研修セミナー、教材情報

2016.12.07

 

阿部 満 (あべ みつる)
   
  キャリア(経歴)
ブリッジソリューションズ(株)代表取締役。
一般社団法人ITC-Pro東京代表理事兼会長。
独立ITコーディネータとして独立し終始一貫して中小企業を中心に大企業まで含め
ITコンサルティング、PMO業務や講演講師を対応しています。
 
   メッセージ
中小企業へのアドバイストータル1000社以上、IT導入支援100社(その内経済産業省中小企業IT経営力大賞支援実績7社、優秀賞2社)の経験を活かし実践的で即実務に使える研修を行って参ります。商工三団体、東京都中小企業振興公社講師、中小企業大学校講師などの経験多数で実践的で且つ即身に付く研修を行っています。講師アンケート評価は常に高い評価を得ています。奮ってご参加ください。
 
   担当講座
b1.「事例でわかる!IT利活用プロセスにおけるITコーディネータ活動」

 

 

2016.12.07

 

朝尾 直太 (あさお なおた)
   
  キャリア(経歴)
(株)オープンパワー代表取締役。大手小売、教育系ベンチャー企業を経て独立。
経営的視点や財務分野を中心に、20年にわたって企業内研修などのファシリテーターを務める。

 
   
   メッセージ
決算書は、《経営の全体像》をつかむための貴重な情報源です。
私は会計士でも税理士でもありませんので、決算書を作る立場ではなく、《読み手・使い手の立場で学ぶ方法》に専心してきました。
そのノウハウを形にしたのがマグネットを動かしながら学ぶ「リアルタイムBS」という手法です。簿記の知識は必要ありません。
苦手意識を持たず(もし持っている方はこの機会に捨てて!)、ITCの業務に決算書を役立てていただきたいと思います。

   担当講座

 

 

2016.11.14

 

 【フォローアップ研修】
実践クラウド導入講座
~顧客へのクラウド導入の実際について~
 
■講座概要:
 これからのIT経営の重要な手段である「クラウドコンピュータ」について、
①クラウドにはどんな種類があって
②費用はどんな感じで
③導入についての勘所は何で
④誰に頼めばよくて
⑤ユーザが不安がるセキュリティは?
という、実務に沿った視点から、演習も交えて学べます。
講師陣は、実際にクラウドビジネスを展開している企業のメンバー。机上の話ではなく、実際の導入経験からお伝えします。
 
 
 <講座PR>
これからのIT経営にかかせない「クラウド導入」のノウハウを、実ビジネス経験者が解説。セキュリティ解説も充実。
 
 <講座レベル>
ITSS:レベル3程度
 
 <KGI> 
中小企業のIT導入の際に、クラウドを評価・検証・提案できること。
 
 <KPI> 
1. クラウドコンピューティングとは
  KPI:サービスモデルについて理解する。
2. クラウドコンピューティングを支える技術
  KPI:各要素技術について理解する。
3.パブリッククラウドの例
  KPI:主要パブリッククラウドの種類と、特徴を理解する。
4.クラウドビジネス市場
  KPI:クラウドビジネス市場の動向を理解する。
5. クラウドサービスにおける情報セキュリティ
  KPI:クラウドセキュリティの勘所を理解する
6. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
  KPI:SLAを含む、法的側面について理解する。 
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 クラウドコンピュータについての記事などが理解できること。
 
■講師:
グローバルブレインズ株式会社 
 第1システム本部 部長 金丸 浩二 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:30 ~
 [研修開始]  10:00 ~
  1. クラウドコンピューティングとは 
  2. クラウドコンピューティングを支える技術 
  3. パブリッククラウドの例
  4. クラウドビジネス市場
  5. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
 [終了] 17:00   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年1月28日(土) 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 一般社団法人 福岡県情報サービス産業協会
 TEL:092-832-1344
 メールアドレス:fisa-info@fisa.jp
 

 

2016.11.14

 

    【フォローアップ研修】
変革のステップと合意形成
 
■講座概要:
 企業組織が変革を成功させるためには、企業組織全体の一丸となった変革の推進が必要です。そして、企業が猛スピードで変化する経営環境に耐える変革を行うためには、その内容について、多様な視点からの検討を重ねたうえで、変革のステップ毎に、ステークホルダーの合意を形成していく事が重要になります。 
 本講座では、変革を推進する上で重要となる次の合意形成について学習します。
(1)諸施策の判断基準となる「変革の目標と戦略の設定」の経営トップとの合意形成
(2)変革への要求についてのステークホルダー間の合意形成
(3)変革の施策についてのラインキーマン間の合意形成
(4)施策の具体化へのラインの従業員間の合意形成
 <講座PR>
変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
初級、中級
 
 <KGI> 
変革を成功させるための、ステークホルダー間の合意形成の要点を身につける。
 
  <KPI> 
①変革を成功させるためのポイントを理解している。
②変革プロジェクトを推進するための準備ができる。
③「変革のステップ」に従って合意形成のプロセスを推進できる。
  ③-1. 「変革の目標と戦略」を決定し、経営トップと合意する支援ができる。
  ③-2. 「ステークホルダー要求」を整理・分析し、ステークホルダーと合意する支援ができる。
  ③-3. 「変革の施策案」を創出・選定し、ラインのキーマンと合意するのを支援できる。
  ③-4. 「施策の具体化」を行い、ラインと合意するのを支援できる。
  ③-5. 変革の推進を適切にフォローアップすることができる。
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 ITCプロセスガイドラインの知識を有すること
 
■講師:
  今井 正文 氏
 
<資格>
ITコーディネータ(ケース研修インストラクター) 
中小企業診断士 
技術士補(経営工学部門) 
プロジェクト・マネジメント・スペシャリスト 
  大手メーカーにて、事務機器・情報機器の法人営業およびマネジメント、経理部門の業績分析、マーケティングを歴任。社内でITCを中心としたコミュニティを起ち上げ、顧客経営層への高付加価値提案を提唱している。
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:00 ~
 [研修開始]   9:30 ~
  1.  はじめに
  2.  変革を成功させるためには
  3.  変革プロジェクトの準備
  4.  変革のステップと合意形成
   4-1.  変革の目標と戦略の決定 - 経営トップとの合意形成 -
   4-2.  ステークホルダー要求の整理と分析 - ステークホルダーとの合意形成 -
   4-3.  変革の施策案の創出と選定 - ラインのキーマンとの合意形成 -
   4-4.  施策の具体化 - ラインとの合意形成 -
   4-5.  変革のフォローアップ
  5.  まとめ
 [終了] 16:30   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
10/1以降開催研修
 33,000円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 3,000円)
   ◇税制改正に伴い10/1以降開催研修は、33,000円(税込み)になります。
 ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
 
■会場:
 東京)パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 
■お申込みはこちら
  
  8月2日(金)
東京開催
  2020年1月27日(月)
東京開催
 
     
 
■お問い合わせ先:
 パーソルラーニング株式会社(旧㈱富士ゼロックス総合教育研究所)
 TEL:03-5574-1701
 メールアドレス:itc@li.persol.co.jp
 

 

2016.11.11

 

「そうだったのか!ビジネス裁判」

■講座概要

 ITが企業にとって重要になればなるほど、その設計や開発は複雑になり、さまざまな課題が立ちはだかります。特に、IT開発を発注するユーザー企業と、IT開発を受託するベンダー企業の間には、その品質、コスト、そして開発期間などの潜在的な利害関係が存在しているため、システム開発の初期から稼働、そして安定運用までには双方にとって多くの、そして大きなリスクが存在する。こうしたリスクが顕在化した場合には、係争となり、最悪の場合、裁判や調停などの法律的な解決を図ることになる。法律的な解決は、最終的な解決方法であるかもしれないが、双方の経営にとって甚大な影響や大きな損害を与えることになります。

このセミナーでは、現役の調停委・専門委員である講師が、ビジネス訴訟が、如何にコスト、日数、エネルギーを消耗し、企業にリスク・ダメージを与えるか、そして、ビジネス訴訟に至らないために、ビジネス訴訟に至るリスクを明確にし、こうしたリスクを避けるため、ユーザー、ベンダー、そしてITCは、「何をしなければならないか」「何をしてはいけないか」を詳説します。
 

■プログラム

PARTⅠ ビジネス訴訟(IT)の現状 

   -ビジネス訴訟の実態

   -ビジネス訴訟事例紹介(講師直近3年間)

   -ビジネス訴訟に陥る背景

 

PARTⅡ 転ばぬ先の杖(ビジネス裁判に陥らないために)

   -調達と契約に潜むリスク

   -ユーザーの心構え/ベンダーの心構え/ITCの心構え

   -調停委員・専門委員の実務

■視聴時間

約1時間(0.5ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

推奨環境はこちら
 

■料金

¥1,080円(税込)

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちら
マイページお問い合せはこちら

 

*

 

2016.11.11

 

「企業経営に活きる知的財産と国の支援策」

■講座概要

 リターンの見えにくい知財への投資を躊躇する経営者は少なくありません。しかし、知財を経営に結び付けることで業績を伸ばしている中小企業もたくさんいます。本セミナーでは、「下町ロケット」や「知財を経営に活かしている中小企業」の成功事例を中心に、ビジネスにおける知財の重要性をご説明します。あわせて中小企業の皆様の知財活動をサポートする政府の支援策もご紹介します。皆様のお客様に対して新たな付加価値をご提供する一助となれば幸いです。

■得られる効果

・身近な製品と知財の関係がわかる

・中小企業の特許出願の実態がわかる

・特許権を取得・維持するための経費が把握できる

・知財経営の価値について理解できる

・中小企業の知財活動の成功事例がわかる

・国の知財支援策を知る

■視聴時間

約1時間
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

推奨環境はこちら
 

■料金

無料

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちら
マイページお問い合せはこちら

 

 

 

2016.11.11

ビジネスに役立つ!

 

《ITCAスポンサー企業2016》
(ITCAトップ頁スポンサーバナーよりご視聴いただけます)

※無料公開編のご視聴につきましては、協会からのポイント付与はございませんが『自己学習』として
 ご自身で入力いただけます。


 

いつでも、どこでも、何度でも!

※視聴期間は、原則として公開から半年間を予定しています。
(状況により変更する場合もございますので、お気をつけ下さい。)

ITCAセミナーの映像化 (有料・ポイント付与対象)

このeラーニングは、ITCの方にとってITCビジネスに役立つと思われるコンテンツをお届けします。
ITCや会員の皆様はもちろん、「ITC+」のメンバーIDをお持ちの方であれば、“いつでも”“全国どこからでも”
“何回でも”アクセスしていただけます。
ぜひ、ご覧下さい!

※視聴期間は、タイトルにより異なりますので公開期限をご確認下さい。
(状況により変更する場合もございますので、お気をつけ下さい。)
※アンケートへのご回答をお願いいたします。
 
タイトル
概要
企業・団体名
講師名
公開期限
ITCAセミナー 17/1/19版
テレワークで課題解決!
一般社団法人 日本テレワーク協会 
主席研究員 中本 英樹 氏
2017/7/31
ITCAセミナー 17/1/26版
安心・安全の無線LANネットワーク導入講座
株式会社ソリトンシステムズ
マーケティング部マネージャ 宮崎 洋二 氏
2017/7/31
ITCAセミナー 17/2/3版
Induetry4.0からsociety5.0へ
~超スマート社会の実現に向けて~
野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部
部長 桑津 浩太郎 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/2/3版
Induetry4.0からsociety5.0へ
IoT共創空間「イフラボ」で広がる、これからのIoTソリューション
インフォテリア株式会社
代表取締役社長 平野 洋一郎  氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/2/10版
シゴトがサクサク進むコミュニケーション形成術~明日から即実践できる自己表現力アップ の極意~
SHIZAKI Music Space主宰
自己表現力養成トレーナー 紫咲 大佳 氏
2017/6/30
ITCAセミナー 17/3/5版
顧客支援のために知っておきたい!「集客支援」につながるWEBサイト構築
ソフィットウェブプランニング
代表 吉枝 ゆき子 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/3/10版
スマートグラスの実例から学ぶ、専門技術産業に訴求されるIoTの価値
株式会社オプティム セールス&マーケティングユニット 青木 拓磨 氏 2017/09/30
ITCAセミナー 17/3/10版
ITコーディネータが語るAI+IoT時代に必要となる経営力~AIを鍛えられる組織のつくりかた~
合同会社 井上研一事務所
ITコーディネータ・ITエンジニア
井上 研一 氏
2017/9/30
ITCAセミナー 17/05/31版 (現在準備中)
「Webサイトのための実践的サイバーセキュリティ対策~安全なサーバの設定・運用のためのチェックポイント~」
ムードゥセキュリティ株式会社
代表取締役 武者 英敏氏
-

 

新トレンドセミナー《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)

 

タイトル
概要
企業・団体名
講師名
公開期限
トレンドセミナー AE005
「軽減税率制度に関わるITCへアクションを起こす前に知っておきたい消費税」
税理士法人あすなろ
税理士 ITコーディネータ
菅沼 俊広 氏
2017/9/30

 

ITC Conference 《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)

 

タイトル 概要

公開期限

Web Conference配信 2017/11/20

 

□推奨環境はこちら

□iPadで受講する方法はこちら

更新日時:2017/03/29

A

2016.11.11
【フォローアップ研修】 共通コース
d4. 「ビジネス競争力課題解決ツール」
~「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能~
 
■講座概要:
PGLを理解したITCが、中堅・中小企業の経営を支援するためには、経営課題を"発見"し、課題を体系的に"整理"し、それらを的確に"解決"するための"一貫性のあるツール"が必要になります。
 ビジネス競争力強化ツールは、これらの目的のために、ベテランITCの経験知やノウハウを"手順"や
"テンプレート"として体系化したものです。現在は"自己診断ツール"と"課題解決ツール"で構成されていますが、本講座は後半の"課題解決ツール"の概要を習得することを目的としています。
 課題解決ツールは、経営課題を3つのタイプに整理し、体系化された手順と分析・評価テンプレートを使って解決策を導きます。本講座では事業モデル革新型を中心に取り扱います。
 ① 自己診断結果や追加分析情報による「経営課題構造」の見える化
 ② 原因是正と現状プロセスの改善検討手順【業務プロセス改善型課題】
 ③ 将来に向けた新しい事業モデル構築検討手順【事業モデル革新型課題】
 ④ 自社の情報化基盤や経営インフラの強化検討手順【共通基盤系強化型課題】 
 ⑤ 課題解決に向けての「アクションプラン」の検討と評価
 ⑥ 計画案件の「投資効果」および「リスク」の評価   
 ⑦「ビジネス競争力強化計画総括書」の作成と今後の取組みについての合意
 
   
「ビジネス競争力課題解決ツール」の詳細はこちら
https://www.itc.or.jp/foritc/useful/diagnosis/index2.html
 
 
 <講座PR>
IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 

 
 <講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
ITCが企業の現場で、的確に経営課題を発見・整理し、解決策として経営革新の方向性検討や業務プロセスの改善等を支援するための手法を習得すること
 
<KPI> 
①経営課題を体系的に整理し見える化すること。
②経営課題の特性から解決の方向性を合理的に導くこと。
③課題解決のアクションプランを作成し、経済性やリスク視点から評価すること。
④経営革新や経営改善プロジェクトの立上げ・推進に繋げること。
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ・ITコーディネータ資格認定者
 ・「ビジネス競争力自己診断ツール」研修未受講の方へは事前に資料を送付致しますので、
 必ず目を通してください。
 ※開催2週間前を目処にメール添付にて送付致します。
 
■講師:
NPO法人東京ITコーディネータ
 岡 現 氏(ITC)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 10:00~11:15 オリエンテーション
  【講義】ツールの全体説明、機能と流れ
 11:15~12:00 【講義と演習】ケース説明と発見課題の整理方法
 12:00~13:00  昼休み休憩
 13:00~16:00 【講義と演習】
    ①課題解決のアプローチ方法
    ②解決策検討
    ③解決策の評価
 16:00~16:45 【講義】その他のタイプの課題解決方法の概要
 16:45~17:00 【まとめ】
  ※途中休憩10分×3回取得を含む
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります )
 
 
■研修当日に持参するもの
 PC(資料をUSBで配布致しますので、USB使用可能な状態にしてください)
 ※持参いただけない場合は事前に協会までご連絡ください。協会PCを用意致します。
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
 9月9日(土)東京開催 受付終了
 12月16日(土)東京開催 受付終了
         
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp
 
 

 

2016.11.04
2019/03/25

支援機関の指導員が学んでいるIT利活用の研修内容を把握し、企業経営者に対してIT利活用を提案できるITコーディネータになろう!

研修では実践力を要請するためにケーススタディを用意して、演習していただきます。

ITコーディネータとして実際の企業へ支援するとき、商工会議所・商工会を始めとする地域の支援機関と連携してビジネスに結び付けているケースが多く見受けられます。

本研修では、

  • 支援機関に信頼され仕事に繋がるITコーディネータとはどういう人物像か?
  • 支援機関に要求されるスキルとはどういうものか?
  • 支援機関にアプローチして、継続的にビジネスをしていくのはどうすればよいか?

これらのことを1日で習得できます!
 


「稼げる力を身に付ける」研修を目標に、経験豊富な講師からノウハウを習得できる実践力強化の研修となっています。また、研修後のバックアップ体制としてアフターフォロー組織を用意し、支援機関に訪問してみた方のご相談もお受けします。

さあ、支援機関とビジネスをして、活躍してみませんか?

 
【講座概要】

座学:支援機関とビジネスをするためのノウハウ
 「支援機関の前提知識」「初回訪問から日常的なアプローチまで」「セミナー企画立案・提案・実践方法」「専門家としての活動」を中心に支援機関とビジネスをするにはどうすればよいか?どうビジネスを継続していけばよいか?を経験豊富な講師から解説いたします。

演習:支援機関へ自分を売り込むためには
 ツールを利用して自己分析を実践していただき、自分の強みを生かしたセミナーが提案できるスキルを身に付けます。
※支援機関の中でも商工会議所を主な題材としつつ、その他の支援機関(商工会、団体中央会など)に関しても補足的に学びます。

 
【プログラム】(予定)
  1. (講義)支援機関に関する前提知識 
  2. (講義)日常のアプローチ 
  3. (講義)セミナー企画提案 
  4. (講義)セミナー実践方法 
  5. (講義)専門家としての活動 
  6. (演習)ツールを利用した自己分析 
  7. (演習)支援機関訪問へ向けた提案方法を検討 
 
【受講効果】
  • 支援機関と連携してビジネスを行うためのノウハウを習得できる
 
 
【受講対象者】
  • 独立系ITコーディネータまたは独立を目指すITコーディネータ
 
【講座受講条件】
  • 独立系ITコーディネータまたは独立を目指すITコーディネータの方
  • 近い将来、支援機関とビジネスするお考えのある方
  • 支援機関のことを事前学習している方(支援機関のHPを参照するなどしておいてください)
  • ITコーディネータとしての一定の支援経験がある方
  • ファシリテーションスキルを有する方
  • ご自身の得意分野(専門的知識)についてお話しできる方
  • これらに準ずる活動の経験者
 
 
【受講特典】
  • 初回訪問用提案書雛型
  • セミナー講師アシスタントへの登録(希望者、現地までの交通費は自己負担)
 
 
【講座時間/実践力ポイント】
  • 6時間/3ポイント
 
 
【受講料】

会 員:32,400円(税込)
ITC:54,000円(税込)

 
 
【開催日時・お申込み】 

日時:2019年9月11日(水)   
  10:00~17:00(開場09:30~)

会場:ITコーディネータ協会会議室

東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7F
 

 

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(準備中)

 
【講師】

講師:新保 康夫氏 新保IT経営研究所

ITコーディネータ、ITCインストラクター
2016年度支援機関連携研修WGメンバー

【お問合せ】


研修制度デザイン部 ITCA研修担グループ(itcakenshu@itc.or.jp)

 

ITCA研修

 

 

2016.11.04
ITCA研修 ビジネス研修
~金融機関とビジネスができるようになろう!!~
「金融機関連携ビジネス研修2018」
金融機関に必要とされるITコーディネータとは?
金融庁の金融行政方針が大きく変わった今が、金融機関連携の絶好の機会!
金融機関とビジネスを行うための成功ノウハウを伝授します!!

 

 

 西武信金様

【5/31】東京

ITコーディネータ協会と業務提携関係にある西武信用金庫職員様にお越しいただき西武信用金庫の取組や今後のITコーディネータに期待することなどをお話しいただけました。

 

 


 
 

 【12/8】東京

・金融機関を取り巻く環境がよくわかった
・実践的な研修内容で今後の活動に役立つ
・今後、金融機関へ活動する際に補助資料が特典としてあるのがよい
 

 

【12/20】名古屋
・金融機関との連携ビジネスの実践経験談が非常に有益できした
・非常にわかりやすい研修でした
・金融機関との連携が楽にできるのかと思っていましたが、甘くないことがわかりました。ただ、研修で学んだノウハウは生かしていけると思いました。

 

■受講者の声: 

 
【関東在住・独立系ITC様から、受講後のご感想をいただきました】
 過去、企業内で大手金融機関向けのICT導入支援・構築の活動を行ったが、現在、個人的な繋がりから中堅信用金庫にお会いする機会が得られ、どのようにアプローチしたらよいか悩んでいたところ、「金融機関連携ビジネス研修」に目が留まり、受講することにしました。
 研修の前半は、昨年9月の金融庁の方針大転換に応じた各金融機関の施策の変化の情勢や融資の方法、内部組織、情報システムなどの金融機関の業務での特徴の解説でした。後半は、このような金融機関、特に信金に対して、活躍されているITCの成功事例から窓口相談業務、取引先企業向け研修、職員向け研修の3つの活動モデルケースとそれを進める上でのノウハウ、留意事項、アプローチ方法など具体的な内容の解説でした。最後に、受講後にも金融機関支援チームによるアフターフォー組織があることの紹介があり、全般的に、活躍された方々のノウハウが詰まっており、実践的な内容でした。
 受講後、信金の理事長とお話をすることになり、直前に支援をもらい、打合せ資料に最新情報を取り込むことができ、助かりました。まだ、信金とはかかわりはじめで、研修で学んだことを活用する場面までには至ってはいないですが、今後、職員研修のモデルを参考にした関係を持とうと考えています。ITCAでは、OJTの研修も企画されており、機会があれば、受講して、今後のITCの活動に役立てたいと考えています。
 この「金融機関連携ビジネス研修」に加えて、自治体支援、支援機関連携ビジネスの3本柱をITコーディネータへの支援活動として注力することは有益と思われるので、もっと宣伝、広報できるとよいと思います。
 

■講座概要: 

座学:金融機関とビジネスをするためのノウハウ
 「金融機関を知る」「金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介」「金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り」を中心に金融機関とビジネスをするにはどうすればよいか?どうビジネスを継続していけばよいか?取引先企業にどうアプローチすればよいか?を経験豊富な講師から解説します。

演習:金融機関とビジネスするためのアクションプラン作り
 受講生が今後のアクションプランを作成します。研修後、講師または支援グループの方から意見をいただき、今後の金融機関へのアプローチ方法を一緒に検討できます。

※金融機関の中でも地方銀行、信用金庫、信用組合を主な題材としています。

 

■講座PR: 

 金融庁の金融行政方針が、これまでの「金融機関の資産健全化の重視」から、「取引先企業の企業価値の向上、地域経済の持続的成長、地方創生への貢献」へと大きく変化してきています。そこで現在、ITCAでは、地域金融機関との連携の取り組みを積極的に推進しています。このような協会活動のもと、金融機関と連携してビジネスができるITコーディネータの仲間をより多くしたい!という思いでこの研修をご用意しました。
 金融機関に信頼されるITコーディネータとはどういう人物像か? 金融機関にアプローチするためにはどうすればよいか?金融機関の取引先企業にアプローチするためにはどうすればよいか?
「稼げる力を身に付ける」研修を目標に、経験豊富な講師からノウハウを習得できる実践力強化の研修となっています。
 また、研修後のバックアップ体制としてアフターフォロー組織を用意し、「訪問する金融機関が決まった方」のご相談もお受けします。さらに、金融機関と連携するための様々なお持ち帰りツールもお渡しします!
 さあ、金融機関とビジネスをして、活躍してみませんか?

 

■講座受講条件: 

・独立系ITコーディネータ または 独立を目指すITコーディネータ の方
 
※すぐに金融機関連携ビジネスを始める予定のある方は以下のスキルが必要です
・金融機関のことを事前学習している方(ディスクロージャー誌を入手して目を通しておくことや、橋本卓典『捨てられる銀行』を読んでおくことなど)
・ITコーディネータとしての一定の支援経験がある方
・ファシリテーションスキルを有する方
・ご自身の得意分野(専門的知識)についてお話しできる方
など、これらに準ずる活動の経験者
 
■KPI: 
金融機関と連携してビジネスを行うためのノウハウを習得できる
 
■講座時間: 
6時間(3ポイント)
 
■講師: 
6/21(木) 野中 栄一氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
8/31(金) 普世 芳孝氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
10/19(金) 山口 康雄氏(ITコーディネータ、2016年度金融機関連携研修WGメンバー)
     ※10/19は地域の金融機関連携の事例を中心に講座をすすめていきます。地域で金融機関と連携予定の方は必見です

■プログラム: 

[開場/受付] 9:45 ~
 [研修開始] 10:00 ~
  1.(講義)金融機関を知る(講義) 
  2.(講義)金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介 
  3.(講義)金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り 
  4.(演習)アクションプラン作り 
 [終了] 17:00  
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 

■受講料(税込、事前申込制): 

 ITC 54,000円 会員 32,400円

■特典:

 経営者向けヒアリングシート雛型、ITCA提供ツール

■会場、お申込み方法: 

 2018年10月19日(金)   お申し込みはこちら

 
  ITコーディネータ協会 会議室
  (
東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7階

               

■お問合せ先: 
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 ITCA研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:itcakenshu@itc.or.jp 
 
 
 
 

 

 

 

 

2016.11.01

2019/6/17更新

 

 

 

【カテゴリ】 ご興味あるカテゴリをクリックしてください。

民間ビジネス 公的ビジネス 補助金関連
ローカルベンチマーク AI IoT
RPA Security WEBコンサルタント
Security WEBコンサルタント Innovation

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eラーニング  

 

 

【LIVE】7月24日(水)「ITCA ライブセミナー」
【東京】7月31日(水)「イノベーション研修」
【東京】8月30日(金)「IoT導入コンサルタント実践演習」

 

 



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flair

講師:野中栄一氏(ITコーディネータ)

2016年度金融機関連携研修WGメンバー

「金融機関を知る」「金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介」「金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り」を中心に金融機関とビジネスをするにはどうすればよいか?・・・続きはサムネをクリック!

【開催日程】

9月6日(金) ITC協会会議室 


 
     
 

flair

講師:新保 康夫氏(ITコーディネータ)

先駆者ノウハウ大公開!小規模事業者・中小企業支援とIT利活用促進の要である様々な支援機関と手を組んでITコーディネータとしてのビジネスを確立させよう!

【開催日程】

9月11日(水) ITC協会会議室

 


 

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(準備中)

講師:米田宗義氏(ITコーディネータ)

 

 

 


 

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講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

今年度のIT導入補助金は5月27日から1次募集が開始されており、A型は6月12日17時が締め切りになっています(B型は6月28日17時締切)。

2次公募に申請を予定されているIT導入支援事業者の方向け、採択される可能性が高まる事業計画の作成法と、それにマッチしたITツールの選定法などについて知って頂く為の研修を行います。

   

開催日は、詳細HPをご覧下さい。

     
 

講師:坂田岳史氏(ITコーディネータ)

IT導入補助金との違いを含め、採択され易い申請書の作成法に加え、出来る限り手間をかけずに申請する方法などお話いたします。


 

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講師:岸本圭史氏(ITコーディネータ)

企業の事業性評価の「入口」として活用が期待されている「ローカルベンチマーク」!この「ローカルベンチマーク」の指標を使って企業診断ができるようになりましょう!

【開催日程】

7月12日(金) ITC協会会議室
11月6日(水) ITC協会会議室

 


 

 

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講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

WatsonとAzureを用いて実際にAIを体験することにより、ITコンサルタントとして中小企業経営者のAIに関する質問にどう答えるか、またAI導入プロジェクトをどう推進及び支援していくか、自らなりの知見を得る機会を提供します。

【開催日程】

6月12日(水) ITC協会会議室
9月13日(金) ITC協会会議室
10月17日(木)  ITC協会会議室

   
     
 

flair

講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

AIに関する企画フェーズ、導入フェーズをグループワークで体験していただきます。企画フェーズのグループワークでは、主に受講者の方が持ち寄ったビジネス課題についてAIやIoTの導入でどのような改善ができるか、新たなビジネスを創出できるかを検討します。

【開催日程】

6月13日(木) ITC協会会議室
10月18日(金)  ITC協会会議室

     
     
 

flairnew

講師:井上研一氏(ITコーディネータ)

この研修では、身近なExcelや、可視化ツールとして有用なPowerBIを使用した実習を交えながら、データ分析の知見を得ていただくことができます。

【開催日程】

7月5日(金)ITC協会会議室

     

 


 


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講師:大久保賢二氏(ITC)

中小企業のIoT導入を支援するITコンサルタントやシステムエンジニア、ITコーディネータが、中小企業の経営に役立つIoT導入のために、IoTの特長や中小企業の実態を理解するための研修です。

【開催日程】

6月20日(木) ITC協会会議室
8月30日(金) ITC協会会議室
9月19日(木) ITC協会会議室

     
 

flair

講師:大久保賢二氏(ITC)

IoT導入演習として、シナリオに基づき、その場面場面でのITコーディネータ(ITコンサルタント)としてのとるべき行動や支援すべき内容をグループディスカッションしながら考えていきます。

【開催日程】

6月21日(金) ITC協会会議室
9月20日(金) ITC協会会議室

 

 

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講師:五島 一輝氏 株式会社ITプランナーズ

RPAの導入を成功させるためのポイントやRPAの導入における業務プロセス改善の勘所などについて、理解を深めます。

 


 

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講師:小笠貴晴氏(ITコーディネータ)

サイバー攻撃者と同じ手法・ツールを使い、サイバー攻撃者の戦略を学びつつ、セキュリティ対策をどう考えていかなければいけないのかを解説します。

【開催日程】

7月25日(木)ITC協会会議室
12月4日(水)ITC協会会議室

 


 

(準備中)


 

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講師:浅井治氏(ITコーディネータ)

イノベーションの視点から新たな価値作りを目指す経営サイクルを位置づけ、体系化されたイノベーションの考え方や実現のためのプロセスを学習するワークショップ型の講座です。

【開催日程】

7月31日(水) ITC協会会議室

 

 


 


 

講師:特定非営利活動法人モノづくり応援隊in大田区
 

【開催日程】
   
   開講式 9月7日(土) こらぼ大森
    
以降の日程は説明会資料を参照ください。


 
 


 

5/22(水)

開催終了(eラン販売準備中)
現場主導で実現するRPA導入のポイント

10/30(水) (準備中)
6/26(水) 目前に迫る消費税増税。企業に必要な軽減税率対応 12/18(水) (準備中)
7/24(水)

クライアントを獲得!コンサルタントの営業力とスキル

 2020年
1/29(水)
(準備中)
8/23(金) newITCが語るスマートファクトリーの「理想」と「現実」  2/26(水) (準備中)
9/18(水) (準備中)  3/25(水) (準備中)

 


 

 

 購入・視聴期限を設けております。ご確認の上お申込みください。 

※【2019年度対象ポイント】のeラーニングは6/1以降に販売を予定しています。

 

AC20181116B
ITC Web conference2018
(初日+二日目Aトラック)

AC20181117B
ITC Web conference2018
(初日+二日目Bトラック)

【販売終了】
AC2018090501B 中小企業のITを使った営業改革とは

【販売終了】
AC2018092601B 中小企業のIoT化支援のポイント

【販売終了】AC2018092602B 15分で運用開始!センサーとクラウドで手軽に始めるIoT

【販売終了】AC2018100901B 「消費税軽減税率制度と補助金活用について」

【販売終了】AC2018100902B 『2018年秋、導入するべき「決済端末」のポイントはこれだ!』

【販売終了】AC2018102401B 「ITCのための海外進出支援講座」

【販売終了】AC2018102402B 「ビジネス英語の基礎講座」

AC2018122001B
「中小企業も動画を活用して生産性向上!

AC2018122002B
「動画を活用した 『働き方改革』 を実現するために」

AC2019013001B
「SNS活用の最新事情」

AC2019013002B
「中小企業の売上UP・販路拡大につなげるSNS活用支援」

AC2019022701B
「企業が生き残るためにテレワークを必要とする10の理由」

new
AC2019022702B
「働き方改革を進めるために必要なIT環境と提案方法とは」

new
AC2019032701B

 「キャッシュレス決済の最新動向と中小店舗支援のポイント」

new
AC2019032702B

「キャッシュレス決済導入支援の実際」

AC2019052201B(準備中)
「中小企業にとってのRPA導入時の課題と事例から見た成否のポイント」

AC2019052202B(準備中)
「現場のEXCEL管理業務を効率化、現場主導で実現するRPA導入のポイント」

 

 

 

 

 

         

 
 
 

 

 

 

2016.11.01
 【フォローアップ研修】
  初級ウェブ解析士認定講座拡大版(ITC版)
 
■講座概要:

ウェブマーケティングに興味がある方を対象にしています。
・公式テキストを事前にお渡しします。
・講座は演習を多く取り入れ、実践しながら理解を深めていただきます。
・全国で1万人(5年)以上が受講した初級ウェブ解析士認定講座をベースにしています。この講座を受けると、初級ウェブ解析士の認定試験対策にもなります。 
 
<講座PR>
ウェブ解析士公式テキストを用いた、ウェブマーケティングの講座です。
この講座を受けると、初級ウェブ解析士の試験対策にもなります。 

 <講座レベル>
初級から中級

 <KGI> 
初級ウェブ解析士に合格するスキル

 <KPI> 
1.講座内で実施する演習を解けるようになること
2.テキスト内にある演習問題を解けるようになること

 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者
 ウェブマーケティングに関心があることが望ましいです。
 
■講師:
  小坂 淳 氏
 
■プログラム:
 [開場/受付] 9:30 ~
 [研修開始]   10:00 ~
  第1章 ウェブ解析とは
  第2章 事業分析
  第3章 KPIと計画立案
  第4章 ウェブ解析の設計
  第5章 全体傾向の把握
  第6章 参照元の解析
  第7章 コンテンツの解析
  第8章 ウェブ解析の提案とレポート
 [終了] 17:00
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2016年12月10日(土)   受付終了
 2017年3月14日(火) 東京開催はこちら
 
■お問い合わせ先:
 一般社団法人ウェブ解析士協会
 TEL:03-6892-3080
 メールアドレス:kosaka@kan.co.jp
 

 

2016.10.28
【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース
b1. 「実践!製造業で学ぶ中小企業案件獲得のための
「ITCプロセスと営業手法」」



■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。

中小企業のIT化案件を獲得するためにはITCプロセスガイドラインのIT戦略、IT資源調達、IT導入の3つのプロセスが最も重要です。講師は長年、第一線のITコーディネータとして中小企業の製造業、流通業、卸小売業、サービス業などすべての業種業態へのITコーディネータ業務を行ってきました。
本講座では講師の製造業の事例を使いITコーディネータとして仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを事例を使いグループワークを行いながら受講して頂けます。
これからITコーディネータとして独立しようと思っている方から企業内の中でITの案件化やITコーディネータとして活動しようと思っている方には最適な講座です。

<講座PR>
本講座では講師が実際に行った事例を使い独立・企業内共に必要なITコーディネータとしての全プロセスが学べます。
 

受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声



<講座レベル>
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)

<受講者のKGI> 
ITCとして仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチのコツを学び独立、
企業内ITC共に講座を受講後実践的な活動ができる。

<受講者のKPI> 
①ITCプロセスガイドIT戦略、IT資源調達、IT導入の実践的知識習得  
②仕事を獲得するためのターゲットの考え方、提案プロセス、顧客へのアプローチ習得  
③RFP、RFP評価方法取得  
 

■講習時間:

6時間(3ポイント)
 

■講師:

ブリッジソリューションズ株式会社
 阿部 満 氏(ITCインストラクター)
 

■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 1.IT経営とは? 
 2.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解
 3.経営課題を解決するための「方策と取組み」の理解
 4.「IT経営」推進提案ロールプレイング
 5.まとめ「目指すITC像」 
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2017年1月22日(日) 受付終了
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人長野県ITコーディネータ協議会
 TEL:090-3585-0261
 メールアドレス:case@itc-nagano.jp

 

2016.10.28

ITコーディネータの皆様 

 

 

「攻めのIT経営中小企業百選」事務局であるITコーディネータ協会が応募促進のために、「的確な応募用紙」作成のバックアップをします!

 
今年度の「攻めのIT経営中小企業百選」は9月1日から公募が開始されました!
経済産業省主催の「攻めのIT経営中小企業百選」は、平成26年に始まり、今回が3年目の最後の年になるかと思います。
ITコーディネータの皆様が支援された企業が、選定される「的確な応募用紙」作成が期待されています!
どんなことを学ぶことができるの?

 

応募用紙作成の手順
1. IT経営による成果の確認
2. 経営課題の内容と妥当性の確認
3. IT経営の取り組み内容と経営課題の整合性確認
4. IT経営推進の取組内容の整理
5. 現状のビジネスの「特徴」や「強み」などの整理
6. 応募用紙の作成

 

そしてここがポイント!

経験豊富な高島講師から、事例を踏まえて「ここだけの話」が聞けます!
そして「攻めのIT経営中小企業百選」だけではなく、多種多様な申請書類に応用できるのです。

 

追加開催ご希望の声を多数いただき、急きょ開催決定!
次回開催は未定です、お急ぎください。
日 時: 9月27日(火) 10:00~17:00 
会 場: ITコーディネータ協会 A会議室
受講料: ITコーディネータ ¥32,400- (税込)
      ITCA会員   ¥21,600- (税込)
 

 

開催終了いたしました

             

 

受講者の声

8月7日(日)に第1回の研修が行われました。
受講された方々のお声をまとめましたので、ご覧ください。

 

受講者の種別 研修全体について インストラクターについて
企業内ITC 気づきも多く、刺激になりました。もう一度ITCの勉強からやり直したい気持ちになりました。ありがとうございました 経験と知識の深い先生で、気さくで質問しやすかったです
独立系ITC 午後を通して実践ベースの研修だったので、最後まで集中して取り組むことができました 経験をベースにした実のある話を聞けたことが良かったです
ユーザー企業 時間の進むのがびっくりするぐらい、早く感じます すごく新しい考え方、手法に驚き、申請書というよりは経営手法にリスペクト

 

2016.10.27
2016/11/1
 
ITコーディネータの皆様へ

 

 

今回、「地域未来投資促進事業」への応募促進のために、“制度の説明”と“応募用紙・申請書作成”に特化した研修をご用意いたしました。(3時間、座学:二部構成)

 

【第一部】10:00-11:00
「地域未来投資促進事業」の概要
本年度事業の特徴、従来の通称「モノ補助」との違いなどについて解説

事業の説明には、「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」の事務局を請け負われている、全国中小企業団体中央会様から講師をお迎えし、事業内容の詳細の説明を行っていただきます。
 
【第二部】11:00-13:00
「地域未来投資促進事業」応募申請書の作成ノウハウ
「革新的モノづくり」の考え方、「応募用紙」記載の留意点、手順について、簡単な演習を交え説明いたします。
受講いただくことにより、制度の理解、各種補助金申請書の骨格作成ノウハウの習得が期待できます。また、受講された方だけに「ここだけの話」の特典あり!

 

-講師-
【第一部】
 全国中小企業団体中央会 事務局次長 事業推進本部長
 ものづくり基金推進部長 佐久間 一浩(さくま かずひろ) 氏
【第二部】
 ITコーディネータ/中小企業診断士 高島 利尚(たかしま としなお)氏
 

 

【研修カリキュラム】
【第一部】
「地域未来投資促進事業」の概要
本年度事業の特徴、従来の通称「モノ補助」との違いなどについて解説
【第二部】
「地域未来投資促進事業」応募申請書の作成ノウハウ
「革新的モノづくり」の考え方・手順について、ミニ演習も交え説明します。 また、本申請に伴い求められる「経営力向上計画」についても説明します。

 

 

本事業を周知、ご理解いただき、ご支援先様に適正なサポートを実践してください。
そして、ご支援先の企業様がより革新的に発展し、日本全国が元気になる!という壮大なワクワク感をもってお待ちしております。
 
開催日時:11月20日(日) 10:00~13:00  開場9:30~  (3h 1.5P)
開催場所:ITコーディネータ協会 A会議室

受講料(税込):一般:¥21,600-/ITC:16,200-/会員:10,800-

 

 

2016.10.25
~各種補助金申請の作成支援~
 

ITコーディネータとして中小企業の補助金申請書などの作成支援することは重要なタスクです。
その場合、企業の強みやそれを活かした製品・サービスの内容を的確に把握し、読む人の心を動かす必要があります。


本講座では、数々の申請書を作成した経験豊富なITコーディネータが、

通る申請書のポイントとコツを伝授します

 

少人数性で、丁寧に解説、演習を行います。

 

研修内容のご紹介(11月5日実施カリキュラム)  
   
  1. 講師本人が成果を出した申請書とパスする本質
  2. 補助金獲得のポイント
  3. ロジカルシンキングとは何か?①
  4. ロジカルシンキングの基礎①
  5. ロジカルシンキングの基礎②
  6. ロジカルシンキングの基礎②その2
  7. ロジカルシンキングの基礎②その3
  8. 論理ブロックを活用する
  9. 補助金申請の論証構造(販路開拓の例)
  10. 演習~振り返り
 
【第2回開催】 好評募集中!】
日時:11月5日(土) 10:00~17:00 (開場 9:30 ~)
会場:有限会社ダイコンサルティング研修室 (京都府)

お申込はこちらから!11/5

受講料:ITC/一般 ¥32,400-(税込)
    ITCA会員   ¥21,600-(税込)
 
 
【第1回開催】 【満員御礼】
日時:10月15日(土) 10:00~17:00 (開場 9:30 ~)
会場:有限会社ダイコンサルティング研修室 (京都府)
 
【受講者の声】NEW
〇業務改善・業務改革の違いなど、目からウロコでした。ブレない視点の持ち方などは大変参考になりました。経験からくる内容の深さを感じました。
〇具体的な内容、ポイントをついた話がとても役立った。
〇効率的な文章表現とどこでどういうことを記述するかのポイントをわかりやすくご説明いただき、非常に役立ちました。
〇具体的かつ、シンプルな説明でとてもわかりやすかったが、もう少し時間がほしかった。
〇定年退職後の仕事の一つにできないかという思いで受講した。大変役に立つ内容でした。
 
 
 
チャンス!
平成28年度補正予算や平成29年度概算要求では、中小企業のIT活用を始め、数々の補助金が計画されています。本講座を受講して、適切な申請書作成法を学び自身のビジネスに活用してください!(地域未来投資促進事業など)
   
   
講師プロフィール  
   
平成12年IT経営コンサルタントとして独立。
IT経営力大賞で支援企業が最優秀賞や優秀賞を受賞。
また、IT系を含む数々の補助金申請、コンサルも行う。
 
   
IT経営コンサルタント 坂田 岳史 氏  
   

 

2016.10.12

 

【フォローアップ研修】
b13. 「事業モデルの変革プロセスをIT経営力大賞受賞企業事例から学ぶ」
~リサイクル事業で持続的成長を遂げる秘密とは~
 
■講座概要:
 当研修は独立系ITC、中小・中堅ユーザを顧客としているITベンダー内ITC及び大企業を相手にビジネスをしている大手ITベンダー内ITCが中小企業支援、起業を目指すために設定された事例研究シリーズです。
 
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。当講座で取り上げる事例企業は、石川県でグルーバルにリサイクル事業を展開し、たびたびメディアにも取り上げられる成長著しい企業です。
前半は、事例企業に対する課題解決の提案ロールプレイング、後半では、誰も位置取りしなかったビジネスのポジショニング、課題解決から戦略的にITを活用した事業モデルの構築、真似のできない戦略ストーリーなど、講師がIT経営を支援した過程で使った手法を受講生の皆さんと共有したいと思います。最後に、目指すべきITC像や地方の届出組織、ITコーディネータ協会への期待などについて、座談を行い、ITCとしての実践力をどのようにして身につけたらよいのかを学んでいただきます。
 
 <講座PR>
当研修では、身近な中小企業の事例をとおして、企業が成長するための課題解決、事業モデル、事業モデルを実現する戦略ストーリーの構築プロセスを学んでいただきます。 
 
 <講座レベル>
礎から中級 
 
 <KGI> 
中小企業の経営者へに対するIT経営の提案力向上
 
 <KPI> 
①IT経営について再確認する
②中小企業の経営を理解する
③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する 
 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
資格認定者の方
 
■講師:
NPO石川県情報化支援協会 
理事 横屋 俊一 氏(ITコーディネータ)
 
■プログラム:
[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始]   10:00 ~
 Ⅰ.オリエンテーション 
  1.講師のITC活動紹介、中小企業・IT経営について(講義)
   2.グループ内での自己紹介等(演習)
 Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解
  1.事例企業の概要と取り組んだ時点の経営環境(講義)
  2.事例企業の「経営環境と経営課題」に対する質問(演習)
 Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」
  1.事例企業の経営課題整理(演習)
  2.事例企業の「IT経営」変革プロジェクト計画を企画(演習)
  3.「IT経営」変革プロジェクト提案のロールプレイング(演習)
 Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解
  1.事例企業の「方策と取組み」(講義)
  2.事例企業のIT経営の成果とまとめ(講義)
  3.その後の事例企業(講義)
 Ⅴ.まとめ 「目指すITC像」
  1.自分の強み分析と、補強事項の整理(演習)
  2.講師との座談会
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
■お申込み方法:
 2016年11月26日(土) 受付終了
 
■お問合せ先:
 NPO法人 石川県情報化支援協会
 TEL:070-5630-3132 
 メールアドレス:yokoya@knwoledge21.jp

 

2016.10.03
 【フォローアップ研修】 
 b10.「プロパティマネジメントに対応するための
          システム再編が、新規事業に発展」
~株式会社ビッグ~
 
■講座概要:
 当講座は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。経済産業省の「中小企業IT経営力大賞」で優秀賞を受賞した、IT経営を実践する不動産会社(本社札幌)の事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。なお、本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。また、北海道におけるITCの活動について生々しいお話しをします。そして、臨場感のある参加型の実践的な講座となります。
 
<講座PR>
 中小不動産業のITを活用した賃貸事業の効率化の事例、さらに、プロパティマネジメントに対応するためのシステム再編が、新規事業に発展した事例を学びます。
 
受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声
 
 <講座レベル>
 基礎
 
 <受講者のKGI> 
 中小企業の経営者へのIT化支援強化
 
 <受講者のKPI> 
 ①IT経営について再確認する
 ②中小企業の経営を理解する
 ③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
 
■講習時間:
 6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
 ITコーディネータ資格認定者の方
 
■講師:
 赤羽 幸雄 氏(ITC/ITCインストラクター)
札幌学院大学 客員教授
北海道ITコーディネータ協議会 相談役
戦略経営ネットワーク協同組合 理事長
札幌市ITビジネス創造アドバイザー
 
■プログラム:
 [開場/受付]9:00 ~
 [研修開始]    9:30 ~
  Ⅰ.オリエンテーション(50分)
  Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解(80分)
  Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」の演習(120分)
  Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解(40分)
  Ⅴ.まとめ「目指すITC像」(70分)
 [終了] 16:30   
 (途中60分程度の昼食休憩が入ります)
 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
   ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただきます。
■会場:
 札幌市産業振興センター 産業振興棟 2階 セミナールームB
 
申込みはこちら:
  10月13日(土)札幌開催 
  受付終了
   
   
■お問合せ先:
 戦略経営ネットワーク協同組合 ITC研修事務局
 電話:011-861-4800 FAX:011-864-1212
 メールアドレス:itc@senryakukeiei.net

 

2016.09.30
  受講された方の感想
     
 

受講者の声
予備知識なしでの参加であったが、整理し易く、分かり易い手法・表現と認識しました。
今後、社内の業務で活用しスキルアップを図りたい。 

   

受講者の声
演習を通じて、BMC作成能力が高まったと思います。 

     
 

受講者の声
フレームワークを使って物事を考えることができるようになりそうです。 

   

受講者の声
・BMCの作成手順(書いていく順番)、共有性の高さ
・VPCというツールの存在 

     
 

受講者の声
企業の対象とする顧客、提供する価値を見える化でき、取引先と話をする際に使いやすいと思った。 

   

受講者の声
具体例を用いた説明で分かりやすかった。 

     
 

受講者の声
是非、続編をお願い致します。 

     

受講者の声
農業分野におけるITCとしての方法などが新鮮であった。 

   
 

受講者の声
・BMCの基本的な利用の考え方が良く理解出来ました。
・新しいビジネスモデルの視点で、様々な議論が出来ました。 

     

受講者の声
事例の紹介を含めて分かりやすかったです。 

     

 

2016.09.30

            

  受講された方の感想
     
 

受講者の声
復式ボキを使わずに財務3表を理解するための説明がとても目からウロコでした。 

   

受講者の声
顧客への改善提案や分析にも使うことができそう。 

     
 

受講者の声
大変わかりやすく、本で読んでも分からなかったようなこと、
聞いたことはあるけどよく知らなかった用語などが解決、整理されて良かったです。
(特に前半)後半は少し難しかったので後日復習します。 

   

受講者の声
会計の知識が少なかったので、基礎知識をわかりやすい講座によって身につけることができた。 

     
 

受講者の声
苦手意識が大分薄らいだと思います。
見るべきポイントが明確になった。 

   

受講者の声
B/Sのボードを活用することにより、左右がバランスすることが、とても良くわかりました。
イメージがしやすかったです。 

     
 

受講者の声
用語の解説がわかりやすくて、理解が進みました。 

   

受講者の声
非常にわかりやすかったです。
机上で勉強したことはありましたが、身についておらず、本研修をもっと早く受けれたら...と思うほどとてもタメになりました。 

     
 

受講者の声
非常に有意義なセミナーでした。 

     

受講者の声
ボードを使った作業がある事で大変分かり易かった。 

     
 

受講者の声
ボードを使ったBSは凄く分かり易かったです。有り難うございました。 

     

受講者の声
BS/PLとキャッシュフローの関係がよく分からなかったところ、ボードとマグネットを使用して手元のキャッシュの動きがとても分かり易かった。 

     
 

受講者の声
各種計算書の演習を通じて理解が深まった(特にキャッシュフローの考え方について)。 

     

受講者の声
財務など普段仕事上、あまり気にない分野でしたので、楽しく受講する事が出来ました。 

     
 

受講者の声
大変役に立ちました。経営不振の企業の指導の参考になりました。 

     

受講者の声
経営者の視点で決算書が読めるようになった。 

   
 

受講者の声
個人的にはビジネスモデルの開拓支援を行っているが、財務的な視点から効果の出るモデルを検討する為の指標を作る方法、分析手法が学べて大変有意義であった。

   

受講者の声
テキスト等だけでは理解しにくい所も、演習を通して実際の流れなどと結びついて理解し易かった。

   
 

受講者の声
企業活動と財務3表との関係が分かったので、
役に立ちました。

   

受講者の声
BS,PLを見ても何に着眼すればよいか知らなかったので、安全性指標の出し方を学べた事が良かったです。

   
 

受講者の声
まとまっていて、下手な参考書よりいいです。

   

               

 

2016.09.16

2016年9月16日

 

ITコーディネータの皆様へ

 

ITCA研修では、今年度下期に向けて新しい研修を準備しています。

 

開催日程他準備中の研修  
OJT ~実際の中小企業を舞台にPGLに沿って仕事ができ成果を出せるようになる!~ 詳細はこちら
金融機関連携研修 ~金融機関とビジネスができるようになる!~ 詳細はこちら
支援機関連携研修 ~支援機関とビジネスができるようになる!~ 詳細はこちら
開催日程確定している新研修  
自治体ビジネス研修 武城講師特別編 「受け入れられる「企画提案書作成編」(1日6h) 12月2日(金)
自治体ビジネス研修 武城講師特別編 「2016自治体実践編」(半日3h) 12月9日(金)

 

現在、WGを立ち上げて教材を作成していたり、より充実した内容となるよう経験豊富なITCの方々にもご協力いただいてます。

また、自治体ビジネス研修も、既存の新入門・中級・上級編はリニューアルし、また発展系として新たな研修を企画しました。

共通しているのは、ITコーディネータの「仕事」に結びつく内容であること!

順次、お申込の受付を開始いたしますので、引き続きITCA研修にご注目ください。

 

 

お問い合わせはITCA研修担当 高橋・石井まで

メール:itcakenshu@itc.or.jp

 

2016.08.30

 

【フォローアップ研修】 

b11. 「企業の経営課題解決を IT経営力大賞企業に学ぶ!


■講座概要:

 当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
国の「IT経営力大賞」受賞企業や「IT経営実践認定企業」となった、IT経営を実践する企業のITC支援事例を学ぶことで、中小企業ビジネスを支援する実践力を強化するコースです。特に第2部では「事例企業経営者への企画提案」というロールプレイングを取り入れ、受講生の「売り込み力」を強化いたします。
なお本シリーズの各講座は、グループ演習形式で、同じような研修方法をとります。

 当講座は、広島県・呉市に本社を持つ老舗の写真館業を事例にしています。アナログからデジタルへ写真文化そのものが激変する時期に、婚礼の下請けから脱皮し独自の写真館多店舗化へ進む道のり。デジタル時代における写真館のあるべき姿を、IT経営化を通じて一歩一歩実現して行く過程を具体的にお話します。内容は、その事例を基にした参加型の実践的な講座となります。

 <講座PR>
サービス業に求められる「攻めのIT経営実践」に関する成功事例を学びます。特に外部環境の激変期に中小企業としてどう対処し、そのためにITの利活用をどう競争優位性に結び付けて行くか、について学びます。

 <講座レベル>
基礎

 <受講者のKGI> 
中小企業の経営者へのIT化支援強化

 <受講者のKPI> 
①IT経営について再確認する
②中小企業の経営を理解する
③経営課題を解決するための方策を選定する方法を理解する
 

■講習時間:

6時間(3ポイント)
 

■参加条件:

ITコーディネータ資格認定者
 

■講師:

NPO法人ITコーディネータ広島
副理事長 児玉 学 氏(ITC/ITCインストラクター)
 

■プログラム:

[開場/受付]9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
 Ⅰ.オリエンテーション(50分)
 Ⅱ.中小企業の「経営環境や経営課題」の理解(80分)
 Ⅲ.経営課題を解決するための「方策と取組み」の演習(120分)
 Ⅳ.事例企業の「方策と取組み」「IT経営の成果」の理解(40分)
 Ⅴ.まとめ「目指すITC像」(70分)
[終了] 17:00   
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税 2,400円)
 
申込み方法:
 2016年11月5日(土) 受付終了
 

■お問合せ先:

 NPO法人ITコーディネータ広島
 TEL:082-236-3195
 メールアドレス:npo@itc-hiroshima.net

 

2016.08.24
【フォローアップ研修】IT経営プロセス実務研修コース
c5. 「経営から評価されるITサービスマネジメント」
~経営視点からITサービスを考える

■講座概要:

 当「IT経営プロセス実務研修コース」は、特に企業内ITC向けに設定されたコースとなっており、IT経営プロセスでの実務を深堀り、強化し、企業内ITCの実務能力に付加価値をつけることを狙いとしています。

 特に、以下2点の強化を目標として掲げています。
・企業で頼りにされるITCの付加価値は何か、具体的な事例を基に演習を行い、これまでの業務の取り組み方を見直し、実践力を身につける。
・IT経営プロセスを深堀し、ITCコンテンツやレファレンスも活用しながら、効率的、効果的な業務の進め方を身につける。

・近年ITの利活用をITサービスと捉えることが認知されつつあり、ITサービスの価値の可視化、評価、及び継続的改善活動が求められております。
・当講座では、経営者が評価する=企業にとって価値のあるITサービスとはどういうものなのか、ITCAがレファレンス・ツールとして紹介しているITサービスマネジメントのベストプラクティスであるITILや国際標準規格ISO/IEC20000、及びITガバナンスのフレームワークCOBITを活用し考えていきます。
・ワークショップでは、経営(ないし顧客)とのサービスレベル合意「SLA」について、様々な事例を講師のコンサルティングでの経験談を交えながら紹介した後、具体的な事例を用いて、経営から評価される最適なSLAの作成法を体得します。
・また、ITサービスマネジメントの有効性を高めていくために使用する業績評価指標「KPI」につき、コストの削減や事業の安定性向上などの経営的課題に貢献するためには、どのように指標を策定していくのか学習します。その他、IT戦略目標の策定、ITサービスマネージメントの成熟度診断など、ITCのIT経営プロセス実践能力の強化を狙いとしています。


<講座PR>
経営者が評価するITサービスとはどういうものなのか? ITサービスマネジメントの理論と具体的な事例を基にした実践の勘所をご紹介いたします。


受講者の感想をご覧いただけます⇒
  受講者の声

 
<講座レベル>
基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
 
<KGI>
経営者から評価されるITサービスマネジメントを提供できるようになる
 
<KPI> 
①ITサービスマネジメントの概念を理解する
②ITサービスの価値と評価方法を理解する
③経営者に評価される最適なITサービスマネジメントを提案できる

④経営者と継続的改善のためのコミュニケーションが取れるようになる

 
■講習時間:
6時間(3ポイント)
 
■参加条件:
ITコーディネータ資格認定者
 
■講師:
SLA-ITSMコンサルティング 代表
古川 博康 氏(ITCインストラクター、ITIL V2マネージャ&V3エキスパート、
             CISA、ITSMS審査員捕)
 
■プログラム:

[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
1.ITサービスマネジメントの概要              
 1.1 IT経営プロセスとITサービスマネジメント(ITSM)について   
 1.2 経営者の期待とITSMの目的
2.ITサービスマネジメントの価値          
 2.1 期待管理とSLA
     ※グループワーク-1(SLAの評価と改善)
 2.2 サービス品質とは
3.戦略との整合性               
 3.1 事業戦略とIT戦略及びサービスマネジメントプロセス
 3.2 達成度評価指標KPI
     ※グループワーク-2(KGI/KPIの策定)
 3.3 コスト削減と生産性向上指標                     
 3.4 成熟度評価
4.まとめ
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)

 
■受講料:
 32,400円 (内訳:受講料  30,000円 消費税等 2,400円)
 
■会場:
 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室
 
■お申込みはこちら
受付終了
 6月17日(土)東京開催
 8月2日(土)東京開催
   2018年1月18日(木)東京開催
   2018年3月8日(木)東京開催
           
           
           
 
■お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
 フォローアップ研修事務局
 TEL:03-6912-1081 
 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp

 

2016.08.09

ITCのみなさんに役立つeラーニングセミナーを提供してみませんか?

“ITCによるeラーニングセミナーコンテンツ拡大キャンペーン”の実施について

 

ITCの皆さまには、日々、各方面でご活躍のことと思います。
このたびITCAでは、ITCの方が講師となって、ITCの皆さんのスキルアップや研鑽に役立つeラーニングセミナーを公募することにいたしました。
「私のノウハウを仲間のITCと共有したい!」「これはITCにとって大いに役立つ内容」というコンテンツをお持ちの皆様、私たちと事業促進部と一緒にセミナーづくりをしませんか?
お申し込みをお待ちしています。

 〈募集名〉 「ITCによるeラーニングセミナーコンテンツ拡大キャンペーン」
 〈内 容〉 
      ITCAのHP内で公開するeラーニング配信用研修教材と講演のもようを録画撮影し、
      編集後、有料教材として公開します (撮影から公開までおよそ一か月)。

〈応募要件〉・ITCもしくは、ITCA会員であること。
      ・セミナー内容が中小企業の課題解決に寄与するもの(事例があること)。
      ・当日の録画映像の使用権利をITCAへ帰属していただくことにご賛同いただくこと。

〈セミナー構成〉①なぜ、このコンテンツ(ツール)が生まれたか?→ ② 背景 →
        ③ 事例(A社課題をどのように解決したか?結果、どのような成果が生まれたか? →
        ④ コンテンツ(ツール)紹介 → ⑤ITCへのメッセージ(協業呼びかけ、メリット、特典)

〈研修時間〉 30分コース or 60分コースの2種

〈報 酬〉  公開期間(半年間)終了後の売上額の30%を一括でお支払いします。

       ※セミナー価格は、30分が500円(税込み)、60分が1,000円(税込み)の予定です。
       ※内容が好評な場合や長期的な公開が妥当だと事務局が判断した場合には、公開期間を延長することもあります。

〈募集期間〉 2016年8月10日(木)~2016年10月31日(火)

〈選 定〉  お申込み後、事務局で検討して採否のお返事をいたします。

〈お申込み〉 下記の応募用紙と教材資料を添付してメール(itcakenshu@itc.or.jp)にてお申込み下さい。

〈応募用紙〉 こちらからダウンロードして下さい。 

〈お問い合わせ〉ITCA事業促進部 古澤 TEL:03-6912-1081

2016.08.08
  受講された方の感想
   


受講者の声
ビジネス競争力16項目の自己診断から提案までのプロセスが明確で役に立った。 

     
 


受講者の声
競争力強化、経営改善の方向性をグループワークを通じて共有できるのは、とても使いやすいと思う。 

   


受講者の声
経営課題から具体策までの落とし込みで、細分化された項目は、大変有難いです。 

     
 


受講者の声
研修に沿ってテンプレートを活用したので、理解も深まった。 

     
 


受講者の声
テンプレートを使わせていただきます。 

   


受講者の声
非常に良いツールです。活用させていただきます。

     
 


受講者の声
ツールの紹介という内容は大変有意義でした。 

   

受講者の声
思考の整理、企業との認識の共有に有効なフレームワークだと思います。 

     
 


受講者の声
鹿毛先生、とても良いツールで腹落ちしました。有り難うございました。 

     

受講者の声
ディスカッションが有意義でした。 

   
 

受講者の声
当初イメージしていたSWOT⇒BSCの機械的作業を超えた客観的整理に役立つツールでした。

   


受講者の声
テキストに記載している以外の実際のコンサルのお話が聞けて良かったです。

   
 

受講者の声
ツールの構成と作り方について非常に分かり易くご説明いただけました。またストーリ作りのプロセスとの関係も良く分かりました。

     


受講者の声
知識レベルではなく自分のビジネスに直結する実践的なもので受講して良かったと思います。

 

 

2016.08.04

 

「迫りくる!ネットワークの脅威と深刻な脆弱性
他人事じゃないセキュリティ対策とは?」
 

 

■講座概要

 身の回りのあらゆるモノとモノ、モノとコトがつながる今、今年1月にはマイナンバー制がスタートし、これまで以上にセキュリティへの関心度が高まっています。

「1億総活躍社会」が提唱されるなか、女性や高齢者をはじめ多くの人がオフィスを持たずにネットワーク上でビジネスを立ち上げる人も増えており、ネット社会でのモノやサービスの売買が日常の営みになってきました。個人情報がネットワーク上にあふれると、外部からのハッキングなどによる情報漏洩も大きな社会問題になっています。

個人として、企業として、ITCとしてどのようなセキュリティ対策をとれば良いのか、理解を深めるため、セキュリティの現状と今すぐに講じたい対策についてお話いただきます。 

■プログラム    

01 実演、忍び寄るハッキングの脅威
  講師/株式会社ラック サイバー・グリット研究所 チーフリサーチャー 谷口 隼祐 氏
02 企業・団体の情報セキュリティ対策
  講師/独立行政法人情報処理推進機構 技術本部セキュリティセンター 調査役 石井 茂 氏 
03 中小企業におけるセキュリティ対策で押さえるべきポイントや実施方法
   講師/株式会社ジョインウィズ 代表取締役 谷 英幸 氏

   

■視聴時間

   

約2時間(1.0ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

 推奨環境はこちら

 

■料金

¥1,080円(税込) 

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

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*

 

2016.08.04

 

軽減税率制度に関わるITCへアクションを起こす前に知っておきたい
消費税軽減税率制度対応補助金について

 
講師 / 税理士法人あすなろ  
 菅沼 俊広 氏  

■講座概要
このたび延期になってしまいましたが、消費税増税とそれに伴う軽減税率制度、軽減税率対策補助金についてその概要を説明します。

 制度自体が取り止めになったわけではなく、延期されただけですので、軽減税率制度の内容と補助金の内容について理解しておくことは重要です。

 補助金対象は複数税率対応レジ導入、受発注システム改修費用で、受発注システム改修については上限が1,000万円(補助率2/3)(小売業)となっており、ITCとしては関係する業務となると考えられます。

 補助金については、通常、募集期間が短かったり、申請書類の書き方がわかり辛かったりすることが多く、事前準備が不足していると補助を受けられなくなってしまうこともよく起こりがちです。

 補助金申請時期、申請方法について事前に理解しておけば、軽減税率適用が行われた際に迅速に対応ができることになります。
 

 

■プログラム    

01 軽減税率制度
02 軽減税率対策補助金 

   

■視聴時間

   

約0.5時間(0.25ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

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■料金

¥540円(税込) 
 

■お申込みはこちら
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※受講にはITC+メンバーIDが必要です。
 

■お問合せ先

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2016.08.04

 

ITCに必要な情報セミュリティと個人情報保護~顧客に何を訴求するか~  
講師 / 認定プライバシーコンサルタント  
 庄司 敏浩 氏  


   

■講座概要

 情報の利活用が進むにつれて、いかに情報を効果的に活用するかが、ビジネスの成否を左右するに至っています。その裏で、標的型攻撃に代表されるような、企業のビジネス活動を妨害する攻撃が現実に行われています。

今や、すべての企業が情報セキュリティや個人情報保護に取り組むことは当たり前ですが、実際の取組みでは、必ずしも脅威に対する有効な対策が取られてはいません。対策を行っていることをアピールすることだけが目的であるかのようになってしまっていることも多いようです。

また、情報は利用してこそ価値があるのですが、情報漏えいを気にするあまり、情報をほとんど活用できないがんじがらめのルールを作ってしまうと、企業の競争力が大きく阻害される側面もあります。

どこまで情報セキュリティ対策や個人情報保護に取り組めばよいのか、企業にとっての悩みは尽きません。このようなときこそ、IT経営のプロであるITCの出番です。本セミナーでは、顧客が費用対効果に見合った適切なレベルでの情報セキュリティ対策や個人情報保護ができるようにするために、アドバイスすべき知識や観点をご紹介いたします。 

■プログラム    

01 企業活動における情報セキュリティの課題
02 今、必要な情報セキュリティ対策
03 個人情報保護のあり方
 

   

■視聴時間

   

約1時間(0.5ポイント)
 

■視聴資格

ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般
 

■視聴環境

 推奨環境はこちら

 

■料金

¥1,080円(税込) 
 

■お申込み
公開期間を終了したので、お申込みいただけません。
 

■お問合せ先

お問い合わせはこちらマイページお問い合せはこちら

 

2016.08.01

2018/02/6

 

次回、2/23(金)「上級編」

Wゲスト:宮城県ITアドバイザー 本田 秀行氏
    大阪府摂津市情報政策担当 平井 慶介氏
    長野県千曲市情報政策担当 臼井 義広氏
WEB会議導入「ZOOM」

  up自治体職員(ゲスト)の生の声を聞くことができる!

    「悩み・お困りごと」などを知ることができる!
  up現職の自治体支援者(講師)ならではのノウハウの提供を受けることができる

  up受講者のあなたも、ディスカッションに参加し、その場で疑問を解決できる

shine受講者特典shineヘルプデスク設置。自治体ビジネス研修を実践するためのフォロー体制が
       あります。

≪特典1≫ 受講したコースの「自治体ビジネス研修ガイドブック」
自治体支援者のノウハウが詰まったガイドブックです
受講者から“実際のビジネスに役に立つ”と評判をいただいてます

≪特典2≫ 「自治体向けITコーディネータPRチラシ」
受講者の方々の声でできたものをご利用いただけます

≪中級編受講者のみの特典≫「自治体訪問用ヒアリングシート」
研修時に説明し、お渡しいたします

≪特典3≫ ヘルプデスク(アフターフォロー)を開設
自治体ビジネス研修どちらかの受講修了の方から、メールでご相談をお受けします。

 

flair【上級編】flair 上級編は今年度本開催のみです。
開催日:2月23日(金) 「上級編」に参加する
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
 

【中級編】

開催日:11月 2日(木) 開催終了いたしました
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
入門編と比べて高度な内容を含みます。「入門編」を受講された方、または自治体とのビジネスを職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織について知識をお持ちの方を対象とします。
 
【入門編】
開催日:10月20日(金) 10:00-17:00 開催終了いたしました
実践力ポイント:6時間/3ポイント
会場:ITコーディネータ協会 会議室
 

自治体ビジネス研修(入門~上級編)を受講して、実際に支援(ビジネス)している方が多数生まれてます!

flair 自治体ビジネス研修を受講し、現在、某区役所IT専門員として活動している、西藤憲二氏。
実践力ポイント取得目的で受講した、自治体ビジネス研修「入門編」がきっかけです。
機関誌「22号」に『フリーランスのITコーディネータとして』を掲載しております!(現在絶賛販売中)

flair 9/15 ITCAセミナー「自治体支援者が語る事例と信頼構築」でも登壇いただいた、山下太一ITC。
始まりは、自治体ビジネス研修「入門編」の受講からでした。↓↓↓自治体支援専門でビジネスをスタート!


 

 
【4月28日入門編:受講者の声】
・現場からの生の情報を聞くことができ、とても有意義でした。(一般ベンダー 45歳)
・講師、ゲストスピーカーご自身の経験を元にお話しをされていて、概念と具体例のバランスが非常にわかりやすくブレンドされていて、とても勉強になりました。
企業のビジネス展開のヒントを得るために参加しましたが、コンサルタントとしてのご活躍されているお話を伺えて非常に刺激になりました。(一般ベンダー 30歳)
・実務について実情をお話いただいたので、自治体ビジネスのイメージがつかめました。ただ、話がいろいろな方向に飛んでしまったので、改めてテキストで学んでみます。(独立系ITC 44歳)
・実体験を交えた話に説得力があり、勉強になった。(独立系ITC 43歳)
・事例による話で、分かり易かったです。実際に訪問したい、と思いました。(企業内ITC 53歳)
・具体的な話が聞くことができ、質問への回答もわかり易く大変良かったです。(企業内ITC 36歳)



ベンダー企業公共部隊の方もぜひご検討ください。


◆◆◆10月20日(金)「入門編」実施報告◆◆◆

ゲストスピーカーは、“兵庫県河辺郡猪名川町 総務部総務課主査 山下耕助氏。
ネットワーク強靭化を進めるために、さまざまな課題と向き合ってきた山下氏、1つクリアするとすぐにまた別の課題が・・・

着実に強靭化を進めて、スパムメールの激減など効果を出しつつも、引き続き職員のセキュリティ意識向上を高めるため、今後もコツコツと取り組んでいく過程他をお話いただきました。

毎回のことですが、まずはじめに、しっかりと受講者の立ち位置や知りたいこと、目的を自己紹介とともに講師は確認し研修は始まりました。

質問が活発に飛び交い、受講者参加型でしっかりと研修は進みました。

押さえるべきところをしっかりと押さえ、事例を交えながら研修は終了しました。

 

 
 

 ◆◆◆4月28日(金)「入門編」実施報告◆◆◆

 “自治体の支援を行うことが自分の使命” ゲストスピーカー山下太一氏。
独立を見据え、自治体ビジネス研修を2013年11月から入門編、中級編、上級編を受講。それから昨年までの約3年の間、どのような活動をされてきたのか、ご本人から直接お話しを伺いました!

 いつものように、研修の最初に受講者の自己紹介を兼ねて、この研修で知りたいこと、聞きたいことなどを一人ずつ発表いただきます。講師、ゲストはしっかりと聞き取り、研修の中で、内容、タイミングを計り、自身の経験を踏まえて問いかけに答えます。自治体職員の立場として、また自治体を支援する立場として、的確に話していただきました。

民間との違い(お作法)についてや、これからの自治体支援として考えられるものは何か、などなど受講者の知りたい、聞きたいに満足いただける内容であったと思います。


 山下太一(やました たいち)氏  Office YAMASHITA 代表 (大阪府八尾市)

 2013年にITベンダーを退職して独立。システムの調達支援、セキュリティ教育、セキュリティポリシーの策定支援を得意分野にしており、自治体の支援を生業としている。

 

◆ディスカッションを踏まえて、対面ロ型で研修を行います。
まずは、受講者全員から、本日の研修で、聞きたいこと、知りたいことを自己紹介含めてお伺いします。

◆午後一番から、ゲスト山下ITCの独立から現在までのリアルな道のりをお話いただきました。

そして、午前からですが、講師と共に、実際に自治体への支援について、受講者からの質問に正直にお答えいただきました。

 

 

4/28 山下ITC(ゲストスピーカー)

Office YAMASHITA

米田ITC(講師)

一般社団法人ITC-Labo

☆タイムリー情報☆機関誌「架け橋」最新版21号特集(ダウンロード可能以下のリンクより!)

 ITCのビジネスをマジメに考える~稼げるITコーディネータの活動~山下太一ITCを取り上げております。

 常に職員の目線で行動し、自治体のために貢献を ITC 山下氏×養父市役所(兵庫県養父市)


 


 


【4月28日入門編:受講者の声】
・現場からの生の情報を聞くことができ、とても有意義でした。(一般ベンダー 45歳)
・講師、ゲストスピーカーご自身の経験を元にお話しをされていて、概念と具体例のバランスが非常にわかりやすくブレンドされていて、とても勉強になりました。
企業のビジネス展開のヒントを得るために参加しましたが、コンサルタントとしてのご活躍されているお話を伺えて非常に刺激になりました。(一般ベンダー 30歳)
・実務について実情をお話いただいたので、自治体ビジネスのイメージがつかめました。ただ、話がいろいろな方向に飛んでしまったので、改めてテキストで学んでみます。(独立系ITC 44歳)
・実体験を交えた話に説得力があり、勉強になった。(独立系ITC 43歳)
・事例による話で、分かり易かったです。実際に訪問したい、と思いました。(企業内ITC 53歳)
・具体的な話が聞くことができ、質問への回答もわかり易く大変良かったです。(企業内ITC 36歳)
・地域の活性化に伴う(産業振興など)ITC的な取り組みを提案していきたいが、どのような窓口を訪問すればよいか迷っている。営業系のITCの方の取り組み事例も知りたい。(企業内 62歳)
 
 
【2月24日上級編:受講者の声】
・ライフサイクル管理について、大いに勉強になりました。また、入門→中級→上級編を終えて、これからの自分の行っていく方向について大いに示唆を与えられました。ありがとうございます。(独立系 60代)
 
・港区の事例がとても参考になり、自治体との接点を増やしたいと思いました。今後の自治体の方向性が参考となりました。(独立系 40代)
 
 
【1月20日入門編:受講者の声】
・講師、ゲストスピーカーの熱意を感じることができました!自治体職員様の具体的な話を伺うことができ、そのようなサポートを必要とされているか、理解することができました。(企業内ITC 55歳)
 
・自治体ビジネスを始めようとしている人向けに校正されていて満足しています。自治体(総務省)が抱えている課題や展望を実体(摂津市)と併せて知ることができてよかったです。(企業内ITC 33歳)
 
・生の情報をいただけありがとうございます。摂津市の事例で課題が多いことがわかりましたが、対策の法案はハードルが高いなぁ。(独立系 67歳)
 
 
 
【11/25中級編:受講者の声】
・実務経験がふんだんな講師の事例や、自治体職員さんの取組み事例、職員の経験があいまって大変良い内容だった。
・アプローチの方法など大変参考になりました。
・実例を交えていただき、実務に役立つ内容だった。
・自治体の方の生の話がうかがえて、気づきを色々と得ることができました。
・自治体として限られたリソースで外部との連携し、マイナンバーを推進されていて素晴らしいと思いました。今後に役立つ内容でした。
・自分には難しい内容であったが、受講を機会に自治体ビジネスに対し前向きに取り組んでいきたい。
・自治体の方がどう業務を行っているかよくわかりました。

 

【9/30入門編:受講者の声】

・現場のリアルな話が伺えてとても参考になった
・研修時間をもう1時間長くして、ディスカッションの機会を増やしてほしい!
・自治体のことがよくわかってよかった
・自治体ビジネスを行うための課題が見えた
 
 
 
 
 
 
 

 

講師:一般社団法人ITC-Labo.代表理事
   ITコーディネータ 米田 宗義 氏

 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゲストスピーカーとのディスカッション、「ココ」でしか聞けない話です!
リニューアル後の自治体ビジネス研修にご期待ください。
 

 

 

マイナンバーが導入され、各自治体にはマイナンバーカードを普及させ、どのように活用していくのかが大きな課題となっているようです。 

良いアイデアをお伝えしようにも、まずは自治体職員と信頼関係を築けることが、自治体ビジネスのキーポイントとなります。

 独立系ITCの方も、企業内ITCの方も、是非、この研修を通して自治体ビジネスにも参画しませんか?

  この研修の特典として、
・好評の「ヘルプデスク」を継続で開設し、メールによる受講者のフォローを行います。(専用アドレスは受講時にお知らせします)
※自治体ビジネス研修どちらかのコース受講修了の方で、「訪問する自治体が決まった方」「訪問してみた方」から相談をお受けします。

・受講者の方々からの声で出来た「自治体向けITコーディネータPRチラシ」をご利用いただけます。


・中級編だけの特典として、「自治体訪問用ヒアリングシート」を研修時に説明、お渡しいたします。
 

※参考:機関誌15号特集記事「自治体のITコーディネータ活用」 PDFダウンロード


 
 
自治体ビジネス研修シリーズイメージ
「自治体ビジネス研修 新入門編」
お勧めする方:
 

・自治体とのビジネスをしたことが無いが、自治体支援ビジネスを行いたい方
・ITコーディネータ資格を取得したが、次に何をしたらよいか迷っている方
・ITコーディネータ資格を取得したが、ビジネスに結び付かないと悩んでいる方
・支援できる業種を増やしたい方








 


   
研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ、まず出かけてみよう!~

 この研修は、私達にとって身近な自治体である市町村を中心に、ITコーディネータが支援を行う際の勘所を特にビジネス獲得の面から紹介するものです。

自治体の職員から「ITコーディネータが居てくれて良かった」と言われるようになりませんか?
テキストにとらわれず、事例紹介や質疑応答の時間を十分とります。

  
テキスト目次
新入門編
 
第1章 自治体のリサーチ
第2章 自治体へのアプローチ
第3章 自治体へのコーチ
   
  データ編
 
第1章 自治体と組織を知ろう
第2章 自治体の情報システム
第3章 ITCの業務スコープ
第4章 調達と契約
第5章 将来動向
第6章 参照データ類
第7章 ガイドライン類
「自治体ビジネス研修 中級編」
お勧めする方:
 

・2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」、または「新入門編」を受講された方
・さらに進んだ自治体ビジネスの内容を学び、ビジネスに活用したい方
・現場の事例、実例が満載の研修内容です!
 


受講条件:(どちらかの条件に当てはまる方)
 

入門編と比べて高度な内容を含むため、以下の受講条件を設定させていただきました。
①2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」、または「新入門編」を受講された方
②これまでに自治体とのビジネスを職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織について知識のある方
※上記条件外の方は受講をご遠慮ください。


研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ 『自治体クラウド』の担い手になろう!!~

自治体ではIT関連費用に対する注目が高まり、コスト削減、費用対効果に対する関心が増大しています。
『自治体クラウド』という方法が検討され、既に複数自治体が共同利用しているケースもあります。
その根底には、“割り勘”という意識が存在します。
テキストにとらわれず、事例紹介や質疑応答の時間を十分とります。

  
テキスト目次
中級編
 
第1章 『自治体クラウド』のインポータンス
第2章 『自治体クラウド』へのプロセス
第3章 『自治体クラウド』へのアクセス
第4章 『自治体クラウド』に向かうスタンス
第5章
 
ちょっとアドバイス
 
「自治体ビジネス研修 上級編」
お勧めする方:
 

・2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」「新入門編」「中級編」を受講された方・さらに進んだ自治体ビジネスの内容を学び、ビジネスに活用したい方
 


   
受講条件:(どちらかの条件に当てはまる方)
 

入門編と比べて高度な内容を含むため、以下の受講条件を設定させていただきました。
①2010~2015年度に「入門編」「入門データ編」「新入門編」「中級編」を受講された方
②これまでに自治体とのビジネスをプロジェクトマネージャーなどマネジメントとして職員と一緒に行ったことがあり、自治体の人・組織、予算等について知識のある方
※上記条件外の方は受講をご遠慮ください。


研修内容
  ~自治体にはITCの仕事がいっぱいあるぞ 『自治体CIO,CIO補佐官になろう!!~

 システムを考察する時には現場の視点が最重要となります。
それに加えて、自治体の場合には、情報化政策計画等に合わせた総括的な視点が必要です。
 その力を一番求められるのが、「自治体CIO」または「自治体CIO補佐」であると言えます。
現実的には、就任するにあたり、公募がほとんどです。
『人間力』を期待されているので、是非コミュニケーションからスキルアップしたいものです。
 さあ、「自治体CIO」または「自治体CIO補佐」として活躍してみませんか?
 
テキスト目次
上級編
 
第1章 求められるATTENTION
第2章 求められるINFORMATION
第3章 求められるACTION
   





 
     
     

 

 ■お申込みはこちら
 https://itca.force.com/ITCPItemSearchPage
※キーワードに「自治体」と入れて検索してください

 

2016.07.22

ITコーディネータの皆様 

 

なぜ今このCASEなの?
経済産業省主催の「攻めのIT経営中小企業百選」は、平成26年に始まり、今回が3年目の最後の年になるかと思います。
ITコーディネータの皆様が支援された企業が、選定される「的確な応募用紙」作成が期待されています!

 

  

だから、今
このCASEで、的確なコツをご提供するのです。

 

どんなことを学ぶことができるの?

 

応募用紙作成の手順
1. IT経営による成果の確認
2. 経営課題の内容と妥当性の確認
3. IT経営の取り組み内容と経営課題の整合性確認
4. IT経営推進の取組内容の整理
5. 現状のビジネスの「特徴」や「強み」などの整理
6. 応募用紙の作成

 

そしてここがポイント!

経験豊富な高島講師から、事例を踏まえて「ここだけの話」が聞けます!
そして「攻めのIT経営中小企業百選」だけではなく、多種多様な申請書類に応用できるのです。

 

夏休みにご自身の「強み」を増やすチャンスです!
日 時: 8月7日(日) 10:00~17:00 
会 場: ITコーディネータ協会 A会議室
受講料: ITコーディネータ ¥32,400-  (税込)
    ITCA会員     ¥21,600- (税込)
 

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