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受講された方の感想 | |
| 分かりやすく非常に有意義な講和でした。 | ||
| 実践的なDX利用に有用な情報でした。 | ||
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組織の取組についてPDCAサイクルで記載されており、分かりやすかった。 | |
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受講された方の感想 | |
| 本講義での事例や解説により、グローバル社会における日本の立ち位置を踏まえたITCのグローバル支援のあり方を少し掴めたように思え有意義であった。 | ||
| 日系海外工場に対して、日本製のerp導入を進めているので、大変参考になりました。 | ||
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いままでERPで国内や海外拠点に対して展開してきましたが、まさに担当者のための情報でなく事業のための有益な情報という観点で、うなづくものがありました。 | |
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ITCAライブセミナー 2月26日(月)開催 |
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社会課題に取り組むITCの挑戦とビジネス
~デジタル田園都市構想事業からサービスロボット、はたまた宇宙まで~ OOOOO
「デジタル田園都市国家構想」は、人口減少や少子高齢化、産業空洞化など様々な社会課題に直面している地方において、IT(デジタル)を用いて新しい付加価値を生み出し、課題解決と魅力向上を目指しています。政府は、分野横断的な支援により、2024年度末までに1000以上の自治体での事業推進を目標に定めており、年間2000億円程度の予算がついています。政府ではこれ以外にも様々な社会課題の取り組みや実証実験を行っており、利用できる補助金や助成金も多数あります。ITコーディネータがビジネスとして取り組める課題も多数あるのではないでしょうか。
本セミナーでは、ITコーディネータの村上氏には、企業において事業継続に従業員の確保が必要条件となっている現状の解決手段として、省力化や自動化の仕組みの1つであるサービスロボットの導入を支援実例や実証実験の取り組みについてお話頂きます。三宅氏には、「デジタル田園都市国家構想」について自治体、地域企業、ITベンダーが連携した事業の採択率が高くなっている中で、北海道登別市で推進している事業を中心に、最新事例のご紹介とITCのとるべきアクション、またおまけで、成長産業の1つとして注目されている宇宙ビジネスについての最新動向も紹介頂きます。
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| 開催日時:2024年2月26日(月)14:00~16:10 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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第1部(14:00~15:00) 課題解決アプローチ』
講師:(特非)モノづくり応援隊in大田区 村上 出 氏(ITコーディネータ) 質疑応答:5分 |
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第2部(15:10~16:10) 挑戦のやり方』 講師:合同会社ツクル/地域リノベーション協同組合/株式会社ダイモン 三宅 創太 氏 (ITコーディネータ) 1.自己紹介 |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、2/22(木)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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| 2024/1/11t | ||||
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受講された方の感想 | |
| 内容が分かりやすく、かつ、論理的で楽しいセミナーでした。 中小企業では、どう対応すべきか、という点が今後に活かせそうです。 | ||
| ITCとして活かせる情報が資料に満載で大変良かったです。 | ||
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DX人材とIT人材の違いがよく理解できました。 | |
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受講された方の感想 | |
| ChatGPTのポイントを整理することができました。また、BMCの活用としても興味深く聞いていました。ありがとうございます。 | ||
| 企業支援における具体的な活用事例を聴けて今後活かす機会を見つけられそうです。 | ||
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実務に活かせる内容でした。特に、「ガイドライン策定の勧め」と「ChatGPTへ質問するときのポイント」は参考になりました。 | |
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ITCAライブセミナー 1月24日(水)開催 |
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ノーコード、ローコード、プロコードの全貌と
今後のDXビジネスへの活かし方
OOOOO
アプリケーションの開発手法にはゼロからプログラミングする従来からの手法であるプロコード以外にノーコードやローコードがあり、最近ではTVCMなどで特にノーコードが叫ばれるようになってきました。ノーコードやローコードが普及すると日本のDXビジネスはどうなっていくのか?システム開発の現場はどう様変わりしていくのか?また今後ITコーディネータは顧客に何をどう訴求していけばいいのかなどを詳しく紹介します。ITコーディネータの方々だけでなく、企業のDX担当者など幅広く多くの方々に聞いてもらいたい内容です。
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| 開催日時:2024年1月24日(水)14:00~16:00 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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今後のDXビジネスへの活かし方』 講師:一般社団法人 ノーコード推進協会 代表理事 中山 五輪男 氏 質疑応答:5~10分 |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、1/23(火)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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2024/1/23t |
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受講された方の感想 | |
| プロンプトエンジニアリングの位置づけ、必要性を感じることができました。すでに活用されている事例を紹介頂けたのは、とても参考になりました。 | ||
| 実務をしている人しか言えないような内容が多く、大きな刺激を受けました。 | ||
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事例が豊富で参考になりました。認識・予測AIと生成AIの違いは、多くのITCに広めたいですね。 | |
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受講された方の感想 | |
| kintoneの長所、短所などの紹介があり、良かったです。またツールの位置づけなど適切な説明と思いました。 | ||
| 今、Kintoneで業務改善を進めているお客様のサポートをしており、大変参考になりました。ありがとうございました。 | ||
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自身の届出組織内でもKintoneを利用しており、支援先への提案力養成も検討中だったので、非常に参考になった。 | |
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ITCAライブセミナー 12月20日(水)開催 |
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DXの実態。企業は具体的にどう進めているのか?
~DXは必要?国内中小企業とグローバル化を目指す企業の事例紹介とITCの立ち位置~ OOOOO
企業におけるデジタル技術の活用は大きな転換期を迎えていますが、企業経営者にデジタル化とデジタライズ化とデジタルトランスフォーメーションの違いをわかりやすく説明できますか?また、グローバルに対応した事業環境が必要になってきていることは、みなさまはご存知のことと思います。日本国内マーケット、グローバルマーケットも含めた事業の状況判断を行なっていくためには、新鮮な現地情報を共有してさまざまな対応方法を打ち立てていく必要があります。
第1部では、中小企業において、なぜ今DXが必要なのか?業務最適化や生産性向上では、最小限の人員で業務をしている中小企業の費用対効果が見えにくい状況のなか、将来につながる改革、利益を生む体質に変える業種業態別の取り組み、支援事例を通じて、どうアプローチするのかをお話頂きます。 第2部では、ITは時差、距離の障壁がない事業支援に欠かせない重要なツールであることを鑑み、日本が世界からどのように評価されているのか、海外で事業活動している日本企業が悩んでいること、そして事業支援のためのIT環境はどのようなことが必要となるのかを解説いたします。 |
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| 開催日時:2023年12月20日(水)14:00~16:10 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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第1部(14:00~15:00) その先へ導くのがITCです~ 講師:株式会社ペンタゴン、一般社団法人IT活用サポーターズ 冨田 さより 氏(ITコーディネータ) 質疑応答:5分 |
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第2部(15:10~16:10) ITはグローバル化対応されていますか?~ 講師:有限会社 ファイルース 桝谷 哲司 氏 (ITコーディネータ) 1.DXってなんですか? |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、12/19(火)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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| 2023/10/26t | ||||
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受講された方の感想 | |
| 具体的な内容を開示していただき、ありがとうございました。 | ||
| 受託した中小企業支援ビジネスの事例が参考になりました。 | ||
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マッチングの際の工夫点などをお教えいただき、大変参考になった。 | |
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受講された方の感想 | |
| 地域DX促進活動の取組事例がきけて良かった。 | ||
| 支援の際のスケジュール感や、人数規模感など、今後、実践するにあたって具体的イメージがつきやすい情報を多くいただき、大変参考になった。 | ||
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実際に活動した事例なので、次に活かせる。 | |
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【講座概要】 |
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【講座内容】(予定) 冒頭に社長から新事業の想いと指示を受けます。その後多様なメンバがフレームワークを活用して、共感し相互理解をしながら
解空間を探索しながら対話を進めます。対話を創出するフレームワークの要素として、対話ツール(ディスカッション、発散ブレスト、 バリューグラフ、収束ブレスト、顧客価値連鎖、Pugh)を用います。参加者は多様性の空間の中で、論理的・直感的・俯瞰的に 考える場を体験し、自分や他人のアイデアから学び取り、気づきを得ます。 1. 社長からの指示事項
2. 発散アイディエーション
3. 目的の探索と合意
4. 指標・ステークホルダ探索
5. 目的に合った手段の検討
6. ビジネスモデル
7. 案比較と練り上げ
8. プレゼン発表
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【研修の特長】 ・元ANAバーチャルハリウッド協議会さまでグループ会社を含めた新事業創出活動において、 |
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【受講対象者】 |
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【受講特典】 |
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【受講前提条件】 |
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【講座時間/実践力ポイント】 |
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【受講料】(税込) |
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| 【開催日時・お申込み】 | |||||||
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【第1回】日時 2023年12月15日(金)
研修形式:集合型 |
開催終了 |
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| 【講師紹介】 | |||||||
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講師:八田 孝氏
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■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100% (キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/) ご不明な点がございましたら、下記までご連絡をお願いします。 |
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| 【お問合せ】 |
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| 2023/10/30t |
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受講された方の感想 | |
| とても参考になりました。実践できそうな内容でした。 | ||
| 直ぐに活かせそうな内容が盛りだくさんで、とても勉強になりました。どうもありがとうございました。 | ||
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今回の研修は実践につながることが多く、実例を交えて説明していただいたので、とても理解度が深まりました。 ありがとうございました。 | |
| 自分の仕事の範囲を突き破るヒントが欲しかったのですが、 多くの気づきと、学びにつながりました。 | ||
| オンラインではない実地の講習は、資格取得の際も含めて久しぶりでしたが、緊張感と雰囲気がありとても充実していました。 | ||
| 実践を交えた研修で、身をもって理解することができた。研修資料も内容が理解しやすかった。 | ||
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ITCAライブセミナー 11月29日(水)開催 |
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中小企業の求めるDX人材像を知る!
~DX人材育成とデジタルスキルアップの処方箋~ OOOOO
セミナーや展示会に行くとDXの「D(デジタル)」の部分が強調されて「X(トランスフォーメーション)」の部分がないがしろにされているようです。ベンダーはデジタルの商品が売れればそれでよいので変革の方はお客様のほうで考えてくださいというスタンスです。たしかに、事業における変革はベンダーが知る由もなくお客様の考えることです。しかし、デジタルの商品を買った後でそれを活用した変革を行うことは難しいです。順序が逆なのです。ここにDXがうまく浸透していかない原因の一端があります。
本セミナーでは、前半は、デジタル人材とDX人材を区別し、これからDX人材を育成していくにはどうすればよいかを中小企業目線で説明いただきます。 また後半は、中小企業の社内でデジタル活用を推進する人材に必要なスキルを体系的に定義し編纂された「中小企業 デジ活スキル」全55種類をご紹介します。
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| 開催日時:2023年11月29日(水)14:00~16:10 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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第1部(14:00~15:00) 講師:並木コンサルティングオフィス 代表 並木 政之 氏(ITコーディネータ) 質疑応答:5分 |
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第2部(15:10~16:10) 講師:合同会社デジトレ 飯村 和浩 氏 (ITコーディネータ) 1.デジ活スキル編纂の背景と狙い |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、11/28(火)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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| 2023/10/10t | ||||
| 【フォローアップ研修】(オンライン型受講) d1.ビジネス競争力自己診断ツール ~「ビジネス競争力強化支援ツール」自己診断機能~ |
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| ※フォローアップ研修の集合研修受講とみなします。 | |||||||||||||||||
| 【オンライン型受講】注意事項 ※オンライン型受講は、「ZOOM」を利用いたします。 |
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| フォローアップ研修(オンライン型受講)について | |||||||||||||||||
| ■講座概要: | |||||||||||||||||
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| <講座レベル> | |||||||||||||||||
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| <KGI> | |||||||||||||||||
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| <KPI> | |||||||||||||||||
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| ■ご受講にあたって: | |||||||||||||||||
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| ■受講前提条件: | |||||||||||||||||
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| ■講習時間/実践力ポイント: | |||||||||||||||||
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| ■講師: | |||||||||||||||||
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| ■プログラム: | |||||||||||||||||
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| ■受講料: | |||||||||||||||||
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| ■開催日/お申込み: | |||||||||||||||||
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| ※オンライン受講に際してのご案内は、「開催決定」のメールにて詳しくご連絡を いたします。 当日までの流れ |
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| ■お問い合わせ先: | |||||||||||||||||
| 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会 フォローアップ研修事務局 TEL:03-3527-2177 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp |
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ITCAライブセミナー 10月25日(水)開催 |
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AIの現状と中小企業・企業内ITCのAI活用事例
~AI(認識、予測AI)の活用事例から導入のポイントとChatGPTを使った初めての生成系AI~ OOOOO
認識、予測AIでは、業務プロセスの一部を支援する活用事例が多かったことに対し、生成AIでは業務プロセスそのものを自動化する活用例が考えられます。それだけ影響が大きい生成AIの活用は、今後、IT導入を検討するにあたり、必須の技術となっていくでしょう。
本セミナーでは、第3次AIブームにおけるAI(認識、予測AI)の中小企業での活用事例からAI導入のポイントを説明した上で、ChatGPTやStable Diffusionなどで話題の生成AIについても取り上げ、その違いを活用シーンを中心に解説します。また、生成系AIであるChatGPTの基本的な利用法と企業内ITコーディネータの事例として初回訪問のお客様に対し、ChatGPTを利用してビジネスモデルキャンバス作成やバリューチェーン分析を作成することによりお客様訪問前に課題を仮定する方法を説明します。
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| 開催日時:2023年10月25日(水)14:00~16:10 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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第1部(14:00~15:00) ~企業内ITコーディネータの歩き方~ 講師:NPO法人ITコーディネータ沖縄 理事 比嘉 優正 氏(ITコーディネータ) |
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講師:NPO法人ITコーディネータ沖縄 理事 浜田 茂治 氏(ITコーディネータ) 企業内ITコーディネータがChatGPTを利用した初回訪問資料の 作成を紹介します。 |
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第2部(15:10~16:10) 講師:株式会社ビビンコ 代表取締役 井上 研一 氏 (ITコーディネータ) 1.認識・予測AIの活用事例とAI導入のポイント ・生成AIとは何か、活用の可能性が分かります。 |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、10/24(火)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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2023/9/19t |
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| 更新:2023/10/24 | ||||
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名義申請について |
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| 共催/協賛/後援の範囲は、大会及びワークショップ、シンポジウム、討論会(パネルディスカッション)、講演会、セミナー、展示会等です(オンライン開催を含む)。 これらについては、当協会の事業趣旨に照らして、その活動が適切と判断される対象事業について、その係わり方に応じて共催/協賛/後援としての参画をお認めします。 詳細や申請の流れににつきましては、必ず共催/協賛/後援名義申請ガイドラインをご覧ください。 ※ITコーディネータ協会の後援を受けたセミナーは、原則ITコーディネータの実践力ポイント対象となり、セミナーに参加したITコーディネータに対し、受講修了証の発行が必要です。
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申請の受理について
承諾連絡は申請が弊協会に届いた日から営業日5日以内に行います。
※承諾書の発行は、ご希望を頂いた場合のみ発行致します。 |
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セミナー情報掲載ついて
申請後に協会が承諾したセミナーは弊協会のホームページにて掲載されます。
(セミナー掲載ページはこちら カテゴリを「後援研修」にして検索してください。) ※名義申請を頂いたセミナーは、原則弊協会のセミナーページへ掲載となります。 |
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承諾後の内容修正について
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| 機関IDでログイン後、「再申請」から内容を修正することができます。 詳しくは、入力マニュアルの「再申請」ページ(P,13~)をご確認ください。 |
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承諾後の取下げ・開催中止について
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| 下記、問い合わせよりITCA後援担当へご連絡をお願いします。 弊協会ホームページにて掲載中の募集情報を非公開にいたします。 |
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受講修了証ついて
申請者には、セミナーに参加したITコーディネータに対し、受講修了証の発行をお願いしております。
受講修了証見本はこちら |
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アンケートのご協力のお願い
申請者の方には、セミナー終了後に簡単なアンケートのご協力をお願いをしています。
ITCの参加者数などをご回答頂いております。 アンケート入力はこちら |
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| 本件のお取扱いについての窓口: ITCA後援担当 ![]() |
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受講された方の感想 | |
| ZOHOについて、色々勉強になりました。お客様への提案の際に参考とさせていただきます。ありがとうございました。 | ||
| まさに現在ZohoCRMでの顧客管理を検討する支援先があり、タイムリーな内容でした。 | ||
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CRMとそれに活用できる代表的ツールの関係が理解できました。 | |
| 土屋 守(つちやまもる) | ||||
| キャリア(経歴) | ||||
| システム開発サポート 代表 -経済産業省推進資格 ITコーディネータ・ 米国PMI認定 PMP(プロジェクトマネジメントプロッフェショナル) -中小企業基盤整備機構_経営実務支援アドバイザー -独立行政法人情報処理推進機構_セキュリティプレゼンター ITベンダーにて自動車メーカの車両販売店システムと部品販売店システムの 構築、スーパーマーケットシステムの構築、及びそれらに関するプロ ジェクトのマネジメント 地場の中小企業様会計システムの提案・構築と導入 ITベンダ定年退職後、個人事業として活動しています。 ・システム企画の提案と実務支援 ・システム開発の実際の開発現場におけるプロジェクトマネジメント教育と実務 ・情報セキュリティセミナーの実施 |
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| 主な実績 | ||||
| お客様の要件を的確に捉え、使い易いシステムを常に心がけ構築にあたっています。 -システム企画・構築とそれらに関するプロジェクトマネジメント40社 -中堅・中小企業様システム化提案・導入企画・構築支援30社、会計システム導入支援20社 -情報セキュリティーセミナー、システム構築教育、プロジェクトマネジメント教育20回 |
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d23.DX経営を実現するための中小企業支援講座 |
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| 水口 和美(みずぐちかずみ) | ||||
| キャリア(経歴) | ||||
| 株式会社ARU 代表取締役 経済産業省推進資格 ITコーディネータ・中小企業診断士 電気メーカー勤務を経て、1999年、放送・ネットワーク専門のベンチャー企業を創業、放送・通信・インターネット業界に多くのソリューションを提案しています。 また、2004年には、中堅・中小企業のIT経営コンサルティングの専門会社「株式会社ARU」を立上げ代表取締役に就任、ITコーディネータ・中小企業診断士として経営とITに関するコンサルタントとして活躍しています。 特定非営利活動法人ITC中部 副理事長 |
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| 主な実績 | ||||
| 中堅・中小企業を中心に経営戦略・IT戦略の立案からIT導入まで一貫して支援します。 経営改革の実行によるV字回復の達成支援や社内研修による経営幹部の育成など。 約1500社の中堅・中小企業に経営者研修を実施、経営改革・IT導入支援50社 (その内経済産業省中小企業IT経営力大賞認定企業23社、優秀賞5社) の実務経験を活かし実践的な業務改革や人材育成研修を行います。 |
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d23.DX経営を実現するための中小企業支援講座 |
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| 【フォローアップ研修】(会場型受講) d23.DX経営を実現するための中小企業支援講座 ~DX経営で新時代を生き抜こう~ |
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| ■講座概要: | |||||||||||||||||
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| <講座PR> | |||||||||||||||||
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| <講座レベル> | |||||||||||||||||
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| <KGI> | |||||||||||||||||
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| <KPI> | |||||||||||||||||
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| ■講習時間/実践力ポイント: | |||||||||||||||||
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| ■講 師: | |||||||||||||||||
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| ■プログラム: | |||||||||||||||||
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| ■受講前提条件: | |||||||||||||||||
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| ■開催日/お申込み: | |||||||||||||||||
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| ■お問い合わせ先: | |||||||||||||||||
| 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会 フォローアップ研修事務局 TEL:03-3527-2177 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp |
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受講された方の感想 | |
| 時間の経過とともに様々なことが明確になってきており、当初の知識では不足の情報等をお聞かせ頂き大変に有意義な内容でした。 | ||
| EDIを進める場合、電子取引として電子帳簿保存法にどう関係してくるか参考になりました。税理士ならではの青色申告の税優遇と電帳法対応の関係が理解できた。 | ||
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ITツールは様々で解釈も微妙に違うことが多いが、Q&Aのありかを教えていただきました。これをベースに大楊動作できると思います。有難うございました。 | |
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受講された方の感想 | |
| 走りながらの整備される制度ゆえに難しいですね。先生の税理業務とITCの目線で留意する点を学びました。 | ||
| インボイス制度、電子帳簿保存法の制定経緯や趣旨を理解すると制度対応の勘所が見えてくることを実感しました。IT屋としては、事務効率化やDX推進等が頭にありましたが、税制のための制度で、従来の紙ベースの原則がある中での電子化(DX?)であることが大変良くわかりました。ありがとうございました。 | ||
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改正されていることを把握できていなかったこともあり、受講してよかったです。電子インボイスとデジタルインボイスの違いも明確にできました。資料もたくさん用意していただきありがとうございます。 | |
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ITCAライブセミナー 10月13日(金)開催 |
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届出組織におけるITCビジネス事例
~事業受託や推進における「生の声」をご紹介~ OOOOO
経済産業省が実施した令和4年度「地域新成長産業創出促進事業費補助金 (地域DX促進活動支援事業)」をITCAが窓口になり受託し、ITコーディネータ茨城及び特定非営利活動法人長野県ITコーディネータ協議会が各県でコミュニティを形成し事業を推進しました。本セミナーでは、地域DX促進活動支援事業の制度や中小企業へのDX推進支援内容と茨城・長野での事例をご紹介します。
またNPO法人ITCちば経営応援隊からは、様々なメンバーで構成される届出組織として、発注者及び支援先企業からの信頼を得るにはどのようにしたらよいかを、プロジェクトチームを組んで対応した2つの中小企業の支援事業を例にお話しします。 |
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| 開催日時:2023年10月13日(金)14:00~16:10 | ||||
| ※質疑応答等で終了時間が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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第1部(14:00~15:00) ~地域DX促進活動支援事業事例の紹介~ 講師:特定非営利活動法人 ITコーディネータ茨城 理事 後藤 雅俊 氏(ITコーディネータ) 各県における優良事例だけでなく、事業受託や推進における 「生の声」もお届けします。 |
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講師:公益財団法人 長野県産業振興機構 新産業創出支援本部 産業DXコーディネーター 角田 孝 氏(ITコーディネータ) |
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第2部(15:10~16:10) 地域の中小企業支援ビジネスの事例』 講師:NPO法人ITCちば経営応援隊 田中 孝典 氏 (ITコーディネータ) 1.届出組織としてのNPO法人の特性 情報セキュリティマネジメント指導業務 行う際のポイント |
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| 参加方法:ZOOMのみ 当日の視聴用URLは、ITC+メンバーページのお知らせ欄に掲載します。 開催日の5日前からメールでご案内いたします。 当日までの流れ |
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| 費用(税込):会員1,100円 ITC2,200円 一般3,300円 | ||||
| 実践力ポイント:参加且つアンケートご回答で協会より1ポイントを付与 | ||||
| アンケート提出が確認された方から付与いたします。 (ポイントの反映には、アンケートご提出後15分程度かかります。) |
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| お申し込み:お申し込み締切は、10/12(木)17:00です。 【受付終了しました】 |
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【注意事項】
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| 2023/8/21t | ||||
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【講座概要】 スマートフォンの普及や通信環境の向上、コロナ禍での非対面営業などにより、動画のビジネス活用は加速し、
「集客」や「採用」など企業が情報発信をする手段の1つとして、活用する動きが加速しています。
しかし高額な費用や手間をかけたPR動画であっても、戦略が間違っていると効果は上がりません。 この研修では実際に効果を出している、「動画戦略」の作り方を学んでいただきます。
仕事で動画を活用する、3つの大きなメリットとして
1.画像やテキストと比べて、情報量が多い。 2.拡散されやすい、プラットフォーム(YouTube)がある。 3.ライバルが少ない。 この3つのメリットをどう仕事で活用し、結果に結び付けていくか、自社のチャンネルで1000本以上、
関連チャンネルを合わせると5000本以上実際に動画を投稿し、100チャンネル以上コンサルティングを行い 企業の動画で企業の「課題」を解決してきた実例を元に実践ですぐに使える戦略や、動画の撮影・編集、 計画作成まで1日で体験していただけます。 |
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| ◆講座紹介の動画をご覧いただけます⇒紹介動画はこちらから | |||||||
| 【講座内容】(予定)
1. 動画マーケティングの基礎知識について
2. YouTubeマーケティングの仕組み・効果的な活用方法
3. スマホ1つで出来る動画撮影・編集実践
4. 作成した動画の検証、動画戦略の計画作成
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【研修の特長】 |
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【受講対象者】 |
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【受講特典】 |
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【受講前提条件】 |
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【講座時間/実践力ポイント】 |
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【受講料】(税込) |
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| 【開催日時・お申込み】 | |||||||
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【第1回】日時 2023年9月28日(木)
研修形式:集合型 |
開催終了 |
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【第2回】日時 2024年1月24日(水) 研修形式:集合型
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開催終了 |
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| 【講師紹介】 | |||||||
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講師:酒井 大輔氏 独立行政法人中小企業基盤整備機構 中小企業アドバイザー(人材支援) 公益社団法人東京都中小企業振興公社 デジタルマーケティングアドバイザー Webマーケティングで動画活用し、企業の「集客・採用」をコンサルティング。2008年から結婚式関連会社で、YouTube を運用し集客サイトを構築。
その後、企業向けYouTube コンサルタントとして、100 チャンネル以上を支援。公的機関や企業等で、動画活用セミナーや講演も多く行っている。2021年6月に「ビジネスYouTubeで売れ!」を出版。
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■キャンセルについて
受講開始日より(土、日、祝祭日含む)
6日前までキャンセル料無し
5~2 日前 研修・セミナー料金の50%
前日及び当日研修・セミナー料金の100% (キャンセルポリシー:https://www.itc.or.jp/commercial/) ご不明な点がございましたら、下記までご連絡をお願いします。 |
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| 【お問合せ】 |
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| 2024/1/23t |
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受講された方の感想 | |
| ありがとうございました。 非常に参考になりました。 体系だって整理されたものなので、支援の立場として支援の際にヒント(気づき)になると思います。また、中小企業の顧客視点での身の丈にあった指標(切り口)と表現なので親近感を持てると思います。 |
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| ITツール選定・導入は、体系的に整理されており大変理解しやすい。 | ||
| 実践的で非常に参考になりました。 | ||
| 15のフレームに分けることでより分かりやすかったです。ありがとうございます。 | ||
| 実際のご支援のご経験に基づき、より具体的で、わかりやすく、説得力のあるご講義でした。 とてもよかったと思います。 | ||
| 他の研修に比べて開催時間は短いですが、とても身になった研修でした。ITC多くの経験を積んでいる訳ではなく活動のイメージがしっかりとついていない中で、今回の研修は具体的なプロセス、講師や参加されている方のお話しを聞けたことで、まだふわっとではありますがイメージできるようになってきました。 | ||
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・様々な活動をされているITCの皆さんの意見を聞くことができて良かった。 ・経験に基づいた研修でITCとしての価値判断や判断する材料をどこの視点に置くべきかなどとても参考になりました。 |
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| 大変わかりやすい研修をして頂きありがとうございました。本日の研修で得た知識を有効に活用し、専門家に相談して良かったと思えるような活動をしていきたいと思います。 | ||
| 実業務に近い事例も多く、すぐに活用できそうな内容で大変参考になりました。またよろしくお願いいたします。 | ||
| 説明がはっきりして分かり易かった。支援開始に当たり各種の考え方を知ることができました。 | ||
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EDI推進サポータ研修/2023 |
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これまで沢山の方にご受講頂きましたEDI推進サポータ研修を今年度も開催致します。 共通EDI推進サポータ認定登録者も300名を超え全国で活動しております。
2023年度の開催は終了しました。
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【講座概要】 IoT、AI、ビッグデータ等々、ICT技術は目まぐるしく進歩しており、先進的な企業は積極的に取り組んでいます。しかし、大企業も含めICT化が大きく遅れている業務分野があることをご存じでしょうか。それは受発注業務です。多くの企業が未だにFAXによる受発注を行っています。大企業においても中小企業からの受注の大部分はFAXで受けているのが現状です。
このような状況の中、ITコーディネータ協会が仕様を策定し、国が推奨する「中小企業共通EDI」が日経コンピュータで「受発注革命」として特集され大きな反響を呼び、非効率な受発注業務の課題に苦しむ中小企業・大手企業からITコーディネータ協会にも多くの問合せ・相談が寄せられています。 是非、企業の受発注業務の現状と課題、その解決策の本命であるfaxに代わる新しい受発注の仕組みである「中小企業共通EDI」、「金融EDI(ZEDI)」を学び、受発注革命のキーパーソンである「EDI推進サポータ」となってください。
本研修はITコーディネータの方以外にも、企業を支援する専門家・ベンダ・支援機関・金融機関等の方、企業内で自社の業務改革やICT化を推進する方にも大変有効です。 |
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| 【講座の特長】 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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・単に理論のみではなく、実際の企業からの相談事例の分析結果に基づくノウハウを学んで頂きます。
・実際の製品・サービスのデモを見ながら共通EDIの仕組みをご理解頂きます。
(共通EDI対応製品・サービス提供ベンダ各社のご協力による)
・金融EDI(ZEDI)の概要、最新動向もご紹介します。(全国銀行協会様のご協力による)
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| 【受講後のゴールイメージ】 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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・ユーザ企業からの問い合わせに対して共通EDIの概要を説明できる。
・ユーザ企業からの受発注業務の改善の相談に対して、共通EDIによる解決が適しているかどうかの判断および説明ができる。
・ユーザ企業に対して、共通EDIの導入の具体的な検討に進ませることができる。
(参考)関連情報はこちらからご覧ください。
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【お問い合せ先】 共通EDI推進サポータ研修・中小企業共通EDIに関するお問い合せ ⇒ こちらから その他のITCA研修やITC+など協会全般に関するお問い合せ ⇒ こちらから |
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