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超実践!IT経営コンサルタント養成虎の穴!
~企業訪問で実践力を鍛える~ |
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実際に企業訪問しIT経営コンサルティング力を向上させる超実践講座です!
この研修は1日目目は座学、2日目~4日目は実際に企業訪問をして実践力を養います。 受講コースは座学の1日目のみ、座学&実践コースの4日間研修をお選びいただけます。 (2日目~4日目の企業訪問日程は、講師と調整のうえ決定となります) ITコーディネータ等の方を対象に、IT経営コンサルタントとして中堅・中小企業を指導する為に必要な知識・ノウハウ、コミュニケーション法などのポイントや、案件獲得法をまずは座学で学びます(1日目)。
その後、実際の企業を訪問しIT経営診断フレームワークに従いヒアリングを行い(2時間程度/2日目)それを持ち帰り、IT経営診断書を作成し(3日目)、再度企業訪問し診断報告と新たな提案を行っていただきます(4日目)。
座学~実践までのこれら一連の研修により、IT経営コンサルタントとして活動するための知識・ノウハウ、経験が修得できる研修です。
IT経営コンサルの知識・ノウハウを修得したい方
実践計画作成作成技法を修得したい方 企業訪問による実践経験を得たい方 必見の研修です! |
| 研修内容のご紹介 | |||||||||||||||||
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【座学編】 2月25日(土))開催/1日目のみの受講も可能です!
■1日目(講義:6時間)
①IT経営コンサルタントに必要な行動・知識
②企業経営者の気持ちを考えたヒアリング法
③実践的なIT経営コンサルティングプロセス
④案件獲得法
⑤IT経営診断技法
【座学&実践編】 2日目~4日目のコンテンツとなります。こちらの受講には、1日目の座学が必須となります。 実際の訪問日は、講師と調整のうえ決定となります。 (3月末日までの平日或いは土曜日を予定)
■2日目(実践演習:移動時間含め6時間)
①訪問企業の概要説明
②IT経営診断書作成の分担
③企業訪問(約2時間)
④診断書作成方針
■3日目(実践演習:6時間)※この日は企業訪問はありません。ダイコンサルティング研修室で行います。
①IT経営診断書と提案要件の作成
■4日目(実習演習:移動時間含め6時間)
①診断書報告練習と内容確認
②企業訪問による診断報告と提案
③今回の反省点と今後の活動計画等
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| 講師プロフィール | |
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平成12年IT経営コンサルタントとして独立。
IT経営力大賞などで指導先企業が最優秀賞や優秀賞を受賞。
また、IT系を含む数々の補助金申請、コンサルも行い、年間50回以上、講演・セミナー・研修会を行う。
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| IT経営コンサルタント 坂田 岳史 氏 | |
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将来の「独立」に向け
「2枚目の名刺を持ちたい」「週末起業をしたい」「スモールビジネスから始めたい」方 必見の研修です。 |
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ネットだけで10000社以上の利用者を集めたシステム開発会社が教える
中小企業のための「ホームページ活用方法」と「WEBマーケティング」
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ITコーディネータの方は、ホームページに関するお問い合わせをうけたり、最初に受けるご相談の多くがWEBやホームページに関するお悩みが多いのではないでしょうか?
そのような中、WEBに関する知識があまりなくご対応ができないケースや、ホームページ制作というビジネスチャンスを逃している場合も多いと考えております。
本研修では、そのような
○ WEBマーケティングの知識を得たいITC
○ お客さまからのWEBの悩みについてお答えしたいITC
○ お客さまのビジネスや営業の悩みをWEBを通じて解決するお手伝いをしたいITC
○ 実際にお客さまへホームページを作ってみたい方
○ ホームページ制作をビジネスにしたいが他のツールを学んだり習得する時間がない方
に向けた研修をすることで、ITCのみなさまの今後の業務展開を支援し、ホームページ業務にて「稼げるITC」になっていただくことを目的とします。
中小企業10,000社以上のお客さまをネットだけで集めた「WEBマーケティング」と「営業ノウハウ」とは?
WEBマーケティング総合研究所の営業ノウハウ、ホームページ作成のためのヒアリング、コンサルティングノウハウと中小企業向けツールの使い方を学び、ホームページ作成ビジネスを始めませんか?
【入門編】【実践編】の2本立てでホームページビジネスが出来るまで、デモや実践を交えしっかり学んでいただきます! |
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■研修概要
◎こんな方にオススメです
◆WEBの相談を受けるけれども、WEBに関する知識・業務経験がない方
◆将来の「独立」に向け、「小さなビジネス」「週末起業」を始めたい方
◆ホームページに関する新しいビジネスをはじめたい方
◆ホームページ製作のツールの選択に悩んでいらっしゃる方
ITCAスポンサー企業である「WEBマーケティング総合研究所」との共催により、中小企業を9,000社以上ネットだけで受注し、現在もコンサルを継続しているWEBマーケティングの極意を学べます。
営業のノウハウ、ホームページ作成のためのヒアリング、コンサルティングのポイントと中小企業向けツールの使い方をしっかりと学んでいただくことにより、
【入門編】では
・中小企業向けホームページ導入のご提案ができるようになる
【実践編】では
・ツールの使い方から営業の実践、実際にホームページビジネスができるようになる
を目的とした研修です。
■研修時間
◆ホームページ導入のご提案から、作成まで一貫してビジネスができるようになります!
◆WEBマーケティング総合研究所のパートナーへ登録でき、ホームページ作成ツール「Buddy」をビジネスで利用できます。
実際にサイトを作成いたしますので、ノートPCをご持参ください
CMSツール「Buddy」の推奨環境
対応OS
・Windows Vista/7/8/8.1/10 日本語版
・Mac OS X 10.6以降
対応ブラウザ
・Google Chrome 28.0以上
最低推奨スペック
・CPU:Intel Core 2 Duoプロセッサ 2.8GHz
・メモリ: 2GB以上
お問い合わせ先 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
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テレワークで課題解決!
働き方改革・地方創生・一億総活躍社会の実現に向けて
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東京オリンピック開催期間東京都市圏で400万人の在宅勤務が目標?!
今、内閣府では、「働き方改革実現会議」が開催されています。
会議のテーマとして、「テレワーク、副業・兼業といった柔軟な働き方」が議論されています。
ICTを活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であるテレワークは、「一億総活躍社会の実現に寄与」し、「働き方改革」にも有効な手段と言えるでしょう。
一方で、テレワークの普及は欧米に比べて進んでいません。そんななか、テレワークを自社・団体の事業にどのように活かせばよいのでしょうか。「テレワークとは?」「会社のトップを説得するためには?」「地方創生や一億総活躍社会でのテレワークの役割は?」「必要な機器は?」等、様々な方のご要望にお応えしてするセミナーを開催します。
28年度補正予算、29年度概算要求においてもテレワーク関連の予算が多く計上されています。ITコーディネータ活動の参考にもなることでしょう。
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受講者のKPI ICTスキルを有するコーディネータが「テレワーク」をキーワードにした
企業提案を考えることができる情報提供
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・「働き方改革」「一億総活躍社会」「地方創生」と「テレワーク」の関連がわかります。
・「テレワーク」の概要、導入事例がわかります。
・「テレワーク」導入のポイントがわかります。
・「テレワーク」導入のためには何から始めたら良いのかがわかります。
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■ 日時 2017年1月19日(木) 14:00~15:15 (開場13:30~) ■ 会場 ITコーディネータ協会 A会議室 (東京都文京区本駒込2-28-8文京グリーンコートセンターオフィス9階) ■ 費用(税込み) 会員1,080円 ITC2,160円 一般3,240円 ■ お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 https://www.itc.or.jp/ TEL:03-6912-1081 |
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| 0119s.pdf | |
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お申し込みは、こちら |
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〈会場参加〉 ITCAセミナー 17/1/19(木)開催 「テレワークで課題解決!働き方改革・地方創生・一億総活躍社会の実現に向けて」
〈会場参加〉 ITCAセミナー 17/1/26(木)開催 「安心・安全の無線LANネットワーク導入講座~知っておくべき5つのポイント~」
〈生ライブ配信〉 ITCAセミナー 17/1/19(木)開催 「テレワークで課題解決!働き方改革・地方創生・一億総活躍社会の実現に向けて」
〈生ライブ配信〉 ITCAセミナー 17/1/26(木)開催 「安心・安全の無線LANネットワーク導入講座~知っておくべき5つのポイント~」
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安心・安全の無線LANネットワーク導入講座
~知っておくべき5つのポイント~ (生ライブ配信)
講師 株式会社ソリトンシステムズ マーケティング部マネージャ 宮崎 洋二 氏
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海外の商品が多様に出回っているなか、日本のガイドラインにはそぐわないものも多い。
各企業のシステム担当だけでは手が回らない事も 多いと感じている人もいるのではないだろうか?
クラウドやIoTの普及が加速化してゆくと同時にセキュリティ対策への問題も増加している。
そんな時に製品を問わず、「駆け込み寺」あるいは、「かかりつけ」のような相談場所があれば、心強いことだろう。
セキュリティ専門企業でありながら、どの系列ベンダーにも属しておらず、国内外40社のメーカーエンジニアと研修や連携を持ちながら、さまざまな事例に対応してきた株式会社ソリトンシステムのマーケティング担当者が スマートフォンやタブレットに欠かせぬ無線LANのセキュリティについて解説する。
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得られる効果 ・無線LAN全般の知識の整理できる
・アクセスポイント選定で押えておくべきポイントが理解できる
・失敗・事故事例からの教訓を得られる
・実現すべき無線LANの“あるべき姿”を明瞭にできる
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尚、本コースは、職場やご自宅他からPCやモバイル端末等から指定URLにアクセスしていただき、会場へ足を運ばなくてもリアルタイムでセミナーをご視聴いただけます。 |
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| ※チラシ挿入 | |
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◆◆ 当日までの仕組み ◆◆
1.協会HPからITC+へログイン
2.お申し込み
3.ご入金
4.7日前に協会よりアクセスURLのご連絡
5.当日、15分前よりアクセス可能
6.アンケートご回答(Webよりアクセス)
7.セミナーご受講・アンケートご回答後、一か月以内にポイント付与
◆◆ スムーズにご視聴いただくために(推奨環境) ◆◆
ライブ配信にあたっては、「YouTube」のライブストリーミングを使用します。
【重要】当日の視聴場所で、「YouTube」がスムーズに見られる環境であること。
(事前にご確認をお願いいたします。)
尚、次の条件を満たすと、より安定してご視聴いただけます。
※ モバイル通信の場合、wifi接続がおすすめです。
※ YouTubeのアプリバージョンが最新に更新されていることが望ましい。
※ PCやモバイルのキャッシュを削除済みであることが望ましい。
YouTube動画の再生に関するトラブルシューティングはこちら
当日、お客様の通信サービスや利用機器、ブラウザ等の環境依存問題により
ご視聴ができない場合、返金をいたしません。
キャンセルポリシーは、こちら
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■ 日時 2017年1月26日(木) 14:00~15:15 ■ 費用(税込み) 会員1,080円 ITC2,160円 一般3,240円 ■ お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 https://www.itc.or.jp/ TEL:03-6912-1081 |
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| 0126s.pdf | |
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上記の内容を確認して申し込む |
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安心・安全の無線LANネットワーク導入講座
~知っておくべき5つのポイント~
講師 株式会社ソリトンシステムズ マーケティング部マネージャ 宮崎 洋二 氏
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海外の商品が多様に出回っているなか、 日本のガイドラインにはそぐわないものも多い。
各企業のシステム担当だけでは手が回らない事も 多いと感じている人もいるのではないだろうか?
クラウドやIoTの普及が加速化してゆくと同時にセキュリティ対策への問題も増加している。
そんな時に製品を問わず、「駆け込み寺」あるいは、「かかりつけ」のような相談場所があれば、心強いことだろう。
セキュリティ専門企業でありながら、どの系列ベンダーにも属しておらず、国内外40社のメーカーエンジニアと研修や連携を持ちながら、さまざまな事例に対応してきた株式会社ソリトンシステムのマーケティング担当者が スマートフォンやタブレットに欠かせぬ無線LANのセキュリティについて解説する。
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得られる効果 ・無線LAN全般の知識の整理できる
・アクセスポイント選定で押えておくべきポイントが理解できる
・失敗・事故事例からの教訓を得られる
・実現すべき無線LANの“あるべき姿”を明瞭にできる
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■ 日時 2017年1月26日(木) 14:00~15:15 (開場13:30~) ■ 会場 ITコーディネータ協会 A会議室 (東京都文京区本駒込2-28-8文京グリーンコートセンターオフィス9階) ■ 費用(税込み) 会員1,080円 ITC2,160円 一般3,240円 ■ お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 https://www.itc.or.jp/ TEL:03-6912-1081 |
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| 0126s.pdf | |
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お申し込みは、こちら |
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| 渡辺 和宣 (わたなべ かずよし) | ||||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||||
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SI企業でERPの他社と自社への導入後独立。SCMとBPMを手掛け、事業戦略を
プロセスとITに落し込むビジネスアナリシス方法論GUTSY-4と業務参照モデルを 開発。 |
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| メッセージ | ||||||||
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経験が乏しいSEがITCの4つのフェーズを実施するのには、明確なWBSとそれを支える技法・ツール・リファレンス・事例が必要です。たとえば、フェーズⅣはIT導入だけではなく、人間系プロセスでの業務ルール定義も必要。
GUTSY-4は長年の経験を必要としたコンサルティングを若手SEでもできるようにエンジニアリング化しました。中小企業インダストリー4.0事例は、IVIでは並みいる大企業を抑えて最優秀賞を受賞しました。
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| 宗平 順己 (むねひら としみ) | ||||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||||
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1986年にオージス総研に入社。
コンサルティング部長を経て2014/3/31まで取締 役執行役員技術部長。
以降ロックオンの執行役員としてEC,DMPのコンサルティングに従事。
2016/10/1よりKyotoビジネスデザインラボを主宰。
2020年4月より武庫川女子大学経営学部教授。
ITコーディネータ京都 副理事長。
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| メッセージ | ||||||||
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オージス総研中は、クラウドインテグレーションセンター、アジャイル開発センター、エンタープライズオープンソースセンター、IoTセンター、データサイエンスセンターの技術系組織とビジネスイノベーションセンターのコンサルティング組織を率いる。ロックオン後はオムニチャネルやIoTのビジネスデザインに傾倒。
主にIT投資マネジメント、IT統制、ビジネスモデリング、BPM、SOA、EA、BSCに関する研究活動を行いながら、ITコンサルタントの実戦指導に従事する。
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| 堀 明人 (ほり あきひと) | ||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||
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明治大学卒業後、情報通信業界において情シス・マーケ・営業と一貫して企画畑を歩み、規制緩和と技術革新による企業・社会の変容の光と影を提供者・利用者双方の立場で体感。
米国留学・英国勤務を通じて自分らしく生きるライフスタイルに強く憧れ39歳で独立。
ITコンサルタント、観光農園の経営、業界団体の運営など多分野で精力的に活動中。
株式会社トゥモローズ 代表取締役
あびこブルーベリーガーデン 代表
JAISA・一般社団法人日本農業情報システム協会 専務理事
NPO日本GAP協会「JGAP指導員補」
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| メッセージ | ||||||
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「ITを上手に使えば、多くの人々・社会をもっともっと幸せにすることができる。」をモットーに、働く人の感情・心理に即した、ITに振り回されない・ITに使われない、等身大で現実的で実利的な中小ビジネスのIT経営の支援に尽力しています。
個別企業支援やセミナー講師の仕事、業界団体や観光農園の経営に加えて、最近ではIT経営のビジネスゲームの開発にも取り組み、より多くの中小ビジネスにメッセージを届けられるよう活動しています。
担当講座「b5」は、急速に変容しつつある日本の農業におけるITの役割を事実関係や事例を通じて感じ取っていただける構成になっております。
また、農業に限らず、中小ビジネスでのIT利活用という点で共通する考え方や現実的経営判断をご紹介し、支援者としてITコーディネータが果たしたい役割について一緒に考えてまいります。
注目が集まる「スマート農業」ですが、着眼大局着手小局の観点から、等身大で現実的なアプローチにあえてこだわって講義を進めます。
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テレワークで課題解決!
働き方改革・地方創生・一億総活躍社会の実現に向けて(生ライブ配信)
講師 一般社団法人 日本テレワーク協会 主席研究員 中本 英樹 氏
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東京オリンピック開催期間東京都市圏で400万人の在宅勤務が目標?!
今、内閣府では、「働き方改革実現会議」が開催されています。
会議のテーマとして、「テレワーク、副業・兼業といった柔軟な働き方」が議論されています。
ICTを活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であるテレワークは、「一億総活躍社会の実現に寄与」し、「働き方改革」にも有効な手段と言えるでしょう。
一方で、テレワークの普及は欧米に比べて進んでいません。そんななか、テレワークを自社・団体の事業にどのように活かせばよいのでしょうか。「テレワークとは?」「会社のトップを説得するためには?」「地方創生や一億総活躍社会でのテレワークの役割は?」「必要な機器は?」等、様々な方のご要望にお応えしてするセミナーを開催します。
28年度補正予算、29年度概算要求においてもテレワーク関連の予算が多く計上されています。ITコーディネータ活動の参考にもなることでしょう。
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受講者のKPI ICTスキルを有するコーディネータが「テレワーク」をキーワードにした
企業提案を考えることができる情報提供
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・「働き方改革」「一億総活躍社会」「地方創生」と「テレワーク」の関連がわかります。
・「テレワーク」の概要、導入事例がわかります。
・「テレワーク」導入のポイントがわかります。
・「テレワーク」導入のためには何から始めたら良いのかがわかります。
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尚、本コースは、職場やご自宅他からPCやモバイル端末等から指定URLにアクセスしていただき、会場へ足を運ばなくてもリアルタイムでセミナーをご視聴いただけます。 |
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| ※チラシ挿入 | |
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◆◆ 当日までの仕組み ◆◆
1.協会HPからITC+へログイン
2.お申し込み
3.ご入金
4.7日前に協会よりアクセスURLのご連絡
5.当日、15分前よりアクセス可能
6.アンケートご回答(Webよりアクセス)
7.セミナーご受講・アンケートご回答後、一か月以内にポイント付与
◆◆ スムーズにご視聴いただくために(推奨環境) ◆◆
ライブ配信にあたっては、「YouTube」のライブストリーミングを使用します。
【重要】当日の視聴場所で、「YouTube」がスムーズに見られる環境であること。
(事前にご確認をお願いいたします。)
尚、次の条件を満たすと、より安定してご視聴いただけます。
※ モバイル通信の場合、wifi接続がおすすめです。
※ YouTubeのアプリバージョンが最新に更新されていることが望ましい。
※ PCやモバイルのキャッシュを削除済みであることが望ましい。
YouTube動画の再生に関するトラブルシューティングはこちら
当日、お客様の通信サービスや利用機器、ブラウザ等の環境依存問題により
ご視聴ができない場合、返金をいたしません。
キャンセルポリシーは、こちら
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■ 日時 2017年1月19日(木) 14:00~15:15 ■ 費用(税込み) 会員1,080円 ITC2,160円 一般3,240円 ■ お問い合わせ ITコーディネータ協会 ITCA研修担当 https://www.itc.or.jp/ TEL:03-6912-1081 |
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| 0119s.pdf | |
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上記の内容を確認して申し込む |
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| 古川 博康 (ふるかわ ひろやす) | ||||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||||
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ユニシス/ユニアデックスにてITサービスの企画、開発、運用業務に長年従事。itSMF-Japanにて、SLM分科会、クラウドSLA分科会の座長を務める。
現在SLA-ITSMコンサルティング代表。
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| メッセージ | ||||||||
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ITサービスマネジメントのキーファクターであるITIL、ISO20000、及びCOBITに関する関連資格を有し、且つSLA策定、ITSMアセスメント、ITILプロセス適用、ISO20000認証取得等の豊富なコンサルティング経験を活かし、多くの事例を基に研修を行います。 【著書】「SLAの作成法~サービスレベルアグリーメント~」、「ISO20000 ITサービスマネジメントシステム文書化の秘訣」他。 【資格】ITコーディネータ、ITIL V2マネージャ・V3エキスパート、ITIL4 マネージング・プロフェッショナル、ISO20000(ITSMS)審査員補、COBITファンデーション、Cloud Computingファンデーション、公認情報システム監査人(CISA)、経営倫理士、個人情報保護士。
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| 則包 直樹 (のりかね なおき) | ||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||
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1973年~2010年 パナソニック㈱
2012年~現在 情報通信研究機構(CIO補佐官)
2014年~現在 中野区 (情報政策官)
資格:ITコーディネータ、技術士
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| メッセージ | ||||||
| 要求工学の基礎であるビジネスプロセス・マネジメントはビジネス活動の中での手順を「見える化」して、誰にでも判るようにすることです。図によって可視化すると、いろいろな人の活動が俯瞰的に把握でき全体としてどうするべきで、何を改善すれば良いのかが理解できます。著書:「あの会社はどうして伸びた-今から始めるIT経営-」、「BPM-ビジネスプロセス・マネジメント―みえる経営戦略、できる業務改革-」 | ||||||
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| 野村 真実 (のむら まさみ) | ||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||
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2007年日本ユニシス㈱を退社し、独立。 <委員等の就任年度> |
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| メッセージ | ||||||
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「中小企業IT経営センターでは、全国の中小企業のIT経営をレベルアップするツールを開発し、
ITコーディネータの活躍の場をどんどん広げています。
これからもIT支援現場を大事にする仲間が集い、補完し合いながら、各プロジェクトを推進していきます。
業務拡大中のため、中小企業のIT支援にご興味がある方のご連絡をお待ちしています。」
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| 中尾 克代 (なかお かつよ) | ||
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| キャリア(経歴) | ||
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熊本県企画開発部を経て、デザイン専門学校副校長、電子機器
メーカーの 品質管理担当、2010年、アイティ経営研究所を創業。 ITコーディネータ、 Pマーク主任審査員、品質ISO審査員、 6次産業化プランナー等 |
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| メッセージ | ||
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熊本在住のITC中尾です。長くISO事務局を務める中、役立つマネジメントシステムとは何か?、
組織にとっての成果とは何か?を考え続けてきました。その解決方法として、"ビジネスモデルキャンバス"を 使った提案型営業の実践術をご紹介します。研修は、事例紹介やワークショップ形式で進めます。
皆様とお会いできることを楽しみにしています。 |
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| 担当講座 | ||
| ・基礎編 c6.提案営業のための「戦略的IT経営」実践術 ・応用編 d3.ビジネスモデルキャンバス(BMC)実践編 ・戦略編 d19.価値革新を起こしたいITCのためのブルーオーシャンシフト(実践編) ・実行編 d9.ささる指標(KGI/KPI)の創り方 |
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| 田島 彰二 (たじま しょうじ) | ||||||
| キャリア(経歴) | ||||||
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国内大手製造業者に入社後、IT系新規事業開発(自社向、顧客向、中堅企業向)を
プロジェクトとして実践。事業責任者も経験、その後独立して、新規事業関係、
IT系ビジネス、PM系のコンサルタント、教育を実施。
PMのISO化(ISO21500シリーズ)の委員、米国PMIの現4標準全ての貢献者、 英国PRINCE2の日本語翻訳監修者でもある。 |
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| メッセージ | ||||||
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ITCのセミナー体系の中で、小職の部分は、"組織にイノベーションを起こし、着実に実践につなげるには何を身に着けておくべきか"の教育に重点を置いている。
小職の個人的な狭い経験から勧めるのではなく、世界の最先端の実践の中で選ばれてきた、ベストプラクティスの紹介、海外のプロジェクトからの先進事例からの気づき、さらにより幅の広い枠組みをセミナーの中でも、実践練習をしながら紹介している。
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| 鹿毛 公 (かげ ただし) | ||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||
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2004年ITC資格取得後、企業内ITCとして企画業務等に活用。
2011年退職後、独立系ITCとして活動中。 自己診断ツールの開発・保守は2006年より参加しています。 |
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| メッセージ | ||||||
| ビジネス競争力自己診断ツールは、IT経営認識プロセスを実践するツールです。ITCのファシリテーションのもと、企業の経営者層によるワークショップで経営革新や改善の方向性を纏めます。ツールには30種類のテンプレートが用意されており、作業を容易に進めることができます。研修はミニケースを通じてテンプレートの使い方と手順を学びます。企業へのアプローチに悩んでいるときや混沌とした経営課題を整理したいときなど、ITCビジネスを開拓するのに有効なドアノックツールです。 | ||||||
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| 鬼澤 健八 (おにざわ たけや) | ||||||
| キャリア(経歴) | ||||||
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ミサワホーム約20年、(財)千葉県産業振興センターのITアドバイザー1年弱、2005年「おにざわIT経営支援オフィス」開業、
2011年(一社)千葉IT経営センター(現(一社)中小企業IT経営センター)を設立し理事就任。現在代表理事。
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| メッセージ | ||||||
| 20年の会社勤務時代に営業・経理の実務と業務監査・経営企画・IT企画運営等の「経営関連業務とIT活用」の実践を積んできました。そして、人生の最終ステージに中小企業を支援する道を選び約18年経過しました。 この間に中小企業135社を訪問支援し、支援企業6社が、「IT経営力大賞」「攻めのIT経営中小企業百選」の表彰を受けました。(2023年4月現在) 本気で中小企業支援をご検討の同志の皆様へ、研修をとおして私が体験してきた現場のナマ話をお裾分けいたします。 |
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| 岡 現 (おか げん) | ||||||
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| キャリア(経歴) | ||||||
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合成繊維会社において情報システム企画や監査業務、
情報システム子会社管理・経営を担当。 定年退職後、NPO組織で中堅中小企業のIT経営支援や 情報セキュリティ・システム監査業務に従事。 |
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| メッセージ | ||||||
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中堅中小企業の競争力強化のためには、大企業で行われがちな平均的な発想での業務効率化やシステム化支援だけでは十分ではない。代表者の思いや、自社の強みの源泉を十分に評価し、どのような市場において、どう競争力を差別化し、どう独自性を発揮行くか、が鍵になる。
競争市場で生き残り、勝ち残るためには、中小企業は自社の身の丈にあったニッチ分野を的確に設定する必要がある。また、顧客に提供する価値へのこだわりが重要である。課題解決ツールは、ビジネス競争力を切り口として事業モデルを革新するためのツールである。
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| 阿部 満 (あべ みつる) | ||||||||
| キャリア(経歴) | ||||||||
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ブリッジソリューションズ株式会社 代表取締役
一般社団法人ITC-EXPERT 代表理事兼会長 一般社団法人AI・IoT普及推進協会 代表理事兼事務局長 一般社団法人ロボティクス・オートメーション普及推進協会 代表理事 富士ゼロックスIT関連企業後、京セラ関連IT企業にて、事業開発部長、 経営企画部長、コンサルティング部長に従事。 ITコーディネータ協会職員を経て40歳で現社を創業。 独立ITコーディネータとして独立し終始一貫して中小企業を中心に大企業まで含めITコンサルティング、PMO業務や講演講師を対応しています。 |
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| メッセージ | ||||||||
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中小企業へのアドバイストータル1000社以上、IT導入支援100社(その内経済産業省中小企業IT経営力大賞支援実績7社、優秀賞2社)の経験を活かし実践的で即実務に使える研修を行って参ります。商工三団体、東京都中小企業振興公社講師、中小企業大学校講師などの経験多数で実践的で且つ即身に付く研修を行っています。講師アンケート評価は常に高い評価を得ています。奮ってご参加ください。
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| 【フォローアップ研修】 |
| 実践クラウド導入講座 |
| ~顧客へのクラウド導入の実際について~ |
| ■講座概要: |
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これからのIT経営の重要な手段である「クラウドコンピュータ」について、
①クラウドにはどんな種類があって
②費用はどんな感じで
③導入についての勘所は何で
④誰に頼めばよくて
⑤ユーザが不安がるセキュリティは?
という、実務に沿った視点から、演習も交えて学べます。
講師陣は、実際にクラウドビジネスを展開している企業のメンバー。机上の話ではなく、実際の導入経験からお伝えします。
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| <講座PR> |
| これからのIT経営にかかせない「クラウド導入」のノウハウを、実ビジネス経験者が解説。セキュリティ解説も充実。 |
| <講座レベル> |
| ITSS:レベル3程度 |
| <KGI> |
| 中小企業のIT導入の際に、クラウドを評価・検証・提案できること。 |
| <KPI> |
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1. クラウドコンピューティングとは
KPI:サービスモデルについて理解する。
2. クラウドコンピューティングを支える技術
KPI:各要素技術について理解する。
3.パブリッククラウドの例
KPI:主要パブリッククラウドの種類と、特徴を理解する。
4.クラウドビジネス市場
KPI:クラウドビジネス市場の動向を理解する。
5. クラウドサービスにおける情報セキュリティ
KPI:クラウドセキュリティの勘所を理解する
6. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
KPI:SLAを含む、法的側面について理解する。
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| ■講習時間: |
| 6時間(3ポイント) |
| ■参加条件: |
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ITコーディネータ資格認定者
クラウドコンピュータについての記事などが理解できること。
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| ■講師: |
| グローバルブレインズ株式会社 |
| 第1システム本部 部長 金丸 浩二 氏 |
| ■プログラム: |
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[開場/受付]9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
1. クラウドコンピューティングとは
2. クラウドコンピューティングを支える技術
3. パブリッククラウドの例
4. クラウドビジネス市場
5. クラウドサービスのSLA、規約の解釈
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
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| ■受講料: |
| 32,400円 (内訳:受講料 30,000円 消費税 2,400円) |
| ■お申込み方法: |
| 2017年1月28日(土) 受付終了 |
| ■お問い合わせ先: |
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一般社団法人 福岡県情報サービス産業協会
TEL:092-832-1344
メールアドレス:fisa-info@fisa.jp
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| 【フォローアップ研修】 | |||||||||||
| 変革のステップと合意形成 | |||||||||||
| ■講座概要: | |||||||||||
| 企業組織が変革を成功させるためには、企業組織全体の一丸となった変革の推進が必要です。そして、企業が猛スピードで変化する経営環境に耐える変革を行うためには、その内容について、多様な視点からの検討を重ねたうえで、変革のステップ毎に、ステークホルダーの合意を形成していく事が重要になります。 | |||||||||||
| 本講座では、変革を推進する上で重要となる次の合意形成について学習します。 | |||||||||||
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(1)諸施策の判断基準となる「変革の目標と戦略の設定」の経営トップとの合意形成
(2)変革への要求についてのステークホルダー間の合意形成
(3)変革の施策についてのラインキーマン間の合意形成
(4)施策の具体化へのラインの従業員間の合意形成
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| <講座PR> | |||||||||||
| 変革を成功させるために、関係者の共感を得て共に目標へ向かう推進力を生み出す合意形成の方法を学びます。 | |||||||||||
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| <講座レベル> | |||||||||||
| 初級(ITCレベル1、ITSSレベル3、ITC未取得)~ | |||||||||||
| 中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度) | |||||||||||
| <KGI> | |||||||||||
| 変革を成功させるための、ステークホルダー間の合意形成の要点を身につける。 | |||||||||||
| <KPI> | |||||||||||
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①変革を成功させるためのポイントを理解している。
②変革プロジェクトを推進するための準備ができる。
③「変革のステップ」に従って合意形成のプロセスを推進できる。
③-1. 「変革の目標と戦略」を決定し、経営トップと合意する支援ができる。
③-2. 「ステークホルダー要求」を整理・分析し、ステークホルダーと合意する支援ができる。
③-3. 「変革の施策案」を創出・選定し、ラインのキーマンと合意するのを支援できる。
③-4. 「施策の具体化」を行い、ラインと合意するのを支援できる。
③-5. 変革の推進を適切にフォローアップすることができる。
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| ■講習時間: | |||||||||||
| 6時間(3ポイント) | |||||||||||
| ■参加条件: | |||||||||||
| ITコーディネータ資格認定者 | |||||||||||
| ■講師: | |||||||||||
| 2020年7月29日(水) 講師 | |||||||||||
| 今井 正文 氏 | |||||||||||
| 大手メーカーにて、事務機器・情報機器の法人営業およびマネジメント、経理部門の業績分析、マーケティングを歴任。社内でITCを中心としたコミュニティを起ち上げ、顧客経営層への高付加価値提案を提唱している。 | |||||||||||
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<資格>
ITコーディネータ(ケース研修インストラクター)
中小企業診断士
技術士補(経営工学部門)
プロジェクト・マネジメント・スペシャリスト
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| 2020年12月3日(木) 講師 | |||||||||||
| 稲垣 実 氏 | |||||||||||
| ■プログラム: | |||||||||||
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[開場/受付]9:00 ~
[研修開始] 9:30 ~
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1. はじめに
2. 変革を成功させるためには
3. 変革プロジェクトの準備
4. 変革のステップと合意形成
4-1. 変革の目標と戦略の決定 - 経営トップとの合意形成 -
4-2. ステークホルダー要求の整理と分析 - ステークホルダーとの合意形成 -
4-3. 変革の施策案の創出と選定 - ラインのキーマンとの合意形成 -
4-4. 施策の具体化 - ラインとの合意形成 -
4-5. 変革のフォローアップ
5. まとめ
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[終了] 16:30
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
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| ■受講料: | |||||||||||
| 33,000円 (内訳:受講料 30,000円 消費税 3,000円) | |||||||||||
| ※受講料のお支払い手続き等に関しましては、実施機関よりあらためてご連絡させていただき | |||||||||||
| ■会場: | |||||||||||
| アットビジネスセンター東京駅八重洲通り | |||||||||||
| ■お申込みはこちら | |||||||||||
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| ■お問い合わせ先: | |||||||||||
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パーソルラーニング株式会社
メールアドレス:itc@li.persol.co.jp
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| 「そうだったのか!ビジネス裁判」 |
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■講座概要 |
|
ITが企業にとって重要になればなるほど、その設計や開発は複雑になり、さまざまな課題が立ちはだかります。特に、IT開発を発注するユーザー企業と、IT開発を受託するベンダー企業の間には、その品質、コスト、そして開発期間などの潜在的な利害関係が存在しているため、システム開発の初期から稼働、そして安定運用までには双方にとって多くの、そして大きなリスクが存在する。こうしたリスクが顕在化した場合には、係争となり、最悪の場合、裁判や調停などの法律的な解決を図ることになる。法律的な解決は、最終的な解決方法であるかもしれないが、双方の経営にとって甚大な影響や大きな損害を与えることになります。
このセミナーでは、現役の調停委・専門委員である講師が、ビジネス訴訟が、如何にコスト、日数、エネルギーを消耗し、企業にリスク・ダメージを与えるか、そして、ビジネス訴訟に至らないために、ビジネス訴訟に至るリスクを明確にし、こうしたリスクを避けるため、ユーザー、ベンダー、そしてITCは、「何をしなければならないか」「何をしてはいけないか」を詳説します。 |
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■プログラム |
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PARTⅠ ビジネス訴訟(IT)の現状 -ビジネス訴訟の実態 -ビジネス訴訟事例紹介(講師直近3年間) -ビジネス訴訟に陥る背景
PARTⅡ 転ばぬ先の杖(ビジネス裁判に陥らないために) -調達と契約に潜むリスク -ユーザーの心構え/ベンダーの心構え/ITCの心構え -調停委員・専門委員の実務 |
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■視聴時間 |
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約1時間(0.5ポイント) |
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■視聴資格 |
|
ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般 |
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■視聴環境 |
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推奨環境はこちら |
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■料金 |
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¥1,080円(税込) |
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■お申込みはこちら お申込みはこちら ※受講にはITC+メンバーIDが必要です。 |
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■お問合せ先 |
お問い合わせはこちら![]() |
*
| 「企業経営に活きる知的財産と国の支援策」 |
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■講座概要 |
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リターンの見えにくい知財への投資を躊躇する経営者は少なくありません。しかし、知財を経営に結び付けることで業績を伸ばしている中小企業もたくさんいます。本セミナーでは、「下町ロケット」や「知財を経営に活かしている中小企業」の成功事例を中心に、ビジネスにおける知財の重要性をご説明します。あわせて中小企業の皆様の知財活動をサポートする政府の支援策もご紹介します。皆様のお客様に対して新たな付加価値をご提供する一助となれば幸いです。 |
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■得られる効果 |
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・身近な製品と知財の関係がわかる ・中小企業の特許出願の実態がわかる ・特許権を取得・維持するための経費が把握できる ・知財経営の価値について理解できる ・中小企業の知財活動の成功事例がわかる ・国の知財支援策を知る |
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■視聴時間 |
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約1時間 |
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■視聴資格 |
|
ITコーディネータ資格認定者、ITCA会員、一般 |
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■視聴環境 |
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推奨環境はこちら |
|
■料金 |
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無料 |
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■お申込みはこちら お申込みはこちら ※受講にはITC+メンバーIDが必要です。 |
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■お問合せ先 |
お問い合わせはこちら![]() |
![]() |
ビジネスに役立つ! |
《ITCAスポンサー企業2016》
(ITCAトップ頁スポンサーバナーよりご視聴いただけます)
※無料公開編のご視聴につきましては、協会からのポイント付与はございませんが『自己学習』として
ご自身で入力いただけます。
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いつでも、どこでも、何度でも! |
※視聴期間は、原則として公開から半年間を予定しています。
(状況により変更する場合もございますので、お気をつけ下さい。)
ITCAセミナーの映像化 (有料・ポイント付与対象)
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タイトル
概要 |
企業・団体名
講師名 |
公開期限
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ITCAセミナー 17/1/19版 テレワークで課題解決! |
一般社団法人 日本テレワーク協会
主席研究員 中本 英樹 氏
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2017/7/31 |
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ITCAセミナー 17/1/26版 安心・安全の無線LANネットワーク導入講座 |
株式会社ソリトンシステムズ
マーケティング部マネージャ 宮崎 洋二 氏
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2017/7/31 |
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ITCAセミナー 17/2/3版 Induetry4.0からsociety5.0へ ~超スマート社会の実現に向けて~ |
野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部 部長 桑津 浩太郎 氏 |
2017/9/30 |
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ITCAセミナー 17/2/3版 Induetry4.0からsociety5.0へ IoT共創空間「イフラボ」で広がる、これからのIoTソリューション |
インフォテリア株式会社 代表取締役社長 平野 洋一郎 氏 |
2017/9/30 |
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ITCAセミナー 17/2/10版 シゴトがサクサク進むコミュニケーション形成術~明日から即実践できる自己表現力アップ の極意~ |
SHIZAKI Music Space主宰 自己表現力養成トレーナー 紫咲 大佳 氏 |
2017/6/30 |
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ITCAセミナー 17/3/5版 顧客支援のために知っておきたい!「集客支援」につながるWEBサイト構築 |
ソフィットウェブプランニング 代表 吉枝 ゆき子 氏 |
2017/9/30 |
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ITCAセミナー 17/3/10版 スマートグラスの実例から学ぶ、専門技術産業に訴求されるIoTの価値 |
株式会社オプティム セールス&マーケティングユニット 青木 拓磨 氏 | 2017/09/30 |
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ITCAセミナー 17/3/10版 ITコーディネータが語るAI+IoT時代に必要となる経営力~AIを鍛えられる組織のつくりかた~ |
合同会社 井上研一事務所 ITコーディネータ・ITエンジニア 井上 研一 氏 |
2017/9/30 |
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ITCAセミナー 17/05/31版 (現在準備中) 「Webサイトのための実践的サイバーセキュリティ対策~安全なサーバの設定・運用のためのチェックポイント~」 |
ムードゥセキュリティ株式会社 代表取締役 武者 英敏氏 |
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新トレンドセミナー《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)
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タイトル 概要 |
企業・団体名 講師名 |
公開期限 |
|
新トレンドセミナー AE005 「軽減税率制度に関わるITCへアクションを起こす前に知っておきたい消費税」 |
税理士法人あすなろ 税理士 ITコーディネータ 菅沼 俊広 氏 |
2017/9/30 |
ITC Conference 《 eラン学習編 》 (有料・ポイント付与対象)
| タイトル 概要 |
公開期限 |
| Web Conference配信 | 2017/11/20 |
更新日時:2017/03/29
A
| 【フォローアップ研修】 共通コース | |||||||||
| d4. 「ビジネス競争力課題解決ツール」 | |||||||||
| ~「ビジネス競争力強化支援ツール」課題解決機能~ | |||||||||
| ■講座概要: | |||||||||
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PGLを理解したITCが、中堅・中小企業の経営を支援するためには、経営課題を"発見"し、課題を体系的に"整理"し、それらを的確に"解決"するための"一貫性のあるツール"が必要になります。
ビジネス競争力強化ツールは、これらの目的のために、ベテランITCの経験知やノウハウを"手順"や
"テンプレート"として体系化したものです。現在は"自己診断ツール"と"課題解決ツール"で構成されていますが、本講座は後半の"課題解決ツール"の概要を習得することを目的としています。
課題解決ツールは、経営課題を3つのタイプに整理し、体系化された手順と分析・評価テンプレートを使って解決策を導きます。本講座では事業モデル革新型を中心に取り扱います。
① 自己診断結果や追加分析情報による「経営課題構造」の見える化
② 原因是正と現状プロセスの改善検討手順【業務プロセス改善型課題】
③ 将来に向けた新しい事業モデル構築検討手順【事業モデル革新型課題】
④ 自社の情報化基盤や経営インフラの強化検討手順【共通基盤系強化型課題】
⑤ 課題解決に向けての「アクションプラン」の検討と評価
⑥ 計画案件の「投資効果」および「リスク」の評価
⑦「ビジネス競争力強化計画総括書」の作成と今後の取組みについての合意
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| <講座PR> | |||||||||
| IT経営実現領域の経営戦略・業務改革・IT戦略の各プロセスで、ITCが具体的に支援するための手順やテンプレートを体系化したツールです。 | |||||||||
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| <講座レベル> | |||||||||
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基礎(ITCレベル2-1、ITSSレベル4-1、ITC1年目程度)
中級(ITCレベル2-2、ITSSレベル4-2、ITC2年目程度)
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| <KGI> | |||||||||
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ITCが企業の現場で、的確に経営課題を発見・整理し、解決策として経営革新の方向性検討や業務プロセスの改善等を支援するための手法を習得すること
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| <KPI> | |||||||||
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①経営課題を体系的に整理し見える化すること。
②経営課題の特性から解決の方向性を合理的に導くこと。
③課題解決のアクションプランを作成し、経済性やリスク視点から評価すること。
④経営革新や経営改善プロジェクトの立上げ・推進に繋げること。
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| ■講習時間: | |||||||||
| 6時間(3ポイント) | |||||||||
| ■参加条件: | |||||||||
| ・ITコーディネータ資格認定者 | |||||||||
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・「ビジネス競争力自己診断ツール」研修未受講の方へは事前に資料を送付致しますので、 必ず目を通してください。 ※開催2週間前を目処にメール添付にて送付致します。 |
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| ■講師: | |||||||||
|
NPO法人東京ITコーディネータ
岡 現 氏(ITC)
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| ■プログラム: | |||||||||
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[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
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| 10:00~11:15 | オリエンテーション | ||||||||
| 【講義】ツールの全体説明、機能と流れ | |||||||||
| 11:15~12:00 | 【講義と演習】ケース説明と発見課題の整理方法 | ||||||||
| 12:00~13:00 | 昼休み休憩 | ||||||||
| 13:00~16:00 | 【講義と演習】 | ||||||||
| ①課題解決のアプローチ方法 | |||||||||
| ②解決策検討 | |||||||||
| ③解決策の評価 | |||||||||
| 16:00~16:45 | 【講義】その他のタイプの課題解決方法の概要 | ||||||||
| 16:45~17:00 | 【まとめ】 | ||||||||
| ※途中休憩10分×3回取得を含む | |||||||||
| [終了] 17:00 | |||||||||
| (途中60分程度の昼食休憩が入ります ) | |||||||||
| ■研修当日に持参するもの | |||||||||
| PC(資料をUSBで配布致しますので、USB使用可能な状態にしてください) | |||||||||
| ※持参いただけない場合は事前に協会までご連絡ください。協会PCを用意致します。 | |||||||||
| ■受講料: | |||||||||
| 32,400円 (内訳:受講料 30,000円 消費税等 2,400円) | |||||||||
| ■会場: | |||||||||
| 東京)文京グリーンコート センターオフィス9F ITコーディネータ協会 会議室 | |||||||||
| ■お申込みはこちら | |||||||||
| 9月9日(土)東京開催 受付終了 | |||||||||
| 12月16日(土)東京開催 受付終了 | |||||||||
| ■お問い合わせ先: | |||||||||
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特定非営利活動法人ITコーディネータ協会 フォローアップ研修事務局 TEL:03-6912-1081 メールアドレス:shusai-ent@itc.or.jp |
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| ITCA研修 ビジネス研修 |
| ~金融機関とビジネスができるようになろう!!~ |
| 「金融機関連携ビジネス研修2018」 |
| 金融機関に必要とされるITコーディネータとは? |
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金融庁の金融行政方針が大きく変わった今が、金融機関連携の絶好の機会! 金融機関とビジネスを行うための成功ノウハウを伝授します!! |
|
西武信金様 |
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【5/31】東京 ITコーディネータ協会と業務提携関係にある西武信用金庫職員様にお越しいただき西武信用金庫の取組や今後のITコーディネータに期待することなどをお話しいただけました。
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【12/8】東京
・金融機関を取り巻く環境がよくわかった
・実践的な研修内容で今後の活動に役立つ
・今後、金融機関へ活動する際に補助資料が特典としてあるのがよい
【12/20】名古屋 |
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■受講者の声:
■講座概要:
座学:金融機関とビジネスをするためのノウハウ
「金融機関を知る」「金融機関との連携モデルプラン解説、ツール紹介」「金融機関、取引先企業との具体的なコネクション作り」を中心に金融機関とビジネスをするにはどうすればよいか?どうビジネスを継続していけばよいか?取引先企業にどうアプローチすればよいか?を経験豊富な講師から解説します。
演習:金融機関とビジネスするためのアクションプラン作り
受講生が今後のアクションプランを作成します。研修後、講師または支援グループの方から意見をいただき、今後の金融機関へのアプローチ方法を一緒に検討できます。
※金融機関の中でも地方銀行、信用金庫、信用組合を主な題材としています。
■講座PR:
金融庁の金融行政方針が、これまでの「金融機関の資産健全化の重視」から、「取引先企業の企業価値の向上、地域経済の持続的成長、地方創生への貢献」へと大きく変化してきています。そこで現在、ITCAでは、地域金融機関との連携の取り組みを積極的に推進しています。このような協会活動のもと、金融機関と連携してビジネスができるITコーディネータの仲間をより多くしたい!という思いでこの研修をご用意しました。
金融機関に信頼されるITコーディネータとはどういう人物像か? 金融機関にアプローチするためにはどうすればよいか?金融機関の取引先企業にアプローチするためにはどうすればよいか?
「稼げる力を身に付ける」研修を目標に、経験豊富な講師からノウハウを習得できる実践力強化の研修となっています。
また、研修後のバックアップ体制としてアフターフォロー組織を用意し、「訪問する金融機関が決まった方」のご相談もお受けします。さらに、金融機関と連携するための様々なお持ち帰りツールもお渡しします!
さあ、金融機関とビジネスをして、活躍してみませんか?
■講座受講条件:
■プログラム:
■受講料(税込、事前申込制):
ITC 54,000円 会員 32,400円
■特典:
経営者向けヒアリングシート雛型、ITCA提供ツール
■会場、お申込み方法:
2018年10月19日(金) お申し込みはこちら
ITコーディネータ協会 会議室
(東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7階)
| 2019/03/25 | |
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支援機関の指導員が学んでいるIT利活用の研修内容を把握し、企業経営者に対してIT利活用を提案できるITコーディネータになろう! 研修では実践力を要請するためにケーススタディを用意して、演習していただきます。 |
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ITコーディネータとして実際の企業へ支援するとき、商工会議所・商工会を始めとする地域の支援機関と連携してビジネスに結び付けているケースが多く見受けられます。
これらのことを1日で習得できます!
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【講座概要】
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座学:支援機関とビジネスをするためのノウハウ |
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【プログラム】(予定)
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【受講効果】
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【受講対象者】
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【講座受講条件】
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【受講特典】
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【講座時間/実践力ポイント】
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【受講料】
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会 員:32,400円(税込) |
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【開催日時・お申込み】
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日時:2019年9月11日(水)
東京都中央区日本橋浜町2-17-8 浜町平和ビル7F |
(準備中) |
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【講師】
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ITコーディネータ、ITCインストラクター |
![]() |
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【お問合せ】 研修制度デザイン部 ITCA研修担グループ(itcakenshu@itc.or.jp)
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| 【フォローアップ研修】 |
| 初級ウェブ解析士認定講座拡大版(ITC版) |
| ■講座概要: |
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ウェブマーケティングに興味がある方を対象にしています。 |
| ■講習時間: |
| 6時間(3ポイント) |
| ■参加条件: |
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ITコーディネータ資格認定者 ウェブマーケティングに関心があることが望ましいです。 |
| ■講師: |
| 小坂 淳 氏 |
| ■プログラム: |
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[開場/受付] 9:30 ~
[研修開始] 10:00 ~
第1章 ウェブ解析とは
第2章 事業分析
第3章 KPIと計画立案
第4章 ウェブ解析の設計
第5章 全体傾向の把握
第6章 参照元の解析
第7章 コンテンツの解析
第8章 ウェブ解析の提案とレポート
[終了] 17:00
(途中60分程度の昼食休憩が入ります)
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■受講料:
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| 32,400円 (内訳:受講料 30,000円 消費税 2,400円) |
| ■お申込み方法: |
| 2016年12月10日(土) 受付終了 |
| 2017年3月14日(火) 東京開催はこちら |
| ■お問い合わせ先: |
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一般社団法人ウェブ解析士協会
TEL:03-6892-3080
メールアドレス:kosaka@kan.co.jp
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【フォローアップ研修】 中小企業ビジネス支援研修コース b1. 「実践!製造業で学ぶ中小企業案件獲得のための 「ITCプロセスと営業手法」」 |
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当「中小企業ビジネス支援研修コース」は、特に、独立系ITC、中小企業支援、起業を目指す方向けに設定された事例研究シリーズです。
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■講習時間: |
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6時間(3ポイント) |
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■講師: |
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ブリッジソリューションズ株式会社 |
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■プログラム: |
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[開場/受付] 9:30 ~ |
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| ■受講料: | ||||
| 32,400円 (内訳:受講料 30,000円 消費税 2,400円) | ||||
| ■お申込み方法: | ||||
| 2017年1月22日(日) 受付終了 | ||||
| ■お問い合わせ先: | ||||
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特定非営利活動法人長野県ITコーディネータ協議会 TEL:090-3585-0261 メールアドレス:case@itc-nagano.jp |