研修セミナー、教材情報

2016.12.07

 

渡辺 和宣 (わたなべ かずよし)
   
  キャリア(経歴)
SI企業でERPの他社と自社への導入後独立。SCMとBPMを手掛け、事業戦略を
プロセスとITに落し込むビジネスアナリシス方法論GUTSY-4と業務参照モデルを
開発。
   
   
   メッセージ
経験が乏しいSEがITCの4つのフェーズを実施するのには、明確なWBSとそれを支える技法・ツール・リファレンス・事例が必要です。たとえば、フェーズⅣはIT導入だけではなく、人間系プロセスでの業務ルール定義も必要。
GUTSY-4は長年の経験を必要としたコンサルティングを若手SEでもできるようにエンジニアリング化しました。中小企業インダストリー4.0事例は、IVIでは並みいる大企業を抑えて最優秀賞を受賞しました。
   
   担当講座
c2.「戦略を反映した「攻めのIT」の実現」
 

 

 

2016.12.07

 

宗平 順己 (むねひら としみ)
   
  キャリア(経歴)
1986年にオージス総研に入社。
コンサルティング部長を経て2014/3/31まで取締 役執行役員技術部長。
以降ロックオンの執行役員としてEC,DMPのコンサルティングに従事。
2016/10/1よりKyotoビジネスデザインラボを主宰。
 
ITコーディネータ京都 副理事長。
   
   メッセージ
オージス総研中は、クラウドインテグレーションセンター、アジャイル開発センター、エンタープライズオープンソースセンター、IoTセンター、データサイエンスセンターの技術系組織とビジネスイノベーションセンターのコンサルティング組織を率いる。ロックオン後はオムニチャネルやIoTのビジネスデザインに傾倒。
主にIT投資マネジメント、IT統制、ビジネスモデリング、BPM、SOA、EA、BSCに関する研究活動を行いながら、ITコンサルタントの実戦指導に従事する。 
 
   担当講座
c1.「経営者が理解できるIT投資マネジメント」

 

 

 
2016.12.07

 

堀 明人 (ほり あきひと)
   
  キャリア(経歴)
明治大学卒業後、情報通信業界において情シス・マーケ・営業と一貫して企画畑を歩み、規制緩和と技術革新による企業・社会の変容の光と影を提供者・利用者双方の立場で体感。
米国留学・英国勤務を通じて自分らしく生きるライフスタイルに強く憧れ39歳で独立。
ITコンサルタント、観光農園の経営、業界団体の運営など多分野で精力的に活動中。
 
 CIMC・一般社団法人中小企業IT経営センター 理事
 株式会社トゥモローズ 代表取締役
 あびこブルーベリーガーデン 代表
 JAISA・一般社団法人日本農業情報システム協会 専務理事
 NPO日本GAP協会「JGAP指導員補」
   
   メッセージ
「ITを上手に使えば、多くの人々・社会をもっともっと幸せにすることができる。」をモットーに、働く人の感情・心理に即した、ITに振り回されない・ITに使われない、等身大で現実的で実利的な中小ビジネスのIT経営の支援に尽力しています。
個別企業支援やセミナー講師の仕事、業界団体や観光農園の経営に加えて、最近ではIT経営のビジネスゲームの開発にも取り組み、より多くの中小ビジネスにメッセージを届けられるよう活動しています。
 
担当講座「b5」は、急速に変容しつつある日本の農業におけるITの役割を事実関係や事例を通じて感じ取っていただける構成になっております。
また、農業に限らず、中小ビジネスでのIT利活用という点で共通する考え方や現実的経営判断をご紹介し、支援者としてITコーディネータが果たしたい役割について一緒に考えてまいります。
注目が集まる「スマート農業」ですが、着眼大局着手小局の観点から、等身大で現実的なアプローチにあえてこだわって講義を進めます。
 
   担当講座
b5.「新規就農したITCが伝える、農業ITの丸ごと全部」

 

 

 
2016.12.07
 
 
テレワークで課題解決!
 働き方改革・地方創生・一億総活躍社会の実現に向けて(生ライブ配信)
 
講師 一般社団法人 日本テレワーク協会 主席研究員 中本 英樹 氏
 
東京オリンピック開催期間東京都市圏で400万人の在宅勤務が目標?!
 
今、内閣府では、「働き方改革実現会議」が開催されています。
会議のテーマとして、「テレワーク、副業・兼業といった柔軟な働き方」が議論されています。
ICTを活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であるテレワークは、「一億総活躍社会の実現に寄与」し、「働き方改革」にも有効な手段と言えるでしょう。
 
 一方で、テレワークの普及は欧米に比べて進んでいません。そんななか、テレワークを自社・団体の事業にどのように活かせばよいのでしょうか。「テレワークとは?」「会社のトップを説得するためには?」「地方創生や一億総活躍社会でのテレワークの役割は?」「必要な機器は?」等、様々な方のご要望にお応えしてするセミナーを開催します。
 28年度補正予算、29年度概算要求においてもテレワーク関連の予算が多く計上されています。ITコーディネータ活動の参考にもなることでしょう。
 
受講者のKPI  ICTスキルを有するコーディネータが「テレワーク」をキーワードにした
        企業提案を考えることができる情報提供
 
 
・「働き方改革」「一億総活躍社会」「地方創生」と「テレワーク」の関連がわかります。
・「テレワーク」の概要、導入事例がわかります。
・「テレワーク」導入のポイントがわかります。
・「テレワーク」導入のためには何から始めたら良いのかがわかります。
 

尚、本コースは、職場やご自宅他からPCやモバイル端末等から指定URLにアクセスしていただき、会場へ足を運ばなくてもリアルタイムでセミナーをご視聴いただけます。 

※チラシ挿入
 
◆◆ 当日までの仕組み ◆◆
1.協会HPからITC+へログイン
2.お申し込み
3.ご入金
4.7日前に協会よりアクセスURLのご連絡
5.当日、15分前よりアクセス可能
6.アンケートご回答(Webよりアクセス)
7.セミナーご受講・アンケートご回答後、一か月以内にポイント付与
 
 
◆◆ スムーズにご視聴いただくために(推奨環境) ◆◆
 
ライブ配信にあたっては、「YouTube」のライブストリーミングを使用します。
 
【重要】当日の視聴場所で、「YouTube」がスムーズに見られる環境であること。
    (事前にご確認をお願いいたします。)
 
 尚、次の条件を満たすと、より安定してご視聴いただけます。
 
※ モバイル通信の場合、wifi接続がおすすめです。
※ YouTubeのアプリバージョンが最新に更新されていることが望ましい。
※ PCやモバイルのキャッシュを削除済みであることが望ましい。
 
   YouTube動画の再生に関するトラブルシューティングはこちら
  
 
  当日、お客様の通信サービスや利用機器、ブラウザ等の環境依存問題により
 ご視聴ができない場合、返金をいたしません。
 
 キャンセルポリシーは、こちら

■ 日時 2017年1月19日(木) 14:00~15:15 

■ 費用(税込み) 会員1,080円  ITC2,160円  一般3,240円

■ お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 https://www.itc.or.jp/ TEL:03-6912-1081

0119s.pdf
 
上記の内容を確認して申し込む

 

2016.12.07

 

古川 博康 (ふるかわ ひろやす)
   
  キャリア(経歴)
ユニシス/ユニアデックスにてITサービスの企画、開発、運用業務に長年従事。itSMF-Japanにて、SLM分科会、クラウドSLA分科会の座長を務める。
 
   
   メッセージ

ITサービスマネジメントのキーファクターであるITIL、ISO20000、及びCOBITに関する関連資格を有し、且つSLA策定、ITSMアセスメント、ITILプロセス適用、ISO20000認証取得等の豊富なコンサルティング経験を活かし、多くの事例を基に研修を行います。

【著書】「SLAの作成法~サービスレベルアグリーメント~」、「ISO20000 ITサービスマネジメントシステム文書化の秘訣」他。

【資格】ITコーディネータ、ITILマネージャ・V3エキスパート、ISO20000(ITSMS)審査員補、COBITファンデーション、Cloud Computingファンデーション、公認情報システム監査人(CISA)、経営倫理士、個人情報保護士。
   
   担当講座
c5. 「経営から評価されるITサービスマネジメント」
 

 

 

2016.12.07

 

則包 直樹 (のりかね なおき)
   
  キャリア(経歴)
1973年~2010年 パナソニック㈱
2012年~現在 情報通信研究機構(CIO補佐官)
2014年~現在 中野区 (情報政策官)
資格:ITコーディネータ、技術士 
   
   メッセージ
要求工学の基礎であるビジネスプロセス・マネジメントはビジネス活動の中での手順を「見える化」して、誰にでも判るようにすることです。図によって可視化すると、いろいろな人の活動が俯瞰的に把握でき全体としてどうするべきで、何を改善すれば良いのかが理解できます。著書:「あの会社はどうして伸びた-今から始めるIT経営-」、「BPM-ビジネスプロセス・マネジメント―みえる経営戦略、できる業務改革-」
 
   担当講座
c3.「業務の見える化からシステム要件定義へ」

 

 

 
2016.12.07

 

野村 真実 (のむら まさみ)
   
  キャリア(経歴)

2007年日本ユニシス㈱を退社し、独立。
2011年より一般社団法人中小企業IT経営センター(元 千葉IT経営センター)の代表理事。主に首都圏を中心に中小企業の経営支援を推進中。

また各種委員などの活動は以下の通り。
<委員等の就任年度>

・2009年度 (独)IPA「クラウドコンピューティング社会の基盤に関する研究会」委員
・2010年度  某公益財団法人ベンチャー育成基金 審査委員
・2010年度 (独)IPA「クラウドコンピューティングの利活用に向けた
                                              中小ベンダユーザの活性化促進に関する研究会」ユーザWG委員
・2011年度 (社)千葉県情報サービス産業協会 事業企画部会 副部会長
・2011年度  千葉県地域IT化推進協議会 幹事
・2011年度  (特非)ITコーディネータ協会 事業戦略委員会 委員
・2011年度  関東経済産業局情報政策課「関東地域クラウド推進事業研究会」委員
・2012年度  東京商工会議所「WEB戦略パートナー」幹事
・2013年度  法政大学デザイン工学部 兼任講師
・2013年度  東京商工会議所「IT戦略活用委員会」委員
・2013年度  関東経済産業局 「ITクラウド研究会」 委員
・2013年度  総務省 電子政府推進員
・2013年度  経済産業省「中小企業IT経営力大賞2013」選考部会 委員
・2014年度  経済産業省「2014年度ITクラウド補助金事業」審査委員
・2015年度  (特非)ITコーディネータ協会 研修・制度委員会 委員
・2016年度  中小企業基盤整備機構 CIO育成支援アドバイザー
・2016年度  (特非)ITコーディネータ協会 ITC実務ガイド改訂WGリーダー
・2018年度  (独)IPA「社会実装推進委員会」委員
・2018年度  (特非)ITコーディネータ協会 理事 
・2019年度  中小企業基盤整備機構 チーフアドバイザー 等

   
   メッセージ

ITコーディネータの活躍の場が広がっています。
ただそれぞれの強みを仕事に活かすためのマッチングは、なかなか思い通りにはなりません。
その工夫ポイントをゲームでお伝えしながら、「よい会社の仕組み作り」を考えていただきます。
なお中小企業IT経営センターでは、業務拡大のため、下記の経営理念にご賛同いただける方の
ご連絡をお待ちしています。

1. 私たちは組織活動を通じて、社会に貢献いたします。
2. 私たちは組織活動を通じて、人生を豊かなものにしていきます。

 
   担当講座
b4.「セカンドキャリアで目指す『中小企業のIT顧問』」

 

 

 
2016.12.07

 

中尾 克代 (なかお かつよ)
   
  キャリア(経歴)
熊本県企画開発部を経て、デザイン専門学校副校長、電子機器メーカーの
品質管理担当、2010年、アイティ経営研究所を創業。ITコーディネータ、
Pマーク主任審査員、品質ISO審査員、6次産業化プランナー等
   
   メッセージ
熊本在住のITC中尾です。長くISO事務局を務める中、役立つマネジメントシステムとは何か?、
組織にとっての成果とは何か?を考え続けてきました。その解決方法として、”ビジネスモデルキャンバス”を
使った提案型営業の実践術をご紹介します。研修は、事例紹介やワークショップ形式で進めます。
皆様とお会いできることを楽しみにしています。
 
   担当講座
d3.「ビジネスモデルキャンバス1(BMC)実践編」
d9.「事例で学ぶ、ささる指標の創り方」

 

 

2016.12.07

 

田島 彰二 (たじま しょうじ)
   
  キャリア(経歴)
国内大手製造業者に入社後、IT系新規事業開発(自社向、顧客向、中堅企業向)を
プロジェクトとして実践。事業責任者も経験、その後独立して、新規事業関係、
IT系ビジネス、PM系のコンサルタント、教育を実施。
PMのISO化(ISO21500シリーズ)の委員、米国PMIの現4標準全ての貢献者、
英国PRINCE2の日本語翻訳監修者でもある。
   
   メッセージ
ITCのセミナー体系の中で、小職の部分は、”組織にイノベーションを起こし、着実に実践につなげるには何を身に着けておくべきか”の教育に重点を置いている。
小職の個人的な狭い経験から勧めるのではなく、世界の最先端の実践の中で選ばれてきた、ベストプラクティスの紹介、海外のプロジェクトからの先進事例からの気づき、さらにより幅の広い枠組みをセミナーの中でも、実践練習をしながら紹介している。 
 
   担当講座
c4.「IoT時代に成果を出すための組織戦略策定と実践の勘所(PDUも取れる)」
c7.「企業内ITCの未来作り(PDUも取れる)」

 

 

2016.12.07

 

鹿毛 公 (かげ ただし)
   
  キャリア(経歴)
2004年ITC資格取得後、企業内ITCとして企画業務等に活用。
2011年退職後、独立系ITCとして活動中。
自己診断ツールの開発・保守は2006年より参加しています。
   
   メッセージ
ビジネス競争力自己診断ツールは、IT経営認識プロセスを実践するツールです。ITCのファシリテーションのもと、企業の経営者層によるワークショップで経営革新や改善の方向性を纏めます。ツールには30種類のテンプレートが用意されており、作業を容易に進めることができます。研修はミニケースを通じてテンプレートの使い方と手順を学びます。企業へのアプローチに悩んでいるときや混沌とした経営課題を整理したいときなど、ITCビジネスを開拓するのに有効なドアノックツールです。
 
   担当講座
d1.「ビジネス競争力自己診断ツール」

 

 

2016.12.07

 

鬼澤 健八 (おにざわ たけや)
   
  キャリア(経歴)
ミサワホーム約20年、(財)千葉県産業振興センターのITアドバイザー1年弱、2005年「おにざわIT経営支援オフィス」開業、
2011年(一社)千葉IT経営センター(現(一社)中小企業IT経営センター)を設立し理事就任
 
   
   メッセージ
20年の会社勤務時代に営業・経理の実務と業務監査・経営企画・IT企画運営等の「経営関連業務とIT活用」の実践を積んできました。そして、人生の最終ステージに中小企業を支援する道を選び約14年経過しました。
 この間に中小企業110社を訪問支援し、「IT経営力大賞」「攻めのIT経営中小企業百選」の受賞企業を6社輩出してきました。(2019年2月現在)
 本気で中小企業支援をご検討の同志の皆様へ、研修をとおして私が体験してきた現場のナマ話をお裾分けいたします。
 
   担当講座
b2.「IT経営プロセスとITCの役割を実感」

 

 

 
2016.12.07

 

岡 現 (おか げん)
   
  キャリア(経歴)
合成繊維会社において情報システム企画や監査業務、
情報システム子会社管理・経営を担当。
定年退職後、NPO組織で中堅中小企業のIT経営支援や
情報セキュリティ・システム監査業務に従事。
   
   メッセージ
中堅中小企業の競争力強化のためには、大企業で行われがちな平均的な発想での業務効率化やシステム化支援だけでは十分ではない。代表者の思いや、自社の強みの源泉を十分に評価し、どのような市場において、どう競争力を差別化し、どう独自性を発揮行くか、が鍵になる。
競争市場で生き残り、勝ち残るためには、中小企業は自社の身の丈にあったニッチ分野を的確に設定する必要がある。また、顧客に提供する価値へのこだわりが重要である。課題解決ツールは、ビジネス競争力を切り口として事業モデルを革新するためのツールである。
 
   担当講座
 d4. 「ビジネス競争力課題解決ツール」

 

 

2016.12.07

 

阿部 満 (あべ みつる)
   
  キャリア(経歴)
ブリッジソリューションズ(株)代表取締役。
一般社団法人ITC-Pro東京代表理事兼会長。
独立ITコーディネータとして独立し終始一貫して中小企業を中心に大企業まで含め
ITコンサルティング、PMO業務や講演講師を対応しています。
 
   メッセージ
中小企業へのアドバイストータル1000社以上、IT導入支援100社(その内経済産業省中小企業IT経営力大賞支援実績7社、優秀賞2社)の経験を活かし実践的で即実務に使える研修を行って参ります。商工三団体、東京都中小企業振興公社講師、中小企業大学校講師などの経験多数で実践的で且つ即身に付く研修を行っています。講師アンケート評価は常に高い評価を得ています。奮ってご参加ください。
 
   担当講座
b1.「事例でわかる!IT利活用プロセスにおけるITコーディネータ活動」

 

 

2016.12.07

 

朝尾 直太 (あさお なおた)
   
  キャリア(経歴)
(株)オープンパワー代表取締役。大手小売、教育系ベンチャー企業を経て独立。
経営的視点や財務分野を中心に、20年にわたって企業内研修などのファシリテーターを務める。

 
   
   メッセージ
決算書は、《経営の全体像》をつかむための貴重な情報源です。
私は会計士でも税理士でもありませんので、決算書を作る立場ではなく、《読み手・使い手の立場で学ぶ方法》に専心してきました。
そのノウハウを形にしたのがマグネットを動かしながら学ぶ「リアルタイムBS」という手法です。簿記の知識は必要ありません。
苦手意識を持たず(もし持っている方はこの機会に捨てて!)、ITCの業務に決算書を役立てていただきたいと思います。

   担当講座

 

 

2016.11.14

 

 【フォローアップ研修】
実践クラウド導入講座
~顧客へのクラウド導入の実際について~
 
■講座概要:
 これからのIT経営の重要な手段である「クラウドコンピュータ」について、
①クラウドにはどんな種類があって
②費用はどんな感じで
③導入についての勘所は何で
④誰に頼めばよくて
⑤ユーザが不安がるセキュリティは?
という、実務に沿った視点から、演習も交えて学べます。
講師陣は、実際にクラウドビジネスを展開している企業のメンバー。机上の話ではなく、実際の導入経験からお伝えします。
 
 
 <講座PR>
これからのIT経営にかかせない「クラウド導入」のノウハウを、実ビジネス経験者が解説。セキュリティ解説も充実。
 
 <講座レベル>
ITSS:レベル3程度
 
 <KGI> 
中小企業のIT導入の際に、クラウドを評価・検証・提案できること。
 
 <KPI> 
1. クラウドコンピューティングとは
  KPI:サービスモデルについて理解する。
2. クラウドコンピューティングを支える技術
  KPI:各要素技術について理解する。
3.パブリッククラウドの例
  KPI:主要パブリッククラウドの種類と、特徴を理解する。
4.クラウドビジネス市場
  KPI:クラウドビジネス市場の動向を理解する。
5. クラウドサービスにおける情報セキュリティ
  KPI:クラウドセキュリティの勘所を理解する
6. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
  KPI:SLAを含む、法的側面について理解する。 
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 クラウドコンピュータについての記事などが理解できること。
 
■講師:
グローバルブレインズ株式会社 
 第1システム本部 部長 金丸 浩二 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:30 ~
 [研修開始]  10:00 ~
  1. クラウドコンピューティングとは 
  2. クラウドコンピューティングを支える技術 
  3. パブリッククラウドの例
  4. クラウドビジネス市場
  5. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
 [終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年1月28日(土) 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 一般社団法人 福岡県情報サービス産業協会
 TEL:092-832-1344
 メールアドレス:fisa-info@fisa.jp
 

 

2016.11.14

 

    【フォローアップ研修】
変革のステップと合意形成
 
■講座概要:
 企業組織が変革を成功させるためには、企業組織全体の一丸となった変革の推進が必要です。そして、企業が猛スピードで変化する経営環境に耐える変革を行うためには、その内容について、多様な視点からの検討を重ねたうえで、変革のステップ毎に、ステークホルダーの合意を形成していく事が重要になります。 
 本講座では、変革を推進する上で重要となる次の合意形成について学習します。
(1)諸施策の判断基準となる「変革の目標と戦略の設定」の経営トップとの合意形成
(2)変革への要求についてのステークホルダー間の合意形成
(3)変革の施策についてのラインキーマン間の合意形成
(4)施策の具体化へのラインの従業員間の合意形成
 <講座PR>
変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
初級、中級
 
 <KGI> 
変革を成功させるための、ステークホルダー間の合意形成の要点を身につける。
 
  <KPI> 
①変革を成功させるためのポイントを理解している。
②変革プロジェクトを推進するための準備ができる。
③「変革のステップ」に従って合意形成のプロセスを推進できる。
  ③-1. 「変革の目標と戦略」を決定し、経営トップと合意する支援ができる。
  ③-2. 「ステークホルダー要求」を整理・分析し、ステークホルダーと合意する支援ができる。
  ③-3. 「変革の施策案」を創出・選定し、ラインのキーマンと合意するのを支援できる。
  ③-4. 「施策の具体化」を行い、ラインと合意するのを支援できる。
  ③-5. 変革の推進を適切にフォローアップすることができる。
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 ITCプロセスガイドラインの知識を有すること
 
■講師:
  今井 正文 氏
 
<資格>
ITコーディネータ(ケース研修インストラクター) 
中小企業診断士 
技術士補(経営工学部門) 
プロジェクト・マネジメント・スペシャリスト 
  大手メーカーにて、事務機器・情報機器の法人営業およびマネジメント、経理部門の業績分析、マーケティングを歴任。社内でITCを中心としたコミュニティを起ち上げ、顧客経営層への高付加価値提案を提唱している。
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:00 ~
 [研修開始]   9:30 ~
  1.  はじめに
  2.  変革を成功させるためには
  3.  変革プロジェクトの準備
  4.  変革のステップと合意形成
   4-1.  変革の目標と戦略の決定 - 経営トップとの合意形成 -
   4-2.  ステークホルダー要求の整理と分析 - ステークホルダーとの合意形成 -
   4-3.  変革の施策案の創出と選定 - ラインのキーマンとの合意形成 -
   4-4.  施策の具体化 - ラインとの合意形成 -
   4-5.  変革のフォローアップ
  5.  まとめ
 [終了] 16:30   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
10/1以降開催研修
 33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
   ◇税制改正に伴い10/1以降開催研修は、33,000円(税込み)になります。
 ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
 
■会場:
 東京)パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 
■お申込みはこちら
  
  8月2日(金)
東京開催
受付終了
  2020年1月27日(月)
東京開催
 
       
 
■お問い合わせ先:
 パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@li.persol.co.jp
 

 

2016.11.11

 

「そうだったのか!ビジネス裁判」

■講座概要

 ITが企業にとって重要になればなるほど、その設計や開発は複雑になり、さまざまな課題が立ちはだかります。特に、IT開発を発注するユーザー企業と、IT開発を受託するベンダー企業の間には、その品質、コスト、そして開発期間などの潜在的な利害関係が存在しているため、システム開発の初期から稼働、そして安定運用までには双方にとって多くの、そして大きなリスクが存在する。こうしたリスクが顕在化した場合には、係争となり、最悪の場合、裁判や調停などの法律的な解決を図ることになる。法律的な解決は、最終的な解決方法であるかもしれないが、双方の経営にとって甚大な影響や大きな損害を与えることになります。

このセミナーでは、現役の調停委・専門委員である講師が、ビジネス訴訟が、如何にコスト、日数、エネルギーを消耗し、企業にリスク・ダメージを与えるか、そして、ビジネス訴訟に至らないために、ビジネス訴訟に至るリスクを明確にし、こうしたリスクを避けるため、ユーザー、ベンダー、そしてITCは、「何をしなければならないか」「何をしてはいけないか」を詳説します。
 

■プログラム

PARTⅠ ビジネス訴訟(IT)の現状 

   -ビジネス訴訟の実態

   -ビジネス訴訟事例紹介(講師直近3年間)

   -ビジネス訴訟に陥る背景

 

PARTⅡ 転ばぬ先の杖(ビジネス裁判に陥らないために)

   -調達と契約に潜むリスク

   -ユーザーの心構え/ベンダーの心構え/ITCの心構え

   -調停委員・専門委員の実務

■視聴時間

約1時間(0.5ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

推奨環境はこちら
 

■料金

¥1,080円(税込)

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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちら
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*

 

2016.11.11

 

「企業経営に活きる知的財産と国の支援策」

■講座概要

 リターンの見えにくい知財への投資を躊躇する経営者は少なくありません。しかし、知財を経営に結び付けることで業績を伸ばしている中小企業もたくさんいます。本セミナーでは、「下町ロケット」や「知財を経営に活かしている中小企業」の成功事例を中心に、ビジネスにおける知財の重要性をご説明します。あわせて中小企業の皆様の知財活動をサポートする政府の支援策もご紹介します。皆様のお客様に対して新たな付加価値をご提供する一助となれば幸いです。

■得られる効果

・身近な製品と知財の関係がわかる

・中小企業の特許出願の実態がわかる

・特許権を取得・維持するための経費が把握できる

・知財経営の価値について理解できる

・中小企業の知財活動の成功事例がわかる

・国の知財支援策を知る

■視聴時間

約1時間
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

推奨環境はこちら
 

■料金

無料

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちら
マイページお問い合せはこちら

 

 

 

2016.11.11

ビジネスに役立つ!

 

《ITCAスポンサー企業2016》
(ITCAトップ頁スポンサーバナーよりご視聴いただけます)

※無料公開編のご視聴につきましては、協会からのポイント付与はございませんが『自己学習』として
 ご自身で入力いただけます。


 

いつでも、どこでも、何度でも!

※視聴期間は、原則として公開から半年間を予定しています。
(状況により変更する場合もございますので、お気をつけ下さい。)

ITCAセミナーの映像化 (有料・ポイント付与対象)

このeラーニングは、ITCの方にとってITCビジネスに役立つと思われるコンテンツをお届けします。
ITCや会員の皆様はもちろん、「ITC+」のメンバーIDをお持ちの方であれば、“いつでも”“全国どこからでも”
“何回でも”アクセスしていただけます。
ぜひ、ご覧下さい!

※視聴期間は、タイトルにより異なりますので公開期限をご確認下さい。
(状況により変更する場合もございますので、お気をつけ下さい。)
※アンケートへのご回答をお願いいたします。
 
タイトル
概要
企業・団体名
講師名
公開期限
ITCAセミナー 17/1/19版
テレワークで課題解決!
一般社団法人 日本テレワーク協会 
主席研究員 中本 英樹 氏
2017/7/31
ITCAセミナー 17/1/26版
安心・安全の無線LANネットワーク導入講座
株式会社ソリトンシステムズ
マーケティング部マネージャ 宮崎 洋二 氏
2017/7/31
ITCAセミナー 17/2/3版
Induetry4.0からsociety5.0へ
~超スマート社会の実現に向けて~
野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部
部長 桑津 浩太郎 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/2/3版
Induetry4.0からsociety5.0へ
IoT共創空間「イフラボ」で広がる、これからのIoTソリューション
インフォテリア株式会社
代表取締役社長 平野 洋一郎  氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/2/10版
シゴトがサクサク進むコミュニケーション形成術~明日から即実践できる自己表現力アップ の極意~
SHIZAKI Music Space主宰
自己表現力養成トレーナー 紫咲 大佳 氏
2017/6/30
ITCAセミナー 17/3/5版
顧客支援のために知っておきたい!「集客支援」につながるWEBサイト構築
ソフィットウェブプランニング
代表 吉枝 ゆき子 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/3/10版
スマートグラスの実例から学ぶ、専門技術産業に訴求されるIoTの価値
株式会社オプティム セールス&マーケティングユニット 青木 拓磨 氏 2017/09/30
ITCAセミナー 17/3/10版
ITコーディネータが語るAI+IoT時代に必要となる経営力~AIを鍛えられる組織のつくりかた~
合同会社 井上研一事務所
ITコーディネータ・ITエンジニア
井上 研一 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/05/31版 (現在準備中)
「Webサイトのための実践的サイバーセキュリティ対策~安全なサーバの設定・運用のためのチェックポイント~」
ムードゥセキュリティ株式会社
代表取締役 武者 英敏氏
-

 

新トレンドセミナー《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)

 

タイトル
概要
企業・団体名
講師名
公開期限
トレンドセミナー AE005
「軽減税率制度に関わるITCへアクションを起こす前に知っておきたい消費税」
税理士法人あすなろ
税理士 ITコーディネータ
菅沼 俊広 氏
2017/9/30

 

ITC Conference 《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)

 

タイトル 概要

公開期限

Web Conference配信 2017/11/20

 

□推奨環境はこちら

□iPadで受講する方法はこちら

更新日時:2017/03/29

A

2016.11.11
【フォローアップ研修】 共通コース
d4. 「ビジネス競争力課題解決ツール」
~「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能~
 
■講座概要:
PGLを理解したITCが、中堅・中小企業の経営を支援するためには、経営課題を"発見"し、課題を体系的に"整理"し、それらを的確に"解決"するための"一貫性のあるツール"が必要になります。
 ビジネス競争力強化ツールは、これらの目的のために、ベテランITCの経験知やノウハウを"手順"や
"テンプレート"として体系化したものです。現在は"自己診断ツール"と"課題解決ツール"で構成されていますが、本講座は後半の"課題解決ツール"の概要を習得することを目的としています。
 課題解決ツールは、経営課題を3つのタイプに整理し、体系化された手順と分析・評価テンプレートを使って解決策を導きます。本講座では事業モデル革新型を中心に取り扱います。
 ① 自己診断結果や追加分析情報による「経営課題構造」の見える化
 ② 原因是正と現状プロセスの改善検討手順【業務プロセス改善型課題】
 ③ 将来に向けた新しい事業モデル構築検討手順【事業モデル革新型課題】
 ④ 自社の情報化基盤や経営インフラの強化検討手順【共通基盤系強化型課題】 
 ⑤ 課題解決に向けての「アクションプラン」の検討と評価
 ⑥ 計画案件の「投資効果」および「リスク」の評価   
 ⑦「ビジネス競争力強化計画総括書」の作成と今後の取組みについての合意
 
   
「ビジネス競争力課題解決ツール」の詳細はこちら
https://www.itc.or.jp/foritc/useful/diagnosis/index2.html
 
 
 <講座PR>
IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
ITCが企業の現場で、的確に経営課題を発見・整理し、解決策として経営革新の方向性検討や業務プロセスの改善等を支援するための手法を習得すること
 
<KPI> 
①経営課題を体系的に整理し見える化すること。
②経営課題の特性から解決の方向性を合理的に導くこと。
③課題解決のアクションプランを作成し、経済性やリスク視点から評価すること。
④経営革新や経営改善プロジェクトの立上げ・推進に繋げること。
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ・ITコーディネータ資格認定者
 ・「ビジネス競争力自己診断ツール」研修未受講の方へは事前に資料を送付致しますので、
 必ず目を通してください。
 ※開催2週間前を目処にメール添付にて送付致します。
 
■講師:
NPO法人東京ITコーディネータ
 岡 現 氏(ITC)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 10:00~11:15 オリエンテーション
  【講義】ツールの全体説明、機能と流れ
 11:15~12:00 【講義と演習】ケース説明と発見課題の整理方法
 12:00~13:00  昼休み休憩
 13:00~16:00 【講義と演習】
    ①課題解決のアプローチ方法
    ②解決策検討
    ③解決策の評価
 16:00~16:45 【講義】その他のタイプの課題解決方法の概要
 16:45~17:00 【まとめ】
  ※途中休憩10分×3回取得を含む
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります )
 
 
■研修当日に持参するもの
 PC(資料をUSBで配布致しますので、USB使用可能な状態にしてください)
 ※持参いただけない場合は事前に協会までご連絡ください。協会PCを用意致します。
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 9月9日(土)東京開催 受付終了
 12月16日(土)東京開催 受付終了
         
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp
 
 

 

2016.11.04
ITCA研修 ビジネス研修
~金融機関とビジネスができるようになろう!!~
「金融機関連携ビジネス研修2018」
金融機関に必要とされるITコーディネータとは?
金融庁の金融行政方針が大きく変わった今が、金融機関連携の絶好の機会!
金融機関とビジネスを行うための成功ノウハウを伝授します!!

 

 

 西武信金様

【5/31】東京

ITコーディネータ協会と業務提携関係にある西武信用金庫職員様にお越しいただき西武信用金庫の取組や今後のITコーディネータに期待することなどをお話しいただけました。

 

 


 
 

 【12/8】東京

・金融機関を取り巻く環境がよくわかった
・実践的な研修内容で今後の活動に役立つ
・今後、金融機関へ活動する際に補助資料が特典としてあるのがよい
 

 

【12/20】名古屋
・金融機関との連携ビジネスの実践経験談が非常に有益できした
・非常にわかりやすい研修でした
・金融機関との連携が楽にできるのかと思っていましたが、甘くないことがわかりました。ただ、研修で学んだノウハウは生かしていけると思いました。

 

■受講者の声: 

 
【関東在住・独立系ITC様から、受講後のご感想をいただきました】
 過去、企業内で大手金融機関向けのICT導入支援・構築の活動を行ったが、現在、個人的な繋がりから中堅信用金庫にお会いする機会が得られ、どのようにアプローチしたらよいか悩んでいたところ、「金融機関連携ビジネス研修」に目が留まり、受講することにしました。
 研修の前半は、昨年9月の金融庁の方針大転換に応じた各金融機関の施策の変化の情勢や融資の方法、内部組織、情報システムなどの金融機関の業務での特徴の解説でした。後半は、このような金融機関、特に信金に対して、活躍されているITCの成功事例から窓口相談業務、取引先企業向け研修、職員向け研修の3つの活動モデルケースとそれを進める上でのノウハウ、留意事項、アプローチ方法など具体的な内容の解説でした。最後に、受講後にも金融機関支援チームによるアフターフォー組織があることの紹介があり、全般的に、活躍された方々のノウハウが詰まっており、実践的な内容でした。
 受講後、信金の理事長とお話をすることになり、直前に支援をもらい、打合せ資料に最新情報を取り込むことができ、助かりました。まだ、信金とはかかわりはじめで、研修で学んだことを活用する場面までには至ってはいないですが、今後、職員研修のモデルを参考にした関係を持とうと考えています。ITCAでは、OJTの研修も企画されており、機会があれば、受講して、今後のITCの活動に役立てたいと考えています。
 この「金融機関連携ビジネス研修」に加えて、自治体支援、支援機関連携ビジネスの3本柱をITコーディネータへの支援活動として注力することは有益と思われるので、もっと宣伝、広報できるとよいと思います。
 

■講座概要: 

座学:金融機関とビジネスをするためのノウハウ
 「金融機関を知る」「金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介」「金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り」を中心に金融機関とビジネスをするにはどうすればよいか?どうビジネスを継続していけばよいか?取引先企業にどうアプローチすればよいか?を経験豊富な講師から解説します。

演習:金融機関とビジネスするためのアクションプラン作り
 受講生が今後のアクションプランを作成します。研修後、講師または支援グループの方から意見をいただき、今後の金融機関へのアプローチ方法を一緒に検討できます。

※金融機関の中でも地方銀行、信用金庫、信用組合を主な題材としています。

 

■講座PR: 

 金融庁の金融行政方針が、これまでの「金融機関の資産健全化の重視」から、「取引先企業の企業価値の向上、地域経済の持続的成長、地方創生への貢献」へと大きく変化してきています。そこで現在、ITCAでは、地域金融機関との連携の取り組みを積極的に推進しています。このような協会活動のもと、金融機関と連携してビジネスができるITコーディネータの仲間をより多くしたい!という思いでこの研修をご用意しました。
 金融機関に信頼されるITコーディネータとはどういう人物像か? 金融機関にアプローチするためにはどうすればよいか?金融機関の取引先企業にアプローチするためにはどうすればよいか?
「稼げる力を身に付ける」研修を目標に、経験豊富な講師からノウハウを習得できる実践力強化の研修となっています。
 また、研修後のバックアップ体制としてアフターフォロー組織を用意し、「訪問する金融機関が決まった方」のご相談もお受けします。さらに、金融機関と連携するための様々なお持ち帰りツールもお渡しします!
 さあ、金融機関とビジネスをして、活躍してみませんか?

 

■講座受講条件: 

・独立系ITコーディネータ または 独立を目指すITコーディネータ の方
 
※すぐに金融機関連携ビジネスを始める予定のある方は以下のスキルが必要です
・金融機関のことを事前学習している方(ディスクロージャー誌を入手して目を通しておくことや、橋本卓典『捨てられる銀行』を読んでおくことなど)
・ITコーディネータとしての一定の支援経験がある方
・ファシリテーションスキルを有する方
・ご自身の得意分野(専門的知識)についてお話しできる方
など、これらに準ずる活動の経験者
 
■KPI: 
金融機関と連携してビジネスを行うためのノウハウを習得できる
 
■講座時間: 
6時間(3ポイント)
 
■講師: 
6/21(木) 野中 栄一氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
8/31(金) 普世 芳孝氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
10/19(金) 山口 康雄氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
     ※10/19は地域の金融機関連携の事例を中心に講座をすすめていきます。地域で金融機関と連携予定の方は必見です

■プログラム: 

[開場/受付] 9:45 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(講義)金融機関を知る(講義) 
  2.(講義)金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介 
  3.(講義)金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り 
  4.(演習)アクションプラン作り 
 [終了] 17:00  
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITC 54,000円 会員 32,400円

■特典:

 経営者向けヒアリングシート雛型、ITCA提供ツール

■会場、お申込み方法: 

 2018年10月19日(金)   お申し込みはこちら

 
  ITコーディネータ協会 会議室
  (
東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7階

               

■お問合せ先: 
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 ITCA研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 
 
 
 
 

 

 

 

 

2016.11.04
2019/03/25

支援機関の指導員が学んでいるIT利活用の研修内容を把握し、企業経営者に対してIT利活用を提案できるITコーディネータになろう!

研修では実践力を要請するためにケーススタディを用意して、演習していただきます。

ITコーディネータとして実際の企業へ支援するとき、商工会議所・商工会を始めとする地域の支援機関と連携してビジネスに結び付けているケースが多く見受けられます。

本研修では、

  • 支援機関に信頼され仕事に繋がるITコーディネータとはどういう人物像か?
  • 支援機関に要求されるスキルとはどういうものか?
  • 支援機関にアプローチして、継続的にビジネスをしていくのはどうすればよいか?

これらのことを1日で習得できます!
 


「稼げる力を身に付ける」研修を目標に、経験豊富な講師からノウハウを習得できる実践力強化の研修となっています。また、研修後のバックアップ体制としてアフターフォロー組織を用意し、支援機関に訪問してみた方のご相談もお受けします。

さあ、支援機関とビジネスをして、活躍してみませんか?

 
【講座概要】

座学:支援機関とビジネスをするためのノウハウ
 「支援機関の前提知識」「初回訪問から日常的なアプローチまで」「セミナー企画立案・提案・実践方法」「専門家としての活動」を中心に支援機関とビジネスをするにはどうすればよいか?どうビジネスを継続していけばよいか?を経験豊富な講師から解説いたします。

演習:支援機関へ自分を売り込むためには
 ツールを利用して自己分析を実践していただき、自分の強みを生かしたセミナーが提案できるスキルを身に付けます。
※支援機関の中でも商工会議所を主な題材としつつ、その他の支援機関(商工会、団体中央会など)に関しても補足的に学びます。

 
【プログラム】(予定)
  1. (講義)支援機関に関する前提知識 
  2. (講義)日常のアプローチ 
  3. (講義)セミナー企画提案 
  4. (講義)セミナー実践方法 
  5. (講義)専門家としての活動 
  6. (演習)ツールを利用した自己分析 
  7. (演習)支援機関訪問へ向けた提案方法を検討 
 
【受講効果】
  • 支援機関と連携してビジネスを行うためのノウハウを習得できる
 
 
【受講対象者】
  • 独立系ITコーディネータまたは独立を目指すITコーディネータ
 
【講座受講条件】
  • 独立系ITコーディネータまたは独立を目指すITコーディネータの方
  • 近い将来、支援機関とビジネスするお考えのある方
  • 支援機関のことを事前学習している方(支援機関のHPを参照するなどしておいてください)
  • ITコーディネータとしての一定の支援経験がある方
  • ファシリテーションスキルを有する方
  • ご自身の得意分野(専門的知識)についてお話しできる方
  • これらに準ずる活動の経験者
 
 
【受講特典】
  • 初回訪問用提案書雛型
  • セミナー講師アシスタントへの登録(希望者、現地までの交通費は自己負担)
 
 
【講座時間/実践力ポイント】
  • 6時間/3ポイント
 
 
【受講料】

会 員:32,400円(税込)
ITC:54,000円(税込)

 
 
【開催日時・お申込み】 

日時:2019年9月11日(水)   
  10:00~17:00(開場09:30~)

会場:ITコーディネータ協会会議室

東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7F
 

 

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(準備中)

 
【講師】

講師:新保 康夫氏 新保IT経営研究所

ITコーディネータ、ITCインストラクター
2016年度支援機関連携研修WGメンバー

【お問合せ】


研修制度デザイン部 ITCA研修担グループ(itcakenshu@itc.or.jp)

 

ITCA研修

 

 

2016.11.01

2019/9/20更新

 


【カテゴリ】 ご興味あるカテゴリをクリックしてください。

民間ビジネス 公的ビジネス 補助金関連
ローカルベンチマーク AI IoT
RPA Security WEBコンサルタント
Security WEBコンサルタント Innovation

new ITCA ライブセミナー

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【東京】9月24日(火)「IT導入補助金」確実にクロージングする採択後の取り組み研修!
【京都】9月25日(水)「IT導入補助金」確実にクロージングする採択後の取り組み研修!
【東京】9月28日(土)「WEBコンサルタント育成研修⑤⑥」
【京都】10月1日(火)「IT導入補助金」確実にクロージングする採択後の取り組み研修!
【東京】10月3日(木)「中小企業におけるIT導入支援の現場力をつける」

 



 サムネイルをクリックすると各研修の詳細頁に移動します。

 


     
 

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講師:野中栄一氏(ITコーディネータ)

2016年度金融機関連携研修WGメンバー

「金融機関を知る」「金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介」「金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り」を中心に金融機関とビジネスをするにはどうすればよいか?・・・続きはサムネをクリック!

 

 


 
     
 

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講師:新保 康夫氏(ITコーディネータ)

先駆者ノウハウ大公開!小規模事業者・中小企業支援とIT利活用促進の要である様々な支援機関と手を組んでITコーディネータとしてのビジネスを確立させよう!

 

 

 


 

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(準備中)

講師:米田宗義氏(ITコーディネータ)

 

 

 


 

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講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

採択された「IT導入補助金」を確実にクローズするために気を付けなければならない手順や手引書には掲載されていない注意点等、実践に向けて役立つノウハウを2時間に凝縮した研修です。
修正や再提出になれば、おのずと入金日も遅れます。
そんな事態を回避するためにはどうすれば良いのかを2時間で、効率良く、学んでいただけます。

 9月24日(火) ITC協会会議室(東京)
 9月27日(金) ダイコンサルティング研修室(京都)
 10月1日(火) ダイコンサルティング研修室(京都)

 

 
 

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講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

 

今年度は終了しました。

   

開催日は、詳細HPをご覧下さい。

     

 

 

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講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

 

今年度は終了しました。

 

 

     
 

講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

IT導入補助金との違いを含め、採択され易い申請書の作成法に加え、出来る限り手間をかけずに申請する方法などお話いたします。


 

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講師:岸本圭史氏(ITコーディネータ)

企業の事業性評価の「入口」として活用が期待されている「ローカルベンチマーク」!この「ローカルベンチマーク」の指標を使って企業診断ができるようになりましょう!

【開催日程】

7月12日(金) ITC協会会議室
11月6日(水) ITC協会会議室

 


 

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講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、ITコンサルタントとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、またAI導入プロジェクトをどう推進及び支援していくか、自らなりの知見を得る機会を提供します。

【開催日程】

6月12日(水) ITC協会会議室
9月13日(金) ITC協会会議室
10月17日(木)  ITC協会会議室

   
     
 

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講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

AIに関する企画フェーズ、導入フェーズをグループワークで体験していただきます。企画フェーズのグループワークでは、主に受講者の方が持ち寄ったビジネス課題についてAIやIoTの導入でどのような改善ができるか、新たなビジネスを創出できるかを検討します。

【開催日程】

6月13日(木) ITC協会会議室
10月18日(金)  ITC協会会議室

     
     
 

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講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

この研修では、身近なExcelや、可視化ツールとして有用なPowerBIを使用した実習を交えながら、データ分析の知見を得ていただくことができます。

【開催日程】

7月5日(金)ITC協会会議室
10月2日(水)ITC協会会議室

     

 


 


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講師:大久保賢二氏(ITC)

中小企業のIoT導入を支援するITコンサルタントやシステムエンジニア、ITコーディネータが、中小企業の経営に役立つIoT導入のために、IoTの特長や中小企業の実態を理解するための研修です。

【開催日程】

6月20日(木) ITC協会会議室
8月30日(金) ITC協会会議室
9月19日(木) ITC協会会議室

     
 

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講師:大久保賢二氏(ITC)

IoT導入演習として、シナリオに基づき、その場面場面でのITコーディネータ(ITコンサルタント)としてのとるべき行動や支援すべき内容をグループディスカッションしながら考えていきます。

【開催日程】

6月21日(金) ITC協会会議室
9月20日(金) ITC協会会議室

 

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講師:五島 一輝氏 株式会社ITプランナーズ

RPAの導入を成功させるためのポイントやRPAの導入における業務プロセス改善の勘所などについて、理解を深めます。

【開催日程】

10月25日(金) ITC協会会議室

 


 

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講師:小笠貴晴氏(ITコーディネータ)

サイバー攻撃者と同じ手法・ツールを使い、サイバー攻撃者の戦略を学びつつ、セキュリティ対策をどう考えていかなければいけないのかを解説します。

【開催日程】

7月25日(木)ITC協会会議室
12月4日(水)ITC協会会議室

 


 

 

itcawebcon.png  

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講師:WEB活コンサルタント認定講師

 

 

 


 

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講師:浅井治氏(ITコーディネータ)

イノベーションの視点から新たな価値作りを目指す経営サイクルを位置づけ、体系化されたイノベーションの考え方や実現のためのプロセスを学習するワークショップ型の講座です。

【開催日程】

7月31日(水) ITC協会会議室

 

 


 



    

 

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講師:鬼澤健八氏(ITコーディネータ)

IPAが今春刊行した中小企業向け要件定義の実践入門冊子「ストーリーで学ぶ要件定義実践入門」~仕出し弁当「グルメ亭」の大変革は、こうして始まった~”を活用した研修プログラムです。

【開催日程】

10月3日(木) ITC協会会議室

  

            


 

 

 

講師:特定非営利活動法人モノづくり応援隊in大田区
 


 
 


 

5/22(水)

開催終了(eラン販売中)
現場主導で実現するRPA導入のポイント

10/30(水) 日本の製造業のIT活用はなぜ遅れている?~製造業における課題と期待されるITコーディネータの役割~
6/26(水) 開催終了(eラン販売中)
目前に迫る消費税増税。企業に必要な軽減税率対応
12/18(水) (準備中)
7/24(水)

開催終了(eラン販売準備中)
クライアントを獲得!コンサルタントの営業力とスキル

 2020年
1/29(水)
(準備中)
8/23(金) 開催終了(eラン販売準備中)
ITCが語るスマートファクトリーの「理想」と「現実」
 2/26(水) (準備中)
9/18(水) 開催終了
医療・介護業界の方向性に見るITコーディネータの可能性
 3/25(水) (準備中)
10/4(金) デジタルトランスフォーメーション×クラウド
 
   

 


 

 

 購入・視聴期限を設けております。ご確認の上お申込みください。 

 

 

AC20181116B
ITC Web conference2018
(初日+二日目Aトラック)

AC20181117B
ITC Web conference2018
(初日+二日目Bトラック)

ライブセミナー2019年3月開催分
「キャッシュレス決済導入支援の実際」

ライブセミナー2019年3月開催分
 「キャッシュレス決済の最新動向と中小店舗支援のポイント」

ライブセミナー2019年5月開催分
「現場のEXCEL管理業務を効率化、現場主導で実現する
RPA導入のポイント」

   ライブセミナー2019年5月開催分
   「中小企業にとってのRPA導入時の課題と

    事例から見た成否のポイント」

   newライブセミナー2019年6月開催分
   
「中小・小規模事業者における消費税軽減税率制度と
    キャッシュレスの取り組み

   newライブセミナー2019年6月開催分
   
「消費税軽減税率制度と補助金活用について」

   ライブセミナー2019年7月開催分(準備中)
   「独立したら必須!仕事を取り売上を伸ばすための
   『営業力』養成講座」

   ライブセミナー2019年7月開催分(準備中)
   「WEBコンサルタントに求められる12の基本知識」

   ライブセミナー2019年8月開催分(準備中)
   「スマートファクトリーを守る『OTセキュリティ
   対策』」
   ライブセミナー2019年8月開催分(準備中)
   「スマートなモノづくり支援のポイント」

 

 

 

 

         

 
 
 

 

 

 

2016.11.01
 【フォローアップ研修】
  初級ウェブ解析士認定講座拡大版(ITC版)
 
■講座概要:

ウェブマーケティングに興味がある方を対象にしています。
・公式テキストを事前にお渡しします。
・講座は演習を多く取り入れ、実践しながら理解を深めていただきます。
・全国で1万人(5年)以上が受講した初級ウェブ解析士認定講座をベースにしています。この講座を受けると、初級ウェブ解析士の認定試験対策にもなります。 
 
<講座PR>
ウェブ解析士公式テキストを用いた、ウェブマーケティングの講座です。
この講座を受けると、初級ウェブ解析士の試験対策にもなります。 

 <講座レベル>
初級から中級

 <KGI> 
初級ウェブ解析士に合格するスキル

 <KPI> 
1.講座内で実施する演習を解けるようになること
2.テキスト内にある演習問題を解けるようになること

 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 ウェブマーケティングに関心があることが望ましいです。
 
■講師:
  小坂 淳 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付] 9:30 ~
 [研修開始]   10:00 ~
  第1章 ウェブ解析とは
  第2章 事業分析
  第3章 KPIと計画立案
  第4章 ウェブ解析の設計
  第5章 全体傾向の把握
  第6章 参照元の解析
  第7章 コンテンツの解析
  第8章 ウェブ解析の提案とレポート
 [終了] 17:00
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2016年12月10日(土)   受付終了
 2017年3月14日(火) 東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 一般社団法人ウェブ解析士協会
 TEL:03-6892-3080
 メールアドレス:kosaka@kan.co.jp
 

 

2016.10.28
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b1. 「実践!製造業で学ぶ中小企業案件獲得のための
「ITCプロセスと営業手法」」



■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。

中小企業のIT化案件を獲得するためにはITCプロセスガイドラインのIT戦略、IT資源調達、IT導入の3つのプロセスが最も重要です。講師は長年、第一線のITコーディネータとして中小企業の製造業、流通業、卸小売業、サービス業などすべての業種業態へのITコーディネータ業務を行ってきました。
本講座では講師の製造業の事例を使いITコーディネータとして仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを事例を使いグループワークを行いながら受講して頂けます。
これからITコーディネータとして独立しようと思っている方から企業内の中でITの案件化やITコーディネータとして活動しようと思っている方には最適な講座です。

<講座PR>
本講座では講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声



<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)

<受講者のKGI> 
ITCとして仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを学び独立、
企業内ITC共に講座を受講後実践的な活動ができる。

<受講者のKPI> 
①ITCプロセスガイドIT戦略、IT資源調達、IT導入の実践的知識習得  
②仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチ習得  
③RFP、RFP評価方法取得  
 

■講習時間:

6時間(3ポイント)
 

■講師:

ブリッジソリューションズ株式会社
 阿部 満 氏(ITCインストラクター)
 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.IT経営とは? 
 2.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解
 3.経営課題を解決するための「方策と取組み」の理解
 4.「IT経営」推進提案ロールプレイング
 5.まとめ「目指すITC像」 
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年1月22日(日) 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人長野県ITコーディネータ協議会
 TEL:090-3585-0261
 メールアドレス:case@itc-nagano.jp

 

2016.10.28

ITコーディネータの皆様 

 

 

「攻めのIT経営中小企業百選」事務局であるITコーディネータ協会が応募促進のために、「的確な応募用紙」作成のバックアップをします!

 
今年度の「攻めのIT経営中小企業百選」は9月1日から公募が開始されました!
経済産業省主催の「攻めのIT経営中小企業百選」は、平成26年に始まり、今回が3年目の最後の年になるかと思います。
ITコーディネータの皆様が支援された企業が、選定される「的確な応募用紙」作成が期待されています!
どんなことを学ぶことができるの?

 

応募用紙作成の手順
1. IT経営による成果の確認
2. 経営課題の内容と妥当性の確認
3. IT経営の取り組み内容と経営課題の整合性確認
4. IT経営推進の取組内容の整理
5. 現状のビジネスの「特徴」や「強み」などの整理
6. 応募用紙の作成

 

そしてここがポイント!

経験豊富な高島講師から、事例を踏まえて「ここだけの話」が聞けます!
そして「攻めのIT経営中小企業百選」だけではなく、多種多様な申請書類に応用できるのです。

 

追加開催ご希望の声を多数いただき、急きょ開催決定!
次回開催は未定です、お急ぎください。
日 時: 9月27日(火) 10:00~17:00 
会 場: ITコーディネータ協会 A会議室
受講料: ITコーディネータ ¥32,400- (税込)
      ITCA会員   ¥21,600- (税込)
 

 

開催終了いたしました

             

 

受講者の声

8月7日(日)に第1回の研修が行われました。
受講された方々のお声をまとめましたので、ご覧ください。

 

受講者の種別 研修全体について インストラクターについて
企業内ITC 気づきも多く、刺激になりました。もう一度ITCの勉強からやり直したい気持ちになりました。ありがとうございました 経験と知識の深い先生で、気さくで質問しやすかったです
独立系ITC 午後を通して実践ベースの研修だったので、最後まで集中して取り組むことができました 経験をベースにした実のある話を聞けたことが良かったです
ユーザー企業 時間の進むのがびっくりするぐらい、早く感じます すごく新しい考え方、手法に驚き、申請書というよりは経営手法にリスペクト

 

2016.10.27
2016/11/1
 
ITコーディネータの皆様へ

 

 

今回、「地域未来投資促進事業」への応募促進のために、“制度の説明”と“応募用紙・申請書作成”に特化した研修をご用意いたしました。(3時間、座学:二部構成)

 

【第一部】10:00-11:00
「地域未来投資促進事業」の概要
本年度事業の特徴、従来の通称「モノ補助」との違いなどについて解説

事業の説明には、「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」の事務局を請け負われている、全国中小企業団体中央会様から講師をお迎えし、事業内容の詳細の説明を行っていただきます。
 
【第二部】11:00-13:00
「地域未来投資促進事業」応募申請書の作成ノウハウ
「革新的モノづくり」の考え方、「応募用紙」記載の留意点、手順について、簡単な演習を交え説明いたします。
受講いただくことにより、制度の理解、各種補助金申請書の骨格作成ノウハウの習得が期待できます。また、受講された方だけに「ここだけの話」の特典あり!

 

-講師-
【第一部】
 全国中小企業団体中央会 事務局次長 事業推進本部長
 ものづくり基金推進部長 佐久間 一浩(さくま かずひろ) 氏
【第二部】
 ITコーディネータ/中小企業診断士 高島 利尚(たかしま としなお)氏
 

 

【研修カリキュラム】
【第一部】
「地域未来投資促進事業」の概要
本年度事業の特徴、従来の通称「モノ補助」との違いなどについて解説
【第二部】
「地域未来投資促進事業」応募申請書の作成ノウハウ
「革新的モノづくり」の考え方・手順について、ミニ演習も交え説明します。 また、本申請に伴い求められる「経営力向上計画」についても説明します。

 

 

本事業を周知、ご理解いただき、ご支援先様に適正なサポートを実践してください。
そして、ご支援先の企業様がより革新的に発展し、日本全国が元気になる!という壮大なワクワク感をもってお待ちしております。
 
開催日時:11月20日(日) 10:00~13:00  開場9:30~  (3h 1.5P)
開催場所:ITコーディネータ協会 A会議室

受講料(税込):一般:¥21,600-/ITC:16,200-/会員:10,800-

 

 

2016.10.25
~各種補助金申請の作成支援~
 

ITコーディネータとして中小企業の補助金申請書などの作成支援することは重要なタスクです。
その場合、企業の強みやそれを活かした製品・サービスの内容を的確に把握し、読む人の心を動かす必要があります。


本講座では、数々の申請書を作成した経験豊富なITコーディネータが、

通る申請書のポイントとコツを伝授します

 

少人数性で、丁寧に解説、演習を行います。

 

研修内容のご紹介(11月5日実施カリキュラム)  
   
  1. 講師本人が成果を出した申請書とパスする本質
  2. 補助金獲得のポイント
  3. ロジカルシンキングとは何か?①
  4. ロジカルシンキングの基礎①
  5. ロジカルシンキングの基礎②
  6. ロジカルシンキングの基礎②その2
  7. ロジカルシンキングの基礎②その3
  8. 論理ブロックを活用する
  9. 補助金申請の論証構造(販路開拓の例)
  10. 演習~振り返り
 
【第2回開催】 好評募集中!】
日時:11月5日(土) 10:00~17:00 (開場 9:30 ~)
会場:有限会社ダイコンサルティング研修室 (京都府)

お申込はこちらから!11/5

受講料:ITC/一般 ¥32,400-(税込)
    ITCA会員   ¥21,600-(税込)
 
 
【第1回開催】 【満員御礼】
日時:10月15日(土) 10:00~17:00 (開場 9:30 ~)
会場:有限会社ダイコンサルティング研修室 (京都府)
 
【受講者の声】NEW
〇業務改善・業務改革の違いなど、目からウロコでした。ブレない視点の持ち方などは大変参考になりました。経験からくる内容の深さを感じました。
〇具体的な内容、ポイントをついた話がとても役立った。
〇効率的な文章表現とどこでどういうことを記述するかのポイントをわかりやすくご説明いただき、非常に役立ちました。
〇具体的かつ、シンプルな説明でとてもわかりやすかったが、もう少し時間がほしかった。
〇定年退職後の仕事の一つにできないかという思いで受講した。大変役に立つ内容でした。
 
 
 
チャンス!
平成28年度補正予算や平成29年度概算要求では、中小企業のIT活用を始め、数々の補助金が計画されています。本講座を受講して、適切な申請書作成法を学び自身のビジネスに活用してください!(地域未来投資促進事業など)
   
   
講師プロフィール  
   
平成12年IT経営コンサルタントとして独立。
IT経営力大賞で支援企業が最優秀賞や優秀賞を受賞。
また、IT系を含む数々の補助金申請、コンサルも行う。
 
   
IT経営コンサルタント 坂田 岳史 氏  
   

 

2016.10.12

 

【フォローアップ研修】
b13. 「事業モデルの変革プロセスをIT経営力大賞受賞企業事例から学ぶ」
~リサイクル事業で持続的成長を遂げる秘密とは~
 
■講座概要:
 当研修は独立系ITC、中小・中堅ユーザを顧客としているITベンダー内ITC及び大企業を相手にビジネスをしている大手ITベンダー内ITCが中小企業支援、起業を目指すために設定された事例研究シリーズです。
 
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。当講座で取り上げる事例企業は、石川県でグルーバルにリサイクル事業を展開し、たびたびメディアにも取り上げられる成長著しい企業です。
前半は、事例企業に対する課題解決の提案ロールプレイング、後半では、誰も位置取りしなかったビジネスのポジショニング、課題解決から戦略的にITを活用した事業モデルの構築、真似のできない戦略ストーリーなど、講師がIT経営を支援した過程で使った手法を受講生の皆さんと共有したいと思います。最後に、目指すべきITC像や地方の届出組織、ITコーディネータ協会への期待などについて、座談を行い、ITCとしての実践力をどのようにして身につけたらよいのかを学んでいただきます。
 
 <講座PR>
当研修では、身近な中小企業の事例をとおして、企業が成長するための課題解決、事業モデル、事業モデルを実現する戦略ストーリーの構築プロセスを学んでいただきます。 
 
 <講座レベル>
礎から中級 
 
 <KGI> 
中小企業の経営者へに対するIT経営の提案力向上
 
 <KPI> 
①IT経営について再確認する
②中小企業の経営を理解する
③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する 
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
資格認定者の方
 
■講師:
NPO石川県情報化支援協会 
理事 横屋 俊一 氏(ITコーディネータ)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 Ⅰ.オリエンテーション 
  1.講師のITC活動紹介、中小企業・IT経営について(講義)
   2.グループ内での自己紹介等(演習)
 Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解
  1.事例企業の概要と取り組んだ時点の経営環境(講義)
  2.事例企業の「経営環境と経営課題」に対する質問(演習)
 Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」
  1.事例企業の経営課題整理(演習)
  2.事例企業の「IT経営」変革プロジェクト計画を企画(演習)
  3.「IT経営」変革プロジェクト提案のロールプレイング(演習)
 Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解
  1.事例企業の「方策と取組み」(講義)
  2.事例企業のIT経営の成果とまとめ(講義)
  3.その後の事例企業(講義)
 Ⅴ.まとめ 「目指すITC像」
  1.自分の強み分析と、補強事項の整理(演習)
  2.講師との座談会
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2016年11月26日(土) 受付終了
 
■お問合せ先:
 NPO法人 石川県情報化支援協会
 TEL:070-5630-3132 
 メールアドレス:yokoya@knwoledge21.jp

 

2016.10.03
 【フォローアップ研修】 
 b10.「プロパティマネジメントに対応するための
システム再編が、新規事業に発展」
~株式会社ビッグ~
 
■講座概要:
 当講座は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。経済産業省の「中小企業IT経営力大賞」で優秀賞を受賞した、IT経営を実践する不動産会社(本社札幌)の事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。なお、本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。また、北海道におけるITCの活動について生々しいお話しをします。そして、臨場感のある参加型の実践的な講座となります。
 
<講座PR>
 中小不動産業のITを活用した賃貸事業の効率化の事例、さらに、プロパティマネジメントに対応するためのシステム再編が、新規事業に発展した事例を学びます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声
 
 <講座レベル>
 基礎
 
 <受講者のKGI> 
 中小企業の経営者へのIT化支援強化
 
 <受講者のKPI> 
 ①IT経営について再確認する
 ②中小企業の経営を理解する
 ③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者の方
 
■講師:
 赤羽 幸雄 氏(ITC/ITCインストラクター)
札幌学院大学 客員教授
北海道ITコーディネータ協議会 相談役
戦略経営ネットワーク協同組合 理事長
札幌市ITビジネス創造アドバイザー
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:00 ~
 [研修開始]    9:30 ~
  Ⅰ.オリエンテーション(50分)
  Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解(80分)
  Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」の演習(120分)
  Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解(40分)
  Ⅴ.まとめ「目指すITC像」(70分)
 [終了] 16:30   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
   ◇税制改正に伴い10/1以降開催研修は、33,000円(税込み)になります。
   ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
■会場:
 札幌市産業振興センター 産業振興棟 2階 セミナールームB
 
申込みはこちら:
  11月9日(土)
札幌開催 
 
   
   
■お問合せ先:
 戦略経営ネットワーク協同組合 ITC研修事務局
 電話:011-861-4800 FAX:011-864-1212
 メールアドレス:itc@senryakukeiei.net

 

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