研修セミナー、教材情報

2016.09.30
  受講された方の感想
     
 

受講者の声
予備知識なしでの参加であったが、整理し易く、分かり易い手法・表現と認識しました。
今後、社内の業務で活用しスキルアップを図りたい。 

   

受講者の声
演習を通じて、BMC作成能力が高まったと思います。 

     
 

受講者の声
フレームワークを使って物事を考えることができるようになりそうです。 

   

受講者の声
・BMCの作成手順(書いていく順番)、共有性の高さ
・VPCというツールの存在 

     
 

受講者の声
企業の対象とする顧客、提供する価値を見える化でき、取引先と話をする際に使いやすいと思った。 

   

受講者の声
具体例を用いた説明で分かりやすかった。 

     
 

受講者の声
是非、続編をお願い致します。 

     

受講者の声
農業分野におけるITCとしての方法などが新鮮であった。 

   
 

受講者の声
・BMCの基本的な利用の考え方が良く理解出来ました。
・新しいビジネスモデルの視点で、様々な議論が出来ました。 

     

受講者の声
事例の紹介を含めて分かりやすかったです。 

     

 

2016.09.30

            

  受講された方の感想
     
 

受講者の声
復式ボキを使わずに財務3表を理解するための説明がとても目からウロコでした。 

   

受講者の声
顧客への改善提案や分析にも使うことができそう。 

     
 

受講者の声
大変わかりやすく、本で読んでも分からなかったようなこと、
聞いたことはあるけどよく知らなかった用語などが解決、整理されて良かったです。
(特に前半)後半は少し難しかったので後日復習します。 

   

受講者の声
会計の知識が少なかったので、基礎知識をわかりやすい講座によって身につけることができた。 

     
 

受講者の声
苦手意識が大分薄らいだと思います。
見るべきポイントが明確になった。 

   

受講者の声
B/Sのボードを活用することにより、左右がバランスすることが、とても良くわかりました。
イメージがしやすかったです。 

     
 

受講者の声
用語の解説がわかりやすくて、理解が進みました。 

   

受講者の声
非常にわかりやすかったです。
机上で勉強したことはありましたが、身についておらず、本研修をもっと早く受けれたら...と思うほどとてもタメになりました。 

     
 

受講者の声
非常に有意義なセミナーでした。 

     

受講者の声
ボードを使った作業がある事で大変分かり易かった。 

     
 

受講者の声
ボードを使ったBSは凄く分かり易かったです。有り難うございました。 

     

受講者の声
BS/PLとキャッシュフローの関係がよく分からなかったところ、ボードとマグネットを使用して手元のキャッシュの動きがとても分かり易かった。 

     
 

受講者の声
各種計算書の演習を通じて理解が深まった(特にキャッシュフローの考え方について)。 

     

受講者の声
財務など普段仕事上、あまり気にない分野でしたので、楽しく受講する事が出来ました。 

     
 

受講者の声
大変役に立ちました。経営不振の企業の指導の参考になりました。 

     

受講者の声
経営者の視点で決算書が読めるようになった。 

   
 

受講者の声
個人的にはビジネスモデルの開拓支援を行っているが、財務的な視点から効果の出るモデルを検討する為の指標を作る方法、分析手法が学べて大変有意義であった。

   

受講者の声
テキスト等だけでは理解しにくい所も、演習を通して実際の流れなどと結びついて理解し易かった。

   
 

受講者の声
企業活動と財務3表との関係が分かったので、
役に立ちました。

   

受講者の声
BS,PLを見ても何に着眼すればよいか知らなかったので、安全性指標の出し方を学べた事が良かったです。

   
 

受講者の声
まとまっていて、下手な参考書よりいいです。

   

               

 

2016.09.16

2016年9月16日

 

ITコーディネータの皆様へ

 

ITCA研修では、今年度下期に向けて新しい研修を準備しています。

 

開催日程他準備中の研修  
OJT ~実際の中小企業を舞台にPGLに沿って仕事ができ成果を出せるようになる!~ 詳細はこちら
金融機関連携研修 ~金融機関とビジネスができるようになる!~ 詳細はこちら
支援機関連携研修 ~支援機関とビジネスができるようになる!~ 詳細はこちら
開催日程確定している新研修  
自治体ビジネス研修 武城講師特別編 「受け入れられる「企画提案書作成編」(1日6h) 12月2日(金)
自治体ビジネス研修 武城講師特別編 「2016自治体実践編」(半日3h) 12月9日(金)

 

現在、WGを立ち上げて教材を作成していたり、より充実した内容となるよう経験豊富なITCの方々にもご協力いただいてます。

また、自治体ビジネス研修も、既存の新入門・中級・上級編はリニューアルし、また発展系として新たな研修を企画しました。

共通しているのは、ITコーディネータの「仕事」に結びつく内容であること!

順次、お申込の受付を開始いたしますので、引き続きITCA研修にご注目ください。

 

 

お問い合わせはITCA研修担当 高橋・石井まで

メール:itcakenshu@itc.or.jp

 

2016.08.30

 

【フォローアップ研修】 

b11. 「企業の経営課題解決を IT経営力大賞企業に学ぶ!


■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。

 当講座は、広島県・呉市に本社を持つ老舗の写真館業を事例にしています。アナログからデジタルへ写真文化そのものが激変する時期に、婚礼の下請けから脱皮し独自の写真館多店舗化へ進む道のり。デジタル時代における写真館のあるべき姿を、IT経営化を通じて一歩一歩実現して行く過程を具体的にお話します。内容は、その事例を基にした参加型の実践的な講座となります。

 <講座PR>
サービス業に求められる「攻めのIT経営実践」に関する成功事例を学びます。特に外部環境の激変期に中小企業としてどう対処し、そのためにITの利活用をどう競争優位性に結び付けて行くか、について学びます。

 <講座レベル>
基礎

 <受講者のKGI> 
中小企業の経営者へのIT化支援強化

 <受講者のKPI> 
①IT経営について再確認する
②中小企業の経営を理解する
③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
 

■講習時間:

6時間(3ポイント)
 

■参加条件:

ITコーディネータ資格認定者
 

■講師:

NPO法人ITコーディネータ広島
副理事長 児玉 学 氏(ITC/ITCインストラクター)
 

■プログラム:

[開場/受付]9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 Ⅰ.オリエンテーション(50分)
 Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解(80分)
 Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」の演習(120分)
 Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解(40分)
 Ⅴ.まとめ「目指すITC像」(70分)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込み方法:
 2016年11月5日(土) 受付終了
 

■お問合せ先:

 NPO法人ITコーディネータ広島
 TEL:082-236-3195
 メールアドレス:npo@itc-hiroshima.net

 

2016.08.24
【フォローアップ研修】IT経営プロセス実務研修コース
c5. 「経営から評価されるITサービスマネジメント」
~経営視点からITサービスを考える

■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。

・近年ITの利活用をITサービスと捉えることが認知されつつあり、ITサービスの価値の可視化、評価、及び継続的改善活動が求められております。
・当講座では、経営者が評価する=企業にとって価値のあるITサービスとはどういうものなのか、ITCAがレファレンス・ツールとして紹介しているITサービスマネジメントのベストプラクティスであるITILや国際標準規格ISO/IEC20000、及びITガバナンスのフレームワークCOBITを活用し考えていきます。
・ワークショップでは、経営(ないし顧客)とのサービスレベル合意「SLA」について、様々な事例を講師のコンサルティングでの経験談を交えながら紹介した後、具体的な事例を用いて、経営から評価される最適なSLAの作成法を体得します。
・また、ITサービスマネジメントの有効性を高めていくために使用する業績評価指標「KPI」につき、コストの削減や事業の安定性向上などの経営的課題に貢献するためには、どのように指標を策定していくのか学習します。その他、IT戦略目標の策定、ITサービスマネージメントの成熟度診断など、ITCのIT経営プロセス実践能力の強化を狙いとしています。


<講座PR>
経営者が評価するITサービスとはどういうものなのか? ITサービスマネジメントの理論と具体的な事例を基にした実践の勘所をご紹介いたします。


受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
経営者から評価されるITサービスマネジメントを提供できるようになる
 
<KPI> 
①ITサービスマネジメントの概念を理解する
②ITサービスの価値と評価方法を理解する
③経営者に評価される最適なITサービスマネジメントを提案できる

④経営者と継続的改善のためのコミュニケーションが取れるようになる

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
SLA-ITSMコンサルティング 代表
古川 博康 氏(ITCインストラクター、ITIL V2マネージャ&V3エキスパート、
             CISA、ITSMS審査員捕)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
1.ITサービスマネジメントの概要              
 1.1 IT経営プロセスとITサービスマネジメント(ITSM)について   
 1.2 経営者の期待とITSMの目的
2.ITサービスマネジメントの価値          
 2.1 期待管理とSLA
     ※グループワーク-1(SLAの評価と改善)
 2.2 サービス品質とは
3.戦略との整合性               
 3.1 事業戦略とIT戦略及びサービスマネジメントプロセス
 3.2 達成度評価指標KPI
     ※グループワーク-2(KGI/KPIの策定)
 3.3 コスト削減と生産性向上指標                     
 3.4 成熟度評価
4.まとめ
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
受付終了
 6月17日(土)東京開催
 8月2日(土)東京開催
   2018年1月18日(木)東京開催
   2018年3月8日(木)東京開催
           
           
           
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2016.08.09

ITCのみなさんに役立つeラーニングセミナーを提供してみませんか?

“ITCによるeラーニングセミナーコンテンツ拡大キャンペーン”の実施について

 

ITCの皆さまには、日々、各方面でご活躍のことと思います。
このたびITCAでは、ITCの方が講師となって、ITCの皆さんのスキルアップや研鑽に役立つeラーニングセミナーを公募することにいたしました。
「私のノウハウを仲間のITCと共有したい!」「これはITCにとって大いに役立つ内容」というコンテンツをお持ちの皆様、私たちと事業促進部と一緒にセミナーづくりをしませんか?
お申し込みをお待ちしています。

 〈募集名〉 「ITCによるeラーニングセミナーコンテンツ拡大キャンペーン」
 〈内 容〉 
      ITCAのHP内で公開するeラーニング配信用研修教材と講演のもようを録画撮影し、
      編集後、有料教材として公開します (撮影から公開までおよそ一か月)。

〈応募要件〉・ITCもしくは、ITCA会員であること。
      ・セミナー内容が中小企業の課題解決に寄与するもの(事例があること)。
      ・当日の録画映像の使用権利をITCAへ帰属していただくことにご賛同いただくこと。

〈セミナー構成〉①なぜ、このコンテンツ(ツール)が生まれたか?→ ② 背景 →
        ③ 事例(A社課題をどのように解決したか?結果、どのような成果が生まれたか? →
        ④ コンテンツ(ツール)紹介 → ⑤ITCへのメッセージ(協業呼びかけ、メリット、特典)

〈研修時間〉 30分コース or 60分コースの2種

〈報 酬〉  公開期間(半年間)終了後の売上額の30%を一括でお支払いします。

       ※セミナー価格は、30分が500円(税込み)、60分が1,000円(税込み)の予定です。
       ※内容が好評な場合や長期的な公開が妥当だと事務局が判断した場合には、公開期間を延長することもあります。

〈募集期間〉 2016年8月10日(木)~2016年10月31日(火)

〈選 定〉  お申込み後、事務局で検討して採否のお返事をいたします。

〈お申込み〉 下記の応募用紙と教材資料を添付してメール(itcakenshu@itc.or.jp)にてお申込み下さい。

〈応募用紙〉 こちらからダウンロードして下さい。 

〈お問い合わせ〉ITCA事業促進部 古澤 TEL:03-6912-1081

2016.08.08
  受講された方の感想
   


受講者の声
ビジネス競争力16項目の自己診断から提案までのプロセスが明確で役に立った。 

     
 


受講者の声
競争力強化、経営改善の方向性をグループワークを通じて共有できるのは、とても使いやすいと思う。 

   


受講者の声
経営課題から具体策までの落とし込みで、細分化された項目は、大変有難いです。 

     
 


受講者の声
研修に沿ってテンプレートを活用したので、理解も深まった。 

     
 


受講者の声
テンプレートを使わせていただきます。 

   


受講者の声
非常に良いツールです。活用させていただきます。

     
 


受講者の声
ツールの紹介という内容は大変有意義でした。 

   

受講者の声
思考の整理、企業との認識の共有に有効なフレームワークだと思います。 

     
 


受講者の声
鹿毛先生、とても良いツールで腹落ちしました。有り難うございました。 

     

受講者の声
ディスカッションが有意義でした。 

   
 

受講者の声
当初イメージしていたSWOT⇒BSCの機械的作業を超えた客観的整理に役立つツールでした。

   


受講者の声
テキストに記載している以外の実際のコンサルのお話が聞けて良かったです。

   
 

受講者の声
ツールの構成と作り方について非常に分かり易くご説明いただけました。またストーリ作りのプロセスとの関係も良く分かりました。

     


受講者の声
知識レベルではなく自分のビジネスに直結する実践的なもので受講して良かったと思います。

 

 

2016.08.04

 

「迫りくる!ネットワークの脅威と深刻な脆弱性
他人事じゃないセキュリティ対策とは?」
 

 

■講座概要

 身の回りのあらゆるモノとモノ、モノとコトがつながる今、今年1月にはマイナンバー制がスタートし、これまで以上にセキュリティへの関心度が高まっています。

「1億総活躍社会」が提唱されるなか、女性や高齢者をはじめ多くの人がオフィスを持たずにネットワーク上でビジネスを立ち上げる人も増えており、ネット社会でのモノやサービスの売買が日常の営みになってきました。個人情報がネットワーク上にあふれると、外部からのハッキングなどによる情報漏洩も大きな社会問題になっています。

個人として、企業として、ITCとしてどのようなセキュリティ対策をとれば良いのか、理解を深めるため、セキュリティの現状と今すぐに講じたい対策についてお話いただきます。 

■プログラム    

01 実演、忍び寄るハッキングの脅威
  講師/株式会社ラック サイバー・グリット研究所 チーフリサーチャー 谷口 隼祐 氏
02 企業・団体の情報セキュリティ対策
  講師/独立行政法人情報処理推進機構 技術本部セキュリティセンター 調査役 石井 茂 氏 
03 中小企業におけるセキュリティ対策で押さえるべきポイントや実施方法
   講師/株式会社ジョインウィズ 代表取締役 谷 英幸 氏

   

■視聴時間

   

約2時間(1.0ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

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■料金

¥1,080円(税込) 

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

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*

 

2016.08.04

 

軽減税率制度に関わるITCへアクションを起こす前に知っておきたい
消費税軽減税率制度対応補助金について

 
講師 / 税理士法人あすなろ  
 菅沼 俊広 氏  

■講座概要
このたび延期になってしまいましたが、消費税増税とそれに伴う軽減税率制度、軽減税率対策補助金についてその概要を説明します。

 制度自体が取り止めになったわけではなく、延期されただけですので、軽減税率制度の内容と補助金の内容について理解しておくことは重要です。

 補助金対象は複数税率対応レジ導入、受発注システム改修費用で、受発注システム改修については上限が1,000万円(補助率2/3)(小売業)となっており、ITCとしては関係する業務となると考えられます。

 補助金については、通常、募集期間が短かったり、申請書類の書き方がわかり辛かったりすることが多く、事前準備が不足していると補助を受けられなくなってしまうこともよく起こりがちです。

 補助金申請時期、申請方法について事前に理解しておけば、軽減税率適用が行われた際に迅速に対応ができることになります。
 

 

■プログラム    

01 軽減税率制度
02 軽減税率対策補助金 

   

■視聴時間

   

約0.5時間(0.25ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

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■料金

¥540円(税込) 
 

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■お問合せ先

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2016.08.04

 

ITCに必要な情報セミュリティと個人情報保護~顧客に何を訴求するか~  
講師 / 認定プライバシーコンサルタント  
 庄司 敏浩 氏  


   

■講座概要

 情報の利活用が進むにつれて、いかに情報を効果的に活用するかが、ビジネスの成否を左右するに至っています。その裏で、標的型攻撃に代表されるような、企業のビジネス活動を妨害する攻撃が現実に行われています。

今や、すべての企業が情報セキュリティや個人情報保護に取り組むことは当たり前ですが、実際の取組みでは、必ずしも脅威に対する有効な対策が取られてはいません。対策を行っていることをアピールすることだけが目的であるかのようになってしまっていることも多いようです。

また、情報は利用してこそ価値があるのですが、情報漏えいを気にするあまり、情報をほとんど活用できないがんじがらめのルールを作ってしまうと、企業の競争力が大きく阻害される側面もあります。

どこまで情報セキュリティ対策や個人情報保護に取り組めばよいのか、企業にとっての悩みは尽きません。このようなときこそ、IT経営のプロであるITCの出番です。本セミナーでは、顧客が費用対効果に見合った適切なレベルでの情報セキュリティ対策や個人情報保護ができるようにするために、アドバイスすべき知識や観点をご紹介いたします。 

■プログラム    

01 企業活動における情報セキュリティの課題
02 今、必要な情報セキュリティ対策
03 個人情報保護のあり方
 

   

■視聴時間

   

約1時間(0.5ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

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■料金

¥1,080円(税込) 
 

■お申込み
公開期間を終了したので、お申込みいただけません。
 

■お問合せ先

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2016.08.01

2018/02/6

 

次回、2/23(金)「上級編」

Wゲスト:宮城県ITアドバイザー 本田 秀行氏
    大阪府摂津市情報政策担当 平井 慶介氏
    長野県千曲市情報政策担当 臼井 義広氏
WEB会議導入「ZOOM」

  up自治体職員(ゲスト)の生の声を聞くことができる!

    「悩み・お困りごと」などを知ることができる!
  up現職の自治体支援者(講師)ならではのノウハウの提供を受けることができる

  up受講者のあなたも、ディスカッションに参加し、その場で疑問を解決できる

shine受講者特典shineヘルプデスク設置。自治体ビジネス研修を実践するためのフォロー体制が
       あります。

≪特典1≫ 受講したコースの「自治体ビジネス研修ガイドブック」
自治体支援者のノウハウが詰まったガイドブックです
受講者から“実際のビジネスに役に立つ”と評判をいただいてます

≪特典2≫ 「自治体向けITコーディネータPRチラシ」
受講者の方々の声でできたものをご利用いただけます

≪中級編受講者のみの特典≫「自治体訪問用ヒアリングシート」
研修時に説明し、お渡しいたします

≪特典3≫ ヘルプデスク(アフターフォロー)を開設
自治体ビジネス研修どちらかの受講修了の方から、メールでご相談をお受けします。

 

flair【上級編】flair 上級編は今年度本開催のみです。
開催日:2月23日(金) 「上級編」に参加する
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
 

【中級編】

開催日:11月 2日(木) 開催終了いたしました
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
入門編と比べて高度な内容を含みます。「入門編」を受講された方、または自治体とのビジネスを職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織について知識をお持ちの方を対象とします。
 
【入門編】
開催日:10月20日(金) 10:00-17:00 開催終了いたしました
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
 

自治体ビジネス研修(入門~上級編)を受講して、実際に支援(ビジネス)している方が多数生まれてます!

flair 自治体ビジネス研修を受講し、現在、某区役所IT専門員として活動している、西藤憲二氏。
実践力ポイント取得目的で受講した、自治体ビジネス研修「入門編」がきっかけです。
機関誌「22号」に『フリーランスのITコーディネータとして』を掲載しております!(現在絶賛販売中)

flair 9/15 ITCAセミナー「自治体支援者が語る事例と信頼構築」でも登壇いただいた、山下太一ITC。
始まりは、自治体ビジネス研修「入門編」の受講からでした。↓↓↓自治体支援専門でビジネスをスタート!


 

 
【4月28日入門編:受講者の声】
・現場からの生の情報を聞くことができ、とても有意義でした。(一般ベンダー 45歳)
・講師、ゲストスピーカーご自身の経験を元にお話しをされていて、概念と具体例のバランスが非常にわかりやすくブレンドされていて、とても勉強になりました。
企業のビジネス展開のヒントを得るために参加しましたが、コンサルタントとしてのご活躍されているお話を伺えて非常に刺激になりました。(一般ベンダー 30歳)
・実務について実情をお話いただいたので、自治体ビジネスのイメージがつかめました。ただ、話がいろいろな方向に飛んでしまったので、改めてテキストで学んでみます。(独立系ITC 44歳)
・実体験を交えた話に説得力があり、勉強になった。(独立系ITC 43歳)
・事例による話で、分かり易かったです。実際に訪問したい、と思いました。(企業内ITC 53歳)
・具体的な話が聞くことができ、質問への回答もわかり易く大変良かったです。(企業内ITC 36歳)



ベンダー企業公共部隊の方もぜひご検討ください。


◆◆◆10月20日(金)「入門編」実施報告◆◆◆

ゲストスピーカーは、“兵庫県河辺郡猪名川町 総務部総務課主査 山下耕助氏。
ネットワーク強靭化を進めるために、さまざまな課題と向き合ってきた山下氏、1つクリアするとすぐにまた別の課題が・・・

着実に強靭化を進めて、スパムメールの激減など効果を出しつつも、引き続き職員のセキュリティ意識向上を高めるため、今後もコツコツと取り組んでいく過程他をお話いただきました。

毎回のことですが、まずはじめに、しっかりと受講者の立ち位置や知りたいこと、目的を自己紹介とともに講師は確認し研修は始まりました。

質問が活発に飛び交い、受講者参加型でしっかりと研修は進みました。

押さえるべきところをしっかりと押さえ、事例を交えながら研修は終了しました。

 

 
 

 ◆◆◆4月28日(金)「入門編」実施報告◆◆◆

 “自治体の支援を行うことが自分の使命” ゲストスピーカー山下太一氏。
独立を見据え、自治体ビジネス研修を2013年11月から入門編、中級編、上級編を受講。それから昨年までの約3年の間、どのような活動をされてきたのか、ご本人から直接お話しを伺いました!

 いつものように、研修の最初に受講者の自己紹介を兼ねて、この研修で知りたいこと、聞きたいことなどを一人ずつ発表いただきます。講師、ゲストはしっかりと聞き取り、研修の中で、内容、タイミングを計り、自身の経験を踏まえて問いかけに答えます。自治体職員の立場として、また自治体を支援する立場として、的確に話していただきました。

民間との違い(お作法)についてや、これからの自治体支援として考えられるものは何か、などなど受講者の知りたい、聞きたいに満足いただける内容であったと思います。


 山下太一(やました たいち)氏  Office YAMASHITA 代表 (大阪府八尾市)

 2013年にITベンダーを退職して独立。システムの調達支援、セキュリティ教育、セキュリティポリシーの策定支援を得意分野にしており、自治体の支援を生業としている。

 

◆ディスカッションを踏まえて、対面ロ型で研修を行います。
まずは、受講者全員から、本日の研修で、聞きたいこと、知りたいことを自己紹介含めてお伺いします。

◆午後一番から、ゲスト山下ITCの独立から現在までのリアルな道のりをお話いただきました。

そして、午前からですが、講師と共に、実際に自治体への支援について、受講者からの質問に正直にお答えいただきました。

 

 

4/28 山下ITC(ゲストスピーカー)

Office YAMASHITA

米田ITC(講師)

一般社団法人ITC-Labo

☆タイムリー情報☆機関誌「架け橋」最新版21号特集(ダウンロード可能以下のリンクより!)

 ITCのビジネスをマジメに考える~稼げるITコーディネータの活動~山下太一ITCを取り上げております。

 常に職員の目線で行動し、自治体のために貢献を ITC 山下氏×養父市役所(兵庫県養父市)


 


 


【4月28日入門編:受講者の声】
・現場からの生の情報を聞くことができ、とても有意義でした。(一般ベンダー 45歳)
・講師、ゲストスピーカーご自身の経験を元にお話しをされていて、概念と具体例のバランスが非常にわかりやすくブレンドされていて、とても勉強になりました。
企業のビジネス展開のヒントを得るために参加しましたが、コンサルタントとしてのご活躍されているお話を伺えて非常に刺激になりました。(一般ベンダー 30歳)
・実務について実情をお話いただいたので、自治体ビジネスのイメージがつかめました。ただ、話がいろいろな方向に飛んでしまったので、改めてテキストで学んでみます。(独立系ITC 44歳)
・実体験を交えた話に説得力があり、勉強になった。(独立系ITC 43歳)
・事例による話で、分かり易かったです。実際に訪問したい、と思いました。(企業内ITC 53歳)
・具体的な話が聞くことができ、質問への回答もわかり易く大変良かったです。(企業内ITC 36歳)
・地域の活性化に伴う(産業振興など)ITC的な取り組みを提案していきたいが、どのような窓口を訪問すればよいか迷っている。営業系のITCの方の取り組み事例も知りたい。(企業内 62歳)
 
 
【2月24日上級編:受講者の声】
・ライフサイクル管理について、大いに勉強になりました。また、入門→中級→上級編を終えて、これからの自分の行っていく方向について大いに示唆を与えられました。ありがとうございます。(独立系 60代)
 
・港区の事例がとても参考になり、自治体との接点を増やしたいと思いました。今後の自治体の方向性が参考となりました。(独立系 40代)
 
 
【1月20日入門編:受講者の声】
・講師、ゲストスピーカーの熱意を感じることができました!自治体職員様の具体的な話を伺うことができ、そのようなサポートを必要とされているか、理解することができました。(企業内ITC 55歳)
 
・自治体ビジネスを始めようとしている人向けに校正されていて満足しています。自治体(総務省)が抱えている課題や展望を実体(摂津市)と併せて知ることができてよかったです。(企業内ITC 33歳)
 
・生の情報をいただけありがとうございます。摂津市の事例で課題が多いことがわかりましたが、対策の法案はハードルが高いなぁ。(独立系 67歳)
 
 
 
【11/25中級編:受講者の声】
・実務経験がふんだんな講師の事例や、自治体職員さんの取組み事例、職員の経験があいまって大変良い内容だった。
・アプローチの方法など大変参考になりました。
・実例を交えていただき、実務に役立つ内容だった。
・自治体の方の生の話がうかがえて、気づきを色々と得ることができました。
・自治体として限られたリソースで外部との連携し、マイナンバーを推進されていて素晴らしいと思いました。今後に役立つ内容でした。
・自分には難しい内容であったが、受講を機会に自治体ビジネスに対し前向きに取り組んでいきたい。
・自治体の方がどう業務を行っているかよくわかりました。

 

【9/30入門編:受講者の声】

・現場のリアルな話が伺えてとても参考になった
・研修時間をもう1時間長くして、ディスカッションの機会を増やしてほしい!
・自治体のことがよくわかってよかった
・自治体ビジネスを行うための課題が見えた
 
 
 
 
 
 
 

 

講師:一般社団法人ITC-Labo.代表理事
   ITコーディネータ 米田 宗義 氏

 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゲストスピーカーとのディスカッション、「ココ」でしか聞けない話です!
リニューアル後の自治体ビジネス研修にご期待ください。
 

 

 

マイナンバーが導入され、各自治体にはマイナンバーカードを普及させ、どのように活用していくのかが大きな課題となっているようです。 

良いアイデアをお伝えしようにも、まずは自治体職員と信頼関係を築けることが、自治体ビジネスのキーポイントとなります。

 独立系ITCの方も、企業内ITCの方も、是非、この研修を通して自治体ビジネスにも参画しませんか?

  この研修の特典として、
・好評の「ヘルプデスク」を継続で開設し、メールによる受講者のフォローを行います。(専用アドレスは受講時にお知らせします)
※自治体ビジネス研修どちらかのコース受講修了の方で、「訪問する自治体が決まった方」「訪問してみた方」から相談をお受けします。

・受講者の方々からの声で出来た「自治体向けITコーディネータPRチラシ」をご利用いただけます。


・中級編だけの特典として、「自治体訪問用ヒアリングシート」を研修時に説明、お渡しいたします。
 

※参考:機関誌15号特集記事「自治体のITコーディネータ活用」 PDFダウンロード


 
 
自治体ビジネス研修シリーズイメージ
「自治体ビジネス研修 新入門編」
お勧めする方:
 

・自治体とのビジネスをしたことが無いが、自治体支援ビジネスを行いたい方
・ITコーディネータ資格を取得したが、次に何をしたらよいか迷っている方
・ITコーディネータ資格を取得したが、ビジネスに結び付かないと悩んでいる方
・支援できる業種を増やしたい方








 


   
研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ、まず出かけてみよう!~

 この研修は、私達にとって身近な自治体である市町村を中心に、ITコーディネータが支援を行う際の勘所を特にビジネス獲得の面から紹介するものです。

自治体の職員から「ITコーディネータが居てくれて良かった」と言われるようになりませんか?
テキストにとらわれず、事例紹介や質疑応答の時間を十分とります。

  
テキスト目次
新入門編
 
第1章 自治体のリサーチ
第2章 自治体へのアプローチ
第3章 自治体へのコーチ
   
  データ編
 
第1章 自治体と組織を知ろう
第2章 自治体の情報システム
第3章 ITCの業務スコープ
第4章 調達と契約
第5章 将来動向
第6章 参照データ類
第7章 ガイドライン類
「自治体ビジネス研修 中級編」
お勧めする方:
 

・2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」、または「新入門編」を受講された方
・さらに進んだ自治体ビジネスの内容を学び、ビジネスに活用したい方
・現場の事例、実例が満載の研修内容です!
 


受講条件:(どちらかの条件に当てはまる方)
 

入門編と比べて高度な内容を含むため、以下の受講条件を設定させていただきました。
①2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」、または「新入門編」を受講された方
②これまでに自治体とのビジネスを職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織について知識のある方
※上記条件外の方は受講をご遠慮ください。


研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ 『自治体クラウド』の担い手になろう!!~

自治体ではIT関連費用に対する注目が高まり、コスト削減、費用対効果に対する関心が増大しています。
『自治体クラウド』という方法が検討され、既に複数自治体が共同利用しているケースもあります。
その根底には、“割り勘”という意識が存在します。
テキストにとらわれず、事例紹介や質疑応答の時間を十分とります。

  
テキスト目次
中級編
 
第1章 『自治体クラウド』のインポータンス
第2章 『自治体クラウド』へのプロセス
第3章 『自治体クラウド』へのアクセス
第4章 『自治体クラウド』に向かうスタンス
第5章
 
ちょっとアドバイス
 
「自治体ビジネス研修 上級編」
お勧めする方:
 

・2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」「新入門編」「中級編」を受講された方・さらに進んだ自治体ビジネスの内容を学び、ビジネスに活用したい方
 


   
受講条件:(どちらかの条件に当てはまる方)
 

入門編と比べて高度な内容を含むため、以下の受講条件を設定させていただきました。
①2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」「新入門編」「中級編」を受講された方
②これまでに自治体とのビジネスをプロジェクトマネージャーなどマネジメントとして職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織、予算等について知識のある方
※上記条件外の方は受講をご遠慮ください。


研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ 『自治体CIO,CIO補佐官になろう!!~

 システムを考察する時には現場の視点が最重要となります。
それに加えて、自治体の場合には、情報化政策計画等に合わせた総括的な視点が必要です。
 その力を一番求められるのが、「自治体CIO」または「自治体CIO補佐」であると言えます。
現実的には、就任するにあたり、公募がほとんどです。
『人間力』を期待されているので、是非コミュニケーションからスキルアップしたいものです。
 さあ、「自治体CIO」または「自治体CIO補佐」として活躍してみませんか?
 
テキスト目次
上級編
 
第1章 求められるATTENTION
第2章 求められるINFORMATION
第3章 求められるACTION
   





 
     
     

 

 ■お申込みはこちら
 https://itca.force.com/ITCPItemSearchPage
※キーワードに「自治体」と入れて検索してください

 

2016.07.22

ITコーディネータの皆様 

 

なぜ今このCASEなの?
経済産業省主催の「攻めのIT経営中小企業百選」は、平成26年に始まり、今回が3年目の最後の年になるかと思います。
ITコーディネータの皆様が支援された企業が、選定される「的確な応募用紙」作成が期待されています!

 

  

だから、今
このCASEで、的確なコツをご提供するのです。

 

どんなことを学ぶことができるの?

 

応募用紙作成の手順
1. IT経営による成果の確認
2. 経営課題の内容と妥当性の確認
3. IT経営の取り組み内容と経営課題の整合性確認
4. IT経営推進の取組内容の整理
5. 現状のビジネスの「特徴」や「強み」などの整理
6. 応募用紙の作成

 

そしてここがポイント!

経験豊富な高島講師から、事例を踏まえて「ここだけの話」が聞けます!
そして「攻めのIT経営中小企業百選」だけではなく、多種多様な申請書類に応用できるのです。

 

夏休みにご自身の「強み」を増やすチャンスです!
日 時: 8月7日(日) 10:00~17:00 
会 場: ITコーディネータ協会 A会議室
受講料: ITコーディネータ ¥32,400-  (税込)
    ITCA会員     ¥21,600- (税込)
 

お申込はこちら

2016.07.21

いま一押し!! OJT・民間・公共ビジネス研修はこちら

 

金融機関連携   支援機関連携

On the Job Training

 
   

自治体
「入門~上級編」

米田講師



 

2016.07.15

製造業の町、大田区で行う【実地研修】お申込受付中です

2016.07.11
  受講された方の感想
     
 

受講者の声
コミュニケーションをスムーズにするためのツールとして有効だと思います。

     

受講者の声
グループメンバーの意見が新鮮で刺激を受けた。

   
 

受講者の声
説明がとても明解で、メリハリがついていてわかり易い説明ありがとうございました。

     

受講者の声
先生のファシリテートが素晴らしく、勉強になりました。有り難うございました。

   

受講者の声
今後、どんどんビジネスモデルキャンパスを活用していきます。

     
 


受講者の声
これでま受講したITCの研修の中で一番有意義でした。

     


受講者の声
研修内容を今後役立てていきます。有り難うございました。

 
     
 


受講者の声
ツールの使い方が良く分かりました。早速業務で活用したいと思います。

 
     


受講者の声
とても理解出来て満足です。有り難うございました。

   
 

受講者の声
大変良い研修でした。会社に戻って活用したいと思います。有り難うございました。

     


受講者の声
BMCの作成手順について分かり易い内容でした。また途中のお話も為になりました。有り難うございました。

     

 

2016.07.11
  受講された方の感想
   


受講者の声
ITILだけでなく、幅広い話が聞けて良かったです。

   
 


受講者の声
運用管理を専門に仕事に従事しているが、あいまいに理解している部分があり、
言葉の定義を明示していただけたことは今後役に立つ。

     


受講者の声
テキスト以外の話が興味深く良かったです。

   
 


受講者の声
改めて経営とITサービスマネジメントが一体となって考える必要があると認識しました。

     


受講者の声
ITILの定義をJISQ9000の用語で明確に表現されていて、有効性への着目は発見だった。

   
 


受講者の声
SLA作成のポイントやCOBITの有効活用方法が
よく理解出来た。

   


受講者の声
自身はマーケティング部門で仕事をしているので、本日の分野は直接的な関係は無いですが、社内のITサービス部門との今後のコミュニケーションを行う上で、大変参考になりました。本日は誠に有り難うございました。

     
 


受講者の声
ITサービスについては、現場の課題として直面している為、講義内容は非常に勉強になりました。説明も分かり易くて良かったです。

   


受講者の声
多くの有益な情報のご提供、
有り難うございました。

     
   


受講者の声
分かり易くお話ししていただきました。グループワークに対するコメントが特に勉強になりました。

     
 


受講者の声
非常に分かり易い講義とテキストで、良く理解出来た。グループワークを通して考え方を学ぶ事が出来た。

     
   


受講者の声
大変な知識量をお持ちで、
研修時のアドバイスも適切でした。

     


受講者の声
COBITの考え方に非常に驚き、
感動しました。

     
 


受講者の声
様々な検討要素がある中で丁寧に教えていただき、
有り難うございました。参考になりました。

     


受講者の声
物凄い盛りだくさん内容でしたが、軽妙なトークで面白く拝聴させていただきました。未知の分野でしたが、今後勉強する上での沢山の知見を頂きました。有り難うございました。

     
 


受講者の声
これまで知らない世界だった部分について、気づきと今後のきっかけになりました。有り難うございました。

     
     
 

 

2016.07.07

 

⇒フォローアップ研修講師のご紹介(2)
講師は氏名で昇順の並びとなっております。
 

 

氏名 堀 明人 (ホリ アキヒト)

キャリア
情報通信業界に25年、情シス・マーケ・営業と一貫して企画畑を歩む
英国勤務時代に自分らしく生きる英国人のライフスタイルに強く共感し、2007年 独立、
2009年にはライフワークとして新規就農、観光農園を経営する「半農半コ ンサル」
 
 一般社団法人千葉IT経営センター 理事
 株式会社トゥモローズ 代表取締役
 あびこブルーベリーガーデン 代表
 日本農業情報システム協会 理事 事務局長

メッセージ
現在、インディペンデント・コントラクター(個人業務請負)として、中堅中小 企業のIT導入支援、ITベンダーのプロダクトマーケティング業務の請負、IoTや タブレットスマートフォン活用、農業ITなどのセミナー講師の仕事をしています。
「ITを上手に使えば、多くの人々・社会をもっともっと幸せにすることができ る。」をモットーに、人間の感情・心理に即した、ITに振り回されない・ITに使 われない、現実的で実利的なIT経営の推進に取り組んでいます。

担当講座 2016年度 b5. 「日本農業の現在地と等身大の農業ICT利活用の実像」
  2017年度 b5.「新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部」
 
 
 
氏名 宗平 順己 (ムネヒラ トシミ)

キャリア
1986年にオージス総研に入社。
コンサルティング部長を経て2014/3/31まで取締 役執行役員技術部長。
以降ロックオンの執行役員としてEC,DMPのコンサルティングに従事。
2016/10/1よりKyotoビジネスデザインラボを主宰。
 
ITコーディネータ京都 副理事長。

メッセージ オージス総研中は、クラウドインテグレーションセンター、アジャイル開発センター、エンタープライズオープンソースセンター、IoTセンター、データサイエンスセンターの技術系組織とビジネスイノベーションセンターのコンサルティング組織を率いる。ロックオン後はオムニチャネルやIoTのビジネスデザインに傾倒。
主にIT投資マネジメント、IT統制、ビジネスモデリング、BPM、SOA、EA、BSCに関する研究活動を行いながら、ITコンサルタントの実戦指導に従事する。 

担当講座 c1.「経営者が理解できるIT投資マネジメント」
 

 

氏名 渡辺 和宣 (ワタナベ カズヨシ)

キャリア

SI企業でERPの他社と自社への導入後独立。SCMとBPMを手掛け、事業戦略をプロセスと
ITに落し込むビジネスアナリシス方法論GUTSY-4と業務参照モデルを開発。


メッセージ

経験が乏しいSEがITCの4つのフェーズを実施するのには、明確なWBSとそれを支える技法・ツール・リファレンス・事例が必要です。たとえば、フェーズⅣはIT導入だけではなく、人間系プロセスでの業務ルール定義も必要。
GUTSY-4は長年の経験を必要としたコンサルティングを若手SEでもできるようにエンジニアリング化しました。中小企業インダストリー4.0事例は、IVIでは並みいる大企業を抑えて最優秀賞を受賞しました。


担当講座 2016年度 c2.「階層化アプローチによる業務システム設計」
  2017年度 c2.「戦略を反映した「攻めのIT」の実現」
 
 

 

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2016.07.07

 

フォローアップ研修講師のご紹介(1)
 ※講師は氏名で昇順の並びとなっております。
 

氏名 田島 彰二 (タジマ ショウジ)

キャリア
国内大手製造業者に入社後、IT系新規事業開発(自社向、顧客向)をプロジェクトとして
実践。事業責任者も経験、その後独立して、新規事業関係、IT系ビジネス、PM系のコン
サルタント、教育を実施。 PMのISO化(ISO21500シリーズ)の委員、米国PMIの現4標準
全ての貢献者、英国PRINCE2の日本語翻訳監修者でもある。

メッセージ ITCのセミナー体系の中で、小職の部分は、”組織にイノベーションを起こし、着実に
実践につなげるには何を身に着けておくべきか”の教育に重点を置いている。
小職の個人的な狭い経験から勧めるのではなく、世界の最先端の実践の中で選ばれてきた、
ベストプラクティスの紹介、海外のプロジェクトからの先進事例からの気づき、さらに
より幅の広い枠組みをセミナーの中でも、実践練習をしながら紹介している。 

担当講座 c4.「IoT環境で企画から実践までのベネフィットリアライゼーションマネジメントBRM」
 

氏名 中尾 克代 (ナカオ カツヨ)

キャリア 熊本県企画開発部を経て、デザイン専門学校副校長、電子機器メーカーの品質管理担当、
2010年、アイティ経営研究所を創業。ITコーディネータ、Pマーク主任審査員、
品質ISO審査員、6次産業化プランナー等

メッセージ 熊本在住のITC中尾です。長くISO事務局を務める中、役立つマネジメントシステムとは
何か?、組織にとっての成果とは何か?を考え続けてきました。その解決方法として、
”ビジネスモデルキャンバス”を使った提案型営業の実践術をご紹介します。研修は、
事例紹介やワークショップ形式で進めます。皆様とお会いできることを楽しみにしています。

担当講座 c6.「提案営業のための「戦略的IT経営」実践術」
  d3.「ビジネスモデルキャンバス1(BMC)実践編」
 

氏名 野村 真実 (ノムラ マサミ)

キャリア
2007年日本ユニシス㈱を退社し、独立。
2011年より一般社団法人 千葉IT経営センターの代表理事。
主に千葉県を中心に中小企業の経営支援を推進中。
 
また各種委員などの活動は以下の通り。
<委員等の就任年度>
・2009年度 (独)IPA「クラウドコンピューティング社会の基盤に関する研究会」委員
・2010年度  某公益財団法人ベンチャー育成基金 審査委員
・2010年度 (独)IPA「クラウドコンピューティングの利活用に向けた中小ベンダユーザの
        活性化促進に関する研究会」ユーザWG委員
・2011年度 (社)千葉県情報サービス産業協会 事業企画部会 副部会長
・2011年度  千葉県地域IT化推進協議会 幹事
・2011年度  (特非)ITコーディネータ協会 事業戦略委員会 委員
・2011年度  関東経済産業局情報政策課「関東地域クラウド推進事業研究会」委員
・2012年度  東京商工会議所「WEB戦略パートナー」幹事
・2013年度  法政大学デザイン工学部 兼任講師
・2013年度  東京商工会議所「IT戦略活用委員会」委員
・2013年度  関東経済産業局 「ITクラウド研究会」 委員
・2013年度  総務省 電子政府推進員 
・2013年度  経済産業省「中小企業IT経営力大賞2013」選考部会 委員 
・2014年度  経済産業省「2014年度ITクラウド補助金事業」審査委員
・2015年度  (特非)ITコーディネータ協会 研修・制度委員会 委員
・2016年度  中小企業基盤整備機構 CIO育成支援アドバイザー
・2016年度  (特非)ITコーディネータ協会 ITC実務ガイド改訂WGリーダー 
・2016年度  松戸fablove 代表   等
 

メッセージ
ITコーディネータの活躍の場が広がっています。
ただそれぞれの強みを仕事に活かすためのマッチングは、なかなか思い通りにはなりません。
その工夫をうまくお伝えしたいしながら、「よい会社の仕組み作り」を考えていただきます。
なお千葉IT経営センターでは、業務拡大のため、下記の経営理念にご賛同いただける方のご連絡をお待ちしています。
1. IT経営(IT利活用による経営の高度化)の啓蒙により、情報化社会の発展および地域経済
  の活性化を目指すこと。
2. 中小企業が身の丈に合うIT利活用(安く、速く、十分に)を行える環境を各支援機関と
  ともに整備すること。
3. 経営者の伴走者として企業風土の強みを活かした変革を支援すること。

担当講座 b4.「新しいビジネスモデルで「稲盛経営者賞受賞」」
 
 
氏名 則包 直樹 (ノリカネ ナオキ)

キャリア 1973年~2010年 パナソニック㈱
2012年~現在 情報通信研究機構(CIO補佐官)
2014年~現在 中野区 (情報政策官)
資格:ITコーディネータ、技術士 

メッセージ 要求工学の基礎であるビジネスプロセス・マネジメントはビジネス活動の中での手順を「見える化」して、誰にでも判るようにすることです。図によって可視化すると、いろいろな人の活動が俯瞰的に把握でき全体としてどうするべきで、何を改善すれば良いのかが理解できます。著書:「あの会社はどうして伸びた-今から始めるIT経営-」、「BPM-ビジネスプロセス・マネジメント―みえる経営戦略、できる業務改革-」

担当講座 c3.「業務の見える化からシステム要件定義へ」
 
 
氏名 古川 博康 (フルカワ ヒロヤス)

キャリア ユニシス/ユニアデックスにてITサービスの企画、開発、運用業務に長年従事。itSMF-Japanにて、SLM分科会、クラウドSLA分科会の座長を務める。現在SLA-ITSMコンサルティング代表。

メッセージ ITサービスマネジメントのキーファクターであるITIL、ISO20000、及びCOBITに関する関連資格を有し、且つSLA策定、ITSMアセスメント、ITILプロセス適用、ISO20000認証取得等の豊富なコンサルティング経験を活かし、多くの事例を基に研修を行います。
【著書】「SLAの作成法~サービスレベルアグリーメント~」、「ISO20000 ITサービスマネジメントシステム文書化の秘訣」他。
【資格】ITコーディネータ、ITILマネージャ・V3エキスパート、ISO20000審査員補、COBITファンデーション、公認情報システム監査人(CISA)、経営倫理士。

担当講座 c5. 「経営から評価されるITサービスマネジメント」
 
フォローアップ研修講師のご紹介(3)
 

 

2016.07.06

 

  受講された方の感想


受講者の声
短期ではなく、中期で見た時の今後の活動の参考になりました。 

   
 


受講者の声
事例を含めながら最新の情報を学ぶきっかけとなりました。 
戦略立案については、特に学ぶべきところが多いと感じました。

   


受講者の声
様々な分野においてのPPMの考えをはめてやってみたいと思いました。

   
 


受講者の声
違う職種の方の発表や意見が大いに勉強になりました。

   


受講者の声
戦略立案のポートフォリオ図(市場把握と戦略アプローチ)プロジェクトパターンは頭の整理になりました。

   
 


受講者の声
自己能力の向上にもなると思うので、良いきっかけとなる日を過ごせました。有り難うございました。

   


受講者の声
各種標準は格式ばった文書の固まりとしての認識しかありませんでしたが、その背景、周辺の話を聞かせていただき、視野が広まった感じがします。

     
 


受講者の声
ISO/標準/ベストプラクティスの位置づけは、大変参考になります。

   


受講者の声
同じような世代と立場の人が多かったので、意見交換が良かった。

     
   


受講者の声
本日の研修内容には大変満足しております。有り難うございました。

     
 


受講者の声
自社の企業経営(今)が、必ずしも正しい訳ではないと言う事を、世界標準を知る先生の講義から、研修を通じ改めて感じた。

     
   


受講者の声
世界標準がどういうものかや、世界と日本の違い(国民性を含め)が垣間見れて興味深かった。

     
 


受講者の声
実務に役立つ内容で良かった。

     
   


受講者の声
紹介してもらった様々標準を学習し、テラーリングしながら活用していこうと思います。

     


受講者の声
MSP、PRINCE、MOPとMOR、MOV、B3O、ITILとの関係が良く理解出来ました。有り難うございました。

     
 


受講者の声
経験を踏まえた説明が非常に分かり易かったです。

     


受講者の声
普段業務でなかなか携われないPMのフレームワークを理解する事が出来ました。

     
 


受講者の声
演習をやっていただいたので、理解が進みました。

     


受講者の声
いい頭の整理になりました。有り難うございました。

     
 

受講者の声
自分に足りないものが良く分かりました。考えていただいた内容は今後の活動に活かせると思っております。

     

受講者の声
集中して研修に取り組む為の工夫があって良かった。(QAながらの進行等)ワークショップも長すぎず、短すぎず、ちょうど良い時間配分でした。

     

 

2016.07.06
  受講された方の感想
   


受講者の声
RFPの作成の過程のみではなく、要件定義のポイントは大いに役に立った。

 


受講者の声
可視化の具体的な方法が知れて良かった。
DTDの演習は大変参考になった。


受講者の声
RFP作成の流れが良く分かりました。
他社事例(経験)がとてもおもしろかったです。

 


受講者の声
大変分かりやすい内容でした。

   


受講者の声
RFPの頭の部分の大切さがわかった。

     
 


受講者の声
とても勉強になりました。有り難うございました。

   


受講者の声
テキストも良く、非常に分かり易い話の内容で良かったです。

     
   


受講者の声
ケース研修から時間が経ち忘れていた事が多かったが、
思い出す事が出来た。

     
 


受講者の声
なつかしのDFDされど重要なDFDに触れ良かった。

     
   


受講者の声
非機能要件グレードの再学習を行う要求工学、上流工程の楽しさを学びました。

     
 


受講者の声
ご自身の経験もありますが、講師を長きにやっていらっしゃるので、とてもわかり易かったです。

     

 

2016.07.06

 

             

    受講された方の感想
       
 

 

 


受講者の声
システム系の職種はないので、システム構築に関する部分は苦手なのですが、本研修では経営の目線で行って頂きわかりやすかったです。

       
   


受講者の声
IT投資マネジメントプロセス、業務要件定義の全容を
再確認出来た。実践に近いプロセスを研修出来て良かった。
中間評価(ベンダーは中間報告)の必要性を再認識した。

     
 


受講者の声
講師の解説が理解しやすく、知識豊富でとても参考になりました。

       
   

 

受講者の声
経営者の視点というのが新鮮だった。

     
 


受講者の声
ケース研修のフォローアップとして、また今後のITCとしての活動の一助として、有意義な時間を過ごせました。

       
     


受講者の声
大変いい復習になりました。有り難うございました。

       
   


受講者の声
BSCのフォーム、考え方など進化しており、分かり易く良かった。
ROIインパクト事後評価は、これまで以上に意識すべきと実感した。

       
     


受講者の声
実際近々企画書を作成しなければならないので、勉強になりました。
と同時に、まだまだ勉強不足を痛感しました。

       
   


受講者の声
IT投資管理について、全体像を理解する事が出来ました。戦略マップも是非読んでみたいと思います。有り難うございました。

       
   


受講者の声
内容、スピード、演習、全て適切と感じました。

       
 


受講者の声
とても分かり易い説明で業務に役立つ内容でした。

     
   


受講者の声
ケース研修より内容が深かった。

 
       
 


受講者の声
BSC研修は継続して参加したい。

       
     


受講者の声
実際近々企画書を作成しなければならないので、勉強になりました。
と同時に、まだまだ勉強不足を痛感しました。

       
   


受講者の声
IT投資管理について、全体像を理解する事が出来ました。
戦略マップも是非読んでみたいと思います。有り難うございました。

       
   


受講者の声
システムとしてのKPIは取らない。IT導入と業務プロセス見直しは
必ず同時に行うなど、よい発見があった。

       
 


受講者の声
投資効果説明が積み上げ型で苦労していたので勉強になりました。

     
   


受講者の声
自身の仕事でも大きなプロジェクトが始まったため
とても参考になった。

 
       
 


受講者の声
上流から下流へのプロセスの再認識ができ、
ツールも今後生かせると思いました。

       
       

 

2016.07.06

                                                                                

  受講された方の感想
     
 

受講者の声
農業ITの話は今までにも聴いたことはありましたが、ITCとしての切り口は新鮮でした。

     
 

受講者の声
農業=ITというイメージがほとんど今までなかったが、今回の研修に参加し、とても進んでいて、実用性が高くなっている感じを学ぶことが出来た。

     
 

受講者の声
実際の事例を見ることができた収穫が大きい

     
 

受講者の声
普段の「IT」とは異なる「IT」を知ることができ観点が拡がった。

     
 

受講者の声
農業を一般的な業界と見れていなかったが、一つの業界として多様であり、特徴もそれぞれであることを学びました。

     
 

受講者の声
農業とITの融合や現在どのような部分でITが活用されているか理解できました。

     
 

受講者の声
スマート農業は、IoT等のいわゆる″技術”のみを使うものと思っていましたが、知見の継承、共有のために使うのに最適なものと気づきました。

     
 

受講者の声
具体的で関連する話題も面白かったです。

     
 

受講者の声
この分野での見識が高く、単なるツールや事例の紹介ではない有用な情報が得られた。

     
 


受講者の声
農業分野のIT利活用の現状を知ることが出来て、とても参考になり ました。 分野は様々あれど、基本的な原理・原則が同じであると理解出来しました。 今は、企業内ITCですが、将来参考にさせていただきます

   


受講者の声
事例に基づいた話が、分かり易かった。

     
 


受講者の声
ケース研修とは違い少人数での研修の良さを感じました。

   


受講者の声
ケース研修とは違い少人数での研修の良さを感じました。

     
   


受講者の声
講師の方の経験豊富な事例紹介が良かった。ITCとして実業で農家をやりながら提案する方が、ずっと説得力を感じました。自分もそうあるべきと思い、頑張っていきます。

     
 

受講者の声
農業ITについて大変勉強になりました。どうも有り難うございました。

     
   

受講者の声
現場感、臨場感のあるお話をお聞きでき、非常に有意義でした。資料のご準備なども大変ご苦労されているかと思います。有り難うございました。

     
 

受講者の声
農業という、直接今の仕事に関わらない話ではあったが、ITの利用ケースや職場の成熟度に応じて使い分けるという話は、日々の仕事にも生かす事が出来ると思いました。

     


受講者の声
とても参考になり、得るところが多かったです。有り難うございました。

     
 

受講者の声
思った以上に豊富な事例と、ご自身の農業経験をベースにしたコンテンツに加え、論理的、体系立った説明をしていただき、非常に有意義な時間となりました。今まで受けたITC協会の研修の中で一番面白かったです。

     

受講者の声
農業も他業種と同じ悩みや解決方法が使える事がわかった。

     
 

受講者の声
色々な事例を聞く事が出来て勉強になりました。

     

受講者の声
中小規模の農業ICT導入は、目的や使いこなし方を考えて行わないと難しい事が分かりました。他業種の中小企業部分と共通するところがあると思いました。

     
 

受講者の声
ポイントを上手く説明してくれた。

     

受講者の声
農業の活用事例と支援実績を通じた現状の農業ICTの輪郭を知る事が出来ました。有り難うございました。

     
 

受講者の声
話の内容がインタビュー等に基づいている為、
大変わかりやすかった。。

     

受講者の声
普段、農業をテーマに触れる事がなかったが、事例など色々な情報を提供してもらい大変良かった。

 

2016.07.06

 

  受講された方の感想
     
 

 

受講者の声
非常に多くの気づきを頂きました。地元に帰ってフィードバックはもちろん、さらに多くの気づきをINPUTできるようがんばります。ありがとうございました。

   


受講者の声
実際の事例での説明でしたので、リアル感がそのまま伝わったので、とても参考になった。またワークでの意見交換も、それぞれの立場の方の意見が聞けた事も有意義であった。

     
 


受講者の声
具体的な事例に基づいた研修内容で、分かり易くイメージが出来ました。今日、学んだ内容を実務に活かしていきたいと思います。

     

新しい発見や自分の思いが正しいことの確認が出来た。とても良かった、この結果を実践していきたいです。

受講者の声
     
 

稲盛さんをもっとよく研修したいと感じました。

受講者の声
     

自身の取り組み、考え方が間違っていない事が確認出来たので、良かったと思います。

受講者の声
     
 

実例に基づいた内容でとても良かったです。内容も分かり易かったです。

受講者の声
     

野村講師の研修をもっと聞きたいと思います。

受講者の声
     
 

社長・・・ITCを想定したワークが、とても良かった。

受講者の声
     

具体例紹介、QA、ロールプレイともに、進行が良く楽しんで受講出来ました。

受講者の声
     
 

想定ケースでなく実例に基づく内容の為、非常に納得感が高かった。

受講者の声
     
     

 


2016.07.06
  受講された方の感想
     
 

受講者の声
卸業のケーススタディとても良かったです。参考になりました。

   

受講者の声
IT経営変革プロジェクトシートの導入は、思考整理に役立ちました。自己の未来構想を再考出来た機会でした。

     
 

受講者の声
とても具体的で、分かり易く、大変有意義でした。
有り難うございました。

   
 

受講者の声
非常に参考になる事が多くあり、参加して本当に良かったです。
ビジネスに役立てていきます。

   
 

受講者の声
自分自身の強みを分析した事は最近なかったので、役に立った。

     

受講者の声
非常に分かり易く、かつ丁寧に教えていただき有り難うございました。

     
 

受講者の声
大変勉強になりました。これからの活動の参考にさせていただきます。有り難うございました。

     

受講者の声
大企業とは違い中小向けの対応と業界を知るという点が大事。同じやり方では難しい事も理解出来た。

     
   


 

 

2016.07.05

 

 ※講師は氏名で昇順の並びとなっております。
 


氏名 朝尾 直太 (アサオ ナオタ)

キャリア (株)オープンパワー代表取締役。大手小売、教育系ベンチャー企業を経て独立。経営的視点や財務分野を中心に、20年近く企業内研修などのファシリテーターを務める。 

メッセージ 私は会計士でも税理士でもありませんので、決算書を作る立場ではなく、《読み手・使い手の立場で学ぶ方法》に専心してきました。決算書は、《お客様の会社の事業の全体像》をつかむための貴重な情報源です。簿記の知識は必要ありません。苦手意識を持たず、持っている方はこの機会に捨てて、ITCの業務に役立てていただきたいと思います。

担当講座 d2.「”リアルタイムBS”で学ぶ「経営者の目線に立つための会計基礎」」
 


 
氏名 阿部 満 (アベ ミツル)

キャリア ブリッジソリューションズ(株)代表取締役。独立ITコーディネータとして独立し終始一貫して中小企業を中心にITコンサルティングから情報系から基幹系システム開発まで対応しています。

メッセージ 中小企業へのアドバイストータル1000社以上、IT導入支援100社(その内経済産業省中小企業IT経営力大賞支援実績7社、優秀賞2社)の経験を活かし実践的で即実務に使える研修を行って参ります。商工三団体、東京都中小企業振興公社講師、中小企業大学校講師などの経験多数で実践的で且つ即身に付く研修を行っています。講師アンケート評価は常に高い評価を得ています。奮ってご参加ください。

担当講座 2016年度 b1.「実践!製造業で学ぶ中小企業案件獲得のための
                     「ITCプロセスと営業手法」」
  2017年度 b1.「ITコーディネータ営業活動プロセス」
 

 
 

氏名 岡 現 (オカ ゲン)

キャリア
合成繊維会社において情報システム企画や監査業務、情報システム子会社管理・経営を担当。
定年退職後、NPO組織で中堅中小企業のIT経営支援や情報セキュリティ・システム監査業務に従事。

メッセージ
中堅中小企業の競争力強化のためには、大企業で行われがちな平均的な発想での業務効率化やシステム化支援だけでは十分ではない。代表者の思いや、自社の強みの源泉を十分に評価し、どのような市場において、どう競争力を差別化し、どう独自性を発揮行くか、が鍵になる。
競争市場で生き残り、勝ち残るためには、中小企業は自社の身の丈にあったニッチ分野を的確に設定する必要がある。また、顧客に提供する価値へのこだわりが重要である。課題解決ツールは、ビジネス競争力を切り口として事業モデルを革新するためのツールである。

担当講座
 
 
 
氏名 鬼澤 健八 (オニザワ タケヤ)

キャリア ミサワホーム約20年、(財)千葉県産業振興センターのITアドバイザー1年弱、2005年
「おにざわIT経営支援オフィス」開業、2011年(一社)千葉IT経営センターを設立し理事就任

メッセージ 20年の会社勤務時代に営業・経理の実務と業務監査・経営企画・IT企画運営等の「経営関連業務とIT活用」の実践を積んできました。そして、人生の最終ステージに中小企業を支援する道を選び約10年半経過しました。
 この間に中小企業101社を訪問支援し、「IT経営力大賞」「攻めのIT経営中小企業百選」の受賞企業を6社輩出してきました。(2016年7月)
 本気で中小企業支援をご検討の同志の皆様へ、研修をとおして私が体験してきた現場のナマ話をお裾分けいたします。

担当講座 b2.「IT経営プロセスとITCの役割を実感」
 
 
 
氏名 鹿毛 公 (カゲ タダシ)

キャリア 2004年ITC資格取得後、企業内ITCとして企画業務等に活用。2011年退職後、独立系ITCとして活動中。自己診断ツールの開発・保守は2006年より参加しています。

メッセージ ビジネス競争力自己診断ツールは、IT経営認識プロセスを実践するツールです。ITCのファシリテーションのもと、企業の経営者層によるワークショップで経営革新や改善の方向性を纏めます。ツールには30種類のテンプレートが用意されており、作業を容易に進めることができます。研修はミニケースを通じてテンプレートの使い方と手順を学びます。企業へのアプローチに悩んでいるときや混沌とした経営課題を整理したいときなど、ITCビジネスを開拓するのに有効なドアノックツールです。

担当講座 d1.「ビジネス競争力自己診断ツール」
 
 ⇒フォローアップ研修講師のご紹介(2)

 

2016.07.05
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
プロセス階層の上位から、参照モデルを使いながらIT要求を引き出すポイントが理解できた。

     


受講者の声
テンプレートを利用して質問していく事は、社内システム導入検討にも役立つ

   
 


受講者の声
ファシリテーションの考え方、特にすべてを説明せず、
モデルやアイデアを提示しながら質問し、
要求を引き出す技法は新しい学びだった。

     


受講者の声
講師の方のコンサル経験については、今後の仕事の進め方を考える上で参考になりました。

   
 


受講者の声
ヒアリングと質問の効果が分かりやすい。
講師の経験に基づいており、信頼できる。

     
 


受講者の声
事例と紐付いた内容だったので、
理解出来た。業務上でも活かしていきたい。

     


受講者の声
このテンプレートはとても役に立つと思います。

   
 


受講者の声
近年聞いたセミナーではとても有益なものでした。

     


受講者の声
階層レベルの定義が明確になったので、今後の業務で作成する成果物のレベル感をコントロールが行い易くなったと感じた。

   
 


受講者の声
経験から出てくる有益な話を聞く事が出来ました。

     


受講者の声
・日本版industrie4.0
・GUTSY-4適用事例
参考になりました。

   
 


受講者の声
ベンチマークになるモデルを参照してのIT構築は有効である事を改めて認識しました。

     


受講者の声
経営戦略から、もれなく、つながり、IT要求モデルに無駄なく反映されている事が良く理解出来ました。

     

 

2016.07.04
  受講された方の感想
     
 


受講者の声
事例に則した、ケーススタディが、分かり役に立った

 


受講者の声
ITCとして提案にどのように関わっていくのか。
ベンダの立場としての考えしかできていなかった。
(ベンダ目線→ITC目線)

 


受講者の声
コンパクトに濃い内容を学べた、実践的で役に立つと思われる。
ありがとうございました。

 


受講者の声
経験豊富なITCより実例を聞く事が出来、自分に足りない部分を再認識出来ました。 


受講者の声
ロープレなども多くあり、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。リアルな中小級企業の実態が理解出来ました。有り難うございました。

 


受講者の声
一人のコンサルタントとして出来る範囲や仕事量について再考出来た。
実際の企業提案例を使った研修でリアリティーがとてもあった。
失敗事例も知りたいなあと。こちらこそ有り難うございました。


受講者の声
正式なカリキュラムも為になるが、実体験を基にしたお話は、凄く為になりました。

 


受講者の声
事例(ITCの支援事例)についての話が聞けて良かった。


受講者の声
リアル導入の裏話も聞けて、本当に楽しく勉強できました。
自分の強みを考えさせられる機会も、とても有り難く思いました。
阿部先生の話には納得出来たり、共感出来るポイントが多いです。
先生の経験とお話は、また聞きたいと思います。

 


受講者の声
RFPと経営戦略の関係は非常に参考になりました。

 


受講者の声
抽象的分かりづらいPGLでしたが、今日のセミナーは具体的でリアルなプログラムで、とても分かり易かったです。

 
 


受講者の声
提案手法だけでなく、ターゲット企業の層や背景を知る事が出来ました。


受講者の声
本当に説明は分かり易かったです。事例の使い方、促進含めて良かったと思います。

     

 

2016.06.10
     
     
     
  ポイント付与条件 (購入年度のポイントに付与されます)  
  受講料のお支払い  
  アンケートへの回答  
  受講開始  
    受講料お支払い後より受講を開始していただけます。  
    【視聴方法】  
     PC 編:https://teachme.jp/contents/683238  
     iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587  
    【推奨環境】  
     https://www.itc.or.jp/browser.html  
       
     
 
e-ラーニング 講座名 視聴時間
a3.  「ITC中小企業支援実務」
   ~「ITコーディネータ実務ガイド2.0」をベースに、
  実務活動を学ぶ~
5時間
(2.5ポイント)
a4.  「組織戦略実現のためにITCが実施すべきこと」
  (PDUもとれる)
   ~ITCのためのプロジェクトマネジメント~
4時間
(2ポイント)
a5.  「ITCのためのIoT+AI基礎講座」
   ~IoTとAIで稼げるITCになるための知識を学ぶ4時間~
4時間
(2ポイント)
a6. 「組織戦略実現のためにITCが実施すべきこと」(応用編)
  (PDUもとれる)
  ~ビジネスの全領域まで拡大された広義のPM標準を、
   戦略策定と実践(迅速対応型・Agile)に重点を~ 
4.5時間
(2.25ポイント)
 
     
     
      
     
 

2019.7.24.o

 

 

2016.06.06

 



ケース研修用インストラクター養成研修(2016年度版)



■講座概要:

 新しくなった「ITコーディネータケース研修(6日間)」は、従来の「集合研修」以外にプロセスガイドラインの理解を目的とする「eラーニング」、集合研修のケースの把握を目的とする「事前学習」、集合研修後にフェーズの成果物の作成を目的とする「レポート課題」という「集合研修」以外にも多くの時間を活用し、レベルの高いITコーディネータを育成します。この研修は、ITコーディネータケース研修の全体構成とそれぞれの学習目的と内容を理解頂き、効果的な集合研修を実施し、レベルの高いITコーディネータを育成できるインストラクターを、養成する研修です。

<講座PR>
新しくなった「ITコーディネータケース研修(6日間)」のインストラクターを養成するための研修です。

<講座レベル>
上級

<受講者のKGI> 
ITコーディネータケース研修インストラクターとして活動できること

<受講者のKPI> 
①ケース研修教材(「eラーニング」「事前課題」「集合研修」「レポート課題」)の構成内容と学習目的を理解する。
②ケース研修インストラクターに求められる知識と基本的スキルを理解する。
③インストラクション指導計画の作成方法と、基本的なインストラクション技法を理解する。
 

■講習時間:

12時間(6ポイント)
 

■講師:

船橋情報ビジネス専門学校 IT指針経営研究室長
 稲垣 実 氏(ITCインストラクター)
 

■プログラム:

【第1日目、第2日目】 
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.新「ITコーディネータケース研修」の全体構成とその内容
 2.ケース研修インストラクターの役割
 3.ケース研修教材(「事前課題」「集合研修」「レポート課題」)の理解
 4.ケース研修インストラクターに求められる知識
 5.インストラクション指導計画の作成方法、ほか
 6.eラーニング及びLMSの概要について
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 

■お申込み方法
 ○月○日(○)開催はこちら 
 
■お問い合わせ先:
特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
ケース研修事務局
TEL:03-6912-1081 
メールアドレス:casekenshu123@itc.or.jp
2016.05.20
【フォローアップ研修】(eラーニング)
a1. 「ITC実務への取組」
~「ITコーディネータ実務ガイド」をベースに、実務活動を学ぶ~


■講座概要:

中小企業向けに実務活動を実践しているITCにヒアリングし、何を考え、どのように活動し、
ITCビジネスを展開しているのかを収集しました。
そういった事項を事前活動、営業活動、プロセス改革なども含めて、IT経営プロセスに沿って、
「ITC実務ガイド」として勘所をまとめました。
他のITCはどんなことをしているのか?ITCビジネスを展開するにはどうすればいいのか?
そんな疑問に、この本をベースに、応えていきたいと思います。
併せて、ITコーディネータ協会が開発したツールの紹介をします。
eラーニングで講義します。

<講座PR>
 ITC実務ガイドをベースに、営業方法を含め、PGLで学んだことをビジネスでどう適用するかについて学ぶとともに、ビジネス競争力自己診断ツールをはじめとするITCコンテンツの活用概要も学ぶ。
(中小企業支援者向け)

<講座レベル>
中級
「フォローアップ研修」対象講座

<受講者のKGI>
一人でITC実践活動が行なえる

<受講者のKPI>
①ITC実践活動の勘所を理解する
②経営戦略以降のIT戦略、IT資源調達などの実践的な進め方を理解する
③ITC活動の支援ツールの概要を理解する。
 

■講習時間:

4時間(2ポイント)
※ポイントは購入年度の実績として付与されます。
 

■講師:

特定非営利活動法人ITC横浜 副理事長
 齋藤 順一 氏(ITCインストラクター)
 

 ■プログラム:
途中でやめたり、途中から開始することもできます。
何度受講しても構いませんが、ポイントの加算はありません。
修了アンケートに回答することで修了認定されます。

 

1. 用語の確認
2.「ITコーディネータ実務ガイド」について
3.第1章営業プロセス~事前活動、営業活動
4.第2章ITCプロセス~経営戦略
5.第2章ITCプロセス~IT戦略、プロセスとプロジェクト
6.第2章ITCプロセス~IT資源調達、業務改革
7.第3章ITCプロセス~IT導入
8.第3章運用後支援プロセス~ITサービス
9.(参考)ITコーディネータ協会提供のツール紹介

■教材:
受講開始するとPDFファイルがダウンロードできます。(受講前にプリントしてください)

■受講方法:
・購入履歴の「注文番号」から購入詳細を開き、「閲覧する」ボタンよりご視聴いただけます。
 PC 編:https://teachme.jp/contents/683238
 iPad 編:https://teachme.jp/contents/820587

 

・推奨環境はこちら
 https://www.itc.or.jp/browser.html


■お申込み方法:
 受付終了
 ※5月公開に向けて2017年度版を準備中です。


■お問い合わせ先:
特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
フォローアップ研修事務局
TEL:03-6912-1081 
メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp
 

 

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