     ~新規ビジネスの本質をとらえる
   「ビジネスモデルキャンバス」的提案術~


■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。

 新規ビジネスのシステム開発の場面では、ビジネスモデルが未だ確定しておらず、クライアントの要求を引き出すことが難しい場合が多いものです。提案側としては限られたヒアリング時間の中で、いかに素早く要求を引き出し解決策を提案し、かつ途中での変化にも対応しながら要求を固めるかという「戦略的な提案力」が必要となります。
本講座では、実際の事例を用いて、新規ビジネスモデルを可視化する「ビジネスモデキャンバス」の作成方法とそれを用いた提案書の作成方法を学びます。
「ビジネスモデルキャンバス」における9項目の側面から「新規ビジネス」の本質を可視化し、クライアントと共に課題を把握し、解決策を創出するテクニックを解説します。
ささる提案書の秘訣は、クライアントの既存事業内容や外部環境、内部環境を把握したうえで、何故新規ビジネスが必要だったのか?どういうターゲットを狙うのか?、どんな価値提案ができるのか?という事業の本質を理解することです。
一方的な提案にとどまらず、まだクライアント自身も気づいていない機会や課題までも「ビジネスモデルキャンバス」で可視化し、ささる解決策を共に創ることを目指します。

<講座PR>
中小企業IT経営力大賞の受賞企業の事例を用いて、新規ビジネスにおける要求の把握から問題抽出・
分析、課題解決立案へとつながる「ささる提案書」のコツを解説します。

 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声



<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)

<KGI>
「ビジネスモデルキャンバス」の作成方法を理解し、新規ビジネス開発場面における提案や
要求開発手法を習得する。

<KPI> 
①ビジネスモデルキャンバスを作成できる。
②新規ビジネスにおける課題を把握し、課題解決策を提案できる。
 

■講習時間:

6時間(3ポイント)

 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
アイティ経営研究所 
代表 中尾 克代 氏(ITC熊本、ITC福岡)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始]  10:00 ~
 10:00 ~10:20 講師紹介,講座の進め方説明
 10:20 ~10:40 参加者自己紹介(参加の目的、目指すゴールなど)
 10:40 ~11:30 ビジネスモデルキャンバスの作成方法解説
 11:30 ~12:00 ビジネスモデルキャンバス作成(演習)
 12:00 ~13:00 休憩
 13:00 ~14:00 事例紹介、新規ビジネス紹介
 14:00 ~15:00 新規ビジネスのビジネスモデルキャンバス作成
 15:00 ~16:30 課題把握と解決策、提案書作成
 16:30 ~16:50 発表
 16:50 ~17:00 講評
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 福岡県Ruby・コンテンツ産業振興センター 会議室5
 
■お申込み方法:
 12月2日(土)福岡開催 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 一般社団法人福岡県情報サービス産業協会
 メールアドレス:fisa-info@fisa.jp

 

2017.10.24

 

伏見 明浩 (ふしみ あきひろ)
   
   キャリア (経歴)
大学卒業後、大手メーカーの開発設計業務に従事。在職中に32歳で中小企業診断士試験に合格後、退職して大学院へ進学。大学院修了後、中小企業診断士事務所オフィスビズラボ開業。2012年、ITコーディネータ登録。現在は、経営革新等認定支援機関として、地域の中小・小規模事業者のイノベーション支援、事業承継、経営改善・再生支援業務を中心に活動しています。
(特非)ITC近畿会 理事、オフィスビズラボ®️代表、(一社)関西dラボ 
ファウンダー&ディレクター。
経営革新等認定支援機関、ITコーディネータ、中小企業診断士、会計修士(専門職)、BMIA認定コンサルタント。
 
   
 
   メッセージ

地域の中小・小規模事業者のみなさまこそが、変革・イノベーションの担い手です。
それをお手伝いするのが、我々ITCの使命です。
私と一緒に、地域にイノベーションの花を満開に咲かせましょう!

 

 
2017.10.19

 

 

 

 

ITCAセミナー

11/14 知らないと損!

うわさの開発ツール

ただいま鋭意準備中です。

申し訳ございませんが、今しばらくお待ちください。

 


過去のITCAセミナーの一部が

 eラーニングとして

 ご利用いただけます。

 左のバナーをクリック!


 

 

2017.10.17
     
     
       
 
講座名 実施機関名 2019年 2020年
9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
  農商工連携と6次産業化の
   IT経営フォローアップ研修
特定非営利活動法人ITC愛媛
 
 
 
愛媛
10/19(土)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
     
  2019.06.17.o  

 

 

 

2017.10.12
 【フォローアップ研修】
ランチェスター経営に基づく経営戦略の立て方
 
■講座概要:
 ランチェスター経営の基本原則、8つの戦略(商品戦略、地域戦略、業界・客層戦略、営業戦略、顧客維持戦略、組織戦略、財務戦略、時間戦略)について概要と経営戦略策定にどう活かすかを学習する。その後、「新規創業の飲食店」を事例企業として、グループワークで戦略策定を行う。手順としては、SWOT分析、クロスSWOT分析、ドメインの決定、商品戦略、地域戦略、業界・客層戦略、営業戦略、顧客維持戦略の順番に各グループで策定して行く。最後に各グループの戦略を発表し、気づきを増やし学習効果を高める。
 
 <講座PR>
ランチェスター経営の概要を理解し、グループワークで事例企業の経営戦略を立案することにより、ランチェスター経営に基づく戦略立案の基礎的スキルを習得する。
 
 <講座レベル>
初級、中級(実践、応用)
 
 <受講者のKGI> 
ランチェスター経営の基本原則に基づき、基礎的な経営戦略の立て方を習得する。
 
 <受講者のKPI> 
①ランチェスター経営の概要を理解する。
②SWOT分析等のフレームワークを利用した分析方法の習得する。
③ランチェスター経営の基本知識を利用して、ドメインを決定する。
④ドメインに基づく、商品戦略、地域戦略、業界・客層戦略、営業戦略、顧客維持戦略を立案する。
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 株式会社オフィス総合研究所 代表取締役所長
 株式会社安西事務機 代表取締役
 一般社団法人 広島県中小企業診断協会 副会長
 広島ITコーディネータ協同組合 理事
 ランチェスター経営広島 塾長
  西原 州康 氏
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.ランチェスター経営の概要説明
 2.演習Ⅰ 事例企業のSWOT分析
 3.演習Ⅱ クロスSWOT分析
 4.演習Ⅲ ドメイン決定、商品戦略、地域戦略、業界・客層戦略、
   営業戦略、顧客維持戦略策定
 5.グループ発表
[終了] 17:00   
    (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 株式会社 安西事務機 1F研修室
 
■お申込み方法:
 2月17日(土)広島開催 受付終了
 
■お問合せ先:
広島ITコーディネータ協同組合
メールアドレス:info@h-itc.org

 

2017.10.10
 【フォローアップ研修】
イノベーションを起こす!
ビジネスを「創る」ためのデザイン思考ワークショップ
 
■講座概要:
 近年のパラダイムシフトやコモディティ化の進展等により、企業を取り巻く経営環境は大きく変化しています。このようななか、過去の成功体験や従来と同じ手法の繰り返しでは企業存続すら難しく、既存の枠組みを変えるようなイノベーションを起こすことが求められています。
 本ワークショップでは、「どうすれば顧客が抱えている障害を減らしてハッピーにできるか?」といった人間を中心に設計された問題解決を図るイノベーション手法である「デザイン思考」をワークショップ形式で体験し、顧客の問題の本質、真のニーズを発見し新たな価値を創出するプロセスを体得していただきます。
 
 <講座PR>
イノベーション手法「デザイン思考」のプロセスで、顧客視点での新商品、新サービス開発を
体験しよう。
 
 <講座レベル>
ITコーディネータでは
 中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 ~上級(ITCレベル3、ITSSレベル5、ITC3年目程度)ですが、
ITコーディネータでなくても、ビジネスマンでイノベーション、新商品、新サービスの開発に
関心がある人には役立つ力がつく講座です。
 
 <受講者のKGI> 
デザイン思考のプロセスで、新商品、新サービスの開発・提案ができるようになる。
 
 <受講者のKPI> 
1.イノベーションについて理解する。
2.デザイン思考の5ステップを理解する。
3.新商品、新サービスの開発・提案やコンサルティングができるようになる。
4.これらを顧客にプレゼンできるようになる。
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
 ITコーディネータ、中小企業診断士、会計修士(専門職)、BMIA認定コンサルタント
 伏見 明浩 氏
 
■プログラム:
 1.自己紹介、本講座の進め方
 2.イノベーションの必要性
 3.デザイン思考5ステップ解説
 4.デザイン思考のプロセスで新商品、新サービスを開発しよう
 5.ビジネスモデルを創ってみよう
 6.ストーリーテリング、発表
 7.まとめ
 
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 10:00 ~10:10 講師紹介、講座の進め方など
 10:10 ~10:20 参加者自己紹介(参加の目的など)
 10:20 ~10:40 イノベーションの必要性
 10:40 ~12:00 デザイン思考5ステップ(ワークと解説)
 12:00 ~13:00 休憩
 13:00 ~16:00 新商品、新サービス開発ワーク
 16:00 ~16:50 ストーリーテリング、発表
 16:50 ~17:00 講評
[終了] 17:00   
    (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 エル大阪 第3研修室 
 
■お申込み方法:
 12月16日(土)大阪開催 受付終了
   
■お問合せ先:
 特定非営利活動法人 ITC近畿会
 TEL:090-8385-0917
 メールアドレス:enetik01@aurora.zaq.jp

 

2017.10.03

2018/03/20

≪緊急≫ 軽減税率制度と軽減税率対策補助金
「もぅ、ギリギリなんです!」

 

clip平成31年10月1日から、消費税軽減税率制度が実施されますが、軽減税率対策補助金の申請受付期間は平成30年1月31日までです。軽減税率制度が始まるよりも先に、補助金の対象期間が終了します。

 

軽減税率補助金のサイト参照:http://kzt-hojo.jp/

 

この補助金には、2つの類型があります(A型:レジの導入、1台につき20万円上限200万/B型改修、上限1000万)が、特に、B-1型の申請は2段階。改修・入替えに着手する前の「交付申請」と改修・入替えが完了した後の「完了報告」を申請受付期間内(H30/1/31)に行うことが必要です。

その他、提出書類で整えておくべき点や、リースの契約などのスケジュールについて図解入りで説明してます。

 

「もぅ、ギリギリなんですね」、講師の口からこぼれたこの言葉、(動画14:32)、一番の注意点の部分です。その他、申請代行の費用の件なども、細やかに注意喚起しています。

今すぐご視聴し、情報を得てください。

 

AE027 「消費税軽減税率制度対応補助金について」~もぅ、ギリギリなんです~
     講師:税理士法人あすなろ 菅沼 俊広氏 (税理士 ITコーディネータ

 
視聴時間30分/実践力ポイント0.25P

AE027:申込受付終了

料金(税込)ITCA会員/ITコーディネータ/一般 ¥540-
購入期間(予定):2017/10/04~2018/02/28
視聴期限(予定):2017/10/04~2018/03/30
 
 
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで
 
 

 

 

 

2017.09.25

都道府県職員様向け無料セミナー

先着80名様:事前のお申込みが必要です

 

IT活用で地域活性化のヒントを掴もう!

 

都道府県職員様向けセミナーにご興味をお持ちいただき、ありがとうございます。

 

ITコーディネータ協会とは
ITコーディネータは、2001年、通商産業省(現経済産業省)による国家プロジェクトの一環としてITコーディネータ資格制度が設けられ、ITコーディネータの育成、認定普及を目的として設立されたNPO法人です。


現在、経済産業省の推進資格として、約6200名(2017年3月末現在)の資格保有者が全国各地で活動しています。
2011年、自治体支援経験の豊富なITコーディネータ3名が、地域情報化アドバイザーに委嘱され、現在地域情報化アドバイザーの約1割がITコーディネータです。

 

すでに平成30年度の概算要求成長投資に4兆円特別枠が組まれ、人工知能(AI)やビッグデータなど「未来投資」関連の政策が対象になることが想定されています。本セミナーでは、地域活性の担い手である自治体職員様向けに、IT活用に対する考え方のヒントを掴んでいただくために開催いたします。

 

開催日時:11月7日(火) 14:30~16:30 (三部構成)

会場:公益財団法人都道府県会館 401会議室

参加料:都道府県職員様 無料(事前申込制:WEBまたはFAX)


 

 

 

≪第一部≫ 14:30-15:05 「ITを活用した地域が目覚める環境づくり」~ じわじわ効いてくる間接的支援 ~

講師:港区役所 情報政策監 川口 弘行氏
            (工学博士、ITコーディネータ)

カリキュラム:

1.議論の背景~未来投資戦略2017~
2.地域活性化はゼロサムゲーム
3.自治体オープンデータの現状
4.「データ」と「情報」の違い
5.オープンデータは誰のための取り組みか
6.間接的支援を実現する庁内の仕組み

※内容は変更することがあります。

 

≪第二部≫ 15:10-15:45 「行政が中小企業のIoT活用を促進するポイント」~IoT、AI、データの関連性~

講師:アイ・コネクト 代表 大久保 賢二氏
     (IoT導入ガイド執筆者、ITコーディネータ) 

 

≪第三部≫ 15:50-16:30 ~パネルディスカッション~「地域活性化のためのIT利活用促進」

モデレータ:森内 正美氏(総務省電子政府推進員、ITコーディネータ)

パネリスト:都道府県職員様、川口氏、大久保氏、

 

flairWEBからのお申込みはこちらをクリック!flair

 

事前申込制にご協力ください。

→お申込みフォームに必要事項4点だけご記入し送信

→申込受付完了メール(自動送信)をご確認ください。

※ 申込受付けメールが届かない場合は、以下にお問い合わせください。

 

ITコーディネータ協会 事業促進部
ITCA研修担当グループ:高橋・松永・石井
tel:03-6912-1081
mail:itcakenshu@itc.or.jp

memoFAXでのお申込みはこちらのチラシをダウンロード!memo

 

2017.09.14

 


 

黒坂 武祐 (くろさか たけひろ)
   
   キャリア (経歴)
(株)シーシー・ネットワーク 所属、バリューチェーンプロセス協議会 理事、
ITコーディネータ多摩協議会 事務局長。
資格:ITコーディネータ、システム監査人補、
   NLPマスタープラクティショナー
 
   メッセージ
ITと経営の懸け橋になる業務プロセスの改革・改善に関わる活動およびプロセスモデリング、データモデリング等の各種研修を多数実施してきました。
企業内ITコーディネータの過去の業務経験を未知の他業種・他業務へ応用し活躍の場を広げ存在価値を高める機会に、是非してもらいたいと思います。
※ 業務改革・改善は業務知識が必須だと一般に言われていますが、実は必ずしもそうではありません。
顧客より深い知識は必要ないのです。それより、広く浅い業務知識を持ち、如何に顧客から要求を引き出すかが重要です。
 
  担当講座  

 

 

 
2017.09.14
 【フォローアップ研修】 共通コース
d7.「IoT、AI時代における業務分析手法の習得」
~GUTSY-4の業務参照モデルを活用した業務分析演習~
 
■講座概要:
 当講座は、GUTSY-4の業務参照モデルを活用した業務分析手法を演習中心に学びます。ITコーディネータは、顧客が独自に抱える問題・課題を解決するのが仕事なので顧客企業独自の業務特性に踏み込む必要があります。業務参照モデルは、業務プロセスを調査、分析、設計する際に、全くの白紙からではなく、仮説として利用できるコンテンツ、すなわち業務に関する共通部品です。この共通部品を活用した業務分析手法を体得する事でプロセスの抜けの発見、プロセスモデリングの生産性の向上、顧客からの迅速的確な課題、要求、解決策の引き出しが行えます。演習では皆様が経験された業務知識が他の業種・業務へ転用可能なことを体感頂き、さらなる業務参照モデルを活用した業務分析手法の有効性と可能性を持ち帰って頂きます。
※ Iot、AI、データサイエンス等の「攻めのIT活用」は、事前に如何に業務分析・設計しておくかが重要です。また、アジャイル開発のポイントとなる完了条件を明確するプロセスは実は業務設計にあるのです。

<講座PR>
業務参照モデルを活用した分析手法を学ぶ事で、業務知識・スキルが乏しくても業務分析が可能となります
 

<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)

<受講者のKGI> 
業務参照モデルを利用した業務課題と要件の可視化が実施できる。
経験した業務知識を他の業種・業務へ転用できる。

<受講者のKPI>
以下、業務5点セットの有効性の理解と経験済業務知識の転用体感
 ①業務用語集
 ②業務プロセスフロー
 ③業務プロセス詳細記述書
 ④インプット・アウトプット説明書
 ⑤業務ルール説明書

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■講師:
(株)シーシー・ネットワーク所属
バリューチェーンプロセス協議会 理事 
ITコーディネータ多摩協議会 事務局長
ITコーディネータ、ITCAインストラクタ
 黒坂 武祐 氏
 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.IoT、AI時代の業務分析とは
 2.業務参照モデルとは 
 3.業務5点セットの解説
 4.業務参照モデルを活用した業務分析手法
 5.現状の業務プロセスの調査・記述と演習ディスカション
 6.業務プロセス課題の抽出・整理と演習ディスカション
 7.業務プロセス改革要求の構造化
[終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 2018年2月15日(木)東京開催 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2017.09.11

2017/12/06

ITCAセミナー10/17実施分
eラーニングの販売を開始いたしました!

 

「まだまだ使い倒せるSNSビジネス」
~ SNS、本当に活用できていますか?~
 

Line@、FaceBook、Instagram、Twitter等ソーシャルメディアは企業にとってもなくてはならないツールになりつつあります。すでに多くの企業がSNSを利用していますが、SNS導入の効果が得られないため辞めてしまったり、どうやって集客すればよいのか、どのような投稿をすればよいのか分からないとの声も多いです。SNSにはそれぞれ特徴があり、活用のポイントも違ってきます。本セミナーでは、今や、ビジネスでかかせなくなったWebマーケティングの基本から、最初に何をすればよいのかという方向性を理解していただきます。そして実際、SNSを組織として運営するための準備と運営のコツを最新トレンドを交えてご紹介します。また、WebマーケティングでGoogle Adwordsよりも重要視されるようになったネット広告、Facebook広告の全体像も解説します。

AE028「SNS最新トレンドと活用方法」
   〜SNS法人運営の基本〜
 
 
  講師:株式会社ペンタゴン 冨田 さより氏
     (ITコーディネータ)
 
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.5P AE028:販売終了
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080-
ITコーディネータ/一般 ¥2,160-
購入期間(予定):2017/12/07~2018/05/31
視聴期限(予定):2017/12/07~2018/06/30
 
   
AE029「Facebook広告を活用しよう!
    新しい時代のWebマーケティング初級編」       

 
~Facebook・Google・ホームページの活用、
             まずはどこから始めるか?~

 
  講師:株式会社飲食店繁盛会
      代表 笠岡 はじめ氏(ITコーディネータ)
 
 
視聴時間60分/実践力ポイント0.5P AE029:販売終了
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080-
ITコーディネータ/一般 ¥2,160-
購入期間(予定):2017/12/07~2018/05/31
視聴期限(予定):2017/12/07~2018/06/30
 

■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ高橋・石井まで

itcakenshu@itc.or.jp

 

 

 

 

2017.09.08

        

  受講された方の感想
     

受講者の声
IoT・AIシステム化にむけて、すなおに考えていけばよいと感じた。 

     
 


受講者の声
流通業の全般にわたって体系的に理解できた。 

   


受講者の声
物流会社とのプロジェクトでピンと来なかったこと、用語等(動脈/静脈の大切さ)が理解できました。 

     
 


受講者の声
トレンドのAI、IoTなどのキーワードを合わせながら、流通業の全体像が理解できました。 

   


受講者の声
卸のビジネスや課題についてあまり知らなかったので、勉強になった。 

     
 


受講者の声
障害は何か?それをとっぱらってやるとどうなるか?これをITでできるか?というシンプルな考えが身についた 

     
 


受講者の声
ポイントを抜粋しての説明となり、単的で理解しやすかった。 

     
 


受講者の声
非常に素晴らしく初級者から上級者まで利活用出来ます。 

   


受講者の声
実務経験が豊富なので、根っこの所がよく理解出来ました。

     
 


受講者の声
流通業の全体像が分かり易くまとまっていて良く分かった。

   


受講者の声
実際の業務をケースにされるのは、とても役立ちました。

     
 


受講者の声
リアルなビジネスモデルでのディスカッションが有効でした。

   


受講者の声
非常に参考になりました。資料も今後のITC活動に活かせると思います。

     
 


受講者の声
全く異なる業種の話であり、システムの活用や業務面での情報、研修テキストにおける豊富な情報(図表)は、理解を深める上で、とても役立ちました。

 
   


受講者の声
ドキュメントがまとまっていて参考になりました。

     
 


受講者の声
知っている事、知らなかった事含め、改めて知識の整理、
吸収が出来ました。

 
   


受講者の声
小売業がMD、卸売業は在庫管理が最重要であると分かった。

 

2017.09.07
【フォローアップ研修】
AI入門 ~人工知能を体感しよう~
 
■講座概要:
 人工知能(AI)技術の進展は目覚ましく、業務改善やサービスへの応用が進んでいます。本コースでは、人工知能のイメージをつかむことで、自らの業務改善や顧客への提案につなげるための第一歩を踏み出すことをゴールとします。
 
【到達目標】
  人工知能でできること、できないことのイメージができる。
  人工知能における重要な技術(ディープラーニング等)の概要について説明できる。
  人工知能の活用事例について説明できる。
  人工知能を応用した自分の業務改善や顧客提案につながるアイディアを思いつくことができる。
 
【概要】
 人工知能の定義や「なぜ今、人工知能がブームなのか」など人工知能の概要
 「画像認識と制御」、「第四次産業革命(IoT+人工知能)」、「自然言語処理(Watson等)」
 「パーソナルアシスタント」など、実用化されている人工知能の活用事例
  探索、知識、制御、パターン認識(画像認識、動画認識)、自然言語処理など人工知能の
 要素技術
 ブームのきっかけとなったディープラーニングをはじめとした機械学習技術の概要、
 活用事例
 自分の業務に人工知能がどう活用できるかの議論(ワークショップ)
 
 
<講座PR>
本コースでは、人工知能の全体像を掴み、業務改善や顧客提案に繋げる第一歩を踏み出して頂きます。
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
人工知能の可用性を理解し、最新の活用事例を説明できる
 
<受講者のKPI> 
①人工知能でできること、できないことのイメージができる
②人工知能における重要な技術(ディープラーニング等)の概要について説明できる
③人工知能の活用事例について説明できる
④人工知能を応用した自分の業務改善や顧客提案につながるアイディアを思いつくことができる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
ワクコンサルティグ株式会社 ディレクターコンサルタント
 小島 琢矢 氏
  東京大学大学院 総合文化研究科広域科学専攻 博士課程修了。博士(学術)。
  NTTグループで人工知能・機械学習、認知科学、データマイニングの研究後、
  通信ネットワークの設計、ネットワークサービス企画に従事。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
  1.人工知能概要(全体像をとらえる)
  2.人工知能の活用事例(イメージをつかむ)
  3.人工知能の要素技術(技術の詳細を知る)
  4.人工知能の活用方法(最注目の技術を知る)
  <昼休み>
  5.人工知能体験・デモ(人工知能を体感する)
  6.質疑応答
  7.ワークショップ
  (人工知能の自業務への活用をグループで検討する)
  8.まとめ(全体を総括する)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
10/1以降開催研修
 33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
   ◇税制改正に伴い10/1以降開催研修は、33,000円(税込み)になります。
 ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
 
■会場:
 東京)パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 
■お申込みはこちら
  7月24日(水)東京開催
受付終了(満員)
  2020年3月4日(水)
東京開催
   
         
 
 
■お問合せ先:
 パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@li.persol.co.jp

 

2017.09.06
【フォローアップ研修】
働き方改革プロジェクトリーダー養成コース
 
■講座概要:
 働き方改革は、政府の一億総活躍社会実現に向けた施策の1つに位置付けられ、企業にとっても重要課題になっています。「我が社も働き方改革だ!」とプロジェクトを立ち上げたり、組織を新設して取り組んでいる企業も多いでしょう。そうしたなかで、「何のためにやるのか目的があいまいだ」「どこから手をつけたらいいのかわからない」「成果測定が難しい」「始めてみたが、社内に浸透しない」などお悩みの声も多く聞きます。
そこで本セミナーでは、自社の働き方改革のリーディングを担当する経営層、プロジェクトリーダー、プロジェクトメンバー、現場推進者などの方を対象に、企業と個人の両方に成果を出す改革の進め方について、事例を交えながら基本的な考え方と実践のヒントを解説します。
生産性向上、多様な人材活用、リスク対応力強化(BCP:Business Continuity Plan事業継続計画)、ワーク・ライフ・バランス実現といった目的達成を目指して、プロジェクトをどう進めたらよいか、自社の現状を振り返りながら考えていただく場です。
 
<講座PR>
本研修では、”企業と個人の両方に成果を出す”働き方改革の進め方について、事例を交えながら解説します
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
自社の働き方改革を推進するための準備ができる
 
<受講者のKPI> 
①働き方改革の目的、企業や従業員にとってのメリットが理解できる
②実施内容、プロジェクト体制構築、目的や成果指標設定、計画策定などの流れが理解できる
③自社の改革に必要な施策と進め方が明確になる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
富士ゼロックス株式会社 変革マネジメント部 マネジャー
 山崎 紅 氏
  10年間のシステムエンジニアリング部在籍後、営業本部ソリューション営業力強化T長、
  人事本部人材開発戦略G長を経て現職。全社改革プロジェクトリーダーとして、
  コミュニケーション改革、働き方改革に従事。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 1.働き方改革とは
  政府や世の中の動きを踏まえて、働き方改革の目的、企業や従業員にとってのメリット、
  責任とリスク、成果の測り方などについて学びます。
 
 2.実現ステップとプロジェクト体制
  主な実施内容、プロジェクト体制構築、目的や成果指標設定、計画策定などの流れを学びます。
 
 3.改革の具体的施策とリーディング
  働く人、場所、時間、業務内容やプロセス、ICTなどのツールを変える様々な施策について、
  事例を交えながら学び、自社の改革に必要な施策と進め方を考えます。【チーム討議・演習】
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円).
 
■会場:
 東京)株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 
■お申込みはこちら
 12月1日(金)東京開催 受付終了
 2018年1月24日(水)東京開催 受付終了
 2018年3月7日(水)東京開催 受付終了
 
■お問合せ先:
 株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@fxli.co.jp

 

2017.09.06
【フォローアップ研修】
IoT研修 〜製造業における最新技術動向とデータ利活用〜
 
■講座概要:
 IoTについては、日ごろ多くの話題が上がっていますが、実は体系だった整理があまりされておらず、断片的な情報が散在している状態かもしれません。
そのため、製造企業(中堅・中小企業)がIoT技術によるものづくりの変化や対策を読み解くことができずに、手をこまねいている現状があります。 また、IT企業側も製造企業が必要とする適切なITツールやIoT化を提案する事が出来ずに普及の障害要因になっているとも考えられます。
ここでは、取り巻く環境の理解、IoTの基本的な考え方や実践事例、最新動向に加え、IoTの技術要素やビックデータ解析のための仕組みづくりを学んだ後に、実際のツールを使ったビックデータ解析やAI活用を体験していただき、さらに複数のメンバーの協業により、IoT案件の構想策定の演習を行っていきます。
本コースでは、若手・中堅エンジニアの方々により具体的なIoT化を実践していただけるための礎となることを目指してます。
 
<講座PR>
IoTに関する最新動向を整理し、IoTを実践する上でどのようなポイントが大切かを学んでいきます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
IoT化を実践する準備ができる
 
<受講者のKPI> 
①IoTを実践する上でどのようなポイントが大切か理解できる
②IoTの基本的な考え方や実践事例、最新動向を理解した
③実際のツールを使ってビックデータ解析やAI活用を体験した
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
ワクコンサルティグ株式会社 ディレクターコンサルタント
 山崎 隆 氏
  IBMビジネスコンサルティングサービスにて、製造業の製品開発、商品企画、
  事業計画系コンサルティングに従事。
  オリンパスソフトウェアテクノロジーに移籍、品質保証、標準開発プロセス構築、事業企画。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 オープニング
  講義1.取り巻く環境の理解とIoTの基本概念 
  講義2 IoTの最新導入事例
  講義3.中堅・中小企業向け
      IoTソリューションの事例
  講義4.IoTの情報セキュリティ
  講義5.IoTの技術要素とプロトタイピング
 
  演習1.ビックデータ解析ツール演習
  演習2.製造業企業を想定したIoT案件の
      アイデア出し(ワールドカフェ)
 クロージング(振り返り)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
  ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
 
■会場:
 東京)株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 
■お申込みはこちら
 

7月10日(火)東京開催
受付終了

  11月27日(火)東京開催
受付終了
  2019年3月19日(火)東京開催
受付終了
           
 
 
■お問合せ先:
 株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@fxli.co.jp

 

2017.08.25
ITCA研修 ビジネス研修
~実際の企業を舞台にお客様支援を体験してみよう!!~
「OJTによる実践力向上研修2017」

2017年度OJT案件一覧

※企業情報が含まれております。機密保持誓約書に従い、取扱にはご注意ください。

 

「No」欄のリンクを参照すると詳細が表示されます。

No 地域 予定開始年月日 支援内容 日数 主なOJT場所 受講料(税込) 備考
1 福井県 2017/9/11~ 要求定義書作成 5日間 福井県福井市 108,000円  
2 東京都 2017/9/~ 現状分析 5日間 東京都新宿区 108,000円  

 

ご参加希望のOJT案件がございましたら
itcakenshu@itc.or.jp
までご連絡ください。

2017.08.18
     
   
   
講座名 実施機関名 2019年 2020年
7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
  NPO法人石川県情報化支援協会
   
金沢
9/7(土)
受付中
           
 
     
     
  2019.6.4.o  
     
     

 

2017.08.18
  受講された方の感想
     
 

受講者の声
ケース研修と違い、実際の企業がケースになっている研修なので、非常に臨場感があった。 

     

受講者の声
リアルケースなので、成功事例と要因が対になり分かりやすかった。

   
 

受講者の声
ケース研修から1年たって、今回の研修はITCとしての活動を見直す機会になって有意義でした

     

受講者の声
今日の研修では多くの学びがありました。

   
 

受講者の声

ロールプレイングで、各自へのアドバイス(良い、悪い)を参加者同士で行うことは、大変有意義だと思います。

     

 

2017.08.17
     
   
       
 
講 座 名 実施機関名 2018年 2019年
10月 11月 12月 1月 2月 3月
b10. 「プロパティマネジメントに対応するためのシステム再編が、新規事業に発展」
            ~株式会社ビッグ~
  戦略経営ネットワーク協同組合
北海道
10/13(土)
受付終了
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
   
 
講 座 名 実施機関名 2018年 2019年
10月 11月 12月 1月 2月 3月
  独立系ITCのための小規模事業者支援実践
  一般社団法人
  みちのくIT経営支援センター
         
仙台
3/2(土)
受付終了
  支援機関連携強化研修
  一般社団法人
  みちのくIT経営支援センター
         
仙台
3/3(日)
受付終了
 
     
  2019.03.01.o  
     
     

 

2017.08.17

 

水口 和美 (みずぐち かずみ)
   
   キャリア (経歴)
ITコーディネータ制度がスタートした当初から現在まで15年に亘り、ケース研修のインストラクターとして毎年新たなITコーディネータを多数創出しています。
   
   メッセージ
ケース研修では、実際のIT経営構築支援、IT導入支援等、実際のコンサルタント実践の経験に基づく成功例、失敗例を豊富に取り入れた内容で研修を進めます。
また、ロールプレイングの手法により、実際の企業の現場に近い疑似体験をしていただくことにより実践力を鍛えることができます。

 

 

 
2017.08.17

 

赤羽 幸雄 (あかばね ゆきお)
   
   キャリア (経歴)
札幌学院大学 客員教授(ITコーディネート論)
非営利活動法人 ITコーディネータ協会 理事
北海道ITコーディネータ協議会 相談役
戦略経営ネットワーク協同組合 理事長
札幌市ITビジネス創造アドバイザー 兼 札幌市ITイノベーション研究会 世話人
 
   
 
   メッセージ
NTT、NTTデータで情報システムの企画・設計・開発を経験し、その後、札幌にUターンしIT技術者の育成に長年携わるとともに、ITコーディネータ制度発足時から、ITコーディネータ及びインストラクターとして活動しています。道内で活動しているほとんどのITコーディネータがともに札幌のケース研修で学んだ仲間たちです。北海道では、年々、ITコーディネータが認知されるようになり、中小企業のIT利活用の促進には必要不可欠な人材としての期待が高まっています。ITコーディネータに興味を持たれているみなさん!、札幌のケース研修でともに学び、私達の故郷である北海道の将来のためにITコーディネータとして地域活性化に貢献してみませんか。

 

 

 
2017.08.16

2017/08/23

ITCAセミナー9/28開催
お申込受付開始いたしました!

 
IoTは「つなげる」「あつめる」「活用する」!
~ 経営者の「IoTって、やってみたいんだけど・・・」その声にあなたは応えられますか?~
 
様々な物をネットワークに「つなげる」、そこから様々なデータを「あつめる」。そして、集めた大量のデータ(ビッグデータ)を「活用する」。IoTというキーワードが浸透し、数々の関連サービスも生まれ、企業の大小を問わずIoTの導入が進みつつあります。そのような中、「IoTで何かできないか検討したい。」「IoTを導入して『みえる化』はできたが、蓄積したデータをもっと活用できるはず。」と考えを巡らせている経営者の多くは、相談相手を求めています。IoTツールを何をどのように組み合わせるか、IoTの可能性を一緒になって考えていく、まさにITコーディネータの役割ではないでしょうか。本セミナーでは、IoTとその先にあるビッグデータ活用の最新動向と事例、また誰もが利用できるビッグデータRESAS(リーサス:オープンデータ)の活用方法をご紹介します。
 

開催日:9月28日(木) 14:00-16:10(二部構成) 開場:13:45~ ※開場時間にお越しください。

第一部 14:00~15:00
「これからはじめるIoT」
~事例とプロジェクトの進め方~
 

 講師:株式会社ウフル IoTイノベーションセンター 
     マネージャー 松浦 真弓 氏
 
 
 
 
 第二部 15:10~16:10     
「RESASで始める地域データの可視化と分析」       

 
 講師:合同会社ノーテーション
     矢崎 裕一 氏
 
 
料金(税込)ITCA会員 ¥1,080 会場参加型】
お申込はこちら
ITコーディネータ/一般 ¥2,160
実践力ポイント 2時間/1ポイント
 
    セミナー開始15分前(13:45~)から 【ライブストリーミング】
お申込はこちら
    アクセス可能となります。
 
 
■お問い合わせ ITCA事業促進部 研修担当グループ itcakenshu@itc.or.jp
 

 

 

2017.08.15

9月はセミナー強化月間と題して、3つのテーマでセミナーを企画しました。

各2時間のセミナーで、ストリーミング配信とITコーディネータ協会での会場参加があります。

 

第一弾 9月5日(火)14:00~16:10

政府が本気!?「テレワーク」に取り組むITC

 

第二弾 9月15日(金)14:00~16:10

少し涼しくなる9月、皆様のご参加をお待ちしております。

セミナーページはこちら

2017.08.09

 

土方 千代子 (ひじかた ちよこ)
   キャリア (経歴)
SEからコンサルタントとなった経験を活かし、経営戦略から業務改革、IT戦略立案・導入・評価などを実施。2000年からITC活動にも関わり、現在も経営者の相談役として活動中。
   
   メッセージ
ITCケース研修は、これからのITCの仲間達がITC領域の経験を体感する第一歩です。そして、ITC取得後は同じITCの仲間として、学習やビジネス活動を一緒に出来ることを目指します。ケース研修は、楽しくちょっと厳しい実践的な研修になるように心がけています。その領域の経験のある方は自身の振り返り、無い方は新たな体感の場です、一緒に学んでいきましょう。参加をお待ちしています。

 
2017.08.04

 


 

加島 一男 (かしま かずお)
   
   キャリア (経歴)
大手ITベンダーにて、SE人材育成、新規製品開発、新規事業創出を実践。
外資系ITベンダーにて、営業人材育成、組織業績向上を実践。
その後、業績向上を人と組織の側面からの科学的なアプローチで実践するために独立。
IT系企業を中心に大手からベンチャーまでの業績向上を、お客様と並走して実践中。
そんな実践の中のノウハウを体系化したのが「ストラクチャードコミュニケーションR」技法。
同技法普及のため、ストラクチャードコミュニケーション協会を設立。
企業から個人、社会人から学生まで、ストラクチャードコミュニケーションを教えている。
※ストラクチャードコミュニケーションRは、ストラクチャードコミュニケーション協会の登録商標です。
 
   
   メッセージ
ストラクチャードコミュニケーションとは、「論理的な思考による情報の構造化」と「直感的な表現としての
図解による視覚化」を融合させたコミュニケーション技法です。話し手と聴き手が限られた時間で速く確実に
相互理解と合意形成することを目的としています。
この技法は、ビジネス実践の現場から生まれたノウハウを、体系化した実用的な技法です。ビジネスの多くの
場面で活用できます。話し手として相手に考えを伝える場面、聴き手として相手の考えを聴く場面、1対1での
対話の場面、大勢での会議や打合せの場面。これらの場面で、活用することで、速く確実に相互理解と合意形成
を行うことができます。
ITコーディネータとしての活動の基盤を支えるコミュニケーション技法として、是非ご活用ください。

 

 

 
2017.08.03
【フォローアップ研修】
「ビジネスニーズを明確化する
ストラクチャードコミュニケーション」
 
■講座概要:
 ビジネスニーズのヒアリングなどにおいて、話し手自身も自分の考えをまとめ切れていない・多くの参加者がいて全体の考えがバラバラであるなどの問題に出くわすことがあります。また、自分の言いたいことが伝わっていない・相手の言いたいことを誤解してしまったなどのコミュニケーションミスにより、仕事が遅れる・手戻りが発生するなどの問題に陥ることがあります。このような問題を解決するためのコミュニケーション技法「ストラクチャードコミュニケーション」を習得します。具体的には、聴きながら情報を収集・分類する方法、分類した情報を構造化する方法、構造化した情報を図解で視覚化する方法を学びます。これにより、その場で考えをまとめたり、その場で誤解を解消することができ、早く確実な相互理解が図れます。その結果、ビジネスのスピードアップによる業績の向上をもたらします。
 
<講座PR>
曖昧なビジネスニーズを、打合せの場で明確化し相互理解する、コミュニケーション技法を学んで頂きます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
話し手と聴き手が限られた時間で「すぐ分かる」コミュニケーションにより、「速く確実な」相互理解と合意形成が実現できます。
 
<受講者のKPI> 
①報告や連絡など、短時間で確実に言いたいことを伝えられる
②商談やヒアリングなど、相手の話を確実に理解できる
③会議や打ち合せなど、会話の内容を的確にまとめることができる
④コンサルや相談など、相手と会話しながらアイディアを創り出せる
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
ストラクチャードコミュニケーション協会 理事
 加島 一男 氏
  国内IT 企業及び外資系企業においてSE/営業人材のソリューション提案や
  コンサルティング活動のスキル向上に従事。話し手と聞き手が速く確実に
  相互理解するためのコミュニケーション技法を研究し、論理的な情報の構造化
  と視覚的な図解表現を融合させた「ストラクチャードコミュニケーション」
  を開発。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 1.自分の伝えたい情報を構造化し、図に描きながら伝える
 ・情報の基本構造と図解
 2.相手の伝えたい情報を構造化し、図に描きながら聴く
 ・話し手の情報が構造化されている場合
 ・話し手の情報が構造化されていない場合
 3.相手と共に図を描きながら一緒に考える
 ・構造化した「質問」と「描き方」を用意する
 ・課題や解決策を構図化し図解する
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円).
 
■会場:
 東京)株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 
■お申込みはこちら
9月28日(木)東京開催 受付終了
11月8日(水)東京開催 受付終了
2018年2月13日(火)東京開催 受付終了
 
■お問合せ先:
 株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@fxli.co.jp

 

2017.07.31
【フォローアップ研修】
「デザイン思考×システム思考を活かした
ソリューション提案実践コース」
 
■講座概要:
 高度情報化社会の進展にともない、IOT等の活用によるデータの重要性は一層増し、その活用によるビジネス環境も大きく変化しています。
ソリューション提案を可能にするためには、ビジネスをデザインする「デザイン思考」とともに、導き出されたデザインをシステム化する「システム思考」のスキルが必要となります。
そこで本セミナーでは、大塚有希子博士(システムデザインマネジメント学 慶應義塾大学)を講師としてお招きし、「ソリューション提案」に結びつく要求分析やアイデアの創出について学んでいただきます。
 
ソリューション提案できる要求マネジメントの必要性と、ソリューションデザインに必要なデザイン思考・システム思考の基礎的な考え方について、理論的に学んでいただくコースです。
新たなビジネスの創出を担う人材として成長できる本セミナーへぜひご参加ください。
 
<講座PR>
デザイン思考×システム思考
 
<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<受講者のKGI>
デザイン思考やシステム思考をビジネスモデル検討に活用できる
 
<受講者のKPI> 
①デザイン思考およびシステム思考に必要なスキルを理解する。
②デザイン思考およびシステム思考のためのツールを理解する。
③各種ツールを活用したビジネスモデルの検討ができる。
④ソリューション案やビジネスモデルのリスクやメリットを検討できる。
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
大塚 有希子 氏 
富士ゼロックス総合教育研究所 契約講師
慶應義塾大学大学院SDM研究科講師(非常勤)PMP, ITC  
金融機関での経験をベースにITCとして独立。その後、自身の習得した経験とスキルを活かし、
PM,ITC,BAなどの分野で講師として活躍する。
 
■プログラム:
[開場/受付]9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 1.デザイン思考×システム思考に必要なスキル
  ブレーンストーミング、ファシリテーション等にデザイン思考やシステム思考に必要な
  スキルについて解説します。【演習】
 
 2.要求の引き出しと構造化
  デザイン思考やシステム思考のためのツールを利用してビジネスモデルを検討します。
  また、具体的な機能要求も引き出します。【演習】
 
 3.ソリューション選択の意思決定
  様々なソリユーション案のリスクやメリットを比較して、ソリューション選択が
  どのように行われるのか学習します。
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
10/1以降開催研修
 33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
   ◇税制改正に伴い10/1以降開催研修は、33,000円(税込み)になります。
 ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
 
■会場:
 東京)パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 
■お申込みはこちら
 
  7月26日(金)
東京開催
  2020年2月7日(金)
東京開催
 
     

 

 
■お問合せ先:
 パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@li.persol.co.jp

 

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